芦川いづみ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【昭和100年 映画の中の横浜】~1960年の滝沢英輔監督映画『あじさいの歌』(日活)~。石坂洋次郎原作、石原裕次郎主演。世間から隔離した生活を送る芦川いづみが住む北欧風の洋館のロケ地(横浜市西区)の今昔(2020年)。洋館は解体され、現在は集合住宅に。洋館の向かいの塀は撮影当時のまま現存。 pic.x.com/6KI8hhkLcI
吉岡里帆ちゃんと芦川いづみさんが似てるというのは そう思ってる人が意外と多いのがわかったので勝手に考察😂 似てるんだけど絵に置き換えてみるとタッチが違う気がするんだよね 芦川いづみさんの方が線はしっかりしてるのがいいし、里帆ちゃんは淡さがいいし どちらも適正のかわいらしさだよね😊 pic.x.com/ELDKiq2LUC
【昭和100年「映画に観る百貨店の歴史」】~日本橋「白木屋百貨店」~。戦前編❶1931年竣工外観、❷家庭教師の藤原釜足は生徒の堤眞佐子の付添いで「白木屋」に。戦後編❸芦川いづみはエレベータガールの白木屋社員、❹中原早苗はおしゃれをして白木屋で買物、❺屋上芦川いづみと石原裕次郎とが逢引。 pic.x.com/G2APzZYk75
【中平康監督映画のロケ地考③】1959年の映画『その壁を砕け』(日活)、警官長門裕之が殺人で逮捕した小高雄二の冤罪を、恋人芦川いづみが晴らす。事件発生の新潟県柿沼村のロケ地、1958年の今村昌平監督映画『盗まれた欲情』(日活)、河内高安村と同一ロケ地。「ロケ地に観る中平康監督の魅力」を引用。 pic.x.com/WiwKTFcZo6
【石原裕次郎と芦川いづみ共演映画 ロケ地風景】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父の旧友が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年との定点比較。 pic.x.com/9mpMkBxz8y
【石原裕次郎と芦川いづみ共演映画 ロケ地巡り】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父は旧友が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年との定点比較。 pic.x.com/1O0ehTkhqP
【映画鑑賞’25👀 file.096】 『美しい庵主さん(日活 1958)』 原作:有吉佐和子 監督:西河克巳 出演:芦川いづみ、小林旭、浅丘ルリ子、東山千栄子、小沢昭一 頭を丸めても尚、芦川いづみの美しさ・可愛さよ‼️ そして有吉佐和子原作に驚き こういうオハナシも書いていたのね🤔 pic.x.com/Cx3PgVnNVI
『家庭の事情』(62大映)と『四つの恋の物語』(65日活)。どちらも好きだけど繰り返し観るのははじめに観た『四つの~』かな。芦川いづみのやさぐれ感と和泉雅子の末っ子感が好き。バーのマダム役の白木マリもいい。そういえば後のチョビヒゲおじさんも出てましたね。 pic.x.com/qFHZOQcJWP
日本映画専門chの5月の「蔵出し名画座」は、1955年の山村聰監督映画『沙羅の花の峠』。研修医の南田洋子や芦川いづみらは、ハイキングで無医村で病気の子供に。山村聰の手術で一命を取り留めるが、獣医師で医師法違反に問われる。判決は鑑賞者に委ねられる、ユーモラスの中に”法”の意義を社会に問う。 pic.x.com/WRPiTYPY1i
全編聴きたい方は『芦川いづみ DVDセレクション』を入手してください。私DVD出るたびに買ってるんで、芦川いづみの対談・インタビューだけでそこそこな量になりました。 pic.x.com/2ksXDbjgez
@George2HelloGeorgeさん いつも楽しませて頂いております🙇 先日、押入れから発見された「近代映画1960年10月号」です。 芦川いづみさんが美し過ぎて✨ 「これはGeorgeさんに!」と思いました😅 pic.x.com/URnVPeh3z7
「一匹狼」60年日活。監督牛原陽一。「その壁を砕け」の小高雄二と芦川いづみコンビのサスペンス映画。話は平凡だが画面が落ちついていてしっかりと撮られ味わい深さもある。誠実に映画を撮っている印象。拳銃の名手ぶりを見せるシーンも魅力的に撮られている。フィルムノワール感溢れる秀作だ pic.x.com/wTGt6MDSBA
「赤木圭一郎は生きている 激流に生きる男」67年日活。監督吉田憲二。生前撮影された『激流に生きる男』の未完成のフィルムと関係者のインタビューを編集し6年後に公開された。 思った程インタビューが少ないが芦川いづみが演技以外で素でインタビューに答えている映像は大変貴重だ。 pic.x.com/LIa3QfFcvo
クリスマス映画といえば何度もあげてる『成熟する季節』(64日活)。和泉雅子&浜田光夫主演による学園コメディの傑作。後半暴徒化した男子学生達を制圧する和泉雅子率いる女子学生グループがかっこいい。浜田光夫の「仕事に楽な仕事なんかないよ」が沁みる。芦川いづみも出ていて大好きな一本です。 pic.x.com/gkPA5SZdow
