芦川いづみ 画像 最新情報まとめ
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GWの休日を利用して横浜市鶴見区の映画ロケ地の今昔のパイロット版のHP更新。知見者が内容の精査中。鶴見区は川崎市との関係が強く、横浜市と別扱いに。北西部の丘陵地帯、鶴見川流域の低地帯、1/3を占める埋立地の地形的特徴。余談、女優の芦川いづみさんは矢向幼稚園~市場中学と少女時代を鶴見で。
こないだザッピングしてたら、80年代に放映されたと思しきドラマ『若い人』をやってた。石川秀美ってそんなに人気あったんだね。写真は直接関係ないけど石坂洋次郎と芦川いづみ。いづみ様の美しさを皆様と共有したくて。撮影は三木淳。
今週公開の映画「それいけ!ゲートボールさくら組」主演の藤竜也さんインタビュー記事。奥様の芦川いづみさんへの変わらぬ強い愛は、キューピット役の裕次郎さんも大喜びでしょう。因みに藤さんの日活新人時代の相手役にはいづみさんの親友の笹森礼子さんが❤
1967年『かげぐち』
和泉雅子さん
1964年 映画
「成熟する季節」
名シーンから
和泉雅子さん 浜田光夫さん
芦川いづみさん 長門裕之さん
日活脇役の皆さん
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芦川いづみ
昨日、去年から芦川いづみさんヲタになったツレに連れられて映画の聖地巡礼に行って来た。
普段近所しか歩かないのに丸一日2万歩も歩いて良い運動〜♪どころじゃない!😂
今こんな→ゥゥ…_:(´ω`」 ∠):_
小百合さんのイヤイヤが
可愛いです😄
1966年『小百合の花詩集』
吉永小百合さん
1963年 映画
「真白き富士の嶺」
名シーンから
吉永小百合さん
芦川いづみさん
小高雄二さん
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芦川いづみ
1957年 映画
『お転婆三人姉妹 踊る太陽』
ペギー葉山さん(24歳)
芦川いづみさん(22歳)
浅丘ルリ子さん(17歳)
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芦川いづみ
それにしても『出撃』(64日活)が観たい。芦川いづみはもちろん、浜田光夫、進千賀子も出ていて戦争物は好みではないんですがこれは観たい。浜田光夫が『近代映画1964年1月号』で「特種な状況におかれた人間の心理を描く意欲作だけに大へんむずかしい」と語っています。
そもそも石原裕次郎と芦川いづみコンビが私は好きだ。『あいつと私』(61)や『あじさいの歌』(60)『乳母車』(56)等石坂洋次郎原作の映画でも息ピッタリで二人は演技者として相性がいいと思う。観てるとホッとする二人なんですよね。
昭和の人気女優4人の共演作『若草物語』
芦川いづみ、浅丘ルリ子、吉永小百合、和泉雅子というビッグネームが揃った映画です。
今で例えると、有村架純、橋本環奈、吉岡里帆、本田翼の共演みたいな感じでしょうか。
#昭和
#映画
#女優
霧笛が俺を呼んでいる(60🇯🇵) 2回目
監督 山崎徳次郎
21歳で他界した赤木圭一郎の代表作
第三の男(49)を意識した作り
全編に流れる心地よいジャズ
華のある女優の芦川いづみと日活2作目の吉永小百合
白黒映画の方が雰囲気出せたんじゃないかな
英国車オースチン・ヒーリー100もカッコ良い
評価C
シネマヴェーラ渋谷のカガキョン特集。初日、二日目と9本+トーク+サイン本といい感じだったが、それから忙しく行けてなかった映画に久々行けた。で、芦川いづみ特集滑り込み3本
神保町シアターにて『あした晴れるか』を観た。
石原裕次郎との共演だが、芦川いづみのコメディアンヌぶりとメガネっ娘を楽しめた。
劇場にあった江口寿史氏のポスターが美しい。
母になろうとする女性
訳あって子供と別れる女性
愛を確かめ合った二人
1966年
『ユー・アンド・ミー』
和泉雅子さん 山内賢さん
1964年 映画
「こんにちは赤ちゃん」
名シーンから
和泉雅子さん 山内賢さん
芦川いづみさん 小園蓉子さん
日活脇役の皆さん
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芦川いづみ
いまの私の頭の中身。
昨年末の磯崎新さん逝去、先月の大江健三郎さん逝去、そして個人的に一大ブームの映画女優芦川いづみさん。一見関わりのない三つの出来事が一つの頭の中で混在し、もはや制御不能に陥りつつある。
