芦川いづみ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【昭和100年 映画の中の横浜】~横浜市中区弁天通”みなと大通り”「東京電力パワーグリッド神奈川総支社」前付近~。横浜港開港で建設された日本人居住区域。1962年の竣工間もないビルの前での二谷英明と芦川いづみの今昔(vs2023年)。背後に横浜市開港記念会館 「ジャックの塔」。ビルは同地で現存。 pic.x.com/l7Yupf92tX
【昭和100年 映画の中の東京】~武蔵野市「井の頭線吉祥寺駅」~。多数の方の協力で、”昭和の日本映画ロケ地”を作品別・地域別に製作中。東映、脱獄した波多伸二と河野秋武が登場。大映、若尾文子の自宅最寄り駅。日活、浅丘ルリ子がスバル360を運転して小林旭を【画像】、芦川いづみも自宅最寄り駅。 pic.x.com/A37aygBaqZ
「乳母車」 1956年、110分、配給日活、モノクロ 監督田坂具隆、脚色沢村勉、原作石坂洋次郎、製作高木雅行、撮影伊佐山三郎、音楽斎藤一郎、出演宇野重吉/山根寿子/芦川いづみ/新珠三千/石原裕次郎/森京子/杉幸彦/青山恭二/中原早苗/中原啓七/佐川明子/清水千代子/畑中蓼坡/土方弘/織田政雄/小泉郁之助 pic.x.com/mPHrS8HaBV
シネ・ヌーヴォの特集〝日本の戦争映画史〟から『硫黄島』(1959)を。監督は俳優・宇野重吉。大坂志郎演ずる、大戦末期の硫黄島の激戦からの敗残兵の過酷な末路を記者役の小高雄二が追う。所謂、兵士のPTSD問題。ミステリー仕立ての展開が面白い。大坂を慕う女性役で芦川いづみがやはりお美しい。 pic.x.com/peIYXKvzLq
【昭和100年 映画の中のエスカレーターガール】昭和とともに登場。❶1958年、白木屋での芦川いづみ。❷1934年、戦前の白木屋は両側に女性配置、和服の多い女性店員の中で洋装。❸1963年、浅丘ルリ子も函館「棒二森屋」で。百貨店の花形職業も存在も、安全性の向上、人手不足と合理化で昭和終焉で消滅。 pic.x.com/bEZGPjucC3
映画『霧笛が俺を呼んでいる』 ロケ地巡り 東水堤灯台 突端にあったが 現在は氷川丸横に モーターボートで乗り付けた 赤木圭一郎と 待っていた芦川いづみが 会話して 刑事の西村晃が探っているシーン pic.x.com/DZzKypIoez
【昭和100年 映画の中の東京】~八王子市八王子駅北口「京王バス八王子営業所」。~和泉雅子と芦川いづみらの勤務する新港バスの営業所ロケ地。京王線の国鉄八王子駅乗り入れ構想で確保も、1960年に計画団断念で京王バス営業所に。1992年に現在の八王子長沼町に移転。跡地「京王プラザホテル八王子」。 pic.x.com/hPk79r3aWx
「霧笛が俺を呼んでいる」(1960年,日活,78)山崎徳次郎監督、熊井啓脚本、姫田真佐久撮影。赤木圭一郎、葉山良二、芦川いづみ、吉永小百合、二本柳寛、内田良平、西村晃。 久しぶりに再観。赤木圭一郎と葉山良二が同僚だって。よくある話かな。吉永小百合が新人で。芦川いづみが唄を歌って。 pic.x.com/25e3ConPSi
【昭和100年 映画の中の東京】~中野区新井「中野刑務所」~。1963年の井田探監督映画『青春を返せ』(日活)、主要ロケ地の特定が完了。兄の長門裕之の冤罪を証明するために妹の芦川いづみが奔走し、命と引換えに無罪を勝ち取る姿を描く。長門裕之が収監されていたのは「中野刑務所」、1983年に閉鎖。 pic.x.com/uilRzcfc3A
日活映画『不敵なあいつ』(1966) 小林旭さん 芦川いづみさん 2人は同じ日活のスターだったが、共演作は、やや少ない印象。 芦川さんは青春スターだったが、60年代半ばになると、影のある大人な女性を演じる事も増えてきた。 pic.x.com/mMiDCZLx85
