筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ほほう、直木賞作家の さんはマンガも描くのか。
小説家を目指す前にマンガ家を目指していた人は多いし、山田詠美や矢作俊彦はプロのマンガ家だった時期もある(別名義だが)。
筒井康隆や小松左京もマンガ作品集を刊行したことがある。
@Amazon
鬼滅アニメの無限城が大好物なんだけど、見てると筒井康隆氏の中編「家」をおぼろげに思い出すのよねぇ。なんかとにかく大きくて不気味な家の話で、大きすぎて誰がどこに何人住んでるのかもよくわからないみたいな話だったような…
@ninngennkowaiy1 @nyanderfo 原作の筒井康隆も好きだし、アニメ映画版も大好きです!懐かしいけど色褪せないですよね!
筒井康隆「創作の極意と掟」(講談社文庫)を読む。
創作に関するエッセイ。
星新一のノンフィクションで、「評価される作品」と「面白い(売れる)作品」の違いを感じたけど、その両方取れそうなのが「意表を突く」ことであり、職業としてやっていくには文学的素養と技能が必要なんだなと
ありとあらゆる作品に筒井康隆性を見出だすワイ「妙な人もおるんやね」
私、Cubeっていう映画が大好きなんだけど、先日日本版見たのよね。
何かちょっと違うよね不条理の捉え方っていうか人間ドラマ出し過ぎ。
筒井康隆さんの「乗越駅の刑罰」とか貴志祐介さんの「クリムゾンの迷宮」とか大好きな私にとってはイマイチだった。
@kasuga391 (* ̄ㅂ ̄) 挙げ句、実は筒井康隆作品だった、とか?
見学、わずか1ページで筒井康隆作品がどういう感じかが表現されてる
傷ついたのは誰の心、加害性を振り回しながら拒絶されて傷つくと言う、筒井康隆作品の人の身勝手さの描写極まってきた
@no_tenn 既読は安部公房2作品ですが、雰囲気が伝わります
いまも何か読まれてます?
筒井康隆は朝のガスパールが思い出に残ったので、キラルの選択肢がそれと重なりました
何周回る話で思い出しましたが
筒井康隆さんの小説「時を駆ける少女」って
めちゃくちゃ繰り返し
それこそ
何周も映画化されてますよね
確か60年代ですよね、私が初めて読んだの
アラカンはこのループに乗れなかたのか🥲
北村匠海君の演技に涙
刑事になりたい気持ちが溢れていた。
「動かないで‼️」は
前回の逮捕の時に学んだ事。
きっと良い刑事になったのに
どうか助かって🙏
屋上のシーンはドラマ史上に残る名場面。
筒井康隆さんも落ち着いた大人の演技。親子の愛に泣かされた。
@Nata_boc 筒井康隆はフロイト!✨
わかりますアニメ版サイコーすぎますよね…!!!今監督ゥゥ…😭
わたしは筒井康隆で育ったので、残像に口紅を的な超絶技巧ができる作家や、そこ伏線回収きた?って唸る作品が好きです
漫画だけど黒執事の伏線回収も見事すぎる
パレード繋がり調子に乗って推し活
原作 筒井康隆
今は亡き今監督作品のアニメ「パプリカ」から
蒙昧の文字は書けねど未来は廉価…
歌詞が刺さります
Parade 平沢進
筒井康隆が「読者には作品を誤解する権利がある」って……
@emu_talom 筒井康隆さんみたいな作品が描きたくてSFをよく描く時期がありました
今後もそういうの描いていきたいです
あとメタフィクションの漫画描いたことありますが今読むといまいちです笑
最近わりと普通の人間ドラマばっかり描いてますが本当は気の狂ったコマ割りとかで人を驚かせたいです
筒井康隆作品、この作品の初出がその雑誌なのやべえとなる事が多々あるけど反響どうだったんだろうな
映画『文学賞殺人事件 大いなる助走』★★★3.6点。 筒井康隆原作の小説をトラック野郎やパンツの穴の鈴木則文監督が映画化。同人誌(マンガじゃない)…
@ym10kw おっBOUZUさんと私のA∩B見えて来ましたね😊星新一やマンガ、アニメも好きです。SFでは小松左京、筒井康隆など日本作家数人。マンガでは松本零士や萩尾望都等など。SFは主に60年代あたりのサイエンスフィクション、ハードSFと言われるものを好みます。スペースファンタジーとしてのSFも好きです。