「青春を返せ」63年日活。監督井田探。死刑を宣告された兄の無実を明かすため七年間必死の努力を続ける妹の愛を通じて兄妹の失われた青春への憤りを描く。冤罪を扱った「その壁を砕け」より更に深刻な内容と救いのない終わり方で辛い映画。井田監督は手堅い演出。芦川いづみの時折見せる笑顔だけか救い pic.x.com/5Xg1yIaAYV
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都中央区銀座六丁目「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、箱入り娘の芦川いづみ、ロングヘアーからショートヘアーに変身の美容院、左隣はコロンバン。マヤ片岡は戦前からの電気パーマの先駆者。1940年の映画『女の街』でも原節子が。 pic.x.com/6Xc8Iwafmp
【日本映画ロケ地データベースより】~エスカレーターガール~❶1958年『完全な遊戯』、白木屋での芦川いづみ。❷1934年『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋は両側に、制服はベルト以外❶と同じか、和服の多い女性店員の中でも洋装。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。1970年代以降は合理化で消滅。 pic.x.com/mdwOm5Awge
【日本映画ロケ地データベースより】~千代田区「日比谷図書文化館」、渋谷区「千駄ヶ谷1丁目」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)の芦川いづみ、『アラブの嵐』のロケを控えショートカットでお目玉。轟夕起子を石原裕次郎がおんぶに憧れ、芦川いづみもおんぶのスチル写真、今も手元に大事に。 pic.x.com/ZluFiVrepl
【日本映画ロケ地データベースより】~赤坂、西ヶ原、皇居外苑~。今年3月で森永乳業は瓶牛乳の生産中止。学校給食、金属椀の脱脂粉乳⇒瓶牛乳で「戦後は終わった」と。石原裕次郎と芦川いづみは宴後の早朝に、山内賢と和泉雅子は仲直り手段で、小沢昭一らはデモの後の虚脱感で。連帯感を生む瓶牛乳。 pic.x.com/y3hStswkHs
【日本映画ロケ地データベースより】~赤坂、西ヶ原、皇居外苑~。今年3月で森永乳業は瓶牛乳の生産中止。学校給食、金属椀の脱脂粉乳⇒瓶牛乳で「戦後は終わった」と。石原裕次郎と芦川いづみは宴後の早朝に、山内賢と和泉雅子は仲直り手段で、小沢昭一らはデモの後の虚脱感で。連帯感を生む瓶牛乳。 pic.x.com/Q14ioh6Bhy
江口寿史先生も大ファンです。 僕はアニメ好きの長女から教えて貰いました。 芦川いづみ様を知らないのにこの絵は有名と言ってました。 pic.x.com/yjwhHwn2Mj
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都新宿区「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、事業家東野英次郎の箱入り娘芦川いづみ、ロングヘアーからショートヘアーに「マヤ片岡美容院」で変身。マヤ片岡は戦前からの電気パーマの先駆者。1940年の映画『女の街』でも原節子が。 pic.x.com/5Ew3b6eUVv
【日本映画ロケ地データベースより】~エスカレーターガール~❶1958年『完全な遊戯』、白木屋での芦川いづみ。❷1934年『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋は両側、制服は❶ベルト以外は同じか、和服の多い女性店員の中で洋装。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。970年代まで存在も合理化で消滅。 pic.x.com/OMFyhjcGfp
【日本映画ロケ地データベースより】~エスカレーターガール~❶1958年『完全な遊戯』、白木屋での芦川いづみ。❷1934年『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋は両側、制服は❶ベルト以外は同じか、和服の多い女性店員の中で洋装。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。970年代まで存在も合理化で消滅。 pic.x.com/hL14Yb08MD
【日本映画ロケ地データベースより】~エスカレーターガール~❶1958年『完全な遊戯』、白木屋での芦川いづみ。❷1934年『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋は両側、制服は❶ベルト以外は同じか、和服の多い女性店員の中で洋装。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。970年代まで存在も合理化で消滅。 pic.x.com/XbUKrlYT5C
