芦川いづみ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
芦川いづみと電話といえば、この映画も感慨深い。背景のビルは私の元勤務先。 x.com/HijiriUmemoto/…
@kantokuflash奥様は、宮崎アニメのヒロインのモデルになっている とてもチャーミングなお方 芦川いづみさん 世の男性を悔しがらせた御仁 藤竜也さん
【昭和100年 映画の中の風景】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、芦川いづみが母の山根寿子と再会の鳥取、鳥取駅は撮影当時に国府津区の蒸気機関車"D5270"が牽引で「御殿場駅」、鳥取砂丘は西河克己監督著「西河克己映画修行」に経費節約で、浜松市(中田島海岸)で撮影と記載。 pic.x.com/7Sa7Ka2jlM
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【昭和100年 映画の中の風景】1956年の西河克己監督映画『しあわせはどこに』(日活)、寄添う夢に背中を向ける戦争孤児の芦川いづみ、葉山良二との出会いで明るい表情で、”しあわせはここに”。母との再会の鳥取、鳥取駅は"D5270"で御殿場線「御殿場駅」、鳥取砂丘は経費節約で浜松市「中田島海岸」。 pic.x.com/yIKaPkWgO5
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PrimeVideoで映画「青年の樹」(舛田利雄-監督、山田信夫-脚本、石原慎太郎-原作、主演-石原裕次郎、共演: 芦川いづみ、芦田伸介、大坂志郎-他、1960年 日活)を見る。1960年の作品ながら随所で後の全共闘を予感させる、観ていてとても気持ちの良い、爽々しいストーリーテリングの映画。観てよかった👍 pic.x.com/RZMqI0Px1n
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しかし 高崎俊夫・朝倉史明編『芦川いづみ 愁いをふくんで、ほのかに甘く』(2019 文藝春秋)を読んで、芦川いづみと滝沢英輔が組んだ映画を見とかないと……と宿題にしたのは数年前 それでやっと今ですから 映画ライターでいちばんのノロマが僕なのは、やはりまちがいないのです pic.x.com/qgTQslHBPn
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【昭和100年 映画の中の風景】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父宇野重吉の旧友東野英治郎が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年と定点比較。 pic.x.com/b0gLaP5Mj6
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【昭和100年 映画の中の日本】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父宇野重吉の旧友東野英治郎が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年と定点比較。 pic.x.com/91pcD5F1jU
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映画レビュー 硝子のジョニー 野獣のように見えて(62年日活)アイジョージの歌謡映画と侮る勿れ、ATGや欧州映画の味にも満ちた、どうしようもない男女たちのララバイ。前半までは大傑作、終盤は好み分かれるか。連絡船時代の活気と猥雑さ漂う函館ロケも秀逸。芦川いづみのベストワーク評も納得 pic.x.com/tmkyovPaZ7
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暁子と吉枝 〜美しき二人〜 1948年『誰に恋せん』 高峰三枝子さん 1959年 映画「祈るひと」 芦川いづみさん 月丘夢路さん pic.x.com/lWSNrAGRQS
所持するスチール写真のうち、おそらくその1/3が日活だと思う。日活映画から旧作邦画にハマったからですが、ざっと一部を並べてみるとなかなか素敵な画像になりました。実際はこの3倍以上ありますがあまり多いと一つ一つが小さくなり過ぎるのでこれが限界。芦川いづみは何枚に写ってるかわかりますか? pic.x.com/QnC8Gh9MfJ
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@yu4ki9rin8なんともほのぼのとした青春恋愛ドラマ。ひとつの事件もなく126分。しかして飽きさせない、すばらしい技術。 北原三枝と芦川いづみのダンスするシーンも。
