田宮二郎 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kipurosu'78ドラマ版🏢白い巨塔 田宮二郎演ずる財前外科教授、 ん !? まだ助教だったか 颯爽と画面にあらわれた田宮 大阪中央局の回転式扉をすり抜け懐~🖋️ペンをとりだし 郷里岡山黒川郷の母堂に宛てた仕送り書き留め封書にスラリと萬年筆をはしらせるシーンは印象深い よい役者だった 早逝が惜しい pic.x.com/VZvWBYKPvB
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お盆読書タイム。 山崎豊子「白い巨塔」最高に面白いです。 ドラマで1978年の田宮二郎版、2003年の唐沢寿明版も見ましたが、やっぱり原作小説が一番面白い! 夢中で読みふけっています。 pic.x.com/PLQZOpQi13
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@8XfqPNajXtudV4r懐かしい世代でしたか😉😺 口の中に残るあの火薬の味?ニオイ…😆 田宮二郎「白い巨塔」など昔のドラマのタバコシーンが今見ると…🙀🤣 実家も前世紀で耕作をやめました 周りでも喫煙者は肺がんとかで亡くなっちゃいました💦
@DnNDTzE4rn9041「白い巨塔」の田宮二郎・テレビドラマ版は、普段は標準語の財前五郎が、岳父の曾我廼家明蝶さんの前などでは関西弁を使っていて、それがなんともいえず色気があって素敵でした。 同じ田宮二郎さん版でも、映画版のケイ子は割り切った冷淡な感じ、ドラマ版の太地喜和子さんは母性を感じて秀逸でした。
「白い巨塔」1990年4月放映 テレビ朝日 第一部 現在田宮二郎版を不定期でポストしているが先日、村上弘明版を初めて観ることができた。 2時間ドラマの2夜連続なので内容はだいぶ端折っていて、第一部は教授戦の直前から裁判の直前まで。 田宮と唐沢に挟まれ語られることが少ないが果たして… pic.x.com/YIqPPHT62y
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@xNhLqbkEnk3ppYa子供の頃はよく午後の映画番組で母親と見てました 今は、大人の要らん事情でやりませんね❗️ ゴジラシリーズとかガメラシリーズとかよくギャオスやラドンをやっていてウンザリした事もあります。 八尾の浅吉親分も田宮二郎さんとのコンビで忘れられません。大友龍太郎さんの地雷や良かった❗️
Netflixに白い巨塔があがってた。 かれこれ、もう数回見てるんだけど、 唐沢財前が至高なんだよな。 田宮二郎財前でも、岡田准一財前でもない 魅力がある。 分かる人にはわかる、個人的ナンバーワンのドラマです。
@legend_YouTube_他1人昔のドラマ白い巨搭にでていた田宮二郎さんも植毛してました だが後遺症で激しい偏頭痛に悩まされ苦しみました しかも当時は自分の毛ではなく人工のもの レジェンドさん若くてよかったですな
こういうレベルの解像度なドラマが多そうだから基本的に医療ドラマは絶対見ないな〜笑 唯一認めるのは田宮二郎版の白い巨頭、唐沢寿明のもいいけど、ちょっと脚色ある x.com/obgy_sango/sta…
@uzakiroHいやあ昭和の名優大集合的な映画は楽しいですねえ…1974年に山村聰版TVドラマも機会があればみたいです(と田宮二郎版TVドラマ『白い巨塔』を好きすぎる男が語る)
@bansho_akaneフジテレビ「白い巨塔」このドラマといったら、タイトルバックの総回診。 教授就任後は田宮二郎を先頭に威風堂々と 隊列組んで病棟を闊歩していたが、 自分が交通事故で入院していた時の病院の 総回診は先生が5.6人ぐらい固まって、「サラリーマンの工場見学」みたく ダラダラ入室して来ていた(笑)
@washburn1975「白い巨塔」の方は、主演も映画同様の田宮二郎でしたが→原作での主人公・財前五郎の年齢に近づき、大映時代にやれなかった「続・白い巨塔(第二審以降)」映像化で、自らの制作兼任で財前役を全うする。