「ゆがんだ月」(1959年,日活)松尾昭典監督,姫田真佐久撮影,山崎巌脚色。長門裕之,南田洋子,芦川いづみ,大坂志郎,下元勉。 南田洋子と駈落ちしてやくざの長門裕之、兄貴分が殺され妹の芦川いづみが遺骨引取に現れる。組から追求が厳しいので単独で東京に逃げるが。 大坂志郎二役。どの画も素晴らし構図 pic.x.com/IJIwzvPcv3
【昭和100年 映画の中の横浜】~横浜市中区「吉浜橋(派大岡川)」付近~。1960年の映画『霧笛が俺を呼んでいる』(日活)、赤木圭一郎が友人の自殺を恋人芦川いづみや妹吉永小百合の話で疑念を抱き真相に迫る。吉永小百合入院の市民中央病院屋上から、1956年にGHQ接収解除の関内付近、再開発前の景観。 pic.x.com/I27Z9SoO81
映画「四つの恋の物語」1965 日活 原作:源氏鶏太 監督:西河克己 出演:芦川いづみ 十朱幸代 吉永小百合 和泉雅子 笠智衆 浜田光男 藤竜也 大映で一度映画化されている源氏鶏太原作の家庭劇。定年を迎えた男寡の父親は退職金250万円を自分と娘4人合わせて5等分し娘たちに渡すが・・。 pic.x.com/EmapmSLy5n
【昭和100年 映画の中の埼玉県】~日高市「八高線 高麗川駅」周辺~。1959年の中平康監督映画『その壁を砕け』(日活)、小高雄二の冤罪を恋人芦川いづみと逮捕した警官の長門裕之が晴らす。架空の駅「針木駅」周辺のロケの今昔(2021年)。駅舎の外観は、撮影当時とほとんど変わらいも、駅前は整備。 pic.x.com/fCNPYdMqXR
【昭和100年 映画の中の埼玉県】~日高市「八高線 高麗川駅」周辺~。1959年の中平康監督映画『その壁を砕け』(日活)、小高雄二の冤罪を恋人芦川いづみと逮捕した警官の長門裕之が晴らす。架空の駅「針木駅」周辺のロケの今昔(2021年)。駅舎の外観は、撮影当時とほとんど変わらいも、駅前は整備。 pic.x.com/bq7gULKP11
【昭和100年 映画の中の東京】~杉並区「京王帝都井の頭線 永福町~西永福車内」~。石原裕次郎・北原三枝・芦川いづみ主演の1959年の松尾昭典監督映画『清水の暴れん坊』(日活)、放送プロデューサー石原裕次郎が、麻薬組織の実態を潜入取材、麻薬の運び屋を追跡するロケ地。電車車庫はバス車庫に。 pic.x.com/MBskELIVt3
「堂堂たる人生」(②) 倒産寸前の玩具会社に務める我らが裕ちゃんが、あっちに、こっちに、そっちに(おもちゃ開発やら、金策やら、恋愛やらに)大活躍する物語。 お相手は芦川いづみさん。 カラー作品でもその美しさは変わらない(イヤ、増している!)。 pic.x.com/BALbERp7lH
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区明石町「東京都立中央保健所(現:中央区保健所)」。ロケ地データベース化作業中、映画で定点観測。①1937年、小田原町側、建設中(同年12月に竣工)。③1955年、三国連太郎が横を自動車で逃走。④1960年、芦川いづみが自動車で横を疾走。②1962年、小田原町側。 pic.x.com/8FnLIvLrPS
【昭和100年 映画の中の松本】~松本市「浅間橋」付近~。1963年の.森永健次郎監督映画『美しい暦』(日活)、半年前に公開された日活版『青い山脈』の同主題を、同主演吉永小百合と芦川いづみで描く。吉永小百合が芦川いづみを自転車に乗せて走るロケ地今昔(2024年)、女鳥羽川に架橋の「浅間橋」。 pic.x.com/CTqAbnHYBZ
【昭和100年 映画の中の松本】~~松本市「浅間橋」付近~。1963年の.森永健次郎監督映画『美しい暦』(日活)、半年前に公開された日活版『青い山脈』の同主題を、同主演吉永小百合と芦川いづみで描く。吉永小百合が芦川いづみを自転車に乗せて走るロケ地今昔(2024年)、女鳥羽川に架橋「浅間橋」。 pic.x.com/tp12PIds5N
