芦川いづみ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【日本映画ロケ地データベースより】~横浜市中区「代官坂」付近。①1957年の映画『夕凪』(東宝)、母淡島千景が秘密を知られた娘若尾文子を追掛ける。②1962年の映画『青い街の狼』(日活)、不機嫌な芦川いづみを二谷英明が追う。③2024年。①横浜マリンタワー開業前、②開業翌年、③ビルで見えず。 pic.x.com/46w2ypswu2
【日本映画ロケ地データベースより】~港区「日本赤十字本社」~。1959年の映画『大学の暴れん坊』(日活)、葉山良二と芦川いづみ、赤木圭一郎と稲垣美穂子の恋愛を地上屋と対峙で描く。赤木圭一郎が留置される警察署の背後に1912年竣工で妻木頼黄設計の日本赤十字本社、黒川紀章設計で1977年に建替え。 pic.x.com/42ur3p0iyb
【東京探検ルートは”晴れたか”】映画『あした晴れるか』で1960年の東京探検~中央区編~。不機嫌な芦川いづみは暴走運転①②清洲橋(隅田川)。③菖蒲橋(箱崎川)。④石原裕次郎と芦川いづみは路上で喧嘩④水天宮交差点。⑤泰明小学校、⑥首都高速。渡辺美佐子の書道教室の⑦銀座5丁目、⑧銀座通り。 pic.x.com/p9jxch0tfv
【東京探検ルートは”晴れたか”】映画『あした晴れるか』で1960年の東京探検~佃島編~。石原裕次郎と芦川いづみはカメラ取材①③佃島渡場(1964年廃止)。対岸の②南高橋(亀島川)現存。⑤東野英治郎の花屋は⑥佃小橋(佃川支流)の東詰、現存。中原早苗を同乗して⑧佃橋(廃橋)。⑨佃川(埋立て)。 pic.x.com/6y743onncl
【日本映画ロケ地データベースより】~渋谷区東2丁目付近~。乙羽信子生誕100年記念特集、1954年の映画『泥だらけの青春』、三國連太郎のアパート。1968年のドラマ『若草物語』、芦川いづみが訪れる瞳麗子のアパートと同一ロケ地「羽山荘」。踏切は廃止で陸橋に。東横線の2013年の地下化で橋梁は撤去。 pic.x.com/tjtfrkmpfq
【日本映画ロケ地データベースより】~渋谷区東2丁目付近~。乙羽信子 生誕100年記念特集、1954年の映画『泥だらけの青春』、三國連太郎のアパート。1968年のドラマ『若草物語』、芦川いづみが訪れる瞳麗子のアパートと同一ロケ地”羽山荘”。踏切は廃止で陸橋に。東横線の2013年の地下化で橋梁は撤去。 pic.x.com/woybgf5dzh
【日本映画ロケ地データベースより】~京王井の頭線「永福町駅」周辺と日活映画ロケ地~。『祈るひと』、永福町駅降車、線路沿いを歩く芦川いづみ。『結婚の条件』、神田川沿いを通勤の浅丘ルリ子と二谷英明。『けものの眠り』、玉川上水で逢瀬の長門裕之と吉行和子。『密会』『清水の暴れん坊』など。 pic.x.com/qv9nvkkbra
【日本映画ロケ地データベースより】~横浜市「安善町」付近~。1959年の映画『硫黄島』(日活)、大坂志郎の人生を、事実を積重ねて真実に迫る新聞記者の小高雄二を描く。ロケ地、大坂志郎と芦川いづみのデートは「京王遊園地」、小高雄二が山本勝の会うのは横浜市鶴見区「安善橋」付近【画像】など。 pic.x.com/idrzhcp2vh
【日本映画ロケ地データベースより】~京王帝都(現:京王)井の頭線「永福町車庫」~。1959年『祈るひと』(日活)、車庫付近の線路沿いを歩き帰宅する芦川いづみ。1959年『清水の暴れん坊』(日活)、麻薬の運び屋を尾行する石原裕次郎、車窓に車庫。車庫は1966年に廃止、現在は京王バス永福町営業所に。 pic.x.com/bcts4xczcc