@yu4ki9rin8りんりんさん☀返信ありがとうこざいます😀芦川いづみさん主演のテレビドラマ日活ドラマ部製作の「志都という女」等、フィルム撮影のテレビ映画は今もありますが、テレビ局製作のスタジオ収録はビデオ撮影なので重ね撮りしてしまい無いのが惜しすぎます😢世界初の家庭用ビデオはソニーから⇒
芦川いづみ様の嫉妬。 ※『嵐を呼ぶ男』より 1957年12月28日公開の正月映画 日活はこの一作品で黒字に転じたという伝説の映画。 ちなみに12月28日は石原裕次郎の誕生日。 pic.x.com/fvWFcbNVEK
淳子と文代 美しき二人 1956年 主題歌 『しあわせはどこに』 初代コロムビア・ローズさん 1956年 映画 「しあわせはどこに」 芦川いづみさん 山根寿子さん 葉山良二さん 山田禅ニさん 日活俳優の皆さん pic.x.com/EUnmDQtaA7
『その壁を砕け』1959年の日活作品。新藤兼人の脚本がまず素晴らしく、中平康監督が撮りたい画面をクレーンやパンフォーカスを駆使して画にしていく姫田真佐久キャメラマンの腕前に驚く。小高を恋人のいない設定にしてもサスペンスは成り立つが、芦川いづみの美しい真摯な表情が愛の物語を盛り上げる。
【昭和100年 映画の中の横浜】~横浜市中区弁天通”みなと大通り”「東京電力パワーグリッド神奈川総支社」前付近~。横浜港開港で建設された日本人居住区域。1962年の竣工間もないビルの前での二谷英明と芦川いづみの今昔(vs2023年)。背後に横浜市開港記念会館 「ジャックの塔」。ビルは同地で現存。 pic.x.com/l7Yupf92tX
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ラピュタ阿佐ヶ谷で「君は恋人」鑑賞。日活スタアが大挙して友情出演するなかに含まれてる芦川いづみがお目当て。なので全く期待してなかったけど、現実の浜田光夫と主演作「君は恋人」が同時進行するメタ映画!これは面白い!!売れっ子の歌がたっぷり入るのも二重丸。
「四つの恋の物語」 吉永が活発なのと、笠智衆と映画初出演の関口宏の出番が多いのが意外。明朗なホームドラマかと思いきや、思いのほかドロドロしている。そこの大部分を、長女役の綺麗な芦川いづみが演じるのは残念でもあるが、不幸な役柄の作品も多いのも事実。 他には、浜田光夫、藤竜也、横山道代
@Story57388425芦川いづみさんは本当に清楚と言う言葉がピッタリな方のように思われます。 芦川さんの現役時代の映画かなり見てます、ファンではなかったですが大好きでした🤗
シネ・ヌーヴォの特集〝日本の戦争映画史〟から『硫黄島』(1959)を。監督は俳優・宇野重吉。大坂志郎演ずる、大戦末期の硫黄島の激戦からの敗残兵の過酷な末路を記者役の小高雄二が追う。所謂、兵士のPTSD問題。ミステリー仕立ての展開が面白い。大坂を慕う女性役で芦川いづみがやはりお美しい。 pic.x.com/peIYXKvzLq
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【昭和100年 映画の中のエスカレーターガール】昭和とともに登場。❶1958年、白木屋での芦川いづみ。❷1934年、戦前の白木屋は両側に女性配置、和服の多い女性店員の中で洋装。❸1963年、浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。百貨店の花形職業も存在も、安全性の向上、人手不足と合理化で昭和終焉で消滅。 pic.x.com/bEZGPjucC3
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芦川いづみ
日活映画『不敵なあいつ』(1966) 小林旭さん 芦川いづみさん 2人は同じ日活のスターだったが、共演作は、やや少ない印象。 芦川さんは青春スターだったが、60年代半ばになると、影のある大人な女性を演じる事も増えてきた。 pic.x.com/mMiDCZLx85
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【昭和100年 映画の中の横浜】~横浜市中区「吉浜橋(派大岡川)」付近~。1960年の映画『霧笛が俺を呼んでいる』(日活)、赤木圭一郎が友人の自殺を恋人芦川いづみや妹吉永小百合の話で疑念を抱き真相に迫る。吉永小百合入院の市民中央病院屋上から、1956年にGHQ接収解除の関内付近、再開発前の景観。 pic.x.com/I27Z9SoO81
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映画「四つの恋の物語」1965 日活 原作:源氏鶏太 監督:西河克己 出演:芦川いづみ 十朱幸代 吉永小百合 和泉雅子 笠智衆 浜田光男 藤竜也 大映で一度映画化されている源氏鶏太原作の家庭劇。定年を迎えた男寡の父親は退職金250万円を自分と娘4人合わせて5等分し娘たちに渡すが・・。 pic.x.com/EmapmSLy5n
