芦川いづみ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
源氏物語(66🇯🇵)
監督 武智鉄二
古典の授業で勉強した記憶ははあるけど千年も前に書かれた官能小説だったのか
何度か映画化されているが日活のデータベースにも載っていない幻作
主演の花ノ本寿が羨ましすぎる
演技とは言え浅丘ルリ子、芦川いづみ、山本陽子他とラブシーンがあるのだから
評価C
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芦川いづみ
競輪選手に同性愛的に入れ上げる予想屋の粗野な男(宍戸錠)と知的障害のある孤独な少女(芦川いづみ)。少女が夕方の無人の競輪場に取り残されて膝を抱えて泣くショットがあるということだけでも、「日本競輪映画史」に残すべき作品だと思うが「硝子のジョニー 野獣のように見えて(1962)。釈迦に説法だが
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芦川いづみ
「諏訪〜なぜ人々は諏訪を目指すのか?〜」。縄文人は透明の黒曜石や片岩を求め、諏訪大社祭神の建御名方は出雲の国譲りで敗れ、1941年の映画『大いなる感情』で原節子さん、1958年の映画『知と愛の出発』で芦川いづみさん、1960年の映画『波の塔』で桑野みゆきさんがロケで諏訪を目指す!
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芦川いづみ
『永遠に答えず』はフジ系列で’67年にドラマ化(ライオン奥様劇場)されている。月丘夢路の役を芦川いづみが演じ映画同様相手役は葉山良二。かつて映画でコンビを組み恋仲を噂された二人のTV共演で一年後いづみさんは結婚引退し葉山さんは彼女に関する手記を綴っている。
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芦川いづみ
@tnkak1966 そういえばそうですね。全然気付きませんでした(笑)。私この映画の芦川いづみのアンニュイな感じがすごく好きなんですよね~😆。色気を感じます。
昨日から50年代〜60年代に活躍した女優・芦川いづみさんの作品を夢中になって調べている。バレエダンサーの飯島望未さんの持つ上品さと重なるなぁ。まいったぜ(なにがやねん)。
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芦川いづみ
シネマヴェーラ『東京の人』('56)
監督は西河克己。
久々にスクリーンで芦川いづみさんを見られて歓喜(登場が入浴シーン!そして異母兄の青山恭二にイライラ)
更に新珠三千代と左幸子も出てるという豪華キャスト。月丘夢路が駅の売店で働くのは違和感あるけど戦後復興ドラマとして良かったです。
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芦川いづみ
「男対男」より 命も恋も(57🇯🇵)
監督 小杉勇
主演 葉山良二 ,芦川いづみ
何百年も続く古武道流派の戦い
実力者で好青年ゆえに企業からは重宝され、女性達にも
大モテしかし男には密かに想いを寄せる女性が...
15年早いブルース・リーの映画のような痛快劇なのに如何せん盛り上がりに欠ける
評価C
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芦川いづみ
円地文子『 芦川いづみ様をしてああも狂った展開の最期に微かな幸せを滲ませるとは何ごとぞ?と原作を
時代の制約か性差の抑圧か、不幸の連鎖に堕ちる島子の内面を手繰りなぞるようなネチッこい文体。で、辿り着く先が結婚、映画よりさらに鋭角的とは。
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芦川いづみ
1955年の映画『未成年』。芦川いづみさんは、横浜市の中村川の水上生活者、1960年代から埠頭の建設で大型船の着岸が容易化やコンテナの時代で衰退。長門裕之さんは、いすゞ自動車の川崎製作所の工員、川崎市殿町に1938年に操業開始、1958年に隣接する多摩川河口の埋立地に移転。2004年に移転・売却。
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芦川いづみ
芦川いづみさんはこの映画でも綺麗であるが。
「比」
比丘尼…びくに
尼さんの事
あの映画を思い出した
二十歳の頃…大阪の運輸会社の寮に住み込んで
朝早くから夜遅くまで働いていた
昼休み…食堂でテレビ観ながらの食事が息抜き
『美しい庵主さん』を観た
それがきっかけだったか…
尼さん役は芦川いづみ
何故か浅丘ルリ子だと思い違いしていた
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芦川いづみ
@tnkak1966 写真の釣り竿も左手でしょ
お化粧は鏡で左右反転しています
お裁縫は石立ドラマ(気まぐれ天使)なので またすぐスカパー:チャンネルNECOで放映されるでしょう
天使&聖母:芦川いづみ様 とは御主・・・・
