芦川いづみ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
これは『出撃』(1964年日活)なんだろうか?これもタイトルの記載がなくわからない一枚。ちなみに『出撃』は観たい映画の一本です。芦川いづみはもちろん、浜田光夫、進千賀子も出ている。戦争物は好みではないんですがこれは観たい。
「あじさいの歌」(1960年,日活,129)滝沢英輔監督、池田一朗脚色、横山実撮影。石原裕次郎、芦川いづみ、東野英治郎、轟夕起子、大坂志郎、小高雄二、中原早苗。散歩をしていた石原裕次郎は足を挫いた東野英治郎を家まで送ると娘の芦川いづみが。思わずあじさいと写真を撮る。
最近手に入れたスチール写真の一枚なんですが、なんの映画かわからず。。芦川いづみと長門裕之というのはわかるんですが。とはいえかっこよくないですかこれ。これでTシャツ作りたい😊。
旧勘定人町。
1963年の映画「青い山脈」で芦川いづみさんが二谷英明さんのほっぺたひっぱたいて芹川のこんな坂道を駆け下りて行くシーンがあった。似たような坂はいくつもある。探せば分かるかも。
『その壁を砕け』(1959年日活)って芦川いづみ云々関係なくすごく面白い映画じゃないですか。私なんか繰り返し観ちゃうんですよね。青春映画じゃないしこういうサスペンス?的な作品は本来苦手なはずなんですが…、不思議です。「必要なのは俺たちの勇気だよ」。DVD買おうかな🤔。
『佳人』(1958年日活)を久しぶりに観る。30分を過ぎた頃大人になったつぶらちゃん(芦川いづみ)が登場してなんだか泣きそうになりました。この役できるの当時も今も芦川いづみしかいないんじゃないでしょうか。リメイクなど絶対あり得ない作品だと思う。
やっぱり『若草物語』(1964年日活)の長女・芦川いづみ、次女・浅丘ルリ子、三女・吉永小百合、四女・和泉雅子ってとんでもなくすごいと思う🤔。それに輪をかけてすごいのが父親役が伊藤雄之助ということ。この四姉妹で令和現在続編作って欲しい。もちろん浜田光夫も。
『めぐりあい』(1968年東宝)は酒井和歌子の映画だ。『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年日活)が芦川いづみの、『キューポラのある街』(1962年日活)が吉永小百合の、『非行少女』(1963年日活)が和泉雅子の、『あこがれ』(1966年東宝)が内藤洋子の映画であるように。
「散弾銃の男」(1961年,日活,122)鈴木清順監督、石井喜一脚本、峰重義撮影。二谷英明、芦川いづみ、小高雄二、南田洋子、江幡高志、郷鍈治、佐野浅夫。山の製材所に現れた二谷英明、製材所社長に社長に雇って貰おうとするが小高雄二が現れて。二谷は許嫁を殺した犯人を追っていた。
小林旭と芦川いづみ
日活「完全な遊戯」1958
(舞台となるのは吉祥寺エリア。このデパートと思しき場所がどこなのか、日活公式さんにもロケ場所記載なし。井の頭線か国鉄で渋谷か新宿へ移動して撮ったのかな?女性ストッキングのシームに時代を感じる)
大幹部 無頼(68🇯🇵)
監督 小澤啓一
ヤクザ映画ってどれも代わり映えしないが渡哲也のカッコ良さとアクションの切れ味、豪華女優陣 松原智恵子、太田雅子、芦川いづみでドラマ部分も楽しめて
ヤクザ映画の中では上位に入る
ラストのどぶ川での壮絶な戦い
いづみ様見放題コンプリート💪(90本目)
評価B
芦川いづみと中原早苗は最高に相性がいい。この二人が共演している映画でほぼ外れはないように思う。その中でも最高峰に面白いのが『あした晴れるか』(1960年日活)。芦川いづみ本人が選んだ『芦川いづみ DVDセレクション』にも収録されている中平康監督によるスクリューボール・コメディの大傑作。
『美しい暦』(1963年日活)より吉永小百合のオフショット。この映画での吉永小百合が異常にかわいいのは、芦川いづみや長門裕之、浜田光夫に見守られながら本人が安心して自然体で演技していたからなのかな。なんにせよ、難しいこと考えずにただただ楽しめる大好きな映画です😊。
11/28鑑賞1953年川島雄三監督「東京マダムと大阪夫人」
なかなかの間取り庭付き社宅生活。東京マダム月岡夢路と大阪夫人、夫の出世騒動や高橋貞ニを廻る芦川いづみ、北原三枝の恋模様が巻き起こす洒落たホームコメディ!当時我が母は31歳、母のファッションや日常の風景に思いを馳せる私。文句なし🙂
源氏物語(66🇯🇵)
監督 武智鉄二
古典の授業で勉強した記憶ははあるけど千年も前に書かれた官能小説だったのか
何度か映画化されているが日活のデータベースにも載っていない幻作
主演の花ノ本寿が羨ましすぎる
演技とは言え浅丘ルリ子、芦川いづみ、山本陽子他とラブシーンがあるのだから
評価C
競輪選手に同性愛的に入れ上げる予想屋の粗野な男(宍戸錠)と知的障害のある孤独な少女(芦川いづみ)。少女が夕方の無人の競輪場に取り残されて膝を抱えて泣くショットがあるということだけでも、「日本競輪映画史」に残すべき作品だと思うが「硝子のジョニー 野獣のように見えて(1962)。釈迦に説法だが
「諏訪〜なぜ人々は諏訪を目指すのか?〜」。縄文人は透明の黒曜石や片岩を求め、諏訪大社祭神の建御名方は出雲の国譲りで敗れ、1941年の映画『大いなる感情』で原節子さん、1958年の映画『知と愛の出発』で芦川いづみさん、1960年の映画『波の塔』で桑野みゆきさんがロケで諏訪を目指す!
