田中絹代 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
中北千枝子2 佐野周二2 山田五十鈴2 江口のりこ2 三原葉子1 三浦友和1 上原謙1 井上正夫1 京マチ子1 仲代達矢1 佐久間良子1 佐分利信1 入江たか子1 内藤洋子1 原節子1 吉永小百合1 宇野重吉1 富司純子1 小林千登勢1 小橋賢児1 小田茜1 山口百恵1 山本勝1 岡田茉莉子1 岩下志麻1 川口浩1 左卜全1 後藤真希1 斉藤由貴1 早勢美里1 月丘夢路1 有馬稲子1 木村拓哉1 杉村春子1 林正樹1 栗田ひろみ1 津川雅彦1 深津絵里1 清川玉枝1 清水宏1 田村正和1 石濱朗1 笠智衆1 美空ひばり1 萩原聖人1 西城秀樹1 長塚圭史1 長谷川一夫1 香川京子1 高橋英樹1 鰐淵晴子1 黒木華1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
昨日観た 成瀬巳喜男監督の 「流れる 」
面白かった
ノールックで着物を着る山田五十鈴とか杉村春子の調子いい感じとか もちろん田中絹代の…
もう 圧巻!でした
田中絹代監督のドキュメンタリーがリュミエール映画祭でお披露目👀
田中絹代監督作『月は上りぬ』『乳房よ永遠なれ』はシネスイッチ銀座さんで11/3より上映✨
11/3には大九明子監督、月永理絵さんのトークもあります😍
成瀬巳喜男監督「あに・いもうと」この映画、車寅次郎が女だったら…という感じも少しした。でも姉もんは妹さんを学校にやる金を、稼いでたんだよな。それが、テキ屋になって放浪する寅と違う、そして妊娠して、中絶して、自分を責める。だけど必死に生きている。田中絹代が監督見習い。水木洋子脚本。
観た。若き小津、才気の塊(米国時代のフリッツ・ラングのよう)。24才の田中絹代、早くも名女優。水久保澄子、ひたすら可憐。良い映画だった。
東京国際映画祭で溝口健二×田中絹代の最高傑作『西鶴一代女』の上映あると知ったから、これは絶対スクリーンで観たい!!!!
昨日観た映画:『乳房よ永遠なれ』
仏語タイトル:Maternité éternelle(永遠の母性)
監督:田中絹代
田中絹代祭り4日目
日本映画の先駆者である女性が描く、日本現代短歌先駆者の女性の人生。
月丘夢路が時おり深津絵里に見えたり斉藤由貴に見えたり、、可愛い。
写真奥は左卜全。
#映画鑑賞記録
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田中絹代
今日観た映画:『恋文』(1953)
仏語タイトル:Lettre d'amour
監督:田中絹代
田中絹代祭り3日目。
なんだろう、すごくイタリア映画っぽい。
妙な懐かしさもある、木下恵介のシナリオだからか?
戦後間もない渋谷の街並みも興味深く、、、そして何より宇野重吉!
おすすめです。
#映画鑑賞記録
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田中絹代
この映画の味方です 113
『映画女優』(1987年 監督市川崑)
〃私は、松竹の田中絹代でございます!〃
東宝映画でこんなセリフはめったに聞けない。市川崑の映画は予備知識なしでもOKだが、本作のラストの感動は『西鶴一代女』(1952年)を見た者しか味わえない。
今日観た映画
La lune s'est levée.(1955)
邦題『月は上がりぬ』
監督:田中絹代
観てる間中「奈良の春日野」が脳内再生されてたわたしの心は汚れてるのか。
♪ふんふんふーん黒豆や~
監督田中絹代については石井輝男と高橋治経由で知ったが、彼女の夫でもあった清水宏と懇意だった石井輝男のインタビューは中傷といってもよく今なら公にできなかったと思う。彼女が監督をするにあたっては監督協会が主導したという経緯は高橋の本で読んだ。
収録中のラジオドラマは実際に在った作品っぽいけれど何という作品だろ。青いモンペ姿の女性が田中絹代かな🤔
昨年亡くなったのよりん先輩は本作の田中絹代役を「配役宝典」に収録していたか知らん?