『風船』@ラピュタ阿佐ヶ谷
事業家として成功した森雅之。しかし跡取り息子・三橋達也は欲にまみれ、北原三枝の誘惑に負け、愛人・新珠三千代を死に追いやる…。
愛して止まない川島監督作品✨。
芦川いづみが演じる、名前の通り純粋な心を持つ珠子。
父・森雅之と共に、いつまでも見つめていたい。
【映画に見る東京の地形】田園調布4丁目の台地、自然堤防のロケ地。急な坂道(階段)と多摩川の風景。田園調布、火山灰土の関東ローム層の武蔵野台地、河川で削られ土砂が再堆積された谷底低地、多摩川三角州性低地の自然堤防で構成。青山京子さんも芦川いづみさんも鰐淵晴子さんも「女優の階段」を。
あれだけ「京子さまいづみさま」と騒いでたのに、土日の映画には行けません。
「美しい人」の再見はおろか、芦川いづみ特集に至っては一度も行けてません…
ええ、サイン本とかDVDとか、「10万年の彼方」です。
せめて酒だけは「ほのかに甘く」行きたいと、小鰯の南蛮漬に、野沢菜の醤油漬に、筍ご飯。
赤木の顔と芦川いづみの顔が重なっているが、映画のなかにこのような場面はない。芦川のほうをプリントから鋏で切り抜いて重ねた、というような出来ばえの、その意味で楽しい合成だ。
ー「ジャケットを見せたい 曲も聴かせたい 第23回」片岡義男
TLで口論しているツイを見るのなんか嫌。映画の中ならいいけどリアルはちょっと。日活映画における女性同士のバトルは『青い山脈』(1963年)『若草物語』(1964年)『四つの恋の物語』(1965年)『娘の季節』(1968年)等で観れるけど、『娘の季節』の和泉雅子VS芦川いづみはほとんどサスペンスだ。
\花見帰りに/
あいにくの雨の中で千鳥ヶ淵あたりの桜見物をされている皆様!神保町で映画でもいかがですか?
★このあと16:30~『あじさいの歌』
日本映画黄金期の伝説のスター・石原裕次郎主演の石坂洋次郎原作の文芸ドラマ。洋館で暮らす薄幸な美少女役のヒロイン・芦川いづみの可憐さは永遠!
『四つの恋の物語』(1965年日活)を流し観してたらさすが昭和、みんなよく煙草を吹かす。芦川いづみまで吸っている(笑)。私この映画のやさぐれ感のある芦川いづみなんか好きなんですよね~😆。何者でもない浜田光夫に惹かれる吉永小百合も日活らしくて、この映画いろいろ最高だと思う✨。
「堂堂たる人生」(1961)-監督牛原陽二。石原裕次郎、長門裕之、芦川いづみ、桂小金治。倒産寸前の玩具会社を立て直そうと、頑張る裕次郎とその仲間たちの物語。コメディだが、ラブコメまではいかない。裕次郎といづみコンビは東宝のコメディ映画の宝田明と司葉子のコンビと重なるイメージがある。
斎藤武市『白い夏』神保町シアター。全編観てしまうと次に観る映画に間に合わないことに気づき一時間ほど観て泣く泣く退席。田舎の港町の郵便局に就職した青山恭二。郵便局長の娘が芦川いづみでほのかな恋心を抱くが、積極的にアタックをかけて来るのは中原早苗だった。結末を心配しながら池袋へGO!
芦川いづみサンを観に朝から神保町へ。まずは『乳母車』、眩しくてクラクラした!『洲崎パラダイス 赤信号』と同じ年(1956)の撮影で、新珠三千代と共演なので不思議な感じ。
書き漏らしてましたが、この旅の全ての始まりでもあった「春の夜の出来事」についても、展示がありました。
で、「当ホテル的」には、この作品の主演は芦川いづみだそうです。私も、全く同意見であります。
以上、ささやかな春の夜の出来事でした。失礼いたしました。
「青春怪談」(1955年、日活、161)市川崑監督、和田夏十脚本、峰重義撮影。北原三枝、山村聡、三橋達也、轟夕起子、山根寿子、瑳峨三智子、芦川いづみ。重役の山村聡、娘の北原三枝。知り合いの轟夕起子と息子で合理的でハンサムな三橋達也。この2家のそれぞれが結婚に向けての騒動。芦川いづみも。
神保町シアターの芦川いづみ特集で「陽のあたる坂道」(日活1958年)鑑賞。
3時間半の長尺中、最大のヤマ場はいづみちゃんが東北弁で架空の先生のモノマネした4秒間。これだけでも見て良かったと思える映画。
芦川いづみさん特集初日。
『陽のあたる坂道』(1958年)を鑑賞してきました。三時間半の大長編。原作は、戦後日本を象徴すると言っても過言ではない石坂洋次郎氏。
芦川いづみさんと北原三枝さんの美しさに目を奪われます。石原裕次郎主演。川地民夫デビュー作。昭和30年代、皆の目に輝きがあります。
