筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
メンデルスゾーンのバイオリン協奏曲を聴いて、筒井康隆の「経理課長の放送」を思い出さないということがない ああいう放送あったらラジオにかじりついて聞くな もしかしてあれのラジオドラマ版もありそう
@MIKITO_777筒井康隆の「時をかける少女」みたいに定期的に映像される「金を稼ぐ孝行娘」もいる。 使える文字が消えてゆく実験小説「残像に口紅を」はテレビやSNSで話題にされて文庫が増刷された。作者の予想外の売れ方もある。 最近なら絶版になった作品を作家が電子化して売るという手法もあり、著作権は大事。
筒井康隆『富豪刑事』を読む(205頁まで)。第3話。これもなかなかおもしろかった。神戸(主人公)は大助でも楽しめる。ドラマ版の美和子も良いが。雰囲気的には山本周五郎の『寝ぼけ署長』、また、私の初めて書いたミステリー的な感じ。すごい巧妙なトリックという訳ではないが、簡単でもない。
七瀬ふたたび/筒井康隆 『家族八景』の続編。人の心を読み取れる七瀬の前に異なる超能力の持ち主が次々と現れ、超能力者ゆえの生きづらさと闘いが展開します。七瀬の心理描写を中心にストーリーが進むので、エスパー達の存在にとてもリアリティがありました。 pic.x.com/zAfkiX4LAu x.com/ringoarashiyam…
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筒井康隆
パプリカ、筒井康隆先生の原作読んでたので、「アニメ化?頭おかしいの?」と思ってましたヽ(´ー`)ノ 今敏が監督、音楽が師匠と聞いて、「あ、ごめんなさい、これ成功します。想定外でした。」となり、 映画館で鳴り響く「パレード」とあの狂った映像に、己の想像力の貧困さを恥じいりました。 pic.x.com/RcPVSlbZ3k
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筒井康隆
@yodakankan続編も面白そうですね!筒井康隆先生好きなんで絶対読むつもりです☺️
今月号『波』誌より、矢作俊彦氏と筒井康隆先生の特別対談を文春王子こと文學界編集長より伝。神戸の新開地や、映画で川谷拓三が便器に顔突っ込んで死んだ便所を2人で見に行った話のくだり辺りが個人的にツボ。ロケ地みたり、大人になっても永遠に高校生みたいに愉快に遊べる相手がいるって案外大事。
筒井康隆『富豪刑事』を読む(127頁まで)。第2話。おもしろかった。事前にすべての状況を提示した上での推理。犯人を暴くために会社を設立してしまう。富豪が刑事をやるという設定がかなり素晴らしい。
@AOIKEN72『火の鳥』で源頼朝が電話する場面とか、筒井康隆の何かの小説で羽柴秀吉が岡山から新幹線に乗って中国大返しをやる話とかを思い出します お茶してる女官のスマホにLINEが入る描写とか入れたら「あっ、この作品でそういう詮索ヤボだったわ」と読者が悟るかもしれません しらんけど pic.x.com/DeZp8f5f1n
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筒井康隆
筒井康隆のビアンカオーバースタディの続編と称して書いたやつ
筒井康隆氏の「農協月へ行く」、藤子不二雄A氏の「ハレムのやさしい王様」などの作品を見ても分かりますよね。 x.com/hiroshimilano/…
“これは、かつて「インテリ」と呼ばれていた左派層の質の低下を如実に表すと同時に、近年、左派が一般層から急速に支持を失っている原因の一つにもなっています” (そんなの今に始まった話でもない。70年代の筒井康隆とか手塚治虫の作品にだって、左翼の劣化を皮肉る描写はある。('_')ナニモ カワラン x.com/SFumoto/status…
映画『パプリカ』観た、過去と合わせて劇場7回目、今回はリバイバル上映 今敏監督作品、筒井康隆さんの同名小説が原作、どちらもファンゆえ最強作品…( ˘ω˘ ) pic.x.com/P500mfk5cJ
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筒井康隆
