筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@mNUYfMfQcT67314あっ!「異形コレクション」って短編集に入ってたかも… そういえば「二度死んだ少年の話」ってのが、筒井康隆作品にあるんです くだんの母に通じる、本人のせいではない理由で 虐げられて傷つけられる存在を描いた 怖い、だけでは片付けられない名作です!
筒井康隆の多くの作品では「キッチュな世界観」というのは避けて通れないのですが、本人はそういう世界を芯から好きなわけではなく、「演出」と書かれているように、あくまで作品の道具として用いやすいだけじゃないかな、と思っています(私の勝手な妄想なんですが)。 「北の橋」、いずれ観てみます x.com/AlvvaysBEP/sta…
筒井康隆さん「まだ生きてるしどんどん書けるし」「アイデアが出ないと思ったら、また出てくる」…AIの小説には「箸にも棒にもかからんもの」 : 読売新聞 yomiuri.co.jp/culture/book/i… 今や現実が筒井作品を越えてシュールになってるので、負けてたまるかと奮起して新作だして欲しい
筒井康隆が「(AIの小説は)箸にも棒にもかからんもの」とコメントしたのは意外というか、「いずれ人間に取って代わるが、しかし小説家に未来がないということはない。これで私の作品は学習データとして未来永劫読まれ生き続けるし、君たちにもまだそのチャンスがある」みたいに言うイメージだった
勇者の肋骨アニメ 原作が筒井康隆と言われてもギリギリ割と信じる感じなのでやっぱ面白い
何日か前に「筒井康隆の作品で物語が進むごとに文字が少しずつ消えていく作品がある」みたいなツイートを見かけて、今日ふとそれを思い出して気になったから検索したらなんか漫画化されたものもあるらしく とりあえずそっち読んでみようかなあ いやあでも小説からの方がいいか…
今のこの世に筒井康隆先生がご存命だったら、ネット上の熱い男女論や民族論、口喧嘩を見てどう思われたやら。ちゃんと両方を笑い飛ばした作品をものして評価されていただろうか。それともやはり「良識派」にぶっ叩かれ、文筆以外の分野ですら生きていけなくなっただろうか
@azukiglg冷戦期と冷戦後。 核の扱いが変わった。 筒井康隆作品が顕著。
西原理恵子の『できるかな』読了。昔はめちゃくちゃ楽しく読んだけど、今読むと絵も字も汚いし読みにくい。最近では素人もSNSで漫画描くし人気が出れば出版したりアニメ化したり絵の上手い人たくさん出てるもんね。時代は変わる。断捨離。次は筒井康隆の『あるいは酒でいっぱいの海』を読む。
筒井康隆さんほんとに最後の作品を更新し続けて…凄まじい。
筒井康隆『不良老人の文学論』デビュー前の若き筒井は大江のファンで、デビュー後も大江のパロディなんかをやり大江も筒井の遊びに好意的。大江から『文学とは何か』を薦められて『文学部唯野教授』を書く。文壇的ドラマはなく、ここには他愛ない文学青年たちの微笑ましさがある。
@1xuVLqH3kQ筒井康隆先生がエッセイで カボチャしか食えない貧乏青年たちが 食う為に入り婿を目指して農村に行く話の映画について書いてて オチは『同じ様な物しか食えなかった』と記憶してます。 タイムラグがあったと言う事を知ってる訳だと思います。 動物園の園長だったお父様を題材に 象を食った(続)
高校時代、映画化された「リング」と「らせん」を読み、必然的に「ループ」を読むに至ったが、アレは当時としては強烈な読書体験だった。 筒井康隆の七瀬シリーズと並んで、SFというジャンルの自由さを私に教えてくれた作品でした。
村上隆の萌えアニメ(シックスハートプリンセス)や押井守の萌えアニメ(ぶらどらぶ)、筒井康隆のラノベ(いとうのいぢが挿絵)とか、ああいうの一体なんやったんやろな。
オーディションなん?🤔悉くその男は殴るだろ女を。何股もするしゴムも着けねぇぞ。という男ばかり選ぶので、派手なエンタメではなく、こう、クドケンとか筒井康隆のドラマみたいな会話劇?みたいなおもろさではだめか?って説得してみたんだけどその2つも超能力とか出てくるしダメだなって反省した。
@DHSBsTdAgBm3LSy他1人50年以上前の子供の頃に読んだのでタイトルも作者も覚えてないんです ごめんなさい… よく読んでいたのは 眉村卓 半村良 筒井康隆 小松左京 などで彼らの作品から探してみたのですが該当するものは見当たりませんでした