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【昭和100年 映画の中の埼玉県】~日高市「八高線 高麗川駅」周辺~。1959年の中平康監督映画『その壁を砕け』(日活)、小高雄二の冤罪を恋人芦川いづみと逮捕した警官の長門裕之が晴らす。架空の駅「針木駅」周辺のロケの今昔(2021年)。駅舎の外観は、撮影当時とほとんど変わらいも、駅前は整備。 pic.x.com/fCNPYdMqXR
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【昭和100年 映画の中の埼玉県】~日高市「八高線 高麗川駅」周辺~。1959年の中平康監督映画『その壁を砕け』(日活)、小高雄二の冤罪を恋人芦川いづみと逮捕した警官の長門裕之が晴らす。架空の駅「針木駅」周辺のロケの今昔(2021年)。駅舎の外観は、撮影当時とほとんど変わらいも、駅前は整備。 pic.x.com/bq7gULKP11
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「堂堂たる人生」(②) 倒産寸前の玩具会社に務める我らが裕ちゃんが、あっちに、こっちに、そっちに(おもちゃ開発やら、金策やら、恋愛やらに)大活躍する物語。 お相手は芦川いづみさん。 カラー作品でもその美しさは変わらない(イヤ、増している!)。 pic.x.com/BALbERp7lH
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【昭和100年 映画の中の東京】~中央区明石町「東京都立中央保健所(現:中央区保健所)」。ロケ地データベース化作業中、映画で定点観測。①1937年、小田原町側、建設中(同年12月に竣工)。③1955年、三国連太郎が横を自動車で逃走。④1960年、芦川いづみが自動車で横を疾走。②1962年、小田原町側。 pic.x.com/8FnLIvLrPS
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【昭和100年 映画の中の松本】~~松本市「浅間橋」付近~。1963年の.森永健次郎監督映画『美しい暦』(日活)、半年前に公開された日活版『青い山脈』の同主題を、同主演吉永小百合と芦川いづみで描く。吉永小百合が芦川いづみを自転車に乗せて走るロケ地今昔(2024年)、女鳥羽川に架橋「浅間橋」。 pic.x.com/tp12PIds5N
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芦川いづみは僕の遥か上の世代で、昭和30年代の日活黄金期の全盛期は、勿論リアルタイムでは知らない。彼女の出演作品をビデオやDVDで観られるようになってから、僕は大ファンになった。本当に大好きだ。 芦川いづみ特集/「シネマプロムナード 」 クラシック映画チャンネル youtube.com/watch?v=Udde2p…
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「白木屋日本橋本店」~。1928年竣工、1932年日本初の高層建築物火災、戦後は乗っ取り事件で東急百貨店に、1999年に336年の歴史に幕で「コレド室町」に。戦前から映画のロケ地、銀幕の中で堤眞佐子が、芦川いづみが、中原ひとみなどが白木屋の歴史を彩る。 pic.x.com/oF8mP0nYtp
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【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「白木屋日本橋本店」~。1928年竣工、1932年日本初の高層建築物火災、戦後は乗っ取り事件で東急百貨店に、1999年に336年の歴史に幕で「コレド室町」に。戦前から映画のロケ地、銀幕の中で堤眞佐子が、芦川いづみが、中原ひとみなどが白木屋の歴史を彩る。 pic.x.com/kDIqnOfkT7
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【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「白木屋日本橋本店」~。1928年竣工、1932年日本初の高層建築物火災、戦後は乗っ取り事件で東急百貨店に、1999年に336年の歴史に幕で「コレド室町」に。戦前から映画のロケ地、銀幕の中で堤眞佐子が、芦川いづみが、中原ひとみなどが白木屋の歴史を彩る。 pic.x.com/MnZeYCAJdP
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「無鉄砲大将」1961年4月公開 日活 監督鈴木清順 高校の空手部、英次(和田浩治)がバーを営む母と音楽喫茶のウエイトレス雪代(芦川いづみ)を守るため、地元のヤクザ新界組に立ち向かう。 16歳の和田が、ヤクザ相手に得意の空手で大暴れするアクション映画。面白い👊 pic.x.com/QvuPgdT6aF