筒井康隆『富豪刑事』を読む(70頁まで)。第1話では、段落の切れ目を入れずに場面が次々と切り替わる書き方となっている。読んでいると別の場所や時間に移っていて混乱する。実験的手法らしいが、分かりにくい。
@hiroshimilano筒井康隆氏の「農協月に行く」でどんちゃん騒ぎのパロディ作品があったような? kadokawa.co.jp/product/321706…
@arxiv8筒井康隆『パプリカ』(1993年)は、夢治療装置「DCミニ」を操る精神科医・千葉敦子(通称パプリカ)が、装置悪用で夢と現実が混ざる事件に立ち向かうSF小説。精神の深層やアイデンティティを問い、後に今敏監督でアニメ映画化された。
@around19man筒井康隆っぽいですね…!あの人の作品って、個人個人のイヤらしさを書くのも巧いけど、人間が複数になったときのグループダイナミクスが負の方向にいく話も巧いですよね。虚栄心や嗜虐性や性欲やらさまざまな欲を抱えた者たちがぶつかり合うと何が起きるか。面白いけど怖さもある。
筒井康隆がそういう作品描いてそう
《筒井康隆氏・独占インタビュー》“最後の文豪”が語る自らの戦争体験と作品に込めた思い、そして最新作の構想 「戦争とは、醜くて面白いものである」の真意| マネーポストWEB moneypost.jp/1435187
筒井康隆先生も出演されていた『学校の怪談 春の呪いスペシャル』の第1話「恐怖心理学入門」もお薦めです。 x.com/shinsangenya/s…
@84Bk11EGHBj5cz9ありましたね。筒井康隆の「時をかける少女」に石山透さんがオリジナルで続編を作ったり。むしろ続編のほうが好きでした。石山透さんのは、「新・八犬伝」も「プリンプリン物語」も大好きでした。
@girubon山瀬まみ ホントに 芸能界って 浮き沈みが激しい! 作家筒井康隆の名前に俳優いなかった⁉ あの人はどこ⁉ とおもうが むかし ドラマ あとは寝るだけ ドタバタコメディ⁉ 元アイドルだった女子がいて そのファンだった男子の恋心 「一万円くれ」 と元アイドル トイレのCMで有名な女優 妹は自殺⁉
《筒井康隆氏・独占インタビュー》“最後の文豪”が語る自らの戦争体験と作品に込めた思い、そして最新作の構想 「戦争とは、醜くて面白いものである」の真意| マネーポストWEB moneypost.jp/1435187
@VZlHaHj18EPuhct当時は朝日ソノラマ文庫や出版社名忘れましたが黄色い背表紙のSF作品とかジュブナイルと言われてた文庫本を図書館で借りて読んでました。 後々、星新一さんや筒井康隆さん豊田有恒さん、眉村卓さんの作品に…
《筒井康隆氏・独占インタビュー》“最後の文豪”が語る自らの戦争体験と作品に込めた思い、そして最新作の構想 「戦争とは、醜くて面白いものである」の真意 | マネーポストWEB share.google/TQMDHojAnV9B4g…
こういう妄想って1970年代に星新一さんの「ボッコちゃん」はじめ筒井康隆さんたちがショートショート(短編SF小説)の中で描いたデストピアでしかないんだけど、それを真顔でやっちゃおうのが恐怖でしかない。 なお、「ボッコちゃん」の作品自体が同人誌に掲載されたのは1958年だと。すごいな。 x.com/sohbunshu/stat…
《筒井康隆氏・独占インタビュー》“最後の文豪”が語る自らの戦争体験と作品に込めた思い、そして最新作の構想 「戦争とは、醜くて面白いものである」の真意| マネーポストWEB moneypost.jp/1435187
@arisu_kazumi_小説『パプリカ』(筒井康隆著)のクライマックスシーンにそういったイメージが出てきます。これを原作にしたアニメ映画には流石に出てきませんが。
書く手が止まったときは茶碗を洗う。 という筒井康隆の言を、雑誌のインタビュー記事で読みました。 指先への刺激がいいとか。 私は自称歴史小説家として。 さっそく真似して、トータルすると300碗は洗いました。 が、そもそも。 1行も書いてないのですから。 まったく意味なかったようです、はい。
皮膚科へ行く車の中で、息子氏と最近見た映画の話になって、「パプリカ観たいんだよね」と言い出したので、え、筒井康隆原作のアニメの?と聞き返したら、えー、あれアニメなの?じゃあなぁ〜🙄と言い出した。アニメ嫌なら、原作読みなよ! 筒井康隆、狂ってる話ばっかり書いてて短いのもあるよ!