【日本映画ロケ地データベースより】~京王帝都(現:京王)井の頭線「永福町車庫」~。1959年『祈るひと』(日活)、車庫付近の線路沿いを歩き帰宅する芦川いづみ。1959年『清水の暴れん坊』(日活)、麻薬の運び屋を尾行する石原裕次郎、車窓に車庫。車庫は1966年に廃止、現在は京王バス永福町営業所に。 pic.x.com/a3ij1xxrej
【日本映画ロケ地データベースより】~渋谷区「美竹公園」付近~。衛星劇場で1958年の映画『夜の狼』(日活)。ヤクザの葉山良二が仕切るシマで、貧困で売春をする芦川いづみと知合い、恋愛に発展していく姿を描く。二人が病院帰りの開放感のある名も無い坂道、希望に満ちた芦川いづみの表情が印象的。 pic.x.com/kpk66othnw
【日本映画ロケ地データベースより】~渋谷区「美竹公園」付近~。衛星劇場で映画『夜の狼』(1958年)。ヤクザの葉山良二が仕切るシマで、貧困で売春をする芦川いづみと知合い、恋愛に発展していく姿を描く。二人が病院帰りの開放感のある名も無い渋谷の坂道、希望に満ちた芦川いづみの表情が印象的。 pic.x.com/ld2wcbmnop
【日本映画ロケ地データベースより】~1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』(日活)のロケ地マップ~。高校三年生の複雑な家庭環境を抱えるも聡明さと明朗な悠子(和泉雅子)の視点、教師の山中(長門裕之)と奈井(芦川いづみ)の恋愛を絡めて描く青春学園ドラマ。ロケ地は上田市と長野市など。 pic.x.com/f6muw02uds
【日本映画ロケ地データベースより】~港区「日本赤十字本社」~。1959年の映画『大学の暴れん坊』(日活)、葉山良二と芦川いづみ、赤木圭一郎と稲垣美穂子の恋愛を地上屋と対峙で描く。赤木圭一郎が留置される警察署の背後に1912年竣工で妻木頼黄設計の日本赤十字本社、黒川紀章設計で1977年に建替え。 pic.x.com/ijrnd0g2y8
【日本映画ロケ地データベースより】~芦川いづみ出演映画のロケ地~。映画『しあわせはどこに』(1956年)【画像】、映画『風のある道』(1959年)、映画『あした晴れるか』(1960年)など。ロケ地の検証(特定)、地形や歴史、映画のストリーの中での位置付け、今昔の定点観測とその変化の概要など。 pic.x.com/yiinmwqgom
日本映画ロケ地データベースより】~1960年の中平康監督映画『あした晴れるか』(日活)、ロケ地マップ~。カメラマンの石原裕次郎と助手の芦川いづみ主演、「東京探訪」を主題に、軽快なテンポのコメディ。モラルが緩やかで解放感に溢れた昭和30年代の東京の風景とそこに暮らす人々を生き生きと描く。 pic.x.com/pusqdrb1ix
1955年の山村聰監督映画『沙羅の花の峠』。研修医の南田洋子や芦川いづみらは、ハイキングの途中の無医村で病気の子供に遭遇。呪術に頼る村民に業を煮やして医者探し。山村聰の手術で一命を取り留めるが、獣医師で医師法違反に問われる。判決は鑑賞者に委ねられる、ユーモラスの中に”法”を社会に問う。 pic.x.com/xnwal4dnbv
1955年の山村聰監督映画『沙羅の花の峠』。研修医の南田洋子や芦川いづみらは、ハイキングの途中の無医村で病気の子供に遭遇。呪術に頼る村民に業を煮やして医者探し。山村聰の手術で一命を取り留めるが、獣医師で医師法違反に問われる。判決は鑑賞者に委ねられる、ユーモラスの中に”法”を社会に問う。 pic.x.com/avyiy37irc
【日本映画ロケ地データベースより】~新宿区「旧東京厚生年金病院展望台」~。映画『あした晴れるか』、チャーミング学校の遠景に。1959年の映画『祈るひと』、結婚に迷う芦川いづみ、高校時代の仲間で医師の木浦佑三を訪ねる屋上。~1998年解体。2014年「JCHO 東京新宿メディカルセンターに」改称。 pic.x.com/pzml3wsnsy
