筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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筒井康隆先生の作品を四八のアレしか読んだこと無い不心得者だから他に手を出してみたい
星新一じゃなく筒井康隆だったぁ!
「いいね」くれた皆さんごめんなさい
元ツイは削除済
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筒井康隆に「おれに関する噂」という掌編がある
政治や世界情勢のニュースの合間に、
市井の一個人の細かな動静をしつこく報じる
恐怖を描いた作品
ドルーリー選手へのメディアの仕打ちはこれと同じだ
遅ればせながら、ネットでラノベの書き方を情報収集中。何しろ小説を書くのは初めてだし、実はラノベ原作のアニメはよく見るけど、ラノベは読んだことがないにゃ。読むのは評論文ばかりだし、小説は昔に小松左京、筒井康隆、星新一あたりを読んだだけ。直感だけでかけるほどラノベは甘くなかったにゃ。
筒井康隆が今生きていることでどの作品も現在まで続いてる感じがする。古典になっていない感じ。
【笑犬楼vs.偽伯爵/筒井 康隆他】この対談本で大江健三郎についての記述が多数書かれているが、作家2人にも大江健三郎作品というのは難解なのが多数存在しているのだと合点がいった。
筒井康隆が「同時… →
他の村上作品を読んだり、私自身がもっと歳を取ったらわかるかもしれない。ただ一つ言えるのは筒井康隆の「残像に口紅を」より鮮やかな海の色を感じた。作品の雰囲気によるものかも知れないけど。(しかも私は灘区以東宝塚以西の地域をちょうど知らない。今度芦屋に行ってみようかな)
中学生でパプリカ鑑賞して、時をかける少女に感動して、そのまま筒井康隆作品読むようになったあたりからもうダメだったのかもしれない。
20000リットルの精液とかいう題名の本を女子中学生が読んでるとか、不健全だと思う。
『時をかける少女』
内容よりも、筒井康隆なのに「普通過ぎる」事にびっくりしたw
映画版とかアニメとかのイメージしか無くて筒井康隆はそういう作品を書くんだと思ってる人の為に、原作本にヒロインが不良達にレイプされる『シナリオ・時をかける少女』も載せましょう!
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筒井康隆
少年ドラマシリーズ 第1作 (時をかける少女 筒井康隆)1972年。1979年、 筒井康隆 これ1作のみ。事実上終了?
たくみんのnoteの投稿を目にして。
何度も読んでる作品はあるか数えてみた。
石原慎太郎「うちのひいじいさん」「天才」
松村栄子「talkingアスカ」
筒井康隆「時をかける少女」
夏目漱石「坊っちゃん」
桜庭一樹「砂糖菓子の弾丸は打ち抜けない」
佐々木譲「笑う警官」
有島武郎「一房の葡萄」
4本の短編を収録。
会社のトイレで魔法少女に変身して仕事をバリバリこなす表題作もいいですが、初恋の男を監禁する『秘密の花園』がエグかったです。
あとは、性別が禁止された学園における恋愛ドラマ『無性教室』も楽しめました。
筒井康隆さんに近いのかな🤔
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筒井康隆
何度も昔の話をするおじさんだけど、自分を俯瞰するために書かせてな。小5.6の時に好きだったものが、その電気のAnn、吉田戦車、筒井康隆全作品、夢野久作全集、新青年傑作選、渡辺温も勿論、小酒井不木、乱歩の変格物、阿呆宮、岡崎京子、ウゴルー、オールザッツ漫才、でまあ色々察するもんがあるね。
@miyabippd 読んでましたか。日本の喜劇人は非常に良かったです。自分自身全作品観てるから個々の作品論には幾つか異論も有りましたが隠し砦の評には納得もしました。この人の評論は辛辣なんですが裏打ちされたものがありますね。筒井康隆も相当な映画通ですが違う見方をしてて面白かったですね😊この世代続く
筒井康隆氏の「鍵」と言う作品がありまして。
「日本最後のマスク着用者」というドラマを思いついたがどう考えても筒井康隆のパクリにしかならないのでフフッと嗤った。
筒井康隆原作のドラマ「富豪刑事」の深田恭子が意外に好きだった。
ただ、ドラマは壊滅的な出来で、主人公はバカだったからなあ。なんでああなった。
イヌアザラシレンタルサービス第67回です。
家で映画を見たばかりの夜に話すようなこと、っていうかそのものずばり🔪
見たのは今敏監督(原作筒井康隆)「パプリカ」と黒沢清監督「CURE」になります
@oneyearwar_0079 ネトゲではありませんが仮想世界で人格も破壊できるという感じだと1993年の筒井康隆の「パプリカ」もありますな。アニメ映画の方も非常に良き作品でした…!
