ナウティスモーション 

芦川いづみ 画像 最新情報まとめ

"芦川いづみ 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP | 作品(映画/ドラマ) | 舞台/ミュージカル | 画像 | 動画 | 出演/共演 | インタビュー | イベント | DVD/ブルーレイ

"芦川いづみ"の口コミを作品で絞り込む

一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報

最新の口コミ・評価・レビューコメント

2024年7月24日 6:39 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~新橋(汐留川)~。1956年の映画『東京の人』(日活)、戦後の高度成長への過渡期を東京の風景と人で対比。高級住宅街の邸宅と隅田公園のバラック小屋、事業失敗と宝石店成功、羽田空港の飛行場の別離と竹芝桟橋の船の再出発。混沌とした東京を芦川いづみ視点で。
#別離  
2024年7月23日 5:09 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~長野県岡谷市「釜口水門」~。1958年の映画『知と愛の出発』(日活)。従来の価値観の親世代、アプレや太陽族を真似る若者と煽るマスメディア、周囲の期待の重圧の高校生の男女が翻弄される姿を描く。川地民夫と芦川いづみが散策する諏訪湖から天竜川への水門。
2024年7月19日 5:22 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~1961年の映画『無鉄砲大将』(日活)~。和田浩治が、医者の菅井一郎のカバンを芦川いづみに手渡す橋は、世田谷区北沢川に架橋の「鶴ヶ丘橋」。北沢川、流域氾濫で昭和20年代に護岸工事、灌漑用水から40年代に下水化が進行し、暗渠化され現在は「北沢川緑道」に。
2024年7月17日 5:38 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~。1961年の中平康監督映画『あいつと私』(日活)~。大学の同級生の芦川いづみと特異な家庭と出生の秘密を抱えた石原裕次郎の恋愛を、学生生活や安保闘争などの当時の時代背景を交えて描く。ロケ地、石原裕次郎邸、世田谷区尾山台(田園調布雙葉学園近く)など。
2024年7月15日 16:28 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~大手町のビル屋上の日活女優~。芦川いづみ、『青年の椅子』、石原裕次郎に結婚許諾「関東郵政局ビル」。浅丘ルリ子、『結婚の条件』、同僚長谷百合に失恋の伝達「日本電話電信大手町ビル」。吉永小百合、『君が青春のとき』、米倉斉加年とジェシカ「逓信ビル」。
2024年7月14日 13:32 王子銀線座
日活映画『「男対男」より 命も恋も』 社長令嬢には「伴さんの好きな多美子になる」と言わせ、飲み屋女将を上京させる伴は何て罪な男だ。 嵐(?)を呼ぶ娘・芦川いづみ様の祈る姿は神々しい。でもMVPは、お願いポーズや波打ち際でコケた多美子役の香月美奈子さん。 ロケ地に北区飛鳥山とあるが本当?