【日本映画ロケ地データベースより】~新宿区「旧東京厚生年金病院展望台」~。映画『あした晴れるか』、チャーミング学校の遠景に。1959年の映画『祈るひと』、結婚に迷う芦川いづみ、高校時代の仲間で医師の木浦佑三を訪ねる屋上。~1998年解体。2014年「JCHO 東京新宿メディカルセンターに」改称。 pic.x.com/efzmyp9d1w
【日本映画ロケ地データベースより】~京王帝都(現:京王)井の頭線「永福町車庫」~。1959年の映画『祈るひと』、車庫付近の線路沿いを歩き帰宅する芦川いづみ。1959年の映画『清水の暴れん坊』、麻薬の運び屋を尾行する石原裕次郎、車窓に車庫。車庫は1966年に廃止、現在は京王バス永福町営業所に。 pic.x.com/csmqrxgbp7
【日本映画ロケ地データベースより】~千代田区「富士見」付近~。1960年の中平康監督映画『あした晴れるか』、カメラマンの石原裕次郎と助手の芦川いづみが「東京探訪」で訪れるチャーミングスクールのロケ地、現在の「パークコート千代田富士見ザ タワー」。「旧東京厚生年金病院展望台」が遠景に。 pic.x.com/x8eaewtsxx
【日本映画ロケ地データベースより】~千代田区「富士見」付近~。1960年の中平康監督映画『あした晴れるか』、カメラマンの石原裕次郎と助手の芦川いづみが「東京探訪」で訪れるチャーミングスクールのロケ地、現在の「パークコート千代田富士見ザ タワー」。「旧東京厚生年金病院展望台」が遠景に。 pic.x.com/5kpcpe3cov
【日本映画ロケ地データベースより】~横浜市鶴見区「安善町」付近~。1959年の宇野重吉監督映画『硫黄島』(日活)のロケ地、大坂志郎と芦川いづみが遊ぶ調布市「京王遊園地」、佐野浅夫が働く料亭は二子玉川の多摩川沿い、大坂志郎の元同僚山本勝の会うのは横浜市鶴見区「安善橋」付近【画像】など。 pic.x.com/9o4quylinz
1959年の宇野重吉監督映画『硫黄島』。硫黄島の生き残りの元兵士(大坂志郎)が、新聞記者(小高雄二)に悲惨さを語るが、硫黄島で死ぬ。小高雄二は、大坂志郎の人生を追いかけ、事実を積重ね真実に迫ろうとする。遠回しに大坂志郎に愛を告白するが、振られる看護婦役の芦川いづみの健気さが印象的。 pic.x.com/q6wx8iycnl
【映画鑑賞'24👀 file.272】 『四つの恋の物語(日活 1965)』 監督:西河克己 出演:吉永小百合、和泉雅子、十朱幸代、芦川いづみ、浜田光夫、関口宏、藤竜也、笠智衆 この4人が並ぶと芦川いづみの美しさ、スタイルの良さ、聡明さ、意志の強さ、長女らしい落ち着きが際立つ 役柄からだとしても pic.x.com/10etyyagjp
【日本映画ロケ地データベースより】~大田区「馬込インター」~。1959年の映画『風のある道』(日活)。人生の選択を迫られる芦川いづみ、小高雄二の待つ羽田空港か、葉山良二の待つ横浜港か。インターで横浜港に行く決意を固め、環七の羽田から第二京浜の横浜へ。インター(松原橋)は1940年開通。 pic.x.com/kgybqzy8e3
【日本映画ロケ地データベースより】~大田区「馬込インター」~。1959年の映画『風のある道』(日活)。人生の選択を迫られる芦川いづみ、小高雄二の待つ羽田空港か、葉山良二の待つ横浜港か。インターで横浜港に行く決意を固め、環七の羽田から第二京浜の横浜へ。インター(松原橋)は1940年開通。 pic.x.com/ktc8325tzk
