筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ninchan154988他1人筒井康隆さんが編者のアンソロジー作品『人間みな病気』を支持する立場なので同様に主語の大きい「日本は病気」も支持します。
筒井康隆作品で暫定一番好きなのが「敵」なんだけど、怖くて映画化の方が観れてなくて、機が今日な気がして意を決して観たら、映画の方もかなり良かった😭👏原作はもちろん、本ならではの良さと映像ならではの良さを感じた。 pic.x.com/0TZUWPxlJ2
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筒井康隆
@Katabane_Kiko_今敏先生のこの4作品は見てます。 パプリカって原作が筒井康隆先生ですしね。 後、この中で一番好きな映画は『PerfectBlue』です。 原作は竹内義和先生ですよね。 香水あるんですね!
この模様は後日放送されますが、当日のゲストMCはタレントの藤井隆さんで流石に話旨かったです。同じ建物内のKAAT神奈川芸術劇場で12月に再演される筒井康隆原作「ジャズ大名」に出演されるとのこと。以前映画化もされた作品、舞台も面白そう。アンケート答えて、朝ドラのクリアファイル貰って退出。
ううっ、二回目の DIGGER/ディガー そういう映画だと知らずに観た初回、 ああ、こういう映画かと気がついた時に いいかげんにフンフン観ていて反省しての 二回目、なるほど筒井康隆の小説みたいだな こんどはよーく解りました エンドロールの Look What They've Done to My Song, Ma?で pic.x.com/NTwrAHzcI0
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@fafrotskies001「苦しい」のは分かるんですよ。私も十代の頃から筒井康隆作品のある種のものを嫌悪してきたので。でも、その感情的な部分だけで文学を断じるなら、そういう人は好きな小説だけ趣味で読んでいればいいのであって、文学を研究する必要はないということです。
8番出口、映画として成立するような死と再生を想起させる脚色がされていて楽しめた 喘息の設定も筒井康隆氏の『ある罪悪感』が思い出されて個人的には『出口なし』的スパイスになって効果的だった
ドラマ『ロキ』を観る。ちょっと面白すぎるんですけど!ストーリーもキャラクターも美術も素晴らしい(時折挟まれるミス・ミニッツの1950s教育映画風なアニメーションも最高)。藤子や手塚や星新一や筒井康隆が大好きだった私に、なぜみんなもっと早くMCUの存在を教えてくれなかったんですか!
ちょっとひといき。あと少しで読み終わるところだったから読んでしまおうと。久々の筒井康隆。「敵」、映画を観てから原作へ。どちらもいいね。それにしてもほんとうに文章がうまくてこのリズム感だいすきだったなと思い出した。 pic.x.com/WXN1QyRAQB
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@aikawa_naoto他1人アニメは現実のシミュレーション。 ドラマの方が人間が演じてる上に、実際に使ったら確実に人間関係を破綻させる言葉を使って円滑に事が運ぶので悪影響といってたのが筒井康隆さん。
@PINOcoHasunumaそうなんよ 筒井康隆先生の自由奔放さ…………富豪刑事のドラマ化の際に普通に俳優出演してるとか(結構自作品には出てるけど富豪刑事は衝撃的)自由だから思いつくことってあるよね
最近観た映画の中で良かったと思う作品 「敵」 筒井康隆が原作だからカオス。 カオスだし理解不能なんだけども、良いと思った。 今敏が生きててアニメ化したらどんなの作ったんだろうって気になる。 pic.x.com/hv0i6bE1FP
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八鹿高事件や糾弾された灰谷健次郎さんへの糾弾は、私も生まれる前の話だけど作品読んでたから親に聞かされてたし、断筆宣言した時の筒井康隆さんの会見は記憶にあるし、大学の人権と法律のゼミで教授と学生とで話してもほぼ西の人ばかりだから、同和問題ではああいった違法行為と同調圧力(メディアや
「脱出」筒井康隆 筒井さんの十八番。ドラマの主人公役で人気を博した俳優が、ドラマのように現実でも追われて殺される。 テレビ=ブラウン管からの脱出。 pic.x.com/HG6JycmaA7
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『奇妙な味の小説』吉行淳之介/編 (立風書房1969.9) 筒井康隆編『異形の白昼』の姉妹編アンソロジー。筒井氏の現代恐怖小説集に比べて、収録作品の奇妙さ加減はおとなしめで古臭いのがまた良い 「手品師」吉行淳之介 場末の酒場を訪れた作家と手品を見せる学生の出会い pic.x.com/TU32iTaw3A
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筒井康隆作品、どれから読むのが良いだろうか
「たそがれの星」は普通にSFなんだがヴェルヌやウェルズの古典SFではなくていわゆるニュー・ウェーブ(60年代から文学運動として始まり<新しい波>と呼ばれたSFのこと)テイストの作品になる。ハーラン・エリスンあたりが代表的な作家で日本だと筒井康隆になる。 x.com/cinemalibero/s…
@CUedh1筒井康隆の作品でしたっけ?「ツァラトゥストラくん」っての。「かく語りき」から段々砕けて「ツァラトゥストラくん」まで行っちゃって、何かの間違いで関係ない人がツァラトゥストラ君として祭り上げられる話
