筒井康隆 インタビュー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
図書館本、吉永進一『洗脳・陰謀論・UFOカルト』読了。研究論文も大変面白いが、何より自伝的なインタビュー。大伴昌司、筒井康隆連載のSFマガジン、NW‐SF、平岡正明、地球ロマン……。まるで自分の事としか思えない。学究の徒となられてから全く違うが、あの頃の少年にありがちな傾向なのだろうか?
最も危険な作家。筒井康隆インタビュー brutus.jp/author_tsutsui…
あんまり検索でヒットしないから造語の可能性ある?と思ったけど筒井康隆のインタビューでも出てくるんだ…SF好きならこのへんから影響受けてたりする? “パラフィクションは読者に「今自分は読書している」と認識させることだ。” brutus.jp/author_tsutsui…
名古屋の情報誌「名古屋プレイガイドジャーナル」昭和58年6月1日号 記事は少なく正直言ってあまり読むところがありませんが筒井康隆と山下洋輔のインタビューは貴重でしょう。 ローカル誌だけにあまり残っていなそうです。 pic.x.com/Jh9hf2HNJQ
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筒井康隆
子どもの頃に筒井康隆の大いなる助走で事件になったインタビュー見て、筒井康隆かっけぇってなったんですよねー もしネットで個人で活動するとしたら、クリエイターも人柄やコンテンツで売る時代がくるかも知れません AIには絶対できない だからこそのまんじ先生に注目してます x.com/aoiken72/statu…
@KEN46_lastnameそうなんですね! 料理本、さくらももこさんのエッセイ私も好きです SFもの好きなので筒井康隆さんの本も今度読んでみますね あとYUIさんのインタビューはスっと読める感じですかね☺️ 最近はあまり小説は読めてないですが…近頃は小説にハマれない感覚もあって
九〇年代のいつだったか、山口組の抗争が激化していた頃、関西のテレビで筒井康隆そっくりのヤクザがインタビューを受けていて「せやな。殺さなアカンな」って言ってたのを思い出した。 x.com/mas__yamazaki/…
明日午前のスケジュールが憂鬱(昼から桜みるぞ🌸!)で 気分悪くなりながら😵夜食食べつつ読書し 「小説の種田山頭火かよ!」(褒め言葉)と心で叫び種田山頭火さんの句を読み始め でもなあ。筒井さん言っていたなあ。 と筒井康隆さんのインタビューを思い出し『創作の極意と掟』を読もうと思った!
特別付録に筒井康隆さんのインタビュー。/伊藤典夫評論集成|国書刊行会 kokusho.co.jp/np/isbn/978433…
映画『敵』を見た直後、90歳で高所得者向けの高齢者施設に入居して満足している。という筒井康隆のインタビューを見て、笑いながら嫌な気分になる。 武田鉄矢が嫌いなのに作品は好き、てのと同じかというとそうでもなくて、筒井康隆は自分という人格の核に近い場所の人なので嫌のグレードが違う
「家で転んだのが始まりだった」ーー文春ムック「しっかり学べる高齢者の住まい」では、昨年夏に高齢者施設での暮らしを選んだ作家・筒井康隆さんのインタビューを収録しています。books.bunshun.jp/ud/book/num/97… x.com/bunshun_online…
筒井康隆原作、映画「敵」 【長塚京三さんインタビュー】「50代で決めたひとつの生き方。行動しないと、運もついてこない」 | 【公式】大人のおしゃれ手帖web osharetecho.com/column/55437/
@DOGINTHEBOGTVで主催者側のインタビューを見たことがあるけど、絵本や低学年向けは多いがそれ以上の年齢向けのが少ないっからそっちが欲しいって言ってました。てか、親の本棚を漁ってたんで自分基準だと小学生に筒井康隆でいいよね?って感じなんで駄目です。
長塚京三すごいよかった 敵 インタビュー: 長塚京三がフランス文学を愛する“枯れない”独居老人に 原作・筒井康隆が絶賛、吉田大八監督と語る12年ぶりの映画主演作 eiga.com/movie/102459/i…