【日本映画ロケ地データベースより】~大田区「馬込インター」~。1959年の映画『風のある道』(日活)。人生の選択を迫られる芦川いづみ、小高雄二の待つ羽田空港か、葉山良二の待つ横浜港か。インターで横浜港に行く決意を固め、環七の羽田から第二京浜の横浜へ。インター(松原橋)は1940年開通。 pic.x.com/ow4qu4mvaw
【日本映画ロケ地データベースより】~大田区「馬込インター」~。人生の選択を迫られる芦川いづみ、華道家の小高雄二の待つ羽田空港か、精神薄弱児の教師の葉山良二の待つ横浜港か。インターで芦川いづみは横浜港に行く決意を固め、環八の羽田から第二京浜の横浜へ。インター(松原橋)は1940年開通。 pic.x.com/z5qda38czn
【日本映画ロケ地データベースより】~世田谷区代田「北沢川」①~。1961年の映画『無鉄砲大将』(日活)、和田浩治が、医者の菅井一郎のカバンを芦川いづみに手渡す橋は「鶴ヶ丘橋」。北沢川、流域氾濫で昭和20年代に護岸工事、灌漑用水から40年代に下水化が進行し、暗渠化され現在は「北沢川緑道」。 pic.x.com/raeampknoj
【日本映画ロケ地データベースより】~1961年の映画『無鉄砲大将』(日活)~。和田浩治が、医者の菅井一郎のカバンを芦川いづみに手渡す橋は、世田谷区北沢川に架橋の「鶴ヶ丘橋」。北沢川、流域氾濫で昭和20年代に護岸工事、灌漑用水から40年代に下水道化が進行、暗渠化され現在は「北沢川緑道」に。
【日本映画ロケ地データベースより】~港区北青山~。1961年の映画『街から街へつむじ風』、医師石原裕次郎が勤務先する渋谷の病院の用地買収問題の巻添え、看護師芦川いづみと結ばれる。留置場の石原裕次郎を身元引受人の中原早苗と北青山一丁目アパート付近を疾走。女子学習院が戦災で焼失、跡地に。
その③『赤木圭一郎は生きている 激流に生きる男』(67日活)。赤木圭一郎と芦川いづみ。問答無用のかっこよさ。67年公開の映画だが赤木出演シーンは61年の撮影。62年公開『激流に生きる男』は主演が高橋英樹で芦川いづみは出演していない(代役は吉永小百合)。
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区「明石堀」~。「明石橋 東詰」、1960年の『あした晴れるか』(日活)、石原裕次郎と芦川いづみが乗る自動車の衝突現場。「明石橋 西詰」、同年の『俺は銀座の騎兵隊』(日活)、和田浩治と清水まゆみの乱闘現場、戦後は貯炭場。明石堀は1970年に埋立て。
【日本映画ロケ地データベースより】~港区「日本赤十字本社」~。1959年の映画『大学の暴れん坊』(日活)、葉山良二と芦川いづみ、赤木圭一郎と稲垣美穂子の恋愛を地上屋と対峙で描く。赤木圭一郎が留置される警察署の背後に1912年竣工で妻木頼黄設計の日本赤十字本社、黒川紀章設計で1977年に建替え。
【日本映画ロケ地データベースより】~港区「日本赤十字本社」~。1959年の映画『大学の暴れん坊』日活)、葉山良二と芦川いづみ、赤木圭一郎と稲垣美穂子の恋愛を地上屋と対峙で描く。赤木圭一郎が留置される警察署の背後に1912年竣工で妻木頼黄設計の日本赤十字本社、黒川紀章設計で1977年に建替え。
【日本映画ロケ地データベースより】~渋谷区北青山~。1961年の映画『街から街へつむじ風』、医師石原裕次郎が勤務先する渋谷の病院の用地買収問題に巻添え、看護師芦川いづみと結ばれる。留置場の石原裕次郎を身元引受人中原早苗と北青山一丁目アパート付近を疾走。女子学習院が戦災で焼失、跡地に。
【日本映画ロケ地データベースより】~新橋(汐留川)~。1956年の映画『東京の人』(日活)、戦後の高度成長への過渡期を東京の風景と人で対比。高級住宅街の邸宅と隅田公園のバラック小屋、事業失敗と宝石店成功、羽田空港の飛行場の別離と竹芝桟橋の船の再出発。混沌とした東京を芦川いづみ視点で。
