筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
筒井康隆さんの作品。それぞれ何でしょう。 テレビ電話 ←難しい 大便宇宙放出男 ←アレしかない 50年前に書かれたSF短編、現在実現しているのはどっち? 「テレビ電話」と「大便宇宙放出男」のSF作品を実現可能性の観点から比較考察 | ダ・ヴィンチWeb ddnavi.com/review/1199255/ @d_davinciより
筒井康隆風味のあるSFドラマだった。恵まれない研究者に草薙剛さん。立てこもり事件突撃隊長に江口洋介さん。コメディの味付け。2時間ドラマでじっくりみたい。
@gozashiki1973ga先日、私が神と仰ぐ筒井康隆御大(御年89歳)の近影とインタビューを拝見した時に、以前の恰幅がいい文士然とした風貌が急激に細くなっておられて愕然としたのですが、それでも頭脳と外見は市井の同世代とは歴然とした違いがありました。クリエイターのような人種は我々とはDNAレベルで違うのかも。
『本質』 子供が大人を醒めた目で観察し批判する場面は、過去のいくつかの作品で描かれているが、その子供の視線は筒井康隆自身の視線でもある。 最後に身も蓋もない一言が出るのは、筒井康隆作品の醍醐味でもあるな。
筒井康隆のプレイバックようやく読んだ 七瀬が出てこないのは、心が読まれたくなかったからみたいな考察があって、それもそうかもと思った
@inosukeASDman「時をかける少女」って、あれ筒井康隆さん著だったんですね。こちらも映画を観ただけですが、確かにだいぶ路線が違うような。ストーリーが破天荒なのは共通してるかも。 老人版バトロワ…字面だけでも面白そうじゃないか!
筒井康隆カーテンコール読了。 御大で育ったおれには本作が面白いとか面白くないとかはもうわからない。 想像力を掻き立てられる掌編が並び読んでいない時間も読んでいるかのようだった。 つまりいつもの読書体験。 そして幕は下りた。
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筒井康隆
筒井康隆さん「これが最後の作品集」…コロナ・美食・タイムリープ、新作掌編小説集にタブーなし : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i… おもしろそうですね。
その筒井康隆さんが、創価系月刊誌の『潮』に、平成始めの頃にちょくちょく登場したということは、(内容は覚えていないが)やはりそういう作品の事も有って、圧力が掛かったのでしょう。 陰謀論❓️(笑)
@DigitalCuko筒井康隆さん「これが最後の作品集」…コロナ・美食・タイムリープ、新作掌編小説集にタブーなし hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/…
>いっそのこと、重量のあるトラックにはねられて一気に死んだ方が楽かもしれないね 「お助け」か。インタビューでも過去作をおさらいしているようだ。 筒井康隆さん「これが最後の作品集」…コロナ・美食・タイムリープ、新作掌編小説集にタブーなし : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
異世界転生フラグwww /筒井康隆さん「これが最後の作品集」…コロナ・美食・タイムリープ、新作掌編小説集にタブーなし : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
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少し前からよく見られる気がするこういうのは筒井康隆っぽいと思うのだが、本家からすれば面白くないのだろうなと思った。
小松左京「さよなるジュピター」、筒井康隆「時をかける少女」、眉村卓「ねらわれた学園」の音楽で、各作品の音楽面を支えたわけです。加えて「Reincarnation」「Call me back」など、SFである楽曲の数々。
筒井康隆さん「これが最後の作品集」…コロナ・美食・タイムリープ、新作掌編小説集にタブーなし : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
筒井康隆のインタビューにキレ散らかしてる人おるけども、もしかしてAIかなんか?
中学の頃、星新一にハマってそこから筒井康隆→パプリカ→映画版パプリカを観て平沢進の音楽を聴き、完全にやられ(最初はキモチワルイ曲と思っていたけど)そこからNW、プログレを聴くようになったのでいわゆる邦ロックを通ってなくて、結構大事な何かが足りてない気がする
筒井康隆さん「これが最後の作品集」…コロナ・美食・タイムリープ、新作掌編小説集にタブーなし : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
筒井康隆さん「これが最後の作品集」…コロナ・美食・タイムリープ、新作掌編小説集にタブーなし : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
@yokuhasiruuma良く走る🐴さん、筒井康隆ですと七瀬シリーズはアニメで見たいなと、ふと思いました😊 Time waits for no one.