『敵』 凄く面白かった。時折挟まれる滑稽さが老人の憐れさをより引き出していて身につまされる。インタビューを読むと長塚京三さんの解釈が作品と儀助に深みを与えているような。クライマックスをもっとクレイジーにしたら筒井康隆ぽくなったかもしれないけど吉田監督の作品だからきっとこれで正解。
先日観た筒井康隆インタビューの断筆事件の件で、氏が「いつか差別だと騒ぐ奴が出てくると思った」みたいな事を言った後に「だって差別が好きなんだから仕方がない」と笑っていた。 大人はこうでなければならない。ノーベル賞も芥川賞も筒井康隆に与えてない時点でカスだ。 x.com/hershamboyz/st…
原作者インタビュー。締めの一言にしびれた。/筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 : 読売新聞 yomiuri.co.jp/culture/book/i…
本人はいや、代表作だと困ると言っているのがおもしろいかも。 色々やってるから大丈夫だろうけど 最も危険な作家。筒井康隆インタビュー brutus.jp/author_tsutsui…
筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ… インタビュー 老いと幻想 70代の日々 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
みんな大好きクリストファー・ノーラン監督のインセプションにも影響与えたってモヤっとした話、Wikipediaにフランスでのインタビューを根拠として載ってるみたいですね 筒井康隆先生もやっぱ凄いって話? 原作よんでないんだけれども🙃 x.com/garamlover/sta…
@koba200x1引用元の記事にもあるけど、筒井康隆御大原作の映画『敵』で主演したから、各所で広報代わりにインタビュー受けているのではw
『筒井康隆、自作を語る』を読んだら読みたい本が増えてしまった。 過去の自分の作品についてのインタビューは大江健三郎の本もそうだがおもしろい。 村上龍と村上春樹の話も誰か詳しい人が聞きに行って本にしておいてほしい。 amzn.asia/d/8pVXZ1u @Amazonより
ウィキペディアを見ると、「頓知」は筑摩書房の発行。創刊号は1995年10月号で、特集は「談論風発・頓智開店/筒井康隆追悼リハーサル座談会・インタビュー」。あー、だから創刊号を買ったのか。(1996年7月号で休刊)
筒井康隆は大江健三郎がノーベル文学賞とったときに「大江さんあなたはもう何言っても許されるんですよ」とインタビューで答えていたの思い出す。何言ってもいい人間なんて存在しねえよ。天皇陛下だって。
筒井康隆氏の笑犬楼大通り、予告はされていたがきっちり年明けとともに終了してしまうとは。。 こういう潔いところも筒井康隆らしいところではある 昨年、どこぞのインタビューを見ることができたのは嬉しかった
阿刀田高編『作家の決断 人生を見極めた19人の証言』(文春新書)読了。森村誠一、津本陽、浅田次郎など19人の作家へのインタビュー。その中では筒井康隆がとりわけ興味深かった。『七瀬ふたたび』など火田七瀬三部作は愛読書で、何度か読み返している。
モナドの領域 筒井康隆 90歳のインタビュー番組を見た。その中で筒井史上最高傑作という声もあり、 「神」と本格的に向き合った作品という人も居て、すぐに買いに行った。 矢鱈と人名が出てくるのは、神の中ではそれぞれの市井の人々の 全てを知っている、読者も当然入っているぞ、という
特定の作品についてなら結構あるんじゃないですか。有名なのは筒井康隆の小説。筒井康隆はインタビューで「不幸な事件だが、文学にはそういう力がある(良い影響も悪い影響も)」と言い、「自分の影響である」とはっきり言ったそうです。 x.com/akikun1124/sta…
@loira294筒井康隆がインタビューで 『達観なんてできない できるのは達観しているようなそぶりだけ』 と言ってました そんな感じかな