11/5木ははじめとおおじ月例琥珀ライブ。この日はたいへんスペシャルな夜、ボステナー中村誠一さんをお迎えしゴキゲンなステージをお届けします。個人的に中学から筒井康隆作品を読み耽っておりましたので、誠一さんとご一緒するのはとても特別なこと。これは見逃せない素晴らしいライブになりますよ! pic.x.com/zXI95H3hG1
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無職転生を気持ち悪いという読者がいるが、世の中には読む人を気持ち悪くさせる事をあえて狙った小説もある。 筒井康隆先生の『最高級有機質肥料』や式貴士先生の『カンタン刑』とか小説でどこまで人の生理的嫌悪感を刺激できるかチャレンジした作品もある。 自分もチャレンジしたが難しいぞ。
筒井康隆が昔、「日本のドラマは関係性を叩き切るセリフを安易に使いすぎる。『あなたは私をセックスの道具として使ってただけなのね』って、離婚宣言でしかないだろ」と書いていたなあ。 元の使節を斬り殺したり、「我が代表堂々と退場す」の国らしいなあとは思う。 x.com/nabitchobit/st…
@tx_gogoro変なタンクローリーに煽られてる助けてくれと警察へ電話しようとすると公衆電話BOXごとなぎ倒される 😰😱💧 得体の知れない相手に追われる恐怖 筒井康隆作品「走る取的」を連想しました pic.x.com/rK95B5LTZL
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筒井康隆先生の作品で、70年代のテレビドラマは「赤いシリーズ」とか大映がメジャーでしたし、何と言っても日本映画は小津監督の雰囲気をこよなく愛しているという話なので、お笑いでいうところの「ダウンタウン病に罹患する」あれみたいな感じで「だわ」が残っているというイメージ。 x.com/_shiemi/status…
【時をかける少女】 昨日(9月27日[日])大林宣彦・監督作品「時をかける少女」(筒井康隆・原作 1983年公開)がテレビ放映された。 43年ぶりに観覧し、最後にスタッフ名を追えば、見覚えのある人物が。 pic.x.com/wOe0abB84v
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@msgt1985318自分はリアルタイム勢じゃないのでグロい方をあれこれ先に知った後に、内田有紀の時をかける少女のドラマを見たので、 え?筒井康隆原作って聞いたのに全然キチガってないぞ!?って驚きましたw
リアルタイムで、エノケン(榎本健一)の映画『孫悟空』を見ているんだ!すげぇー!! 👇 筒井康隆(92)転倒で頸椎損傷し夫婦で老人ホーム入居…お見合い30回で出会った「82歳妻との半生」 jisin.jp/entertainment/… @jisinjp
@yukarimomomom原作はそれじゃない。 筒井康隆の小説が原作です。 同じ小説が原作のテレビドラマと映画です
「時をかける少女」は公開当時6年生の自分には衝撃的だった。 映画も見たし、筒井康隆の原作も読んで、兄貴と原田知世のレコードを聴いた。 ベストテン番組に出ても他のアイドルとは一線を画す凛とした原田知世の透明感に惹かれた。
【9月27日(日)映画】 9:00~LiLin'M『ぼくらの七日間戦争(1988)』 BS10 宗田理 菅原比呂志 宮沢りえ,笹野高史,佐野史郎,賀来千香子 13:00~シネマ「時をかける少女(1983)」BS1 原田知世,高柳良一,尾美としのり,上原謙,内藤誠 筒井康隆 大林宣彦 19:00~日アニ「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」BS12
この件については曖昧な点が多くて意見を決めきれないんだけど、コメントに筒井康隆の名前を見て、そういや時代が変わったなあと改めて思った。今は世の中が露悪に染まりすぎてて、むしろ崇高で道徳的な作品こそが反骨精神の現れになると思う。 x.com/sfwj/status/21…
@gekitekishouri漫画家のいしかわ先生をこの映画で初めて知った。俳優さんだと思ってた。 高岡早紀さん、筒井康隆さん、浅野忠信さん、皆印象的だったなあ。
星新一先生は作品の無色透明な感じとかけはなれた破天荒な人物であることを筒井康隆先生がエッセーでよくかいてた。
そういえば筒井康隆の七瀬三部作は能力モノなので……面白いので……ドラマ化されてるのもあってえ……
「勇者筒井康隆ならそうした」と言わんばかりの 日本SF作家クラブの行動規範の恣意的な運用に反対したSF作品大喜利 がちょこちょこ流れてきており面白い
@ikemenic_boy筒井康隆先生の作品が、焚書されてしまいますね この「宣言」を実行すると
「会員のSF・ファンタジー活動に対して制約を課すものではありません」と明記されていますね。 『1984年』は全体主義への賛同ではないし、『侍女の物語』は女性の権利を剥奪する社会への賛同ではありません。 筒井康隆の、あんまりな作品群だって、この宣言と対立するものではありません。 x.com/sfwj/status/21…
@sukesankoba当時、こんな嘘くさくわざとらしい話に感動するとか唖然として日本人のメンタリティに絶望した。 正直本当か嘘かなんてどうでもいい。共感性羞恥の塊のような作品。 でもっとその後、筒井康隆の「ポスト構造主義による『一杯のかけそば』分析」を読んで拍手喝采したものである。
パプリカ原作をチマチマと読み進めている。映画と全然違うのだが、面白い。 筒井康隆小説は『朝のガスパール』で挫折した身なので、読めるか心配だったが、杞憂に終わりそう。……終わるよね?