「そうか、91歳か」 (私も年を取るはずだ) 1966年8月:MEICON 1972年8月:MEICON 2 中部日本SF同好会(ミュータンツ・クラブ)金曜会 「クローバー」「クロバー」「クローバ」鰻の寝床 ◆《筒井康隆氏インタビュー》日本SF「第一世代」最後の一人となった今も温める「あの戦争」と向き合う構想
献血といえばヤクザの血を輸血したことから超人的パワーを発揮してしまう男の映画「俺の血は他人の血」(1974)。筒井康隆原作・火野正平主演のSFアクション映画。他人の血を輸血することで能力を受け継ぐ設定って「ウルフガイ」や「その名は101」など小説や漫画でもいろいろあったな。 pic.x.com/aqIxHS2MAO
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@1duzzl原作は「時かけ」の筒井康隆。「インセプション」をもっと夢そのものの狂気に振った感じ。話より、ワードサラダと映像と音楽の狂い方を見る映画。所長が精神汚染されるシーンや、無機物が延々パレードするシーンは有名。
桂米朝と筒井康隆の対談本「笑いの世界」を読みました。 読んだんですが、すみません平成生まれで教養のない僕には全然わかりませんでした。 戦前の喜劇映画の話やら、今となってはサゲのパロディの意味がわからなくなった落語、歌舞伎の話やら、お二人の挙げる笑いの例が全然わからない。
筒井康隆作「家族八景」読了。 気持ち悪さと面白さが、心の中に同居しながら読み進めました。 人間の内面をここまでリアリティを持って、どす黒く、猥雑に描く、ザ・筒井康隆の書くブラックユーモア小説!と言った作品でした。 続編もあるみたいなので、読んでみたいと思います。 pic.x.com/7Cs7v6mbUJ
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筒井康隆が石沢英太郎という老作家の随筆を批判した文章をすごく覚えてるんだけど、石沢は後に「いい作品が書けなくなった」と自殺したことを知り、相当鋭い分析だったんだと改めて思った記憶があります。
野間宏の戦中日記という分厚いものを買ってしまった。日記も作品も凄まじい長さの人。筒井康隆にボロクソに言われてて気になった老大家の1人。丹羽文雄や瀧井孝作もそう。 x.com/datsuryokukaik…
《筒井康隆氏・独占インタビュー》“最後の文豪”が語る自らの戦争体験と作品に込めた思い、そして最新作の構想 「戦争とは、醜くて面白いものである」の真意 moneypost.jp/1435187
@MXNRdAX2FoE3vtk他1人宮部さんの代わりに Grokと私の読書体験(鴨志田穣&筒井康隆)からの考察で 進めてみました x.com/i/grok/share/1…
「週刊ポスト」の筒井康隆さんインタビュー、最新作について語られてて興奮する。中篇というのもたまらん。
イオンシネマ板橋さん 『パプリカ』4Kリマスター版 今敏監督作品はこれでパーフェクトブルーに続き2回目。 これ、筒井康隆さん原作なんですね~ まだまだ知らないことがいっぱいあって楽しいなあ映画は! pic.x.com/z5wBXbfB9Y
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筒井康隆
中島らもの「アマニタ・パンセリナ」のシャブの項目を再読中。覚せい剤の効果が切れた際の描写がすさまじい。「電車の中は自分たちの車両だけ電気がついていない」とかありうることしか起こってないのに、筒井康隆の夢テーマ作品「ふたりの印度人」のような非現実感がありありと伝わってくる。
筒井康隆先生のパプリカを、252pまで読んだんだけど読む劇薬ですな 刊行されたのが今くらいなら、ツイフェミの餌にされて炎上していたんじゃないかという刺激的な内容で、私が映画で惚れた千葉敦子&パプリカが、夢の女からどす黒い汚れた現実の女に上書きされ始めてる うぐぇ...
筒井康隆著「パプリカ」 エンタメ作品で展開も早く次を追うのに夢中になり(文字通り夢の中!)途中で本を置くことができません。 ハラハラドキドキ そして筒井節。軽やかなステップで繰り広げられるスラップスティックとダイナミックな仕掛け。 さて、今敏監督「パプリカ」を観に行くとしましょう pic.x.com/ImgWQu32bs
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パプリカの映画のエンドロールに今敏と筒井康隆の出演が書かれててどの役なんだと調べたら、バーテン役だった。納得感
@readingmaururerあまりくわしくないですが、二人の人物をあたかも一人であるかのように誤認させるやつを読んだことがあります。筒井康隆の作品だったような。
映画はよかった。しかし原作の筒井康隆が慰安婦像妄言で右翼排外主義に転落したのも「狂気の猿真似」に過ぎなかったからだな。リピドーはたんなるセックスではなく、ましてや排泄ではない。 映画パプリカ 今敏の「夢と実存」 - 続・私に続きを記させて(くろまっくのブログ) kuro-mac.hatenablog.com/entry/2026/08/…
@rockfish31筒井康隆の創価学会ネタの作品 「堕地獄仏法」、 「末世法華経」などは、この事件があったから書かれたのでしょうね。
@mikinko0707パプリカは作者が筒井康隆、文庫なので担当する身として読んで、観てました! パーフェクトブルーは多分観た事あります! 以前親しかった友人と鑑賞したっけなー。 日本のアニメはシリーズ物も映画版もかなりレベル高いですよねー!!😸🍀🫧✨ 余韻、どっぷりひたって下さい! カタルシスですねー!