@tamarigarowほんまに菩薩やわぁ💨 '70年代以降の松竹って、田宮二郎がカラテ使う映画とか、極真空手関連映画、『悲愁物語』『真夜中の招待状』とかヘンな映画をちょこちょこ作ってるんですよね。どこかピントがずれてる感じが怖面白いというか😅w
田宮二郎版「白い巨塔」や「平岩弓枝ドラマシリーズ」をやって欲しい😄 x.com/gqvpziu9uob22r…
白い巨塔、全話一気に観る。 ただただ涙涙。里見と財前の友情にただただ涙。田宮二郎さんのシリーズからただただ涙。ドラマを観て初めて涙したドラマ。 何度も観てきたネタバレドラマなのに、一気に引き込まれる。ついつい観てしまう。今回も関口弁護士を演じる上川さんの、なんとも言えない表情に涙
PR 他にも有料だが、田宮二郎主演のまだ見ていない映画があるようだ。黒シリーズは面白い。田宮二郎はイケメンだ。
@shiminecoshimi「特捜最前線」には度々悪役で登場、初登場回では桜井警部(藤岡弘さん)に尋問を受けて、「キミィ私を誰だと思ってるのかね」と議員風を吹かせてました。 田宮二郎さんドラマ版「白い巨塔」でも財前側悪徳弁護士国平でご出演。
白い巨塔に教授選と学術会員選挙出てくるのか。ドラマで選挙要素あるとつい見たくなる病気が発動したわ 【新品未開封】白い巨塔 DVD-BOX [DVD] 田宮二郎 (出演) 山本學 jp.mercari.com/item/2JNHuXXdf…
@ddg175myoukou88テレビでは悪役が多かったてすが田宮二郎さんドラマ版「白い巨塔」の里見の兄清一、「特捜最前線」初期に数回だけ出演の神代の上司内藤部長とか、善人役もできる名優でした。
@1y8Hao8uLAOhRlF「現代は時間との戦いです。さあ、あなたの心臓に挑戦します!クイズ タイムショック!1分間で100万円のチャンスです!」 司会の田宮二郎さん。 この他にも、ドラマ「白い滑走路」の杉山機長役が印象深いです。
中村玉緒さんは大映時代、長谷川一夫、勝新、雷蔵、田宮二郎ら男性スターの主演映画の相手役として重宝されたが、若尾文子や藤村志保のように主演映画がつくられることはなかった。彼女の個性と興行と大映カラーのあいだでむずかしいところだったと思う。唯一の主演映画ははるかのちの『岸壁の母』。
中村玉緒さんと言えば、からくりTVも観てたけど、個人的に「いのちの現場から」の総婦長役と「白い巨塔(田宮二郎バージョン)」の医療ミスで亡くなる船場の織物問屋の店主の奥さん役の印象ですかね。 素敵な方だったのだろうなとドラマや映画を観ていて感じてました。 合掌
中村玉緒さんと言えば、からくりTVも観てたけど、個人的に「いのちの現場から」の総婦長役と「白い巨塔(田宮二郎バージョン)」の医療ミスで亡くなる船場の織物問屋の店主の奥さん役の印象ですかね。 素敵な方だったのだろうなとドラマや映画を観ていて感じてました。 合掌
「中村玉緒さん逝く~看護婦長の主役も」 今度は中村玉緒さんですか。さんまサンとのバラエティなんかより、女優として凄かった方ですヨ。 特に1980年代に長く続いた TBSドラマ「いのちの現場から」の婦長役ですね。 あと、田宮二郎版ドラマ「白い巨塔」の×された患者の妻役も素晴らしかった… 合掌 pic.x.com/3FX6o0kpbh
田宮二郎&フジテレビ版『白い巨塔』(1978年)は、極めつけのキャスティングだらけだったけど、中村玉緒の佐々木よし江も、良かったなあ。花登筺のドラマで演じる役柄とはまた違う、秘めた芯の強さがあったと思う。 pic.x.com/5ENqhoX1nT
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中村玉緒は市川崑の『黒い十人の女』や『ぼんち』も可愛かったし、小林正樹『人間の條件』第五部での避難民の少女も忘れ難い。勅使河原宏『燃えつきた地図』では、勝新と夫婦共演。ドラマでは田宮二郎『白い巨塔』の佐々木よし江も巧かったなぁ。バラエティの人気者になれたのも、芸あればこそだった。