2024年7月10日 19:21 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~品川区「鶴品選」「大崎支線」周辺~。牛原陽一監督映画『夜の狼』(1958年)の芦川いづみの家は「大崎支線」と「区役所通り」の間の坂道。1939年の渋谷実監督映画『南風』(1939年)、田中絹代と佐分利信が再会する「鶴品選」と「大崎支線」の交差付近【画像】。
2024年7月4日 6:01 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~映画『「男対男」より 命も恋も』(1957年小杉勇監督)~。日本古武道の受継ぐ葉山良二とライバル流派植村謙二郎との対決を、芦川いづみとの恋を交え描く。北海道の炭坑はいわき市「常磐炭礦湯本礦」「勿来海岸」、「常磐線江戸川橋梁」「御嶽神社」などでロケ。
2024年7月3日 19:18 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~渋谷区「美竹公園」付近~。衛星劇場で牛原陽一監督映画『夜の狼』(1958年)、ヤクザの葉山良二が仕切るシマで、貧困から売春をする芦川いづみと知合い、恋愛に発展していく姿を描く。二人が病院帰りの開放感のある坂道、希望に満ちた芦川いづみの表情が印象的。
2024年6月14日 4:54 高島幹雄'24
『真白き富士の嶺』 監督:森永健次郎 出演:吉永小百合 浜田光夫 芦川いづみ マジンガー、キカイダー、戦隊以前の 渡辺宙明先生による音楽作品 今月から来月、衛星劇場で放映してる eigeki.com/series/S76840
2024年5月29日 22:24 佐藤 健太郎
明日休みになり、一年以上ぶりの船橋なみきへ。 カマス炙り 煮穴子 蟹甲羅グラタン 月一だった店が、年一になってる悲しみを噛みしめつつ。 BGMのエリック・カルメンとかリトル・リバー・バンドは、何十年ぶりかも知らんが… 芦川いづみさまのロケ地を訪ねる旅の報告をしつつ、次はいつだろう?かと…
2024年5月24日 14:08 マヤの暦・人生の自由研究
【東京探検ルートは”晴れたか”】石原裕次郎と芦川いづみ主演映画『あした晴れるか』で1960年の東京探検~明石町編~。チャーミング学校~東野英治郎の花屋台との衝突現場。①南明橋、③聖路加国際病院寮、④明石橋、⑤戦前の入江たか子、戦後の久我美子のアパートのロケ地(水産会社所有)⑥衝突現場。
2024年5月10日 1:09 チャーリー5℃
@DigitalMixComp当時の日活四姉妹と言えば 長女…芦川いづみさん 次女…浅丘ルリ子さん 三女…吉永小百合さん 四女…和泉雅子さん 芦川いづみさんの初主演映画は 松竹映画【東京マダムと大阪夫人】 その後直ぐに日活に移りましたが!
2024年5月9日 5:24 マヤの暦・人生の自由研究
【映画の中の隠れた東京名所】~中央区「佃の渡し」~。佃島と対岸の湊町を結ぶ。①1937年、映画『禍福』、入江たか子のアパート近くに湊町の佃島渡船場。②1961年、映画『少女』、笹森礼子は佃島へ。③映画『あした晴れるか』、石原裕次郎と芦川いづみは佃島で東京探索。1964年に佃大橋の完成で廃止。
2024年4月23日 15:44 ~さすらいの旅人~
映画『不敵なあいつ』 (昭和41年10月8日公開) 小林旭さんと芦川いづみさん 少し影のある女性の役も良いですね。
2024年4月6日 6:51 マヤの暦・人生の自由研究
作品別、地域別、テーマ別、俳優別にロケ地情報を制作中。作品別・俳優別:芦川いづみ主演の映画『しあわせはどこに』(1956年)を例に、ロケ地の検証(特定)、地形や歴史、映画のストリーの中での位置付け、今昔の定点観測とその変化の概要など。全国のロケ地のデータ化も進展、新規情報を随時追加。
2024年4月4日 9:24 二代目ミートまさき師匠