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「白木屋日本橋本店」~。1928年竣工、1932年日本初の高層建築物火災、戦後は乗っ取り事件で東急百貨店に、1999年に336年の歴史に幕で「コレド室町」に。戦前から映画のロケ地、銀幕の中で堤眞佐子が、芦川いづみが、中原ひとみなどが白木屋の歴史を彩る。 pic.x.com/oF8mP0nYtp
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「白木屋日本橋本店」~。1928年竣工、1932年日本初の高層建築物火災、戦後は乗っ取り事件で東急百貨店に、1999年に336年の歴史に幕で「コレド室町」に。戦前から映画のロケ地、銀幕の中で堤眞佐子が、芦川いづみが、中原ひとみなどが白木屋の歴史を彩る。 pic.x.com/kDIqnOfkT7
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「白木屋日本橋本店」~。1928年竣工、1932年日本初の高層建築物火災、戦後は乗っ取り事件で東急百貨店に、1999年に336年の歴史に幕で「コレド室町」に。戦前から映画のロケ地、銀幕の中で堤眞佐子が、芦川いづみが、中原ひとみなどが白木屋の歴史を彩る。 pic.x.com/MnZeYCAJdP
「無鉄砲大将」1961年4月公開 日活 監督鈴木清順 高校の空手部、英次(和田浩治)がバーを営む母と音楽喫茶のウエイトレス雪代(芦川いづみ)を守るため、地元のヤクザ新界組に立ち向かう。 16歳の和田が、ヤクザ相手に得意の空手で大暴れするアクション映画。面白い👊 pic.x.com/QvuPgdT6aF
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都大田区田園調布~。1965年の中平康監督映画『結婚相談』(日活)、表向きは結婚相談所に入会も、裏のコールガール斡旋に巻込まれた女性の男性遍歴を描く。異彩を放つコケテッシュな芦川いづみ、沢村貞子の底知れぬ恐ろしさ。細川ちか子邸への通り道のロケ地今昔。 pic.x.com/TXTyqyapMZ
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都大田区「田園調布」~。1965年の中平康監督映画『結婚相談』、表向きは結婚相談所に入会も、裏のコールガール斡旋所に巻込まれた女性の男性遍歴を描く。異彩を放つコケテッシュな芦川いづみ、沢村貞子の底知れぬ恐ろしさ。細川ちか子邸への通り道のロケ地の今昔。 pic.x.com/FA3zhSjXRn
1963年の中平康監督映画『光る海』(日活)。石坂洋次郎原作。豪華出演陣。大学英文科を卒業した学生たち、作家の卵の吉永小百合を中心に描く青春群像劇。卒業証書を渡す学長は山本嘉次郎監督。高峰三枝子のお土産は「泉屋」のクッキー。『東京の孤独』の芦川いづみの陣中見舞いも、”いづみ”繋がりか? pic.x.com/iVefPFbhqb
68年前の日本映画「佳人」をアマプラで観ました。昭和18年、学徒動員で故郷の豊岡から離れる学生と、小児麻痺で歩くことができない幼馴染(芦川いづみさん)のものすごく悲しい話。映像が古くて痛んでいる状態でも十分に面白かったです。 pic.x.com/o9fmHkoEcZ
【昭和100年 映画の中の横浜】~横浜市西区老松町~。芦川いづみの住む洋館は、横浜開港で財を成した旧横浜渡辺銀行頭取の渡辺福三郎氏の邸宅。昭和金融恐慌で第一銀行に吸収合併。戦後は外国人の邸宅、撮影直後に解体、ゴルフ練習場や集合住宅を経て現在は更地。洋館の向いの門と塀は撮影当時で現存。 pic.x.com/Qb5SJHp4nU
【昭和100年 映画の中の横浜】~横浜市西区老松町~。芦川いづみの住む洋館は、横浜開港で財を成した旧横浜渡辺銀行頭取の渡辺福三郎氏の邸宅。昭和金融恐慌で第一銀行に吸収合併。戦後は外国人の邸宅、撮影直後に解体、ゴルフ練習場や集合住宅を経て現在は更地。洋館の向いの門と塀は撮影当時で現存。 pic.x.com/YpU9zx9GVz