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田中絹代
【シンガポール日本映画祭が10月6日に開幕!】
今年は田中絹代作品が2K/4Kリストアされ11本も上映される他、アキラや攻殻機動隊といったアニメ作品が大スクリーンで上映。オープニング作品は直木賞作家の辻村深月による人気小説を原作とした実写化映画「ハケンアニメ!」。
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田中絹代
大都会の古風な酒場や寿司屋、天ぷら屋などの店内には、相撲の横綱などの手型などがよくかかげてある。有名な映画女優で監督でもある田中絹代さんの足型というのも下から見上げたことがあった。◆『現代の迷信』
神保町シアターにて『花籠の歌』(1937)鑑賞
とんかつ屋の看板娘田中絹代をめぐる恋物語。焦がれていた大学生佐野周二と目出たく結ばれるのだが、恋の鞘当てにしろ必然性が足りない。あまりハッピーエンドっぽくない理由はせっかくの銀座の繁盛店が養子になった佐野の代で傾きそうな雰囲気にある
★★☆
経験上くだらない人相学では
スケートのあさだまおさん て
普段けっこうキツイ性格してそうなんだけど(闘争心のような範囲で)
田中絹代も かもなー なんて
(なぜか吉永映画を観に行った記憶)
@toshiyuka @Shimo_x2 「田中絹代さんたちと同じ役を演じることは女優の頂点に立つこと」と自伝に書いた岡田茉莉子も全力投球。撮影直後には過労のために高熱を出して緊急入院したという。
・・・
Part I & II 連続上映。行かねば。
@JasmineMariko12 現代劇にじゅうぶんフィットしてましたね加東さん(田中絹代さんは未亡人役)
昔読んだ本で成瀬さんは「キャストが決まれば映画はほぼうまくいったようなもの」みたいな発言されてました
それを読んで配役って思ってる以上に大切なんだと感じました
BFI Southbankで『西鶴一代女』という溝口健二監督の映画を見た。
田中絹代氏が辛い目に遭うシーンの連続みたいな映画なので楽しく見てたとは言いがたいけどやっぱ田中氏はすごくてかなりの上出来だった
市川崑監督、岸恵子主演作品『おとうと』を見る。 やはり自分は感動巨編みたいな映画は苦手だと思ったが、川口浩、田中絹代の演技は素晴らしいと思った。
小津安二郎『風の中の雌鳥』観た。終戦直後の東京。佐野周二の帰還を待つ田中絹代が子供の医療費を払うため犯した一度きりの過ち。迫力満点の階段落下に息を呑み、どこか様子のおかしい夫婦の「和解」に怖気を覚える。一種の(精神的)幽霊譚としても解釈できる異様な反戦映画。
田中絹代監督作品。三姉妹の心の動きを繊細に追う美しい映画。奈良の月と万葉集。配役の妙に無駄のない台詞が映える。
「月は上りぬ」
@Sq2kU そういえば溝口のドキュメンタリーを見たときも女優さんたちがみんな監督と仕事するの嫌だったって言ってましたね!!
特に田中絹代はもうすごいイラつきながら思い出話をしてました(笑)
やっぱりヴィスコンティと似てるわがまま監督だったんですね!
「楢山節考」は土着的なものの不気味さに包まれていた。見た後もずっと考えている。田中絹代さん演じるおっ母の怖いくらいの存在感、老いと生命力。
やっぱり名画座いいなぁ。わたしのオアシスです。
(1909〜1977,山口県下関市生まれ)
152cmでも
大女優になれたんだ。
田中絹代賞第一回受賞者は、
田中絹代死後
1978年の
国際映画に出られる人が
大女優の基準なんだね。
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田中絹代
特別上映会溝口健ニ監督映画『夜の女たち』
1人の紳士が「いやー来て良かったです!先に舞台を見ていたので☺️舞台と一緒ですね!」と本当に嬉しそうに劇場の方に伝えていてほっこり
ほんとそう
映画の世界観を壊さずミュージカルに
江口のりこさんのお芝居はすごい
その姿が当時の田中絹代さんに重なる
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田中絹代
1962年は正月早々『椿三十郎』が公開され、小林正樹映画が2本(2/17『からみ合い』、9/16『切腹』)が公開される。田中絹代の『お吟さま』も。すごい年だ…
『夜の女たち』この作品をミュージカルにした長塚さんの冒険心はホントすごい。江口のりこさんは田中絹代に通じる芯の強さがあって後半はとくにかっこよかった。他の人たちもそれぞれよかっただけに無理に歌わせなくても‥と思ってしまう。ただ転球さん演じる義弟の「酒ぐらい」はちょっと共感した。