@bansho_akane他1人ちなみに、この時の負債を抱えて借金生活に突入したものの、奥様の南田洋子さんの『どうせ借金するなら、夢のある借金でないと…』の一言で、長門さん楽になったとか。日活製作の映画で浅丘ルリ子さん吉永小百合さんら女優陣共演の映画を、芦川いづみさんはそのままに新配役でドラマ化した「若草物語」
2024年2月12日 13:14 jun
「あいつと私」 芦川いづみに出会った。日活映画の虜になった。
2024年2月8日 16:04 Saagarsaagar
@gt_yama他1人「尼さん」じゃなくて「小坊主さん」なのが良いですね。😄 「美しい庵主さん」という映画では、芦川いづみさんが美しい坊主姿を見せてくれました。
2024年2月3日 20:19 若林伸重
江戸川乱歩原作の映画化では一番出来がいいと思う。 それと手が勝手に動いてカラー化してしまった。 芦川いづみ『死の十字路』(1956)
2024年1月21日 12:04 じじ・えどわーど
胸締め付けられる映画でした… 芦川いづみさん、すごい女優さんだなぁ…
2024年1月12日 18:19 さい
何気なく芦川いづみの映画観よ~となった時に観る映画ですごく悩む。『硝子のジョニー 野獣のように見えて』『陽のあたる坂道』『あいつと私』『あじさいの歌』『風のある道』『堂堂たる人生』『喧嘩太郎』あたりでめちゃめちゃ悩みます。で、悩んだ末なんでか『しろばんば』になったりするという😅。
2024年1月11日 15:39 medal japan
@M_takaminatoまぁ映画にもなった位の超有名作品ですから、お母様も原作読んで見たくなったのかも知れないですね…、私は芦川いづみ(旦那さんは藤竜也)さんが結構可愛いかったです。😄
2023年12月21日 18:49 さい
芦川いづみは唯一無二。こんな女優二度と出てこないだろうと思う。気品、所作、声、女優としてのプロ意識、少女性と母性、全てが芦川いづみという存在以外にありえない。どの映画を観ても弱々しい外見とは裏腹に芯の強さを感じる。私の中で最も胸が高鳴る女優として今後も出演作を繰り返し観るだろう。
2023年12月20日 21:04 吉田浩二
「あした晴れるか」を見ている。1960年の東京の様子が色々と見れて楽しい。主演の3人共好きな俳優ではあるが、芦川いづみの良さがいまいち分からない。youtubeの映画生活でも取り上げられ、宮崎駿もファンだったとか。SNSでも彼女のファンが多い。
2023年12月15日 4:03 もいち
何度か映画化されている作品 主題歌も有名 1963年版を観た コメディタッチな青春映画 当時18歳の吉永小百合の神がかり的な可愛さ そして芦川いづみの美しさ この二人のレベルが違いすぎる 観といてよかったと思った 映画のポスターの新子はセーラー服だが 劇中ではブレザー・・なぜ??
2023年11月30日 8:24 都市色
芦川いづみ映画祭@シネ・ヌーヴォで『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962)をふたたび。この作品がフェリーニの『道』の影響下にあるとしても傑作に間違い無い。これまでの淑やかで理知的で清楚なイメージを覆す感情の振り幅の大きな演技に挑戦しても芦川いづみは見事に芦川いづみだった。
2023年11月30日 2:28 亀丸少年
@FurunoShusaku他1人シネヌーヴォでの、〈芦川いづみ映画祭〉は、気になる作品をそこそこ観賞し、懐かしく、楽しみました❗ で、既に2作品は観ましたが、〈
2023年11月24日 5:17 マヤの暦・人生の自由研究
【映画の中の横浜市】横浜市鶴見区の映画ロケ地のパイロット版のHP更新。知見者が内容の精査中。鶴見区は川崎市との関係が強く、横浜市と別扱いに。北西部の丘陵地帯、鶴見川流域の低地帯、1/3を占める埋立地の地形的特徴。余談だが、女優の芦川いづみさんは矢向幼稚園~市場中学と少女時代を鶴見で。
2023年11月24日 1:19 冒険者たちの休暇
11月23日の映画鑑賞 「あした晴れるか」 「ゆがんだ月」 @シネ・ヌーヴォ “奇跡の女優 芦川いづみ映画祭” 1960年の中平康監督作品と 1959年の松尾昭典監督作品を鑑賞✨ コメディとフィルムノワール作品にて 芦川いづみさんの魅力を堪能しました😃
