芦川いづみ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@yorunonagare 藤さんすみません。
今日も可愛いです。
『清水の暴れん坊』ですね。
この映画は
石原裕次郎さんの優しさ
赤木圭一郎さんのカッコよさ
芦川いづみさんの可愛いさ
三拍子揃っている貴重な
作品です…。😄😄
芦川いづみさんの『知と愛の出発』のカラー復元版を見たんだけと、写真立てにある三人で写っているセーラー服姿の写真がカラーになっていた。1958年の映画だから当時の日本ではまだ白黒写真のプリントしかなかったんじゃないかなと思ったり…🙄
『未成年』
教育映画的な側面もあるような気がする。覚醒剤の恐ろしさ。
いつの時代も悪党達は使い捨てにできる無知で向こう見ずな若者を求めてる。彼らを甘い言葉で誘惑する。日々の生活がいかに単調でも、慎ましい生活でも、家族と一緒に食事をできる幸福よ。あと芦川いづみは天使なのでみんな見て!
『未成年』出世以外の幸福があると諭す伊藤雄之助はいい味だしており、星と二重映しになって童話を語る芦川いづみも美しさをたたえている。長屋の路地を歩む動作を清川が反復する時、映画は幕を閉じるだろう。東谷暎子は『情婦マノン』の真似をする。
我慢できずに『知と愛の出発』(1958年日活)DVDを観る。すごい映画を観た。何がすごいって内容がすごい、純潔とは何か?それも一要素だけれど、うーむ…、白木マリとの同性愛的関係、セーラー服のまま泳ぐ芦川いづみ、様々な要素で頭が爆発しそうになる。カラー復元に関してはこれが限界だと思う。
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芦川いづみ
赤ん坊を抱いた錠は教会の芦川いづみに赤ん坊を任せ真犯人を追う。模造拳銃が玩具製造工場と突き止めた錠、犯人は錠の戦友だった。
錠の「稼業シリーズ」の続編のような作品。普通の「水割り」という言葉を初めて聞きました。
『めぐりあい』(1968年東宝)も『陽のあたる坂道』(1958年日活)も、酒井和歌子や芦川いづみの笑顔が見たくて繰り返し鑑賞してしまう。心が救われるような気持ちになる。そういう映画の見方をしてもいいですよね。
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芦川いづみ
今日は日活映画 を見てとても心が洗われてすがすがしい気持です。芦川いづみさんの美しさが最も良く表現された名作と言っていいと思ります。
映画『成熟する季節』のDVD到着。『その人は遠く』『私は泣かない』『娘の季節』ともに和泉雅子さん芦川いづみさんが共演。和泉雅子さんの非行や軽薄な娘が、冷静さで問題を炙り出しさり気なく諭す芦川いづみさん存在で思慮深く、物語に深みと厚さを。日活の対照的な女優の存在感で魅力の相乗効果を。
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芦川いづみ
これ何の映画かわからないスチール写真。裏には鉛筆書きで「1956 しわあせはどこに」とあるけど、芦川いづみ主演の『しあわせはどこに』(1956年日活)ではないと思う🤔。浅丘ルリ子と山根寿子かな?ならば『愛は降る星のかなたに』(1956年日活)だと思う。確信は持てないけど😖。。
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芦川いづみ
1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』のDVD到着。周囲から問題視される高校三年生の花木悠子(和泉雅子さん)の視点。複雑な家庭環境を抱えるも聡明さで明朗な悠子、教師の山中(長門裕之さん)と奈井(芦川いづみさん)の恋愛を絡めて描く青春学園。ロケ地は上田市と長野市「丸光百貨店」など。
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芦川いづみ
戦前の映画のタッチが感じられると思ったら阿部豊監督は結構面白い経歴で最晩年の作品。しっとりとした温かみのある作品に。ロケ地は鶴見の総持寺とか。宇野重吉と芦川いづみの相性が良くて好きです。何作あるんだろう。芦川いづみの笑顔が輝く作品に。
たまたま表示されたので観た
石原裕次郎のあじさいのうた
という映画、62年前の映画みたい
です。西武百貨店やバスが
かなりレトロ。
タイムスリップしたようです。
芦川いづみさんという女優さん
知らなかったです。とても美人
な方でした。
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芦川いづみ
1959年に独で開催された「ミュンヘン日本女優見本市」。日本映画界からの出席者は松竹=小山明子、東宝=司葉子、大映=若尾文子、新東宝=大空真弓、日活=芦川いづみ、だって。あまりに素晴らし過ぎのメンバー。
日活映画『若草物語』(1964年12月31日公開)の四姉妹
妹たちにスキーを教えている芦川いづみさん。「こうかしら?」って感じの浅丘ルリ子さん、積極的に練習している吉永小百合さん。和泉雅子さんは、「こたつに入りたいわ」と思ってるかも?