1953年の田中絹代監督映画『恋文』。五社協定も何のその、映画会社・劇団・放送局を越え名優が揃え踏み。オンリー役の女優、貫録の田中絹代さん、品格の月丘夢二さん、食欲も色気も豪快に三原葉子さん、超楽観のマイペース清川玉枝さん、気勢を張るも"味噌汁で顔を洗え"と庶民的な中北千枝子さん他。
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田中絹代
映画では田中絹代・大日向傅、美空ひばり・石濱朗、鰐淵晴子・津川雅彦、吉永小百合・高橋英樹、内藤洋子・黒沢年男、山口百恵・三浦友和。TVドラマでは小林千登勢・山本勝、栗田ひろみ・小林芳宏、小田茜・萩原聖人、早勢美里・木村拓哉、後藤真希・小橋賢児。
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田中絹代
本作が予想を上回る成功を収めたことで純文学作品が次々と映画化されるようになり、文芸映画ブームの先駆となった。撮影のない日でも太鼓を背負って天城峠を登り降りし、背中を擦りむくほど演技に打ち込んだという田中絹代の好演にも注目。
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田中絹代
田中絹代作品など過去の名作を世界に届けたデジタル修復の仕事とは? | JFF+
「夜の女たち」を観る。
上演台本・演出:長塚圭史
溝口健二x田中絹代の映画をミュージカル化。
個人的にミュージカルが苦手というのもあるが、ダンスなどの一部シーンを除きミュージカルにした意図は見えにくかった。音楽は悪くないが。
妹や義妹を膨らませて厚みをつけるがそれで失ったものも多い。
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田中絹代
@achiko_movie 田中絹代さん初め共演の女優さんたちの緊張感が凄かったとのこと。何せ成瀬監督のことを「巳喜ちゃん」て呼んでしまうお方ですからね。皆「栗島先生」と呼んでいたそうですが、その中で東宝育ちの中北千枝子さんは普通に「栗島さん」と声掛けして周りを驚かせたとのこと。日生のオバちゃんは強し。😅
(入江たか子頌)
「映画スター全集 4巻」(1929年(昭和4)10月 平凡社刊A5判)
入江たか子が20歳の時の刊行。
田中絹代、河辺五郎、井上正夫と同時収録
目鼻立ちがハッキリして
いかにも映画女優然とした顔立ち
此のアソートだと田中絹代との好悪、比較は別として戦前の活躍から時系列に追ってみる
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田中絹代
『楢山節考』鑑賞。姥捨山伝説は知っていたが、演劇的な舞台や照明や音楽や演出を映画のスケールで撮るという手法に驚愕。最初はこれを“見立て”によって補完するのは厳しいのでは?と感じたが10分もすれば引き摺り込まれる。木下惠介監督と主演の田中絹代の気高く美しき狂気よ。目黒シネマにて上映中。
映画『サンダカン八番娼館 望郷』★★★3.5点。 (アマプラにて)
田中絹代さんが強烈すぎた……
巧いなぁ……
自由自在……
技術に見え…
@miyu0902mh 監督やってた事は最近知ったのでビックリでした。お吟さまメモします!『乳房よ永遠なれ』と言う刺激的な監督作がアマプラ見放題にあるので観ようと思ってます。女優作もまだ全然観れてなくて、まさなつさん仰る2本も観たいし、楢山節考が田中絹代Verが元祖で今村作品がリメイクだった事も驚きです。
@mkeew 他の小津作品とは違って、かなり悲劇調です。田中絹代さんが痛々しいです^^;ぜひご覧下さい。
@chiyo8e 田中絹代さんが林長二郎(長谷川一夫)さんと共演した戦前の映画『わたしの兄さん』[島津保次郎監督]はなかなか面白い展開の映画でした。一見の価値ありです。
なぜ『風の中の牝雞』をベネチアで今。田中絹代の階段落ちとその後のあたおか展開を観た人はどう思っただろう笑
物議を醸したかったのかな。小津は手放しで褒めていい作家なの?みたいな。
お吟さま
大女優田中絹代の監督作で有る。主演は有馬稲子、相手役に仲代達矢。美男美女を観る為の映画。有馬稲子の美貌は白黒の方が際立つんだけどね。神への愛と人への愛との対立に苦しむお吟。今と成っては古臭過ぎるテーマだが、ネコちゃんの美しさは永遠。田村正和居る。 https://t.co/NGm6yknyNR https://t.co/LPZcznpdN9
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田中絹代













































