筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
最近は 小説でも映画でも 「時間」つうファクター 扱う作品が たくさんあるよなー わたしの年代だと 大好きな 筒井康隆作品くらいだったけど
岸本佐知子『わからない』、岸本さんの好みで共感したのが、「何だかわからないものがいきなり襲ってきて人々がなすすべもなく右往左往する映画」。わかるわあ。あと筒井康隆作品で偏愛しているのが「日本家屋もの」というのも、共感しまくり。「小泉純一郎 マシリト」には、ああそれだ、と膝を打つ。
作家と作品は別物か否か問題をしっかり意識したのは筒井康隆の著書で読んだ永山則夫と文芸家協会の問題だったなー x.com/blinkamethyst_…
やっとこさ筒井康隆作パプリカを読み終えた。 面白いなぁ。22年前の作品なのか…。すげ…。確かに最初の方でデータを扱うのがフロッピーというのが時代を物語ってるた。 今敏監督のアニメから入ったけど友達に勧めたいなぁ。
朗読劇「時をかける少女」観劇前の一コマ 自分「今回は筒井康隆版で、最近アニメ化された方じゃないんですよね」 友人「……最近って言いましたけど、あれ2006年で18年前ですよ」 自分「え!? そんなに前!?」 マジ最近の感覚だったから、衝撃がデカすぎて動揺した🫨
@tuberose70やはり星新一や眉村卓。あと筒井康隆の「時をかける少女」が大好きでした。後に映画を観て「違うー😭」ってなったのを覚えています。
ソ連ネタ侵略ネタだと小林信彦の「サモワール・メモワール」も好き ソ連に占領された戦後日本舞台にテレビ業界の内幕をパロディっぽく描くという 『歌と饒舌の戦記』といい筒井康隆と小林信彦でソ連はプロパガンダ等の情報戦仕掛けてくるって認識が共通してるのが面白い 今のロシアも似たようなもんか
@hiro_30000000あれも面白かった! 筒井康隆のお話は、ドラマにすると素晴らしくグッとくるんですよねw
筒井康隆「創作の極意と掟」つまらないというか、くだらなかったです。いろいろな意味で、筒井康隆の良き読者のような、いい人向けの本だとおもいます。全然、いい文章でもないと思います。 pic.x.com/m9f65kd7at
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筒井康隆
筒井康隆のショートショートもドラマ化されないかな〜「コレラ」とか「陰嚢録」とか! x.com/mchz_k/status/…
村上春樹は面白くない。ノーベル文学賞は筒井康隆にこそ相応しい。 x.com/wangchanghardy…
「インサイド・ヘッド2」見た。前作から9年もたってるのにも驚くけど、今回も見ながら、筒井康隆じゃん、と思った。それにしてもこんな、ずっと説明を聞かされてるようで、それでいてつまらない感じがしない映画、あんまりないのでは? 「図解 感情のしくみ」みたいな教育アニメのようでもある。
「インサイド・ヘッド2」見た。前作が9年前なのにも驚いたけど、今回も見ながら、筒井康隆じゃん、と思った。それにしてもこんな、ずっと説明を聞かされているようで、それでいてつまらない感じがしない映画、あんまりないんじゃない? 「図解 感情のしくみ」みたいな教育アニメのようでもある。
旅した気分になれる冒険小説三選✨ ①旅のラゴス 筒井康隆さんの作品。主人公が40年間旅した、不思議で壮大な世界に引き込まれる🌍 ②星の王子様 フランス童話の名作。名言の宝庫で、ハッとさせられること間違いなし😲 ③南総里見八犬伝 江戸に書かれたとは思えない!カッコよくて痛快な冒険活劇⚔️
超能力ものだと作家によってはテレパスを通じて「内定経験としての欲動が上手く幻想的に描けるか」挑戦したりするものだろうけど、(『NIGHT HEAD』第8話等が良い例)筒井康隆は人間のこころはそもそも醜いものとして描かれるから、ここで共感出来る人と出来ない人に分かれる作家なのだとは思った。
筒井康隆、作品の幅が広いしどれから読めば問題めちゃくちゃ分かる
筒井康隆『家族八景』シリーズ、同じ筒井氏原作アニメ『パプリカ』(今敏監督)等に愛着(?)を持つ身には「そんなワケないじゃん・・」がひたすら続いてる感じ。エンドロール見ると、精神科医か心理学者が監修?にあたってるみたいだけど。 カウンセラー文化のアメリカだから出たネタなのかなぁ。