筒井康隆の作品でみんなでインプ稼ぎ合う世界がきて テレビ局務めてた男がくるってく話あったけど 実現されたなwww 凄すぎる
全盛期の筒井康隆作品を感じさせる。子どもの頃から変わらず好きだわ〜この手の作品
大江健三郎「個人的な体験」 さすがの代表作。今までに読んだ色んな作品に出てきたモチーフがちりばめられている。 松尾スズキとか筒井康隆とか、好きな感じの文学は皆この人の文学の系統だったのではなかろうか。 その意味で日本文学の背骨なんじゃなかろうか。恐るべし。 pic.x.com/F1EUUDwPwh
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久しぶりの筒井康隆氏の小説。映画になったと聞き、興味を持って読み進めたが… The 筒井康隆ワールド お久しぶりです🖐️ pic.x.com/XQTJOWJQo1 x.com/8615berry26/st…
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筒井康隆
>筒井康隆作品とか渡辺浩弐作品とかですね。星新一は読んでないんです 自分と同じ読書遍歴だ。根底にSFがあるのかな
@takai_shin北杜夫さんの短編作品だと筒井康隆さんの12のアップルパイのアンソロジーに収録されている友情が印象深いです。好みの作家として遠藤周作さんの方が好きです。特に怪奇小説大好きです。
筒井康隆『最後の喫煙者』 中学時分にツツイストになった私が、最も愛読した作品集。読み返したい作品だけを再読しようとしたら、面白すぎて全編一気に読んでしまった。GW中の読書計画は変更して、過去に読んだ筒井の短編を味読しようかな。 pic.x.com/6j5zXgGPIt
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筒井康隆
@ppponsu筒井康隆(フロイト)と蓮實重彥(映画)だから、批評空間(マルクス)の線はないですよねw
『スタア』ポスター、筒井康隆ファンには刺さりそう。 FU『スタア』映画オリジナルB2判ポスター FU08652 和田誠 山下洋輔 筒 jp.mercari.com/item/2JQRRAviG…
『スタア』映画ポスター、筒井康隆ファンにはたまらん? FU『スタア』映画オリジナルB2判ポスター FU08651 和田誠 山下洋輔 筒 jp.mercari.com/item/2JQRRAvS9…
@GemideMANSos01歴史小説と星新一さん、筒井康隆さんが並ぶの面白いですね。 「自分を作った」とまでは言えなくても、憧れている作品って考え方や物語の見方に少しずつ残っていく気がします。 関連なさそうに見えて、その人の中ではちゃんとつながっているのも読書遍歴らしいですね📚
俺はアニメ版を見たか覚えがなく自信がないが、インセプションはパプリカにインスピレーションを受けてはいるが、現実世界側への侵食が恐怖であり、ほぼインナースペースだけのインセプションとは違う気がする。 原作の筒井康隆ももっと評価されてほしいな。あれを映像化した今監督も凄いが。 x.com/aakashgupta/st…
@sheraely小学生の時は所謂名作? 十五少年とかシートンとか。 中学で江戸川乱歩とか平井和正、あとは小松左京、筒井康隆、半村良、星新一。SF畑だねぇ。 菊地秀行も夢枕獏も魔界都市ハンターとかの漫画で知って少し読んだ感じ。 銀英伝とか色々アニメで見た感じ。今はアルスラーンの漫画が終盤。 無職フリ連も
@PhNs0929数少ない再読する作品が、まさにこれ。 箒木さんの本作と、薄井ゆうじさんの「透明な方舟」、筒井康隆さんの「残像に口紅を」は何回読み直したことか。
昔「仕立て屋工房」というソーイング・ビーみたいなテレビ番組があってその決勝のテーマが筒井康隆さんの選ぶ服だったんだけど、筒井さんはそれまで番組内で高評価だった奇抜なデザインより真面目に実直に作られたスーツを選んでらして、こういう人なんだと(作品を知ってただけに)意外に思ったなあ
筒井康隆氏の著作におけるブラックジョークの立ち位置は、メタ的俯瞰に存しており、読み手の解像度、文化的背景によって個々に異なる感情や考えを惹起する装置に過ぎない。中学の頃は毒の強い作品だと思っていたが、高校になる頃には毒は読み手にあるのだと気づいた。
