筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
筒井康隆『敵』 七十を過ぎた男の日常が淡々と語られていく。敵の登場をきっかけに内なる世界が溢れ出しとどまる所知らず。内面という垣根の中の文字を淡々と目で追うとこの世界は表裏一体と気付く。 しかしどうだろうカメラで写したものは、右手が左に見えるのか。外界から見た映画化が楽しみ。 pic.x.com/E3ZP8AOeCz
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筒井康隆
パプリカは、アニメ映画も筒井康隆さんの原作小説も神✨ 悪夢の世界観楽しい(笑) 中3当時に何故か筒井康隆さんの小説ハマって、刺さりまくったやつ❗️
@youchan_togoru街の本屋さんではありますが、危うくそこでは買いそびれそうでした。 筒井康隆のオマージュ作品を組み入れる構成は素晴らしいですよね。愉しみです。
【新刊】『盗まれた脳髄: 帆村荘六のトンデモ大推理』海野十三、新保博久(河出文庫)日本SFの先駆者が生み出した名探偵・帆村荘六が活躍する推理譚から、精選した傑作集。筒井康隆によるオマージュ作品を特別収録。amzn.to/4gGHsjh
@JTK_tw『懲戒の部屋』もしくは『自選短編集』に入っていたと🤔 あれはある意味『ファニーゲーム』か『胸騒ぎ』😂 筒井康隆先生面白いですよね😆人間としても勿論作品も🤗
ひぇぇぇえ、ワイの青春の?一冊、筒井康隆テンテェーの「敵」が映画化されとんのけぇー?しかも俺の長塚京三さまがご主演とは、ひぇぇぇー(ひっくり返り)RP
筒井康隆先生の原作か、読んだことないからとりあえず読むし映画も観たい
筒井康隆「敵」が映画化されてたとは知らなかった。穏やかな日常だが現実と幻想の区別が多少怪しい老年期を先行体験するような不思議な小説だった。
筒井康隆に作品と作者は別だと叩き込まれている世代ではあるんだけど、(映画やアニメだと集団作業であるからか)あの人が関わった作品だから嫌い、と思ってしまうことはある。
@sake_love0505うおお!富豪刑事懐かしい! OPかっこよかったよね😍 深田恭子ちゃんのドラマも観てたし何より筒井康隆先生大好きです😆
旅のラゴス 読んだ~ 普段SF読まないし旅にもそんな興味ないから新鮮でした おすすめしてもらってよかったな、筒井康隆の他の作品もきになるよ
筒井康隆✖️今敏✖️平沢進という 小説界・映画界・音楽業界の 鬼才が集まって爆発したような作品。 絵コンテの時点で一年半かけてます。 2006年とは思えないほどのクオリティの 高さです。ぜひ観てください pic.x.com/YNpRfI6IhG
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筒井康隆
@theatre_ginkgo火野正平さんのご逝去、本当に残念であり、深くお悔やみ申し上げます。彼の作品とその存在感は、多くの人々の心に強く刻まれています。 1974年の映画『俺の血は他人の血』は、筒井康隆さんの原作を基にした作品であり、火野正平さんも出演されました。この映画は、青春の葛藤や社会の不条理を描😔
これは好き。ちょっと、筒井康隆氏の作品感もあって。(私には) x.com/sonodanoa/stat…
@nijiwo1題名はオマージュだけど、農家のお話……ですかね? 筒井康隆さんの小説で、 タイトルが有名作品のパロディになっていて、中身は全くの別物……という作品が多かったなあ、と連想しました
息子の誕生日に、息子が学校から帰ってくるベストタイミングで大きな虹が出たこと。筒井康隆「カーテンコール」中村文則「列」読書記録。ドラムドラマ小説紹介。 耳鳴り潰し218(息子七歳誕生日、虹、踏み込み)|泥辺五郎 @dorobe560 note.com/dorobe56/n/n13…
『砂山』から10年後、山下洋輔氏は岡本喜八監督の映画のサントラを手掛ける。これは筒井康隆氏の原作を特異なセットで装置化することで、時代劇をメタ化させた、アウト感覚の脱構築を促す様相を呈する。そこでは、ニューオリンズジャズ風のアレンジの中で、狂騒的とも云える山下ワールドが展開される。
筒井康隆体壊してたんだな 「おそらくこれが最後の我が作品集」だとか言って、ジジィのことだ、そのうち最後の"作品集"だった言い出すだろうと思っていたが 卒寿とのこと。穏やかに長生きして欲しい