【日本映画ロケ地データベースより】~長野県岡谷市「釜口水門」~。1958年の映画『知と愛の出発』(日活)。従来の価値観の親世代、アプレや太陽族を真似る若者と煽るマスメディア、周囲の期待の重圧の高校生の男女が翻弄される姿を描く。川地民夫と芦川いづみが散策する諏訪湖から天竜川への水門。
【日本映画ロケ地データベースより】~1961年の映画『無鉄砲大将』(日活)~。和田浩治が、医者の菅井一郎のカバンを芦川いづみに手渡す橋は、世田谷区北沢川に架橋の「鶴ヶ丘橋」。北沢川、流域氾濫で昭和20年代に護岸工事、灌漑用水から40年代に下水化が進行し、暗渠化され現在は「北沢川緑道」に。
【日本映画ロケ地データベースより】~。1961年の中平康監督映画『あいつと私』(日活)~。大学の同級生の芦川いづみと特異な家庭と出生の秘密を抱えた石原裕次郎の恋愛を、学生生活や安保闘争などの当時の時代背景を交えて描く。ロケ地、石原裕次郎邸、世田谷区尾山台(田園調布雙葉学園近く)など。
【日本映画ロケ地データベースより】~大手町のビル屋上の日活女優~。芦川いづみ、『青年の椅子』、石原裕次郎に結婚許諾「関東郵政局ビル」。浅丘ルリ子、『結婚の条件』、同僚長谷百合に失恋の伝達「日本電話電信大手町ビル」。吉永小百合、『君が青春のとき』、米倉斉加年とジェシカ「逓信ビル」。
日活映画『「男対男」より 命も恋も』 社長令嬢には「伴さんの好きな多美子になる」と言わせ、飲み屋女将を上京させる伴は何て罪な男だ。 嵐(?)を呼ぶ娘・芦川いづみ様の祈る姿は神々しい。でもMVPは、お願いポーズや波打ち際でコケた多美子役の香月美奈子さん。 ロケ地に北区飛鳥山とあるが本当?
【日本映画ロケ地データベースより】~品川区「鶴品選」「大崎支線」周辺~。牛原陽一監督映画『夜の狼』(1958年)の芦川いづみの家は「大崎支線」と「区役所通り」の間の坂道。1939年の渋谷実監督映画『南風』(1939年)、田中絹代と佐分利信が再会する「鶴品選」と「大崎支線」の交差付近【画像】。
【日本映画ロケ地データベースより】~映画『「男対男」より 命も恋も』(1957年小杉勇監督)~。日本古武道の受継ぐ葉山良二とライバル流派植村謙二郎との対決を、芦川いづみとの恋を交え描く。北海道の炭坑はいわき市「常磐炭礦湯本礦」「勿来海岸」、「常磐線江戸川橋梁」「御嶽神社」などでロケ。
【日本映画ロケ地データベースより】~渋谷区「美竹公園」付近~。衛星劇場で牛原陽一監督映画『夜の狼』(1958年)、ヤクザの葉山良二が仕切るシマで、貧困から売春をする芦川いづみと知合い、恋愛に発展していく姿を描く。二人が病院帰りの開放感のある坂道、希望に満ちた芦川いづみの表情が印象的。
『真白き富士の嶺』 監督:森永健次郎 出演:吉永小百合 浜田光夫 芦川いづみ マジンガー、キカイダー、戦隊以前の 渡辺宙明先生による音楽作品 今月から来月、衛星劇場で放映してる eigeki.com/series/S76840
明日休みになり、一年以上ぶりの船橋なみきへ。 カマス炙り 煮穴子 蟹甲羅グラタン 月一だった店が、年一になってる悲しみを噛みしめつつ。 BGMのエリック・カルメンとかリトル・リバー・バンドは、何十年ぶりかも知らんが… 芦川いづみさまのロケ地を訪ねる旅の報告をしつつ、次はいつだろう?かと…
【東京探検ルートは”晴れたか”】石原裕次郎と芦川いづみ主演映画『あした晴れるか』で1960年の東京探検~明石町編~。チャーミング学校~東野英治郎の花屋台との衝突現場。①南明橋、③聖路加国際病院寮、④明石橋、⑤戦前の入江たか子、戦後の久我美子のアパートのロケ地(水産会社所有)⑥衝突現場。