スタローンより早く”コブラ”と呼ばれる刑事が日本にいた!香港からの刺客相手に田宮二郎のカラテアクションが炸裂する小村(こむら)刑事シリーズ2作品。 pic.x.com/M88xBWNiNv
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昔、田宮二郎が赤字のリゾートホテルを再建する『高原へいらっしゃい』という山田太一のドラマがあって。最終回で突然、新聞記事のおかげで満室になって「えー」と思ったんだが。 今朝の『風、薫る』はそれに近いものがあるなw まぁでも、落としどころとしてはこれしかないか……。
「黒の駐車場」63年大映監督弓削太郎。しっかりと作られ娯楽映画として申し分のない出来映え。分かりやすく飽きさせずハラハラさせラストのオチも練られている。加えて余韻もいい。改めて大映映画は質が高いと思う。小沢栄太郎の安定した老獪な悪役ぶり、田宮二郎の色気のある芝居もいい。傑作だと思う pic.x.com/ticCYn6MG7
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@veil_of_windこれもわりと我が家で登場する曲目です。 白い影ですね。私はこれを田宮二郎さんの主演ドラマとして観ています。中学生か高校生のなりたての頃かな。
@Story57388425「えっええー!」🫢 BS放送の朝早いドラマ枠もチェックされているんですか?😳 「六と雪」さんの守備範囲の広さにただ驚愕🫨 私もこう見えて実はテレビのドラマ好き😊 山田太一ドラマは「思い出づくり」や田宮二郎さんの「高原へいらっしゃい」とかやってましたね
@SatoshiFukami山崎豊子さんの「白い巨塔」「続・白い巨塔」ですね。 学生時代に田宮二郎さん主演のTVドラマがあり、コンパ芸でモノマネしていました(笑)
京都文化博物館フィルムシアター、映画に見るきもの文化。21日は『悪名』(1961)。河内の貧農の生まれの朝吉は堅気だが、ケンカとバクチが大好きでヤクザもたじろぐ無頼漢。そして困った人を見ると捨ててはおけない。それが災いしてトラブルに巻き込まれる。コンビを組むのが田宮二郎扮するモートルの pic.x.com/FR9DpSgsCU
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@KKK3345他1人1978年のドラマ版『白い巨塔』では、太地喜和子演じる財前五郎の愛人が、田宮二郎扮する財前五郎の母親に対して、献身的に寄り添い優しく接する姿が描かれており、とても印象的でした。 「愛人」という立場でありながら、義理の母ともいえる存在を気遣い、付き添う姿には
@KKK3345他1人🎬【映画版とテレビ版の違い】📺✨ 映画版の『白い巨塔』の時は、 田宮二郎さんはまだ28歳だったんですよね😊 しかし、演じた財前五郎は43歳という設定でした🏥⚖️ 若き田宮二郎さんが、大人の野心と貫禄を持つ財前五郎を演じていたのは、本当にすごいことだと思います👏✨ pic.x.com/6iULRfOT6C
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@KKK3345他1人🌟【テレビ版では“同じ年齢”に】🌟 その後のテレビ版『白い巨塔』では、 田宮二郎さん自身がちょうど43歳となり、 役柄である財前五郎と同じ年齢になったんですよね😌✨ まさに円熟期を迎えた田宮二郎さんが演じる財前五郎には、 映画版とはまた違った深みと迫力がありました🔥
@tumohayawodu他1人米倉涼子の女系家族は知らないのですが、田宮二郎の白い巨塔は、映画版もテレビ版もいいですね。何度かドラマ化されてますが、原作がしっかりしてるのでどれもいいです。
@mae_ushiro_小沢さんは『白い巨塔』の1966年の映画版(田宮二郎主演)、1978年のテレビドラマ版(田宮二郎主演)に於ける鵜飼医学部長で御坐る(笑)