2023年11月22日 5:08 亀丸少年
11月22日(水)午前5時ジャストの、 を👀📷️✨し、今日のスタートを❗😏 昨日の🎦観賞は、〈芦川いづみ映画祭〉2作品を堪能(ショット3枚目は🎦『 で、明日は、⚾パレードを横目に、🎦『 に逢える😆💕
2023年11月19日 13:44 m.obao
【奇跡の女優 芦川いづみ映画祭】『東京の人 前後』@シネ・ヌーヴォ 幼い芦川いづみさん、よろめく月丘夢路さん、ドライな左幸子さん、一途な新珠三千代さん…(男優とも)それぞれにらしい役どころ。誰かの為に身を引く美徳はその人の人生を変えて行く。もどかしいすれ違い。最後に少し希望が見えた。
2023年11月14日 20:34 アサミ
1958年紅の翼、派手な映画でしたね、ハリウッドのハイジャック&パニック映画みたいな。見ていて疲れたな、説教がましくは全くないけどなんとなく、さあ道徳の勉強のお時間です。と言われているような。芦川いづみさん目当てで見たけど重要でちょっとしか出てこない役でした。
2023年11月13日 6:00 マヤの暦・人生の自由研究
1962年の映画『青い街の狼』、戦前、GHQ接収、戦後の建築が混在する横浜市中区がロケ地。日活映画の横浜定番ロケ地の赤レンガ倉庫や山下公園などは登場せず。主演の二谷英明と芦川いづみの魅力を彩る横浜市の歴史や地形が語るロケ地。横浜市中央図書館で補足調査。(ysotake.movie.coocan.jp/abierto/cinelo…)に公開。
2023年11月12日 19:03 マヤの暦・人生の自由研究
1962年の映画『青い街の狼』の主なロケ地は横浜市中区。1957年竣工「日本住宅公団 山下町第二団地」、外人向けの高級アパートで1938年竣工「ヘルツハイムビル」、1972年に廃止された横浜市電など今なきものたち。二谷英明と芦川いづみの笑顔の写真の背景には「横浜市開港記念会館」「横浜税関」の塔。
2023年11月12日 15:06 マヤの暦・人生の自由研究
1962年の映画『青い街の狼』の主なロケ地は横浜市中区。1957年竣工「日本住宅公団 山下町第二団地」、外人向けの高級アパートで1938年竣工「ヘルツハイムビル」、1972に廃止された横浜市電など今なき建物たち。二谷英明と芦川いづみの笑顔の写真の背景には「横浜市開港記念会館」と「横浜税関」の塔。
2023年11月12日 6:14 マヤの暦・人生の自由研究
1962年の映画『青い街の狼』の主なロケ地は横浜市中区。二谷英明と芦川いづみの魅力に、1951年~GHQの接収解除で横浜市中心部の変貌も堪能。1950年竣工「横濱ビル」、1961年竣工「横浜マリンタワー」、1962年竣工「現:東京電力パワーグリッド」など。「代官坂」の開放感、開発前の貴重な「本牧岬」も。
2023年11月11日 6:08 マヤの暦・人生の自由研究
「奇跡の女優 芦川いづみ」、興味深い力作。引退の年の二本の映画『娘の季節』『孤島の太陽』を「面白くない」と。個人的には、若い娘役~母親役、祖母役と歳相応役をこなして、うまく年を重ねた女優に魅力を感じる。「結果論だけではなく、どう生きるるか」の集大成では、引退後表舞台にでないのも。
2023年11月9日 15:33 マヤの暦・人生の自由研究
【芦川いづみ出演映画のロケ地探索】1959年の西河克己監督映画『風のある道』。華道家元小高雄二と養護施設先生葉山良二の間で揺れる芦川いづみの道(未知)。育ちの良さの葉山良二、芯の強い芦川いづみの共演で魅了される文芸メロドラマ。。ロケ地の細はHP「芦川いづみ出演映画のロケ地探索」に掲載。
2023年11月6日 16:14 マヤの暦・人生の自由研究
シネマヴェーラ渋谷で牛原陽一監督映画『夜の狼』(1958年)。撮影の伊佐山三郎とロケ地が秀逸。芦川いづみと葉山良二の病院帰りの開放感のある坂道を下る心情表現、渋谷の梨本宮家跡地付近。芦川いづみ宅、西品川1丁目の役所通りと蛇窪線(湘南新宿ライン)間の坂道を上る借金取で足取りが重そうに。