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区銀座六丁目「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、芦川いづみが翌年の『アラブの嵐』のロケで楽な髪型と、独断でロングヘアーからショートヘアーに、映画の脚本も変更に。マヤ片岡は、メイ牛山とともに戦前からの電気パーマの先駆的存在。 pic.x.com/Dl8fP5zI0C
「江戸の小鼡たち」(1957年,日活)水の江瀧子製作,冬島泰三監督,棚田吾郎脚色,姫田真佐久撮影。 津川雅彦,長門裕之,芦川いづみ,植村謙二郎,宍戸錠。 長屋で暮らす津川雅彦、グレて博打狂いの親父と勝負。借金を背負って娘を守ろうと殺される。真実を知った津川雅彦は。 水の江瀧子製作で現代的な内容に pic.x.com/rmmSmlTUi2
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区銀座六丁目「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、芦川いづみが翌年の『アラブの嵐』のロケで楽な髪型と、独断でロングヘアーからショートヘアーに、映画の脚本も変更に。マヤ片岡は、メイ牛山とともに戦前からの電気パーマの先駆的存在。 pic.x.com/kM1nbMcxgG
【昭和100年 映画の中の東京】~中央区銀座六丁目「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、芦川いづみが翌年の『アラブの嵐』のロケで楽なな髪型と、独断でロングヘアーからショートヘアーに、映画も脚本変更に。マヤ片岡は、メイ牛山とともに戦前からの電気パーマの先駆的存在。 pic.x.com/Kg1C8SpVB4
【昭和100年 映画の中の横浜】~1960年の滝沢英輔監督映画『あじさいの歌』(日活)~。石坂洋次郎原作、石原裕次郎主演。世間から隔離した生活を送る芦川いづみが住む北欧風の洋館のロケ地(横浜市西区)の今昔(2020年)。洋館は解体され、現在は集合住宅に。洋館の向かいの塀は撮影当時のまま現存。 pic.x.com/6KI8hhkLcI
吉岡里帆ちゃんと芦川いづみさんが似てるというのは そう思ってる人が意外と多いのがわかったので勝手に考察😂 似てるんだけど絵に置き換えてみるとタッチが違う気がするんだよね 芦川いづみさんの方が線はしっかりしてるのがいいし、里帆ちゃんは淡さがいいし どちらも適正のかわいらしさだよね😊 pic.x.com/ELDKiq2LUC
【昭和100年「映画に観る百貨店の歴史」】~日本橋「白木屋百貨店」~。戦前編❶1931年竣工外観、❷家庭教師の藤原釜足は生徒の堤眞佐子の付添いで「白木屋」に。戦後編❸芦川いづみはエレベータガールの白木屋社員、❹中原早苗はおしゃれをして白木屋で買物、❺屋上芦川いづみと石原裕次郎とが逢引。 pic.x.com/G2APzZYk75
【中平康監督映画のロケ地考③】1959年の映画『その壁を砕け』(日活)、警官長門裕之が殺人で逮捕した小高雄二の冤罪を、恋人芦川いづみが晴らす。事件発生の新潟県柿沼村のロケ地、1958年の今村昌平監督映画『盗まれた欲情』(日活)、河内高安村と同一ロケ地。「ロケ地に観る中平康監督の魅力」を引用。 pic.x.com/WiwKTFcZo6
【石原裕次郎と芦川いづみ共演映画 ロケ地風景】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父の旧友が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年との定点比較。 pic.x.com/9mpMkBxz8y