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芦川いづみ
『堂堂たる人生』の公開日は、1961年の今日、10月22日でした。
実際に会社員生活の経験豊富な源氏鶏太の原作を池田一朗の脚本、父 牛原陽一の監督で映画化。キュートな芦川いづみさんが大活躍する97分、日活、カラー作品。
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芦川いづみ
芦川いづみさんが流れで松竹系に残っていたと仮定したら 裕次郎さんとの共演作品をはじめとしたあの名作たちはつくられていなかっただろう 藤竜也さんと結婚していなかっただろう と仮定したら運と縁と偶然が重なったんだろうなと思う
一秒ずれていたら・・・
公的機関の不正を正す為、逆境の中、自らの足で証言を集めて回る女性(芦川いづみ)の姿が心をうつ。
1963年の映画「青春を返せ」(井田探監督)
(4)1963年 4分
監督:西河克己
脚本:井手俊郎、西河克己
音楽:池田正義
浜田光夫 芦川いづみ 田代みどり
高橋英樹 北林谷栄 左卜全 藤村有弘 織田政雄 三島雅夫
二谷英明 下元勉 松尾嘉代 南田洋子 清水将夫
(1)1963年 3分
監督:西河克己
脚本:井手俊郎、西河克己
音楽:池田正義
浜田光夫 芦川いづみ 田代みどり
高橋英樹 北林谷栄 左卜全 藤村有弘 織田政雄 三島雅夫
二谷英明 下元勉 松尾嘉代 南田洋子 清水将夫
@tnkak1966 @Wasigarana @dfv1nj9qfBdImTT 昔の映画を見てると芦川いづみさんは本当にキレイで可愛いもんなあ。センスも含めて今でいう誰に近いんだろう
実際の映画では梶芽衣子(右)はチョイ役だし、
山内賢(右から2人目)が劇中で絡むのは和泉雅子(左から2人目)だけである。
映画スチルでしか存在しないシーン😅
ちなみに左は芦川いづみ☺️
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芦川いづみ
好きな日活映画の対面シーンを集めてみました😊。
『ガラスの中の少女』(1960年)より吉永小百合&浜田光夫
『いつでも夢を』(1963年)より浜田光夫&橋幸夫
『美しい暦』(1963年)より芦川いづみ&吉永小百合
『雨の中に消えて』(1963年)より吉永小百合&高橋英樹
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芦川いづみ
鉄火場破り(64🇯🇵)
監督斎藤武市
主演 石原裕次郎, 芦川いづみ, 小沢昭一
賭博もので脚本もなかなか良い
裕次郎と小沢昭一の絡みも面白いし
いづみ様の美しい着物姿堪能
名古屋章の小憎らしさは盛り上げ役として最高
裕次郎作品72本鑑賞
いづみ様66本鑑賞
評価B
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芦川いづみ
ついでに、映画『喧嘩太郎』(1960年 / 日活) の劇場用ロビーカード2枚。この映画は未見なのでどんなストーリーなのかは全く知らないけど、芦川いづみの愛らしい婦警姿だけで観る価値がありそうな気がする。
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芦川いづみ
女優で軽いのは?芦川いづみかな。もう一度ある程度見直してみたいのは?津島恵子辺り。原節子はどう?小津の東京物語とか秋刀魚の味等のイメージが強いけど、成瀬の戦前作品とかだとすれた娼婦って感じする。多彩な女優は?岩下志麻かな。ただ極妻とか退廃的な役より可愛いままでいてほしい気はある。
藤 竜也 は映画「愛のコリーダ」 でカンニングをしましたか? 芦川いづみは大丈夫でしたか?
@yuri_chan5656 フローレンさん、いづみちゃん画像を有難う御座います♪
白衣のいづみちゃん画像を有難う御座います♪
日活で白衣を纏う作品は5作ほどあるようです。今日も良い一日を。
芦川いづみ
日活「硫黄島」1959
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芦川いづみ
『その人は遠く』
また観ちゃいました。
芦川いづみさんの最もセクシーな作品!こんな誘惑されたら男ならひとたまりもないでしょう。
アマプラで映画「あじさいの歌」1960を観た。石原裕次郎は芸大図案科出身のインテリアデザイナーで、芦川いづみが住む古い洋館を改装しようとする。モダニズムが象徴的に扱われている。日比谷図書館(東京都/高橋武士、1957)や、ホテル日航(芦原義信、1959)なども映る。
芦川いづみの引退作「孤島の太陽」を見てた。フィラリアが風土病として猛威を振るい、乳幼児死亡率も全国の4倍という島での保健婦樫山文枝の活躍。ちょっと緩い出来の感動実話だけど、本人もまだ元気だしあまり映画っぽくドラマチックにはし難かったのかしらね。しかし偉い人がいるもんだよなぁ
「三人姉妹マンボ」芦川いづみさんの歌声、貴重じゃないですか?この前観た違う映画では別の方の歌唱に吹き替えられてた🥺
@honehone_man_7 なるほど!