映画『敵』★★★3.7点。 東京国際映画祭 吉田大八監督QA付き鑑賞 モノクロって女優さんを美しく魅せるなぁ〜☆確かに没入感もある。 筒井康隆原… filmarks.com/movies/118660/…
〜文学界の巨人 90歳のメッセージ〜 実験的な小説「残像に口紅を」で人気が再燃している作家・筒井康隆。SF始め多様なジャンルで先駆的な作品を発表してきた文学界の巨人の全貌と魅力を本人と著名人が語る! 11月16日(土) 午後10:30〜午後11:30
「SFに毒がない」は大嘘という例で筒井康隆『村井長庵』などが挙げられていたけど、筒井はこれ以外もけっこう猛毒な作品が多く特にミソジニーの描写が強烈で、特に『女権国家の繁栄と崩壊』『懲戒の部屋』あたりはとことん女性を醜悪に描いている。というか倫理観崩壊SFなんて無限にあるのでは……。
筒井康隆の作品は、初っぱなにTwitterにいる女嫌いの女体好きを煎じ詰めたような✳✳原始時代の話を読んでしまって。以来、一度も選択肢に入らない。
今夜のドラマ、エスパーと神、の話しなのかな? 筒井康隆さんの七瀬シリーズをたまに読み返したくなる。シリーズ3のエディプスの恋人の展開は面白かった。
【筒井康隆の作品】 「時をかける少女」 理科実験室で、ガラスの割れる音が。 「だれ? そこにいるの……」 ラベンダーの匂いを嗅いだ和子。その後、時間を跳躍することができるように…… 甘くて切ない、未来人との出会いと別れ。 素敵な話だなあ、と素直に感動しました。 『パプリカ』… pic.x.com/mUBlwjS9sV
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筒井康隆
筒井康隆 「定本バブリング創世記」 感想が難しい、濃縮還元みたいな感じ、滾ってる本 三人娘など露悪的な作品や、死にかたはスプラッター、表題のバブリング創世記は宗教を腐してるのかな?確かに聖書とかひたすら人名が羅列される(何々の子孫云々)箇所あるよね、古事記もそうだったような pic.x.com/NT3PIZjIUq
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筒井康隆
筒井康隆…割と合う合わないの作品があって(家族八景とか短編系めちゃ読んでた)強烈に脳に刻まれてトラウマになってる話があって、痴漢冤罪?だかなんかで無罪を主張しながら公衆の場で強制射⚪︎されてる話なんだけど、あれもう…トラウマすぎて
筒井康隆だか星新一だか忘れたけど「小松さんの作品に出る人物は教養がありすぎる」とか言ってたようなおぼろげな記憶が。 批判的なニュアンスではなかった気がするけど。 x.com/J_kaliy/status…
筒井康隆は(敢えて例を出さないが)他にも酷い作品が他にも沢山ある。 x.com/kemohure/statu…
本当にそんなヤツいるのか?とも思うが、『時をかける少女』しか筒井康隆作品を知らないならまぁ有りうる x.com/kemohure/statu…
@kemohure筒井康隆を引き合いに出して持ち上げるなら、作品の美化よりも腹のくくり方でしょう。その点で百田尚樹が彼の足元にも及んでいないことは間違いない。それにしても、筒井康隆をリベラルだと思っている人がいるとは噴飯物です。
筒井康隆さんのSFだと思うが、地下にアパート作って差別ができたり、勉学の期間が延び、50歳くらいからやっと社会に出て働ける用になるも、それはダメなので睡眠教育で10歳から大学とか(これは、時をかける少女)、それから、後人工子宮というのもあった気がした。昭和40,50年代のSF作品作家の皆様
「ネイピアは、筒井作品と男性性に着目した研究者(略)(筒井の権力を恐れている)日本のSF研究者とは異なり、日本の批評界あるいはSF業界から離れた立ち位置にいるからこそ筒井作品のセクシズムを批判」同論文 筒井康隆を的外れなやり方で持ち上げている人達を見かけると、分析は正しかったなと感じるね
百田先生は作品レビューに「よみやすくておもしろい」という感想しか書けないマンガ読みが流入して売れてるだけなのでちょっと過激なことを言うとスベるのは仕方がないんです 筒井康隆じゃないんだから
@InfoGetter2022筒井康隆さんの断筆宣言を思い出しました 小説家は私の様な凡人の思いも付かない発想で世界を作り、それで楽しませてくれるものだと思います ギャング映画でタバコを吸ったらけしからん。サスペンスの殺人事件、不倫や男女の愛憎 ポリコレ的、清く正しく美しく テレビがつまらなくなった感じ?