つまらない教師ですね… そんなことで言われたら「悪徳の栄え」とかで出しちゃいますよ。たしか分類純文学でしたよね? いいじゃん、筒井康隆 x.com/motoken1989/st…
双子のアニメで筒井康隆談義が
RT。教師としては筒井康隆を低俗と評したい気持ちは分からなくは無いが、きっちり素晴らしい作品もいっぱいあるぞ
メッチャ怒られるだろうなと思ったら、なぜか国語の教師に絶賛されて、ぼそっと「あのリストに乗ってる本、揃いも揃って面白くないよな(笑)」なんて言うもんだから、それ以降仲良くなっていろんな本を教えあったのは良い思い出。教えてもらった筒井康隆の幻想の未来を読んで、めちゃくちゃファンに
@hachiware0418他1人筒井康隆の作品『最後の喫煙者』でも喫煙コーナーに突入する禁煙活動家の表現がたしかあったな(´・ω・`)
筒井康隆さんの経歴など 少し知れた。 YouTubeでインタビューや、 小川哲さんのラジオの筒井さんの回をきいていたら 楽しかった。 お仕事されて60年。戦争の頃を知る。怖いイメージあったけど、思い出話、執筆についての語りはずっと聞いていたくなる。
ぽかーん映画の大傑作♪ 筒井康隆さん原作「ウィークエンド・シャッフル」1982年 ( ;ಠ;ω;ಠ;) x.com/mashimasimasim…
@garasunokutsu03一応、選んでみた(笑) 筒井康隆が使い始めた記憶が…
古谷氏の指摘、石丸みたいな内容のない話しか理解できない中高年層が増えてること、筒井康隆「48億の妄想」の、テレビニュースが面白くないからチャンネル変える、もっと面白いニュースすればいいのにと非難する極端な家族像を描いていたのが、そんな人の票が集まるぐらい、いまや増えつつあると。 x.com/shirasaka_k/st…
ソイレントグリーン自体が生まれる前の作品なので、そもそもそれをちゃんと観た自分も趣味者やなぁとは思うけど、筒井康隆「定年食」を読んで、これはどっちが先なんかと思ったら、普通に2年後で、これは完全に影響を受けたんだなと思いながら、流石アプローチとオチとの、ふざけ具合が最高だった。
@makoto_akinaga筒井康隆が短編「トーチカ」(短編集『笑うな』所収)で、カタカナルビを振った捏造漢字固有名詞を極限まで詰め込んだ、読みにくいことこの上ない作品を書いたところ、掲載雑誌の手違いでルビが振られず、マジで誰にもわからない小説になったというエピソードがありました。 shinchosha.co.jp/book/117111/
リメイクアニメが(シェイクスピアの歌劇みたいな?)いずれ伝統芸能になればいいというツイートがいくつかあったが、すでに「時をかける少女」がそうなってるのでは。 筒井康隆ですら今や最初のきっかけを作った人にすぎず、もはや特権的な作者と言える人がいない。
『筒井康隆全集〈9〉ビタミン.日本列島七曲り』筒井 康隆 中学生で初めて読んだとき、「これはSFじゃない、全集で一番つまらない巻や」と思ったけれど、いま読んでみると派手なSF的ガジェット(宇宙人やロボットや超能力)こそ出ないけれど、現実世界の... bookmeter.com/reviews/121722…
アマプラで内藤誠監督の「スタア」(1986年)。 筒井康隆戯曲の映画化で原作者自身も出演。 構成やテンポや何から何までが完全に舞台演劇のそれ。 だけどこのスラップスティック感って、やはり舞台でやってなんぼなところがある。 脱ぎ役がイヴや田代葉子なのが時代を感じる。
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筒井康隆
伊藤潤二展で見た影響を受けた作品の中にあった筒井康隆の宇宙衛星博覧会読んだけど、あ〜たしかに影響を感じる……となった なんかハッピーなの読も…
筒井康隆原作作品らしくて深く納得した。通常営業
【残像に口紅を】 筒井康隆という小説家の 「残像に口紅を」という作品が とても面白いのでご紹介します この作品では「メタフィクション」という 形式が取られています 「メタフィクション」というのは 「登場人物が小説内にいることを自覚している」という少し変わった形式です…
筒井康隆とかだったら自分の作品っぽくて面白そうだよなぁ...