2023年11月3日 21:14 あめ
喧嘩太郎(1960) 芦川いづみさんの素敵婦人警官姿や遊園地でのはっちゃけ姿が見られる素晴らしい映画です。  東野英治郎さんの優しい微笑みにキュンとしました。
2023年10月31日 0:04 さい
私の映画に関する興味は、吉永小百合→日活映画→洲崎パラダイス赤信号→川島雄三→芦川いづみ→硝子のジョニー 野獣のように見えて→蔵原惟繕→めぐりあい→東宝青春映画→内藤洋子→赤ひげ→黒澤映画→どん底→香川京子(現在)、と変遷しています。次どこいくかは自分でもわかりません😅。
2023年10月16日 21:19 湘南結婚相談所
@satomame0425藤竜也さんと芦川いづみさんの結婚式 藤は1962年に日活映画でデビューして60年。1968年には当時、日活の看板女優だった6歳年上の芦川さんと結婚し、54年となる。司会の黒柳徹子から「出会って1カ月目かなんかで」と振られると、藤は「で、結婚することができました」と告白した。 mちゃん👩もできる💑
2023年10月6日 10:34 湘南結婚相談所
Happy Birthday🎂 芦川いづみさんは、映画黄金時代の銀幕のトップ女優 ♪その美しさから「 和製オードリーヘップバーン」と呼ばれた。 ◆芦川いづみプロフィール 生年月日:1935年10月6日 シブーイ藤竜也さんではなく超初々しい(笑)~ 交際1カ月のスピード婚だったそうです。
2023年9月15日 5:43 マヤの暦・人生の自由研究
【映画の中の風景】野球映画に登場する静岡県伊東駅。映画『青春野球日記』(1939年)、職業野球の選手たちの生活を通しスポーツマンシップを描く、霧立のぼるは伊東駅で待伏せ。映画『東京の孤独』(1959年)で芦川いづみは”泉屋”のクッキーを手見上げに父大坂志郎が監督する野球チームのキャンプへ。
2023年9月11日 17:44 安土弁
@xNhLqbkEnk3ppYa私が日活撮影所に行ったのは19歳の春。吉永小百合を見ました。彼女は14~15歳。次の年61にデビュー。赤木圭一郎が亡くなった年です。撮影は60年に終わっていたでしょう。芦川いづみの映画は沢山見ています。裕次郎とコンビの映画は良かった。晩年の裕次郎は嫌いです
2023年8月30日 15:09 マヤの暦・人生の自由研究
【映画の中の東京】豊島区池袋駅周辺。明日は、池袋西武百貨店は労組ストで全館休業予定。1960年の滝沢英輔監督映画『あじさいの歌』、芦川いづみさんは小高雄二さんと西武百貨店の写真展に。現在の東武百貨店は1964年に池袋東横百貨店(1950年開業)が売却。映画に開業当時のビルと屋上遊園地が登場。
2023年8月18日 16:24 マヤの暦・人生の自由研究
9月2日は「長岡~“花火の町”は不死鳥!?~」。1960年前後の長岡市の映画ロケ地マップ。芦川いづみさんは長岡駅や柿川沿いをブラブラ。佐久間良子さ んは大手通りや信濃川河川敷をブラブラ。小林旭さんも長岡操車場や悠久山をブラブラ(疾走)。タモリさんは長岡の何処をブラブラだろうか。
2023年8月10日 14:49 マヤの暦・人生の自由研究
【映画の中の東京】京王帝都(現:京王)電鉄井の頭線「永福町駅」。1959年の滝沢英輔監督映画『祈るひと』で芦川いづみさん家の最寄駅でホームと沿線。同年の松尾昭典監督映画『俺は挑戦する』で小林旭さんと浅丘ルリ子さんが駅前で邂逅。1971年の急行運転、2面4線ホーム化前の井の頭線「永福町駅」。
2023年8月8日 9:43 NON
 1963 芦川いづみ主演...はまってます。 でも今回は良く分からなかった。 上品で美しく学歴も高い女性が、 年下の親戚の坊やにちょっかい出してはひき、 ちょっかい出してはひく。 お互い好きなら一緒になれば良いのに… この時代って、まだ年上がどーのとか、 あったんだろうなぁ。…
前へ     次へ
TOP | 作品(映画/ドラマ) | 舞台/ミュージカル | 画像 | 動画 | 出演/共演 | インタビュー | イベント | DVD/ブルーレイ