良いお年を!🙆♂️
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芦川いづみ
@v4bPd4V77BHU1SK 小林監督が昭和の女性(例えば芦川いづみさん)をイメージして演出したとも言われていて、恋する女性3人が現代風と古風な感じの絶妙なバランスで配置されていて、何度でも観たくなる大好きな作品です。
@star_box707 このころの中平康監督作品のなかの芦川いづみの美しさは異常
歴史的
『学生野郎と娘たち』(1960年日活)より芦川いづみ(と波多野憲)。台本とともに。この映画群像劇なんですが、真の主人公は中原早苗だと思っています。ラストにおけるビンタと啖呵、「うるせえぞ!ロッキード!」がかっこよすぎ。中平康監督。
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芦川いづみ
美しい庵主さん (1958年公開)
橋本環奈さんの坊主頭😀彼女は欧米人に多い「長頭系」なので坊主姿が似合うんですよね。次回は #芦川いづみ さんがこの作品で演じられたような尼さん役で再度坊主頭姿をぜひ!
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芦川いづみ
今年の映画鑑賞収穫
1.初見映画約470本(歴代1位)
2.石原裕次郎見放題コンプリート
3.芦川いづみ ″
4.中平康監督 ”
5.月間最多鑑賞85本
6.アンソニー・マン
7.キング・ヴィダー
8.ウィリアム・ディターレ
9.成瀬巳喜男権利切れ作品
10.007見放題コンプリート
これは『出撃』(1964年日活)なんだろうか?これもタイトルの記載がなくわからない一枚。ちなみに『出撃』は観たい映画の一本です。芦川いづみはもちろん、浜田光夫、進千賀子も出ている。戦争物は好みではないんですがこれは観たい。
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芦川いづみ
芦川いづみの母親はまちがいから家を追い出されて大阪。ひょんなことであじさいに写った芦川の写真が母親の轟夕紀子の目に入り。いかにも日活らしい明るいなかに影のある作品。よく出来てます。とりあえず芦川いづみがキレイ。横浜のシーンの建物なんだっけ。
最近手に入れたスチール写真の一枚なんですが、なんの映画かわからず。。芦川いづみと長門裕之というのはわかるんですが。とはいえかっこよくないですかこれ。これでTシャツ作りたい😊。
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芦川いづみ
旧勘定人町。
1963年の映画「青い山脈」で芦川いづみさんが二谷英明さんのほっぺたひっぱたいて芹川のこんな坂道を駆け下りて行くシーンがあった。似たような坂はいくつもある。探せば分かるかも。
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芦川いづみ
『その壁を砕け』(1959年日活)って芦川いづみ云々関係なくすごく面白い映画じゃないですか。私なんか繰り返し観ちゃうんですよね。青春映画じゃないしこういうサスペンス?的な作品は本来苦手なはずなんですが…、不思議です。「必要なのは俺たちの勇気だよ」。DVD買おうかな🤔。
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芦川いづみ
『佳人』(1958年日活)を久しぶりに観る。30分を過ぎた頃大人になったつぶらちゃん(芦川いづみ)が登場してなんだか泣きそうになりました。この役できるの当時も今も芦川いづみしかいないんじゃないでしょうか。リメイクなど絶対あり得ない作品だと思う。
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芦川いづみ
@ryochikun22 家族的ムード。日活にはそれがありますね。作品から感じられます😊。
以前芦川いづみベスト10を考えたんですが、めちゃめちゃ難しかったです💦。姉役も先生役も私は好きです。
@TOKEIWOTOMETE 芦川いづみさんの(豪華競演者の皆様✨で中原康監督‼️)のこちらの映画知りませんでした‼️いづみちゃんで成人映画なんですか⁉️!(◎_◎;)💦?