筒井康隆インタビューがあったので週刊ポストを買った。コケたりしたが、まだボケてはいらっしゃらないご様子。原作の新作映画もできたようですな。
@nevermindpcpあ、あれですね。待ち遠しいです。 筒井康隆さんのインタビューにも出てきました!☺️
筒井康隆インタビュー読んでいて『敵』が映画になることを知る ・:*+.\(( °ω° ))/.:+ 観に行かないと
89歳で頚椎負傷→90歳で老人ホーム入居……って、筒井康隆さんがそんな大変なことになっているなんて知らなかったよ。けれど、インタビューのやり取りはまったく衰えを見せない。さすが! moneypost.jp/1203259
筒井康隆インタビュー(マネーポストWEB)頸椎負傷と入院生活を経て「老人ホーム入居」を決意するまで 施設に「パソコンだけ」持ってきた理由 moneypost.jp/1203259?fbclid…
RPした筒井康隆のインタビュー、こればかりは広告クリックして読んだ。眉が曇りそうな話題で辛いことも話してるのにこんなに面白いのはすごいな。天才だよ。小説書かないとか言ってたのに小説の事めっちゃ考えてるし。頭が元気すぎる
「週刊ポスト」 の、筒井康隆さんインタビュー(全三回)。 moneypost.jp/1203259
作家・筒井康隆氏(90)が「夫婦で老人ホーム入居」を初告白 自宅で転倒後の入院生活が転機に、結婚生活60年の妻への思いも moneypost.jp/1203258
永遠の野党 by筒井康隆 赤旗日曜版のインタビューで「共産党についてどう思いますか?」と聞かれたこの答え。さすがっす。私は比例はずっと共産党。 x.com/rindoh/status/…
日本でも1位を取った『シビル・ウォー アメリカ最後の日』。アレックス・ガーランド監督と町山智浩の4ページインタビューが11月号に掲載です。赤サン男に話題集中ですがエグいリンチが入っていたり”厭な映画”。日本にも筒井康隆『三丁目が戦争です』あり、復刻されました。『東海道戦争』もある! pic.x.com/0c5g39wFA8
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筒井康隆
この記事は報知新聞だけど、新人タレント石川誠壱のインタビュー記事には夕刊フジのものもある。自室で筒井康隆全集を積み上げて開いて読んでる写真が使われていた。それだけは新聞の現物が見つかっていないので、夕刊フジ編集部が消えてなくなる前に捜しに行っちゃおうかな。 x.com/ishikawasei1/s…
敬称問題、筒井康隆・イーガン・山岸真三氏に一文で言及したインタビュー記事の時は結構迷った……。
筒井康隆さんの経歴など 少し知れた。 YouTubeでインタビューや、 小川哲さんのラジオの筒井さんの回をきいていたら 楽しかった。 お仕事されて60年。戦争の頃を知る。怖いイメージあったけど、思い出話、執筆についての語りはずっと聞いていたくなる。
60年安保闘争時の全学連委員長で当時のカリスマ唐牛(かろうじ)健太郎さんにインタビューしている本があり、いきなり闘争のことは聞かずに世間話から始めていて「小説のほうはもう筒井康隆だ。」と大絶賛! ここでテーゼを一発。 あらゆる革命家は筒井康隆の実行者ある。
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筒井康隆
文学部唯野教授のサブテキスト 筒井康隆 唯野教授の「八百屋批評」って言い方いいな。筒井さんへのインタビューも面白くて読みたい本が増えた。 ポスト構造主義による「一杯のかけそば」分析。始まって3ページの表題の分析からもう面白い。そして、いやらしい(笑) だいぶ面白かった。
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何となく気になって、雑誌幻想文学の幻想SF特集号の筒井康隆インタビューを読み直す。 「『虚航船団の第1章って藤枝静男「田神有楽」ですよねえ?」って訊かれて「当然意識はしているでしょうね」という答え方、「意識」してるかもしれないけどそれは「無意識」的だという含みで、いかにもフロイト的。