.@yuugekisen さんのコメント「SF小説というものをしり小松左京氏星新一氏という作家を知って歴史上の人物という頭の引き出しに入れようとしたらドラマやバラエティに出る筒井康隆氏が全力で阻止してきた」にいいね!しました。
①
1.幼年期の終り
アーサー・C・クラーク
2.鋼鉄都市
アイザック・アシモフ
3.夏への扉
ロバート・A・ハインライン
4.人民は弱し官吏は強し
星新一
5.七瀬ふたたび
筒井康隆
※順不同・敬称略
※小中学生の頃、読んでいた作品が主だな(・_・;
↓続
『宇宙から来た糞野郎 よろしく悪臭』読了
人類が最初に接触した地球外知的生物、それは体長約2mの巨大な一本糞に似た臭い奴。
基本設定は筒井康隆先生や梶尾真治先生のユーモア作品を過剰にした感じだが筆跡は極めてシリアス。
これは多様性を受け入れる理性が主題なのだ。
妊娠の仕方はともかく「男性が妊娠する話」なら、リプで挙げてる人もいるシュワちゃんの映画の他に筒井康隆御大の『産気』という短編もあるな。
もうみんなの感想もいらない、ただその作品をいつまでも愛でていたい、そういう気持ちよく分かります。自分は筒井康隆のパプリカがそうだったからアニメ版すら邪魔でしたね…。
4月 ⑤
筒井康隆全童話
なぜか家にあった。表紙が怖すぎる。ちなみに背表紙もこれ。怖すぎる。けど中身は面白い!「うちゅうをどんどんどこまでも」のオチが大好き!「三丁目が戦争です」は今読んでほしい。子ども向け作品だけど大人が読んでも面白い。でも子どもに読ませたいかというと…
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筒井康隆
今そこにある読書102
『おれに関する噂』
GWのニュースを見ながら思い出した。この短編週のひとつ「幸福の限界」1973年の作品。在宅組もお出かけ組に関わらずぜひ。日本のSF界隈では視界の長さ(深さかも)は、星新一と筒井康隆が飛びぬけているか。
@sakurakohancoma 筒井康隆原作、マッドハウス制作、天才今敏監督の傑作作品ですね😉
筒井康隆『活劇映画と家族』読了
ギャングやノワールものにおける、疑似家族についての言及に面白いなと思う部分はあったものの大部分がストーリーの羅列で驚いた。そして読みやすい訳でもなく。うむ、なんだかな。映画評論はあんまりよろしくないのか…
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筒井康隆
星新一、筒井康隆らのSF小説の挿絵を多く手掛けた真鍋博の作品集。新聞や雑誌、教科書などに掲載されたイラスト作品をモノクロで多数掲載。執筆には植草甚一、石川喬司。
▼オンラインストア
『真鍋博の線の画集』
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筒井康隆
『走る取的』筒井康隆。怖い短篇の代表的作品のひとつ。取的というのは幕下以下の力士のこと。
サラリーマンの男が、夜の街で力士を嘲ったことから、ひとりの取的に終われ続けることになる。表情もなく、どこまでも追ってくる力士。怖すぎて泣いちゃう!
@heppoco01 映画評論家は映画を酷評すると試写会の招待状が来ないんで正面から貶せないって言われてたんですがネット時代になると反動みたいに貶すようになった感があります。元々「評論家」って身内だけで他者を馬鹿にして盛り上がる傾向が強いんです。筒井康隆原作『俗物図鑑』って映画があるぐらい。
@elizabeth_munh あれ筒井康隆の『薬菜飯店』の酷い丸パクリです。
因みに左腕がサイコガンのアレはキャラ、プロット、各エピソードに至るまで、ほぼ全て60〜70年代の米国欧州のTVドラマのパクリどころか悪質なデッドコピーです。
人気の割に大手が振れないのはこれが理由。
名誉朝鮮人と呼んであげて下さい。
おはLab.