読了:『異常』(エルヴェ・ル・テリエ) 題名どおり、すこぶる「異常」な状況/事件/事態をさまざまな人物に焦点を当てて描く。ネタバレになるので詳述は避けるが、かなりSF寄りの設定。筒井康隆をフランスで純粋培養したら、こんな感じの作品ができあがるかもしれない。
@JF9QYV 中学の時「笑うな」を読んで以来 筒井康隆の虜に…
文学は判らないコトだらけですが、筒井康隆の作品と人柄のカッコ良さが大好きですー
\(^-^)/
1975(昭和50)年から1992(平成4)年にかけての作品が収められた「自選ホラー傑作集」の第2巻。...『驚愕の曠野―自選ホラー傑作集〈2〉 (新潮文庫)』 筒井康隆 ☆4
@GM_wolfie なにを楽しみとして観るのかというのが評価の分かれ目だと思います。
滑稽話を楽しむスタンスとしてはありな作品で、そこはかとなく筒井康隆風味が漂っていました。
それでも絶賛する類のものではありませんでのでわたし的には星3つくらいでしたね。
そういやパプリカも曲入りだったな
先に兄様の歌う白虎野の娘を聞いてそれから興味持ったんだっけ。
筒井康隆だって知って、ああなるほど、じゃあ好きだわ。って思って映画観たら予想よりもずっと好きだった。
筒井康隆『旅のラゴス』読了。
「SFの大作家だ」とだけは知っている筒井康隆の作品を、たぶん初めて読んだ。
なんとなく森見登美彦と同じ枠に入っていて苦手な感があったのだが(個人的に、読んだのか読んでいないのかわからなくなるような小説は好きではない)、これはすごく良かった。
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筒井康隆
好きなえすえふ…オールマイベストは人類補完機構、ファウンデーション、ギブスン三部作、敵は海賊(というか神林長平作品)、伊藤計劃、グランヴァカンス、筒井康隆、でも幼少期に一番強烈だったのはやはりウルフガイ…犬神明(おっさん)はいまだに私の最高の男…
よく、ヌーヴェルバーグで映画は終わったというけれど、その論理が通用するなら、少なくとも日本文学は、筒井康隆で終わった、と言えるかもしれない。
私の世代で、消去されたNHK番組と聞いてすぐ思いつくのは筒井康隆原作のタイムトラベラーだろう。少年ドラマシリーズの一本で、タイムトラベルをモチーフに、ちょっとSFずきな子供に強く印象を残した。最終回だけが残っていて、以前なにかのおりに放映された。
アマプラで『ウィークエンド・シャッフル』発見。筒井康隆のスラップスティックな作品の映像化では成功の部類ではないかと。監督は中村幻児だし『逆噴射家族』にも影響与えてるんじゃないかな
筒井康隆作品読んでもそう思う(現代の人間であることの愉悦)
筒井康隆さんの『美藝公』でそんな世界観がありましたよね
「日本が映画立国でなく経済立国だったら」と仮定して考えを巡らすデストピア的なお話
「もし朝日新聞がこの世に存在しなかったならば、日本はどんな国になっていたか…」(百田尚樹ch
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アカイさんがふりかえる1972年
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NHKアーカイブスのアカイです🧓
アカイさんが選ぶ1972年の番組
『少年ドラマシリーズ
筒井康隆の をドラマ化した少年ドラマシリーズ第1作。
この番組覚えてますか?
この年のニュースは…🗞️
そうです。京都映画と宝塚映画と旧日本電波映画のスタッフによる混成部隊。『SFモンスター作戦』って原案が筒井康隆と眉村卓だったんですね。いま知りました!
もっともここには筒井康隆らしい実験的文学観があって、「この作品単体としてみれば失敗でも、もっと大きな文学的挑戦の一環として考えれば立派な貢献があるのだ」くらいの意味だったかと思う(出典確認してないで書いているのであまり信用しないでね)。
@hyunsoo58koba 最近は日本の古いSF作品を読み漁ってますね。光瀬龍、平井和正、小松左京、星新一、半村良、眉村卓、筒井康隆などですね。主に角川文庫です。ぼくなんかも読んだ本は片っぱしから忘れていきますねw
筒井康隆さんの小説をはじめて読んだのは、もう50年も前だわ。
題名を失念したが、ショート作品、腸捻転になってから長い間、排泄していないことに気が付いて、腸捻転を治してもらう話。
で、オチがおぞましいんだ。。
@korosuke_888 筒井康隆は有名な作品も多くて日本を代表するSF作家だと思います。ぜひ読んでみてください🫠
祝山/加門七海
影踏亭の怪談/大島清昭
忌録:document X/阿澄思惟
くさり-ホラー短篇集/筒井康隆
羆嵐/吉村昭
どこの家にも怖いものはいる/三津田信三
花嫁の家/郷内心瞳
変な家/雨穴
ぼぎわんが、来る/澤村伊智
ほねがらみ/芦花公園
作品名で50音順に。
一応、著者一人につき一作品縛り(阿澄思惟は・・・というツッコミは無しで)。
筒井康隆、「熊の木本線」が収録されている本と迷った末、「鍵」を選択したのでこうなりました。
『羆嵐』をホラーというのは異論があるかもだけど、あんな恐ろしい本、なかなかないでしょう。
本日の一冊 No.18 筒井康隆著 『薬菜飯店』
昭和の終り頃に発表された大好きな筒井氏の短編集、40年近く前の作品ですが時代を越えて楽しめます。
女性蔑視や排尿排便など今ではチョッと発表し難い内容ですが、当時を思い出しました。
#筒井康隆 #薬菜飯店 #新潮社 #ナンセンス小説
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筒井康隆
🤡の一人称は「おれ」
🤡「おれって半分フィクションじゃないですか」
筒井康隆作品のおれは「おれ」だそうで。
フィクションの一人称表記揺れは確かに気になる。
道民手袋しません
ホラー映画はミザリーが好きです
小説は筒井康隆が好きです
やっぱり何度見ても面白いー!
今日はもう一本くらい映画見ようかなと思ったけど筒井康隆の12人の浮かれる男を読み返すにしたい…けど段ボールから出してあったかな
自分の首があぶなくなると、ようやく政策を変える、というのではなぁ・・・。あたかも「地獄の沙汰も金次第」(筒井康隆氏は“狂気の沙汰も…”ともじった作品を書いたが。なつかしいね)。
@hLSM9MPcJz5myKt すごい✨✨私も筒井康隆作品大好きだったなー!!嬉しいね✨
ナイス 【家族場面 (新潮文庫)/筒井 康隆】短編集なら少しずつ読んだことがある作品が増えてきた。目指せ筒井康隆完全制覇(多分無理) →
















