『敵』 監督の吉田大八が筒井康隆の原作による老境小説を長塚京三の主演で映像化した心理スリラー映画。整ったルーティンで回っていた元教授の日常が「敵」の出現を契機として徐々に崩れてゆく姿を描く。ネット陰謀論など現代風トピックも織り込みつつテーマの普遍性をモノクロ映像で覗き見せる一本。 pic.x.com/DzGequXjks
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筒井康隆
教育機関で読書の時間が強制的に設けられた時には「筒井康隆」の本を読むに限る。心躍るものだ。映画『パプリカ』の原作者なんだ。
@0NKVEb7XoqF3nkpなんだこの明らかなB級パロディ映画はと思ったら原作者筒井康隆とか書いてて二度見した記憶
筒井康隆『乱調文学大辞典』において、「山号寺号」の項目の中で「〇〇山××寺」の文例の一つに「東海林さんグヤジー」が入っていた事は、東海林さだお作品と「グヤジー」が昭和40年代中期に概念的な形で普遍化していた例のひとつと見ることができる。
今更ながら筒井康隆にハマり、気になって調べていると、時をかける少女の原作が筒井康隆ということを知った。 時をかける少女は一番好きな映画だ。 今のところ最後に書いた長編がモナドの領域という本であることも知った。 ライプニッツはかなり好きな哲学者だ。 筒井康隆にもっと深く沼りそう。
@yamanecoan筒井康隆作品、トイレ関係多くていろいろ浮かびますね😂 私は「最後の伝令」収録の「公衆排尿協会」がよぎりました 笑
@kingbiscuitSIUキンビス先生こんばんは ラジオネームhetacom です。 筒井康隆さんの「美藝公」読み返していてふと思ったのですが、 今の若い衆 筒井康隆読んでないですよね多分? 「虚構船団」、「大いなる助走」、「腹立半分日記」も読まれてないかも⋯ やはり「時をかける少女」再アニメ化待ったなし!
幻想系の小説の分類がいまだによくわからないのだけど、筒井康隆はおそらくマジックリアリズムの系譜があり、幻想系の作品はそっち方面なのかな?とおぼろげに考えつつ、ただフロイトの影響もあるので夢をリアリズムにしたという点でシュルレアリスムのテイストもあると考えたい。
「ただいま、おじゃまされます!」の設定は、筒井康隆の「小説「私小説」」(女性を道具として扱う傲慢な大御所作家を描く)みたいな設定なんだけど、当然、筒井康隆は傲慢で邪悪な作家を悪として徹底的に風刺している訳です。アニメの方は、邪悪な作家を神として持ち上げていて、気持ち悪くなった
マジで80年代くらいはちょっといいお家レベルでも住み込みのお手伝いさんてか家政婦がいたんですよ。筒井康隆の七瀬シリーズとか「家政婦は見た」とか、そういう時代の作品なので
パプリカ、今敏監督と平沢進がデカすぎるせいで筒井康隆作品という意識を誰もしてないの悲しいな 監督と一緒にバーテンの声もやってるのに... x.com/Akikun1124/sta…
日下三蔵さん(編)『SFショートストーリー傑作セレクション 怪獣篇』 筒井康隆さん『群猫』 眉村 卓さん『仕事ください』 星 新一さん『弱点』 福島正実さん『マタンゴ』 小松左京さん『黴』 以前見た映画でマタンゴの虜になったんですが、小説だと映画以上に気持ち悪いです笑 絶対食べたくない! pic.x.com/JGGbtTBw8Q
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「ススムちゃん大ショック」なんて人間的なモラルを全否定した作品を書いてた漫画家が勲章もらうんだから、時代は変われば変わるものであるねw 「問題外科」みたいなとてつもないグロ小説を書いてた筒井康隆がフランスから勲章もらうようなものであるねw 世の中が変わったんだねw
ドラマ『ハルモニア』(篠田節子) アニメ『パプリカ』(筒井康隆)がよかった。 でもあれは製作陣が原作を隅まで読み込んで、敬意が感じられる改変だと見ていてちゃんとわかったので、嫌ではなかったのが大きい。 x.com/boketezizou/st…
皆さんご存じでしょうか 筒井康隆というSF作家は山城新伍とは比べ物にならない 下ネタの王様 彼の作品は私の性春のバイブル 峠という字は山へんに上下 チョメチョメという字は手へんに上下と言うフレーズを 言うときの悪友の笑顔 今でも忘れません