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【昭和100年 映画の中の東京】~東京都大田区「田園調布」~。1965年の中平康監督映画『結婚相談』、表向きは結婚相談所に入会も、裏のコールガール斡旋所に巻込まれた女性の男性遍歴を描く。異彩を放つコケテッシュな芦川いづみ、沢村貞子の底知れぬ恐ろしさ。細川ちか子邸への通り道のロケ地の今昔。 pic.x.com/FA3zhSjXRn
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1963年の中平康監督映画『光る海』(日活)。石坂洋次郎原作。豪華出演陣。大学英文科を卒業した学生たち、作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。卒業証書を渡す学長は山本嘉次郎監督。高峰三枝子のお土産は「泉屋」のクッキー。『東京の孤独』の芦川いづみの陣中見舞いも、”いづみ”繋がりか? pic.x.com/iVefPFbhqb
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68年前の日本映画「佳人」をアマプラで観ました。昭和18年、学徒動員で故郷の豊岡から離れる学生と、小児麻痺で歩くことができない幼馴染(芦川いづみさん)のものすごく悲しい話。映像が古くて痛んでいる状態でも十分に面白かったです。 pic.x.com/o9fmHkoEcZ
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【昭和100年 映画の中の横浜】~横浜市西区老松町~。芦川いづみの住む洋館は、横浜開港で財を成した旧横浜渡辺銀行頭取の渡辺福三郎氏の邸宅。昭和金融恐慌で第一銀行に吸収合併。戦後は外国人の邸宅、撮影直後に解体、ゴルフ練習場や集合住宅を経て現在は更地。洋館の向いの門と塀は撮影当時で現存。 pic.x.com/Qb5SJHp4nU
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【昭和100年 映画の中の東京】~中央区銀座六丁目「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、芦川いづみが翌年の『アラブの嵐』のロケで楽な髪型と、独断でロングヘアーからショートヘアーに、映画の脚本も変更に。マヤ片岡は、メイ牛山とともに戦前からの電気パーマの先駆的存在。 pic.x.com/Dl8fP5zI0C
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【昭和100年 映画の中の東京】~中央区銀座六丁目「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、芦川いづみが翌年の『アラブの嵐』のロケで楽な髪型と、独断でロングヘアーからショートヘアーに、映画の脚本も変更に。マヤ片岡は、メイ牛山とともに戦前からの電気パーマの先駆的存在。 pic.x.com/kM1nbMcxgG
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【昭和100年 映画の中の東京】~中央区銀座六丁目「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、芦川いづみが翌年の『アラブの嵐』のロケで楽なな髪型と、独断でロングヘアーからショートヘアーに、映画も脚本変更に。マヤ片岡は、メイ牛山とともに戦前からの電気パーマの先駆的存在。 pic.x.com/Kg1C8SpVB4
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『孤島の太陽』1968年に製作された日本映画。製作制作配給日活、監督吉田憲二、脚本千葉茂樹、原作・原案伊藤桂一。上映時間106分。1968年9月封切。この映画は芦川いづみの引退作品。宇野重吉寺尾聡の親子出演。保健婦として島を支えた荒木初子のドラマ樫山文枝主演。結婚しておれば別の人生だったけど
1950年代の日活映画を今めちゃくちゃ観ているが、太陽族と石原御兄弟が苦手なので、そこを避けて摂取している。すると、芦川いづみさんを数多見逃すことになってしまい、大変口惜しい。
【昭和100年「映画に観る百貨店の歴史」】~日本橋「白木屋百貨店」~。戦前編❶1931年竣工外観、❷家庭教師の藤原釜足は生徒の堤眞佐子の付添いで「白木屋」に。戦後編❸芦川いづみはエレベータガールの白木屋社員、❹中原早苗はおしゃれをして白木屋で買物、❺屋上芦川いづみと石原裕次郎とが逢引。 pic.x.com/G2APzZYk75
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もうあじさいの季節。あじさいといえば日活映画「あじさいの歌」で洋館から駆け出て、庭のあじさいの前に立つ芦川いづみ。他の誰もできなさそうな深窓の令嬢役がよかった。町に出て長い髪を切る「ローマの休日」のような場面もよかった。
@theatre_ginkgoラストシーンでそれまで目立たなかった芦川いづみさんが、全部持っていった映画、そんな印象です。国会議事堂をバックに、毅然と前を向いて歩く芦川さん…痺れました😙