「新潮」12月号掲載の、筒井康隆さんの「東京にて 神戸にて」読みました。「波」掲載の「老化」もそうでしたが、掌篇でもあり、身辺記のようでもあり、もう「作品」としか表現できません。
@omnivalenceまぁ、腐っても鯛ではないですが、日本SF界の碩学である筒井康隆ですからね、大衆文学作品としては続編を含めて崇高ですw
小説や映画、芸術の魅力は「何か心に引っ掛かる」ってことなんだよな。筒井康隆はまともな人間ならギョッとするような「毒」を盛るんだよ。それは人間に対する深い理解に基づいていて、読者を力技でもねじ伏せてくる。そこが彼の面白いところだし、好き嫌いの分かれるところ。
インタビューや連載記事を読む際、誰が何(誰)に対してどんな文脈で話したか?は考える必要があると思う。変に深読みするのは基本的にはよくないのだろうけど、油断ならないインタビュイーもいる。筒井康隆なんてその代表みたいな人。企みがあるかもしれない。まあでもないかもしれない。
正直申し上げて映画やTVドラマからSFに入った人は即物的過ぎてあまり性格が合いません。筒井康隆氏などは日本の特撮技術を使えば素晴らしい映像作品ができるだろう、といってましたが、未だにできませんね。
筒井康隆氏の小説『カーテンコール』 代表作の主人公が病床のツツイ先生を訪れる!? どんなやり取り、台詞になるのか?想像できない。 主人公は結婚してるのかな? 面白そう! 「『
筒井康隆はつまらない人間になったな、と思う。
『時をかける少女』の筒井康隆、最後の作品集。筒井作品を読んだことのない人こそ読んでほしいと思った理由 | ダ・ヴィンチWeb ddnavi.com/review/1191756…
これでも 「はっきり言って、部外者であるからして、面白い。不謹慎だけど面白いね」 「思いがけない戦闘があったりする。戦争映画が面白いのと一緒なんですよね、結局」「自分の身近じゃないから面白いんでね」 と言うか。筒井康隆よ。 twitter.com/Timesofgaza/st…
筒井康隆のこのインタビューでの発言に対してポリティカルコレクトネスで的外れな批判するような野暮なことはしたくないものであるよ。俺も気をつけよう。
悪ぶりやいきがりこそ筒井康隆だから。亡くなった息子さんの夢を見て号泣したはずなのにインタビューでは「夢なんか見てない」「泣いた読者はザマアミロ」という。これだよ。これが筒井康隆。
筒井康隆は昔好きだったが慰安婦像についての発言をみて最終的に著作をすべて手放した 今の発言もみたが露悪的な言葉を吐きっぱなしで「これは芸風」というようなフォローを受け手に任せるのは幼稚でしみじみ侘しい 文章でなんでもやってみせるのが矜持の書き手だったように思うが今は何も足りてない
筒井康隆、「面白いでしょ」って面白くないし今は制約が多いって、むしろ今の方がちゃんとしてるよ。それおかしいって声が上がるだけ。戦争が他人事で楽しいって、ある意味私たちも対岸の火事だしその辺言い表してるけど、それにしてもとんでもねえ糞ジジイだな。もう読んでないし読むこともない。
私は、このインタビューのパレスチナへの言及を読んでも、筒井康隆を嫌いにはならない。このインタビューにおいても、筒井康隆は筒井康隆である。私は、人類の未来に絶望しかけているかもしれないが、日常生活は日常生活のまま進んでいる。今日も、美味しいラーメンを食べに行こうとしている。
ただ筒井康隆は、「人間は戦争が好きなんだ。だからあんなに戦争映画やドラマが人気あるんだ」って言っていて、私はこれを否定できないのです。はっきり顕在的に戦争が好きだと意識して自覚してる人は多くはないと思いますが。
先日のインタビューについて、筒井康隆批判の意見を見たのです。そういう意見が出るのは当然で、私もひどいと思うのです。
筒井康隆はわざと炎上させてるのでは?そういうタイプの人なのでは?という気がしてたので、腹落ち。良いやり方とは思わないし、筒井康隆を好きにはなれないけれど。(筒井作品は映像化されたものはまあまあ観てるけど、短編を2〜3冊?しか読んでません)
こんなこといったらあれだが筒井康隆、亡くなったら作品への批判本格的に増えそうではあるんだよね 「女権帝国の繁栄と崩壊」や『フェミニズム殺人事件』あたりのウーマンリブやフェミニズム批判は今読み返すとかなり辛い 『フェミニズム殺人事件』は作品としてもあんまり面白くないし
まあ、こういうことを言い出すなら筒井康隆にインタビューしなきゃいい話ではあると思う。あの人はそういう人だし、そういう性格をしてるから書けた作風ではあるし…。
やっぱあのインタビュー記事、記者の黒い欲望としては筒井康隆を坂本龍一みたく反政権的なイシューにおける象徴として扱いたいってのがあったっぽいけど。記事内容見て分かるように全然そんなこともないし、そもそも筒井康隆の作品読めば無理だって分かりそうなもんで。。。w
@kurineko235他1人まぁ、この件で1番責められるべきはメディアですよね。 (今の)筒井康隆にインタビューなんかすんな。という意味で。 すいません。 若い頃からあまり好みでなかった事は白状しておきます。ワタシは小松左京一択でした。
1972年直木賞候補になった大傑作小説『家族八景』七瀬シリーズ着想のヒントが九重佑三子の『コメットさん』であることはファンの間では有名な話ですが、1976年インタビュー該当箇所と我が考察をUPしておきます🙇 筒井康隆さん最新刊『カーテンコール』は流泉書房で買います(予約済です)☺
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筒井康隆
筒井康隆氏は…… うーん… 「絶対に、俺が言うこと、書くことに「タブー」は設けない」という強い意志、ポリシー、があることは伝わりはしました。話題になっている、あのインタビュー記事で…。
@nihon_koutei思い出すのが『将軍が目覚めた時』。「○人の言うことが面白いのは、社会がまともなときだ。社会がおかしくなったら面白くない」というのがあります。昔だったら、筒井康隆の言うことは、表現は不謹慎だが、言っている事は社会の本質を突いているですんだ。しかし、今では、面白くもなんともない。
昨日たくさんシェアされていた筒井康隆のインタビュー記事、 読んでみたけど、どうしてあれを積極的にシェアしようと思えたのか
んーと、筒井康隆さんは昔からああいう人だし、要はインタビューする相手と内容と期待が間違ってるだけだ。あの回答に驚いたり批判したり、SNSで拡散するほうが私には奇妙に感じる。むしろこれ、ねじくれた消費を狙った企画と疑ってる。唾棄すべきはそっち。まんまと乗せられてるのは単なる情弱だよ。