ホントに芦川いづみさんを追っかけてて、気がつくと中平康監督作品を何本も観てたことになってました😆
芦川いづみ主演の一時間ちょいの日活映画がアマプラに山ほどあるのに昨日気づいて飛び上がったのに、観る気力がない
三行広告を出す芦川いづみもやわらか美人で浅丘ルリ子と好対称。石原裕次郎がたいがい半裸になるのは女性客へのサービスなのか?
早速「この一本!」の一本でいい映画見せてもらった。
『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年日活)は素敵な映画ですが、なんといっても芦川いづみの魅力に尽きます。もちろん、宍戸錠、アイ・ジョージ、南田洋子等々の演技も素晴らしいです。この映画に流れる空気感が大好き。それとモノクロだからこんなにいいんだと思います。
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芦川いづみ
@6osts 私もこの映画からですね、本格的に芦川いづみにハマったのは。ただこの映画私はDVDでしか観たことなくて。。いつか映画館のスクリーンで観たいと思っています。
滝沢英輔監督『しろばんば』(1962)観了。井上靖の自伝的小説の映画化で、大正初期の伊豆湯ヶ島の奥山の少年成長譚を、芦川いづみ、北林谷栄らの格調高い芝居で描く。老婆(曾祖父の妾)に育てられる少年の目線は徹底され、叔母への淡い恋情や、本家の者の陰湿さに出くわす時の子役・島村徹がまた上手い。 https://t.co/5Njsy8cJxl
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芦川いづみ
#高知県沖の島 で有名な#荒木初子 さんを樫山文枝さんが演じる。謎に寅さんメンバーがちらほら出ている。この作品が芦川いづみさんの引退作品らしい(ウィキより)。
【#孤島の太陽 】1968 #吉田憲二
#樫山文枝 #芦川いづみ #下條正巳 #前田吟 #浦辺粂子 #寺尾聰
https://t.co/4sfNGCkkVM
孤島の太陽 1968年9月公開
https://t.co/xpG1ImbKwD
NHK朝ドラ初のヒット作「おはなはん」のヒロイン
#樫山文枝 さんが主演。作品自体は素晴らしい。
#芦川いづみ さんの引退作品で、藤竜也さんとの挙式翌月に公開されるも、サブヒロイン扱いでラストカットが寂しすぎる。日活の冷遇ぶりが残念。
孤島の太陽 (1968年9月公開)
https://t.co/0toKeoxNaI
ヒロインは、NHK朝ドラ初の大ヒット作「おはなはん」のヒロイン #樫山文枝 さんですが、
真のヒロインは、この作品で女優を結婚引退された、
#芦川いづみ さんですね。
#藤竜也 さんとご結婚1ヶ月目に公開された貴重作品。
孤島の太陽 https://t.co/U4mU34w19v
1968年9月公開
ヒロインは、NHK朝ドラ初の大ヒット作「おはなはん」のヒロイン #樫山文枝 さんですが、真のヒロインはこの作品が女優引退になられた #芦川いづみ さんですね。
#藤竜也 さんとご結婚1ヶ月目に公開された貴重作品!
『完全な遊戯』、いかにも太陽族映画だ。主人公のグループがナチュラルに芦川いづみを攫っちゃう。ひでえ。
婚期を逃した娘が結婚相談所に行き、つい婚前交渉禁止のルールを破って紹介された相手と関係をもってしまったら、それを相談所の女将に弱味として握られて、コールガールにされてしまう…という、中平康監督の映画『結婚相談』を、ふと思い出した。芦川いづみ主演、女将が沢村貞子で、面白かった一本。
川島雄三『洲崎パラダイス 赤信号』
洲崎は昭和31年売防法まで遊郭。門仲東陽町辺りだがもう面影ない。映画は娼婦堕ち境目の女たち出てくるが、新珠三千代、芦川いづみ普通に今風美人で驚く。どこかブレラン要素を感じてしまう。あと川島監督は音楽入れ方巧いJジャームッシュか思った。
映画記67 56 https://t.co/RzVhDNtdRu
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芦川いづみ
森英恵の日活時代の末期の作品で「若草物語」という高度成長期の四姉妹の映画があるけど、衣装のデザインは森英恵、長姉の芦川いづみから末っ子の和泉雅子まで衣装のイメージカラーが決まっていてそれぞれの性格を反映していたものだったと思う。
@TakaTatsuhiro @keicocollection やっぱりヒゲのない頃の藤竜也と芦川いづみに見えてしまいます。
その組み合わせでのハードボイルドやアクション映画はないはずなのですが……






