【石原裕次郎と芦川いづみ共演映画 ロケ地巡り】1961年の映画『街から街へつむじ風』(日活)、ドイツ留学帰りの青年医師の石原裕次郎は、父は旧友が経営する田村医院に勤めも、病院経営は不振を極め再建に乗り出す。芦川いづみが石原裕次郎を故郷に迎える橋(現存)付近。下記は2014年との定点比較。 pic.x.com/1O0ehTkhqP
【映画鑑賞’25👀 file.096】 『美しい庵主さん(日活 1958)』 原作:有吉佐和子 監督:西河克巳 出演:芦川いづみ、小林旭、浅丘ルリ子、東山千栄子、小沢昭一 頭を丸めても尚、芦川いづみの美しさ・可愛さよ‼️ そして有吉佐和子原作に驚き こういうオハナシも書いていたのね🤔 pic.x.com/Cx3PgVnNVI
『家庭の事情』(62大映)と『四つの恋の物語』(65日活)。どちらも好きだけど繰り返し観るのははじめに観た『四つの~』かな。芦川いづみのやさぐれ感と和泉雅子の末っ子感が好き。バーのマダム役の白木マリもいい。そういえば後のチョビヒゲおじさんも出てましたね。 pic.x.com/qFHZOQcJWP
日本映画専門chの5月の「蔵出し名画座」は、1955年の山村聰監督映画『沙羅の花の峠』。研修医の南田洋子や芦川いづみらは、ハイキングで無医村で病気の子供に。山村聰の手術で一命を取り留めるが、獣医師で医師法違反に問われる。判決は鑑賞者に委ねられる、ユーモラスの中に”法”の意義を社会に問う。 pic.x.com/WRPiTYPY1i
全編聴きたい方は『芦川いづみ DVDセレクション』を入手してください。私DVD出るたびに買ってるんで、芦川いづみの対談・インタビューだけでそこそこな量になりました。 pic.x.com/2ksXDbjgez
@George2HelloGeorgeさん いつも楽しませて頂いております🙇 先日、押入れから発見された「近代映画1960年10月号」です。 芦川いづみさんが美し過ぎて✨ 「これはGeorgeさんに!」と思いました😅 pic.x.com/URnVPeh3z7
「一匹狼」60年日活。監督牛原陽一。「その壁を砕け」の小高雄二と芦川いづみコンビのサスペンス映画。話は平凡だが画面が落ちついていてしっかりと撮られ味わい深さもある。誠実に映画を撮っている印象。拳銃の名手ぶりを見せるシーンも魅力的に撮られている。フィルムノワール感溢れる秀作だ pic.x.com/wTGt6MDSBA
「赤木圭一郎は生きている 激流に生きる男」67年日活。監督吉田憲二。生前撮影された『激流に生きる男』の未完成のフィルムと関係者のインタビューを編集し6年後に公開された。 思った程インタビューが少ないが芦川いづみが演技以外で素でインタビューに答えている映像は大変貴重だ。 pic.x.com/LIa3QfFcvo
クリスマス映画といえば何度もあげてる『成熟する季節』(64日活)。和泉雅子&浜田光夫主演による学園コメディの傑作。後半暴徒化した男子学生達を制圧する和泉雅子率いる女子学生グループがかっこいい。浜田光夫の「仕事に楽な仕事なんかないよ」が沁みる。芦川いづみも出ていて大好きな一本です。 pic.x.com/gkPA5SZdow
「青春を返せ」63年日活。監督井田探。死刑を宣告された兄の無実を明かすため七年間必死の努力を続ける妹の愛を通じて兄妹の失われた青春への憤りを描く。冤罪を扱った「その壁を砕け」より更に深刻な内容と救いのない終わり方で辛い映画。井田監督は手堅い演出。芦川いづみの時折見せる笑顔だけか救い pic.x.com/5Xg1yIaAYV
【日本映画ロケ地データベースより】~東京都中央区銀座六丁目「マヤ片岡美容院」~。1960年の映画『あじさいの歌』(日活)、箱入り娘の芦川いづみ、ロングヘアーからショートヘアーに変身の美容院、左隣はコロンバン。マヤ片岡は戦前からの電気パーマの先駆者。1940年の映画『女の街』でも原節子が。 pic.x.com/6Xc8Iwafmp