SFディストピア老若男女みんな好きだし小松左京も筒井康隆も最近映画原作になってるじゃん。ジジイが若者を知らないだけ。 x.com/yossybc4/statu…
→承前 ……と呼ばれるエイリアンは、筒井康隆の「関節話法」を想起──この短篇を読まれた方は、何となくご理解戴ける筈。 「競争の次には…… 後続→ pic.x.com/fKKgrmgYR2
筒井康隆氏、御年90歳か…『三丁目が戦争です』は、戦時中を知る作者が本気で残したかった作品のひとつなんだろうな…
東京国際映画祭でグランプリを受賞した"敵"を観たんだけど結構衝撃だったな 直前に上映作品知ったんだよね 途中から何だかパプリカみあるなとか思って観てたら原作が筒井康隆でなるほどなーとなった 終始モノクロなんだけどこれ皆どんな感想なのか気になるから観てほしい
@kubinekoでは使えば使うほど馬鹿になって行くんですね🤣 筒井康隆の小説にそのようなテーマの作品がありました⁉️
〈第37回東京国際映画祭のクロージングセレモニーが11月6日、東京・TOHOシネマズ日比谷で行われ、日本映画「敵」が東京グランプリ/東京都知事賞、最優秀監督賞(吉田大八)、最優秀男優賞(長塚京三)の3部門を受賞した。原作は筒井康隆の同名小説。〉(引用) eiga.com/news/20241106/…
吉田大八監督の作品は『桐島、部活やめるってよ』しか観ていないんだよなぁ…なかなか食指動かず。筒井康隆原作なので観に行こうかな。 長塚京三は80近いのに相変わらずダンディね。natalie.mu/eiga/news/5983…
第37回東京国際映画祭の東京グランプリ/東京都知事賞は吉田大八監督『敵』。筒井康隆原作を長塚京三主演で撮ったモノクロ作品が終焉を控えた老学者に迫る心身の変化を象徴を駆使しつつ日常の中に描いて同じように不穏な今を生きる者たちを撃つ。 pic.x.com/AoWKbK87ZS
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筒井康隆
『おろち』も好きな楳図作品。 筒井康隆の『家族八景』にキャラ設定も、物語の構成もかなり近いが、『おろち』の少年サンデー連載の方が1年ほど早い。 もしかしたらこの時代(1969年頃)に共通の元ネタがあるのかもしれないけど。 それにしても楳図かずおの凄さ。
『敵』東京国際映画祭にて 筒井康隆先生の原作を「桐島、部活やめるってよ」の吉田大八監督が映画化。今年の映画祭で一番好きでした。「敵」とはなにか、考えるほど解像度が上がるようにも、その定義が拡張するようにも感じる不思議な作品。あれこれ思案させられるヒントが沢山あるのも楽しい。 pic.x.com/Yo4JpIHlcJ
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筒井康隆
【悲報!】筒井康隆さん。陛下の前で名前を出せる作品が時をかける少女と旅のラゴスしかない [866556825] 👇続きを読む👇 lownews03.matometa-antenna.com/r18/2024110508…
※ブログ更新※ 東京国際映画祭で見た「敵」(原作/筒井康隆)に感服。 - 餃子ランナーは電子機器の夢を見るか? ichizo.hatenablog.com/entry/Teki-by-…
@38xts筒井康隆作品の映画化ですね。👍
@V7NnRqa0uZbvFqZ小説(ラノベ)だと「ぼくらの七日間戦争」から始まるぼくらのシリーズ、筒井康隆作品のうちいくつか(「最後の喫煙者」「末世法華経」など)、バトル・ロワイアルが思い浮かんだ🤔 pic.x.com/RcJwMidAZu
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筒井康隆
@Amanojaku0124筒井康隆さんは「時をかける少女」をドキドキしながら読みました💕「残像に口紅」が話題になって読みたいと思いつつ未読だったと思い出してます😆小松左京さんは未読です😅最近日本沈没の映画を見ました🎬丹波哲郎さんかっこよかったなぁ。聴力障害者情報文化センターが字幕をつけてくれたことに感謝🙏