芦川いづみももちろんいいのだが、「あじさいの歌」と言えば、やはり連続テレビドラマで内藤洋子が出ていたやつを死ぬ前にもう一度観たい。誰かわたしの願いを叶えてくれる人はいないだろうか。
『めぐりあい』(1968年東宝)は酒井和歌子の映画だ。『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年日活)が芦川いづみの、『キューポラのある街』(1962年日活)が吉永小百合の、『非行少女』(1963年日活)が和泉雅子の、『あこがれ』(1966年東宝)が内藤洋子の映画であるように。
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芦川いづみ
大幹部 無頼(68🇯🇵)
監督 小澤啓一
ヤクザ映画ってどれも代わり映えしないが渡哲也のカッコ良さとアクションの切れ味、豪華女優陣 松原智恵子、太田雅子、芦川いづみでドラマ部分も楽しめて
ヤクザ映画の中では上位に入る
ラストのどぶ川での壮絶な戦い
いづみ様見放題コンプリート💪(90本目)
評価B
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芦川いづみ
芦川いづみと中原早苗は最高に相性がいい。この二人が共演している映画でほぼ外れはないように思う。その中でも最高峰に面白いのが『あした晴れるか』(1960年日活)。芦川いづみ本人が選んだ『芦川いづみ DVDセレクション』にも収録されている中平康監督によるスクリューボール・コメディの大傑作。
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芦川いづみ
『美しい暦』(1963年日活)より吉永小百合のオフショット。この映画での吉永小百合が異常にかわいいのは、芦川いづみや長門裕之、浜田光夫に見守られながら本人が安心して自然体で演技していたからなのかな。なんにせよ、難しいこと考えずにただただ楽しめる大好きな映画です😊。
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芦川いづみ
源氏物語(66🇯🇵)
監督 武智鉄二
古典の授業で勉強した記憶ははあるけど千年も前に書かれた官能小説だったのか
何度か映画化されているが日活のデータベースにも載っていない幻作
主演の花ノ本寿が羨ましすぎる
演技とは言え浅丘ルリ子、芦川いづみ、山本陽子他とラブシーンがあるのだから
評価C
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芦川いづみ
競輪選手に同性愛的に入れ上げる予想屋の粗野な男(宍戸錠)と知的障害のある孤独な少女(芦川いづみ)。少女が夕方の無人の競輪場に取り残されて膝を抱えて泣くショットがあるということだけでも、「日本競輪映画史」に残すべき作品だと思うが「硝子のジョニー 野獣のように見えて(1962)。釈迦に説法だが
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芦川いづみ
「諏訪〜なぜ人々は諏訪を目指すのか?〜」。縄文人は透明の黒曜石や片岩を求め、諏訪大社祭神の建御名方は出雲の国譲りで敗れ、1941年の映画『大いなる感情』で原節子さん、1958年の映画『知と愛の出発』で芦川いづみさん、1960年の映画『波の塔』で桑野みゆきさんがロケで諏訪を目指す!
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芦川いづみ
『永遠に答えず』はフジ系列で’67年にドラマ化(ライオン奥様劇場)されている。月丘夢路の役を芦川いづみが演じ映画同様相手役は葉山良二。かつて映画でコンビを組み恋仲を噂された二人のTV共演で一年後いづみさんは結婚引退し葉山さんは彼女に関する手記を綴っている。
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芦川いづみ
@tnkak1966 そういえばそうですね。全然気付きませんでした(笑)。私この映画の芦川いづみのアンニュイな感じがすごく好きなんですよね~😆。色気を感じます。
昨日から50年代〜60年代に活躍した女優・芦川いづみさんの作品を夢中になって調べている。バレエダンサーの飯島望未さんの持つ上品さと重なるなぁ。まいったぜ(なにがやねん)。
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芦川いづみ
シネマヴェーラ『東京の人』('56)
監督は西河克己。
久々にスクリーンで芦川いづみさんを見られて歓喜(登場が入浴シーン!そして異母兄の青山恭二にイライラ)
更に新珠三千代と左幸子も出てるという豪華キャスト。月丘夢路が駅の売店で働くのは違和感あるけど戦後復興ドラマとして良かったです。
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芦川いづみ
「男対男」より 命も恋も(57🇯🇵)
監督 小杉勇
主演 葉山良二 ,芦川いづみ
何百年も続く古武道流派の戦い
実力者で好青年ゆえに企業からは重宝され、女性達にも
大モテしかし男には密かに想いを寄せる女性が...
15年早いブルース・リーの映画のような痛快劇なのに如何せん盛り上がりに欠ける
評価C
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芦川いづみ
円地文子『 芦川いづみ様をしてああも狂った展開の最期に微かな幸せを滲ませるとは何ごとぞ?と原作を
時代の制約か性差の抑圧か、不幸の連鎖に堕ちる島子の内面を手繰りなぞるようなネチッこい文体。で、辿り着く先が結婚、映画よりさらに鋭角的とは。
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芦川いづみ
1955年の映画『未成年』。芦川いづみさんは、横浜市の中村川の水上生活者、1960年代から埠頭の建設で大型船の着岸が容易化やコンテナの時代で衰退。長門裕之さんは、いすゞ自動車の川崎製作所の工員、川崎市殿町に1938年に操業開始、1958年に隣接する多摩川河口の埋立地に移転。2004年に移転・売却。
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芦川いづみ
芦川いづみさんはこの映画でも綺麗であるが。
「比」
比丘尼…びくに
尼さんの事
あの映画を思い出した
二十歳の頃…大阪の運輸会社の寮に住み込んで
朝早くから夜遅くまで働いていた
昼休み…食堂でテレビ観ながらの食事が息抜き
『美しい庵主さん』を観た
それがきっかけだったか…
尼さん役は芦川いづみ
何故か浅丘ルリ子だと思い違いしていた
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芦川いづみ



