雇用の流動化の果ての世界とは🤔
20代「なんとでもなるさ」
30代「なんとかなるさ」
40代「なんとかなるかも」
50代「なんともならないな」
60代「なんとかしてほしい」
70代「なにをどうしろと」
80代「なにがなんだか」
筒井康隆の作品みたいな世界になりそう🤔
筒井康隆の短編で、医療革新により何百年も寿命が伸びた世界。リストラにあった主人公が次の就職先を探すべく職安に行ったら、仕事が高度化しすぎて資格を取るのに何十年も勉強しないといけなくて、仕事にありつく前に死んでしまうみたいな話の作品名が出てこない。
話うろ覚えで検索に引っかからぬ
Q1) 北野武の新作映画「首」の内容を教えてください。基になる小説があるようです。
A1) 「首」は、北野武監督による2021年公開の映画です。原作は、筒井康隆氏が1969年に発表した同名小説です。
映画のストーリーは脚本家の新井英治がある日突然、首のない女性の遺体を発見し、
ちょっと楽しそう・・・
筒井康隆の「俗物図鑑」映画化はまだか?
アニメでもいいから。😃
だから例えば「動画を自動で生成するAI」とか出たらもう酷い有り様になる
逆に小説やマンガは作者よりその作品一個が憧れになるので
「筒井康隆っぽい作品を自動で生成するAI」が出ても「俺がAI筒井康隆だ!」と本気で言い出す奴は居ない(多分)
尾道3部作のうちの1つで、アニメ版も有名な『時をかける少女』
何度か映像化されていますが、やっぱりオリジナル版の物語への没入感が素晴らしい。
原作は「パプリカ」の筒井康隆さんです。
#映画
#尾道
#時をかける少女
#筒井康隆
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筒井康隆
嗚呼、渋い、ジブラさんふうに言うと、クソシブいベース、そのようにリアルシット感、ヒップホップ的に審美され、琴線に触れてくる、そう読めるものがいちばん刺さっているのだと思う。
ハイプ味が無いのでしょうね、自分にとって。
例えば古井由吉作品、筒井康隆作品、などがそう。
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筒井康隆
時をかける少女は、アニメ映画版のようなあの澄み切った話とはまた違うお話ということは言っておきます
SFの奇才である筒井康隆ワールド全開なので、青春か、と言われるとちょっと悩みどころ……自分はアニメ映画の方が好きです
読書アカのみなさん、教えて〜
筒井康隆先生の作品のタイトルと収録文庫を探しています。
女性が政治の中枢になった社会を皮肉った作品で、最後は瓦解するストーリーだったと思います。
女性大臣がツバメを持ったり、女同士喧嘩したり…というイメージだけが残っています。
@pemo_rock 筒井康隆って時をかける少女とパプリカの作者か!!大好き😆
時をかける少女は古い方の映画もドラマも新しいver.のアニメも全部観たけどどれも好き🥰
山田風太郎「春愁糞尿譚」。お伺いのガスは危険。憧れの「‼︎!」が使えてよかったですね!
筒井康隆「コレラ」は今のコロナを思わせるところがあって、考えさせられました。私は「にぎやかな未来」掲載作品にもあるうんこの話が好きですね。片思いの女の子の家を巨大なうんこが潰すやつ。
筒井康隆が『脱走と追跡のサンバ』で(当時流行していた)「ニューウェーブ」に触れて、「この作家はNWに近づいているといえる」「NWへの志向がみられる」とあたかもNWが作品の絶対最優先の評価基準みたいになっているのはどうか、と書いていたのをふと思い出すような短評を読んだ。
@7525678c9d8b464 @l3osQbTDUSKbInn ヒャー懐かしい〜。そうそう、「ケン・ソゴル」その名をまた聞こうとはw
その後、少年ドラマシリーズとして放映され眉村卓先生や筒井康隆先生のドラマを愉しみにしていました。
@o__tanisan17 筒井康隆さんの作品なんですね。
高校生の頃よく読んでました😊















