『日活映画1962年5月号』より「芦川いづみちゃんへ21の質問」。当時流行のツイストですがいづみさんはお気に召さなかったご様子😅。たしかに芦川いづみとツイストは繋がらない(笑)。ツイストといえば日活なら小林旭&浅丘ルリ子でしょうか😄。
『嵐を呼ぶ男('66)』HD版。やはり映画として面白いのは裕次郎版よりもこっちだ。ゴリラのようなしかめ面でドラミング(ゴリラだけに)を決める渡哲也の凄まじいリアリズムは圧倒的。三十路を超えた芦川いづみの熟れ具合も悪くない。
@yuri_chan5656 フローレンさん、今晩は。やはりスチール写真は、その映画のビジュアルな魅力を印画紙上に留めて集客に使われたものなので、格段に美しいですね。ひばり嬢画像を有難うございました。引き続きよい夕べを。
美空ひばり(その右に芦川いづみ)
松竹「若き日は悲し」1954
『近代映画1961年6月号』より「裕ちゃん共演の日が楽しみネ!」。1961年、スキー事故で長期休養していた石原裕次郎をお宅訪問した芦川いづみ。芦川いづみにお見舞いに来られたらめっちゃ元気になりそう😄✨。『堂堂たる人生』(1961年日活)にそんなシーンありましたね😊。
アマプラにある『日本仁侠伝 血祭り喧嘩状』(1966年)ってめちゃめちゃ面白くないですか?任侠物やアクションが苦手な私もこの映画は心底面白いと思う。エンタメとして一級品のストーリーと、高橋英樹、宍戸錠、藤竜也、芦川いづみに和泉雅子、太田雅子というとんでもないキャスティング!最高😊。
初めて観たときはなんの情報も無しで観てただただ翻弄された印象だったけど、久しぶりに観て、
...ん〜やっぱりまだ消化しきれなかった、
でも芦川いづみはやっぱり美人なあ!
DVD「知と愛の出発」
「出発」前に我慢できずポチってもうた。
お話しは色々アレで雑だし、発色には気になる箇所もある。しかし、そもそもがロケ撮影と芦川いづみを愛でる作品なのだから、復元は正解だ。
背景には妙高山(=赤倉)が聳え…
姫の「最も印象に残るロケ地」からも近い訳だ。寄ってくかな…
え~っと、お花も綺麗ですよ~
って、写真撮ってたら、映画1本見逃してもうた…せっかくの平日休みなのに。しかも映画の日なのに。
でも、名花(=芦川いづみさま)のデビュー作(未見)だけは見逃すまじ…と、阿佐ヶ谷へ向かいます。
再来週から、神保町シアターの特集は芦川いづみさん。アマゾンプライムビデオの日活の映画を観る中で、大好きになった女優さんです。どの役も少し陰があって、快活な少女を演じてもどこか愁いを秘めています。さて、この春スクリーンで何回会えるだろう。
私は日活映画を観ても当時生まれていなかったので懐かしいとは思わない。だから何だこの若造が!知ったこと言うな!と言われればぐうの音も出ない(若くはないけど)。けど好きなんですよね、やめられません。私にとっては芦川いづみも吉永小百合も酒井和歌子もリアルタイムの女優さんなのです。
我慢できずに『知と愛の出発』(1958年日活)DVDを観る。すごい映画を観た。何がすごいって内容がすごい、純潔とは何か?それも一要素だけれど、うーむ…、白木マリとの同性愛的関係、セーラー服のまま泳ぐ芦川いづみ、様々な要素で頭が爆発しそうになる。カラー復元に関してはこれが限界だと思う。
芦川いづみさん主演の日活映画『知と愛の出発』(1958)のDVDをフラゲしたんだけど、これってカラー復元版だったのか‼️👉
こんなことができるならペギー葉山×芦川いづみ×浅丘ルリ子の御三方主演の井上梅次監督作品『お転婆三人姉妹 踊る太陽』(1957)の復元もお願いしますよ🙏💦
吉永小百合の難病物の中で『愛と死の記録』(1966年日活)が一番好き。蔵原惟繕監督。渡哲也との共演作の中でも最高傑作であると思う。ちゃんと青春が描かれているのがいいし演出もカメラワークもいい。洒落た映像がモノクロームに映える。映画としての完成度が高い。芦川いづみの助演もいい😊。
『めぐりあい』(1968年東宝)も『陽のあたる坂道』(1958年日活)も、酒井和歌子や芦川いづみの笑顔が見たくて繰り返し鑑賞してしまう。心が救われるような気持ちになる。そういう映画の見方をしてもいいですよね。
学生時代、日活撮影所にエキストラのアルバイトに行った。2階から見下ろす女優は新人の吉永小百合さん。可愛い。しかし私は大人の芦川いづみさんに惹かれました。彼女の映画は沢山観ました。私の友人の友人のお嫁さんです(残念ながら…お目にかかれる機会無し)