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区銀座七丁目「銀座中央通り」~。1964年の映画『若草物語』(日活)、羽田空港で浅丘ルリ子を見送った芦川いづみと和泉雅子の帰りの銀座ロケ地。銀座中央通り東側「東京ガス銀座サービスセンター」からの構図。西側には和菓子「とらや」「洋装店ABC」など。 pic.x.com/PzHZtYyzXF
【日本映画ロケ地データベースより】~❶1958年の映画『完全な遊戯』、「白木屋」でエスカレーターガールの芦川いづみ。❷1934年の映画『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋のエスカレーターガールは両側、制服は❶とほぼ同じか。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。1970年代まで存在も合理化で消滅。 pic.x.com/0uueRHTwfy
【日本映画ロケ地データベースより】~❶1958年の映画『完全な遊戯』、白木屋でエスカレーターガールの芦川いづみ。❷1934年の映画『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋のエスカレーターガールは両側、制服は❶と小幅変更のみか。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。1970年代まで存在も効率化で消滅。 pic.x.com/3w1kv1sHB1
【日本映画ロケ地データベースより】~❶1958年の映画『完全な遊戯』、「白木屋」のエレベーターガールの芦川いづみ。❷1934年の映画『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋のエレべーターガールは両側、制服は❶と小幅変更のみか。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。1970年代まで存在も効率化で消滅。 pic.x.com/lFzjDOXoP2
【日本映画ロケ地データベースより】~❶1958年の映画『完全な遊戯』、「白木屋」のエレベーターガールの芦川いづみ。❷1934年の映画『只野凡児 人生勉強』、戦前の白木屋のエレべーターガールは両側、制服は❶と小幅変更のみか。❸浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。1970年代まで存在も効率化で消滅。 pic.x.com/e0IsInrqhF
【日本映画ロケ地データベースより】映画『完全な遊戯』(日活)、芦川いづみが勤める百貨店「白木屋日本橋店」特定要因。❶包装紙❷芦川いづみの制服(売場制服とは異なる)❸従業員出入口に白木屋(不明瞭)❹従業員出入口の中華料理が火保図に❺他映画の二階へのエレベータ付近が酷似(記憶は曖昧)。 pic.x.com/TRDdm5P00c
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都中央区「白木屋日本橋店(現:コレド日本橋)」~。1958年の映画『完全な遊戯』(日活)、芦川いづみが勤める百貨店。戦前の1934年の映画『只野凡児 人生勉強』(P・C・L)や1959年の映画『男なら夢を見ろ』(日活)、石原裕次郎と芦川いづみは屋上でデートなど。 pic.x.com/wvCsAq1k2W
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都中央区「白木屋日本橋店(現:コレド日本橋)」~。1958年の映画『完全な遊戯』(日活)、芦川いづみが勤める百貨店。戦前の1934年の映画『只野凡児 人生勉強』(P・C・L)~1959年の映画『男なら夢を見ろ』(日活)、石原裕次郎と芦川いづみは屋上でデートなど。 pic.x.com/0zKmnsmYxZ
【日本映画ロケ地データベースより】~新潟市「新潟駅」~。新潟駅駅舎を背にする女優たち。★1958年に供用開始の三代目駅舎、❶1959年(日活)、芦川いづみ。★1961年に駅舎部分を増築(4階建て)、❷1967年(松竹)、馬淵晴子、❸1968年(東映)、佐久間良子。★❹2024年、万代口広場の整備工事中。 pic.x.com/6d7wQG4BvY
【日本映画ロケ地データベースより】~新潟市「新潟駅」~。新潟駅駅舎を背に降立つ女優たち。★1958年に供用開始の三代目駅舎、❶1959年(日活)、芦川いづみ。★1961年に駅舎部分増築(4階建て)、❷1967年(松竹)、馬淵晴子、❸1968年(東映)、佐久間良子。★❹2024年の万代口広場の整備工事中。 pic.x.com/k0r8eClzHK
【日本映画ロケ地データベースより】~新潟市「新潟駅」~。新潟駅駅舎を背に降立つ女優たち。★1958年に供用開始の三代目駅舎、❶1959年(日活)、芦川いづみ。★1961年に駅舎部分増築(4階建て)、❷1967年(松竹)、馬淵晴子、❸1968年(東映)、佐久間良子。★❹2024年の万代口広場の整備工事中。 pic.x.com/selSRaVtTg