@jCjmmlgiyjxYQ1C数年前に筒井康隆氏が慰安婦ネタの黒冗談で叩かれたことがあり、確かに氏は若い頃から良識を度外視した作風で鳴らした人だが、今やすっかり小汚い雑言で埋め尽くされた世の中でこれをやっても(しかも面白くない)単に“アホな若い連中”に埋没してしまう。共に、周囲についていけなくなった老人の悲劇だ。
@jCjmmlgiyjxYQ1C数年前に筒井康隆氏が中国ネタの黒冗談で叩かれたことがあり、確かに氏は若いころから良識を度外視した作風で鳴らした人だが、今やすっかり小汚い雑言で埋め尽くされた中でこれをやっても(しかも面白くない)単に「アホな若い連中」に埋没してしまう。共に、周囲についていけなくなった老人の悲劇だ。
@yururukundayo良ければ「パプリカ」ともし会ったら同じ筒井康隆さんの「旅のラゴス」も安くあると思うので是非呼んでみてください この2作品は個人的にですがメッチや面白いです傑作と思って居ます<(_ _)>
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筒井康隆
筒井康隆は「言葉」を愛好する作家です。けれども、彼は「神」について書き続けた小説家でもあります。「お助け」から『モナドの領域』まで、「言葉」と「神」がかたく結びつくその作品群は、「始めに言葉があった、言葉は神と共にあり、言葉は神だった」という『新約聖書』の一文を体現しています。
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筒井康隆
●残像に口紅を/筒井康隆 読んだことのないタイプの小説だった。言葉が一つ一つ世界から消えていくお話。確かこの本を機会に筒井康隆は作品を書かなくなったはずだ。断筆宣言小説。
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筒井康隆
60年安保闘争時の全学連委員長で当時のカリスマ唐牛(かろうじ)健太郎さんにインタビューしている本があり、いきなり闘争のことは聞かずに世間話から始めていて「小説のほうはもう筒井康隆だ。」と大絶賛! ここでテーゼを一発。 あらゆる革命家は筒井康隆の実行者ある。
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筒井康隆
@FINE1980WIND世にも奇妙な物語の中でも、筒井康隆氏傑作の珠玉の感動作ですよね!! 私は最初の放送時は見れておりませんが、再放送で見て胸に熱いものを感じた次第でございます😌
種村季弘『日本怪談集 取り憑く霊』、『日本怪談集 奇妙な場所』 名だたる文豪の怪談集。 それぞれに小松左京『くだんのはは』、筒井康隆『母子像』が収録されてる。 おっと、ここにも橘外男『蒲団』に田中貢太郎『竈の中の顔』が。 あと久生十蘭『予言』なんかも有名な作品です。
@hira66434538筒井康隆さんはラテンアメリカ文学の面白さを伝えるのに「マジック・リアリズム」という言葉を頻繁に使っておられたので、つられてしまわれたのかな、と想像します。 私も筒井康隆さんのおかげで若い頃ガルシア=マルケスやビオイ・カサーレスなどを読むことができたので感謝しております😊
漫画家の人生は面白い。朝ドラにやなせたかしも登場するそうだが、赤塚不二夫なんか取り上げたら、ハチャメチャな人ばかり出てきてかなりシュールなドラマができそうな気がする。タモリとか筒井康隆とかを演じられる役者はいないかも知れないけど。
@aquwien家族百景は、筒井康隆ビギナーにおすすめの基本の基本でしたね😊 湊かなえは人気だけど読んだことないなぁ… 映画の白ゆき姫殺人事件は観たよ
筒井康隆『不良少年の映画史 (全)』文春文庫 つ-1-5 191-192p より 初出は『オール讀物』1979年6月号「エンタツ・アチャコの『これは失禮』」 何かの伏線なのかとおもったらぜんぜんちがった、というやつである 漫才作家としては一流だった秋田實も映画の脚本では💩だったということか
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筒井康隆
筒井康隆『不良少年の映画史 (全)』文春文庫 つ-1-5 70p より 初出は『オール讀物』1978年7月号「鯉名の銀平」 このような意見もあるにはある こ汚い恰好をさせたら「朝っぱらから汚ぇもん見せんな!」と苦情が入るのかもしれないが、戦時中は実際に汚くて匂ったのだから仕方がない
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筒井康隆
昔、筒井康隆の小説に「俗物図鑑」という作品があった。筒井氏の現在の評価はともかく、あれは世の中の怪しい評論家たちが「梁山泊」という建物に立てこもってそれぞれとんでもないことをやって騒動になる,と言ったような話だったと思う。 都知事選はまさに梁山泊を見ているような有様だな。