若い頃、星新一と筒井康隆の短編をよく読んだ。その後、小松左京の短編が増えた。ハルキ文庫の短編集は揃えたと思う。「とりなおし(リテイク)」は好きな作品。歴史的事実を押えつつ、見事にSFに仕上げている。ラストの一文が良い。「女シリーズ」も好きだ。丸谷才一は作家としては「小才」と評した。→ pic.x.com/13Y8e8RSWE
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筒井康隆
今月号の雑誌群像に掲載、筒井康隆「ストリート・ギャングス」を一気読みした。焼け野原から復興しつつあるドヤ街を不良少年団が駆ける。ドキドキする、ワルくて危なっかしい世界を、美化せずに俗語混じりで暗部まで描写するところはまさに筒井さんだからこそ書けた作品と言える。最高だった。
@tomirin__他1人ショートショート小説も、 短い短い小説。で意味は通じると思います。 ショートショートの並びがアホ、馬鹿っぽいと、気に入らないならショートショート小説に代わる新しい名となる分野を作るしかないかと。星新一氏や筒井康隆氏やFブラウン氏の作品も海外ではショートショート小説と呼ばれています。
筒井康隆は「今やすべての創作は盗作である」と言った。哲学的に見ればそうなのかもしれない。問題は、作品として成立させる中で自身に影響を与えた作品やそれらの作者に対するリスペクトがあるか、そして独自性の確立にあると思う。そういう意味で、リスペクトを欠いたAI学習や3Dプリンターの乱用とい
@cone_hurakuなんならチルノ=⑨というのは「猫のゆりかご」というSF小説が元ネタなんですが、この作品で登場するICE-9という相は半世紀以上前の作品なのでネタバレを避けませんけど世界を滅ぼします。チルノの潜在能力はそのくらい。 筒井康隆の「あるいは酒で一杯の海」は猫のゆりかごのパロディだったりします。
「はじめて読んだ筒井康隆作品は『家族八景』?」 「違う」 「じゃ『富豪刑事』?」 「違う」 「じゃ何を?」 「『俗物図鑑』」 「え?」 「『俗 物 図 鑑』」 ※実話です(高校生のころ読みました)
筒井康隆さんの「パプリカ」を読んだ。 まさに悪夢で怒涛の展開で終始ハラハラドキドキした。ジェットコースターに乗ったような疾走感となんとも言えぬ気持ちである。映画が再上映しているとのことで観たかったが、気付くのが遅くて映画館で観るのは難しい。仕方ないのでスマホで観ようかな。
人間が木になるというと筒井康隆の「佇む人」を思い出す。 あれは、体制に批判的な人間を土に植え樹木化してしまう社会なので、もっとシビアだけど、金がないと植物にされてしまう社会もシビアだな。 昔の作品は体制批判、今は金がないから、という理由が時代だなと思う。
北野武さんが「平和な国は政治に無関心、戦争ばかりの国は政治に関心有る」って言ってたのと、筒井康隆先生の「美藝公」ってSF小説では、総理大臣よりも映画スターや芸能人が敬われ、国民への影響力も大きく政治家は誰も興味がない世界ってのをなるほどと思ったな。。 x.com/yosinotennin/s…
昔北野武さんが「平和な国は政治に無関心、戦争ばかりの国は政治に関心有る」って言ってたのと、筒井康隆先生の「美藝公」ってSF小説では、総理大臣よりも映画スターや芸能人が敬われ、国民への影響力も大きく政治家は誰も興味がない世界ってのをなるほどと思ったな。。 x.com/yosinotennin/s…
ずっと雨が降ってるねえ。 55歳だけど、こんなに雨が続くのは初めて体験するような気がする。 筒井康隆の「九月の渇き」は、逆にずっと雨が降らない話だったな。 では、「ずっと雨が降り続ける」というと、どんな作品があっただろう?