@koitubasan1955年日活映画「沙羅の花の峠」での若き日の南田洋子さんと芦川いづみさん 背景の山は和名倉山 ロケ地は栃本です pic.x.com/ga9R9psVYx
【日本映画ロケ地データベースより】~杉並区「京王帝都(現:京王)井の頭線 永福町駅」付近~。1960年の映画『刑事物語 灰色の暴走』(日活)、沢本忠雄と中川姿子がオートバイでの疾走場面。マイナーな永福付近ロケが多い日活、『祈るひと』の芦川いづみ、石原裕次郎、浅丘ルリ子出演映画などのロケ地。 pic.x.com/TxmzGpEbFL
【日本映画ロケ地データベースより】~千代田区富士見付近~。❶1960年『あした晴れるか』(日活)、石原裕次郎と芦川いづみは東京探検❷厚生年金病院展望台。❸1956年『しあわせはどこに』(日活)、東京逓信病院。❹1956年『續・飢える魂』(日活)、法政大学。❺1954年『心の月日』(大映)、飯田橋駅西口。 pic.x.com/bys7kuSrQg
【日本映画ロケ地データベースより】~千代田区富士見付近~。❶1960年『あした晴れるか』(日活)、石原裕次郎と芦川いづみは東京探検❷厚生年金病院展望台。❸1956年『しあわせはどこに』(日活)、東京逓信病院。❹1956年『續・飢える魂』(日活)、法政大学。❺1954年『心の月日』(大映)、飯田橋駅西口。 pic.x.com/kL1ouCtdfF
@May_Roma赤線のことを調べようと「洲崎パラダイス赤信号」という映画を見たんですけど、アラフィフが冷え切ったハートに再び火をつけて🔥となったくらい、芦川いづみ嬢かわいかったです。 あと、長門津川兄弟のお母さんの写真。この二人って似てないよな…と思ってましたが、津川雅彦はお母さん似か!と。 pic.x.com/gqd2sAqxEV
コツコツみていた「志都(しづ)という女」全35話。可愛すぎるぞ芦川いづみサンが不幸にまっしぐら堕ちていく偶然&すれ違い畳みかけメロドラマ。もうみんなバカバカー!年下の川地民夫ちゃんにお茶目にお姉さんぶるいづみちゃん…同じく堀池清監督「その人は遠く」のダウナー版とみた pic.x.com/kxGiYwWT14
【日本映画ロケ地データベースより】~世田谷区代田「北沢川」~。❶芦川いづみの住居付近、❷吉永小百合は浜田光夫の下宿へ。❸藤山陽子の住居付近など。日本を代表する女優たちを彩る北沢川、流域氾濫で昭和20年代に護岸工事、灌漑用水から40年代に下水化が進行し、暗渠化され現在は「北沢川緑道」。 pic.x.com/ugNDcnHQ1f
【日本映画ロケ地データベースより】~大田区大森駅付近~。1956年の映画『しあわせはどこに』(日活)、芦川いづみさんの転居地のロケ地。池上通り北側は武蔵野台地、下層の凝灰質粘土と上層の火山灰の関東ローム層。南側は東京湾岸の海岸低地、上部は緩い砂で高い地下水。坂道や階段が多いのが特徴。 pic.x.com/2JOyG2mnl2
【日本映画ロケ地データベースより】~上田市「大手門跡」付近~。1963年の映画『成熟する季節』(日活)、高校三年生の複雑な家庭環境を抱えるも、聡明さと明朗な和泉雅子の視点で社会を描く、教師芦川いづみが浜田光夫のオートバイで疾走、同僚長門裕之と出会う。旧市役所、銀行、郵便局などの官庁街。 pic.x.com/KZy1mjRtAD
誕生祭 私が選んだ芦川いづみ出演映画ベストテン(公開順) ・風船 ・洲崎パラダイス 赤信号 ・乳母車 ・陽のあたる坂道 ・その壁を砕け ・あした晴れるか ・あいつと私 ・硝子のジョニー 野獣のように見えて ・日本列島 ・結婚相談 pic.x.com/ndLbwBmupK
日活女優の芦川いづみ、晩年の社会性ある映画で問題の本質を炙り出し、物語を引締る役。『私は泣かない』、障碍者問題。『愛と死の記録』、生きる選択。『娘の季節』、若い人との対峙。『孤島の太陽』、離島の医療行政。結婚引退後は表舞台立たず、銀幕の中で生きることが、ファンへの最大の贈物かも。 pic.x.com/frLLJIrYd5
【日本映画ロケ地データベースより】~松本市「浅間橋」付近~。1963年の映画『美しい暦』、半年前に公開された日活版『青い山脈』の同主題を、同主演吉永小百合と芦川いづみで描く。ロケ地は松本市、吉永小百合が芦川いづみを自転車に乗せて走る場面、松本市浅間温泉の女鳥羽川に架橋「浅間橋」付近。 pic.x.com/fhlmwlitlg
【日本映画ロケ地データベースより】~松本市「浅間橋」付近~。1963年の映画『美しい暦』、半年前に公開された日活版『青い山脈』の同主題を、同主演吉永小百合と芦川いづみで描く。ロケ地は松本市、吉永小百合が芦川いづみを自転車に乗せて走る場面、松本市浅間温泉の女鳥羽川に架橋「浅間橋」付近。 pic.x.com/blvDnGOMyq
【日本映画ロケ地データベースより】~松本市「浅間橋」付近~。1963年の映画『美しい暦』、半年前に公開された日活版『青い山脈』の同主題を、同主演の吉永小百合と芦川いづみで描く。ロケ地は松本市、吉永小百合が芦川いづみを自転車に乗せて走る場面、松本市水汲の女鳥羽川に架橋の「浅間橋」付近。 pic.x.com/8XIjCuNVMs