『永遠に答えず』はフジ系列で’67年にドラマ化(ライオン奥様劇場)されている。月丘夢路の役を芦川いづみが演じ映画同様相手役は葉山良二。かつて映画でコンビを組み恋仲を噂された二人のTV共演で一年後いづみさんは結婚引退し葉山さんは彼女に関する手記を綴っている。
「大学の暴れん坊」(1959年,日活,109)古川卓巳監督・脚本、高岩肇脚本、伊佐山三郎撮影。葉山良二、赤木圭一郎、芦川いづみ、佐野浅夫、稲垣美穂子、内田良平。大学生赤木圭一郎は柔道の先輩葉山良二の下励む。試合で怪我の相手の妹芦川いづみは葉山に相談。銀座の地上げに対抗する
@shimaiwashita 大映を出た山本富士子との共演が貴重な作品でしたね。これ迄毎朝毎晩色んな昭和懐かし女優の画像を貼ってきましたが、私感ですが、新珠三千代よりも山本富士子により多くの「いいね」が来るようです。あ、拙プロフィールには書いてませんが、日活の芦川いづみの大ファンで、毎朝画像を貼っております。
芦川いづみで最初に観たのは『青い山脈』(1963年日活)だったか『憎いあンちくしょう』(1962年日活)だったか。もう忘れてしまったけど、完全なファンになったのはDVDボックスで『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年日活)を観てから。
昨日から50年代〜60年代に活躍した女優・芦川いづみさんの作品を夢中になって調べている。バレエダンサーの飯島望未さんの持つ上品さと重なるなぁ。まいったぜ(なにがやねん)。
シネマヴェーラ『東京の人』('56)
監督は西河克己。
久々にスクリーンで芦川いづみさんを見られて歓喜(登場が入浴シーン!そして異母兄の青山恭二にイライラ)
更に新珠三千代と左幸子も出てるという豪華キャスト。月丘夢路が駅の売店で働くのは違和感あるけど戦後復興ドラマとして良かったです。
「男対男」より 命も恋も(57🇯🇵)
監督 小杉勇
主演 葉山良二 ,芦川いづみ
何百年も続く古武道流派の戦い
実力者で好青年ゆえに企業からは重宝され、女性達にも
大モテしかし男には密かに想いを寄せる女性が...
15年早いブルース・リーの映画のような痛快劇なのに如何せん盛り上がりに欠ける
評価C
円地文子『 芦川いづみ様をしてああも狂った展開の最期に微かな幸せを滲ませるとは何ごとぞ?と原作を
時代の制約か性差の抑圧か、不幸の連鎖に堕ちる島子の内面を手繰りなぞるようなネチッこい文体。で、辿り着く先が結婚、映画よりさらに鋭角的とは。
「アラブの嵐」(1961年,日活,98)中平康監督・脚本、山田信夫脚本、山崎善弘撮影。石原裕次郎、芦川いづみ、小高雄二、山岡久乃、葉山良二。エジプトロケ映画。偉大な祖父の七光りを嫌ってエジプトへ。芦川いづみもパリに向かう途中に。現地で革命軍に間違われて。名所が目白押し。
1955年の映画『未成年』。芦川いづみさんは、横浜市の中村川の水上生活者、1960年代から埠頭の建設で大型船の着岸が容易化やコンテナの時代で衰退。長門裕之さんは、いすゞ自動車の川崎製作所の工員、川崎市殿町に1938年に操業開始、1958年に隣接する多摩川河口の埋立地に移転。2004年に移転・売却。
ジブリパークが話題ですが
「宮崎駿監督が描く数々のジブリ作品のヒロインのベースは芦川いづみさんじゃないか」と
ジブリのプロデューサー氏は言っておられる
もちろん宮崎監督は大ファンだったようだ
短期間(引退)ではあったが数多くの映画で超級の俳優と共演している
画像見ると、そんな気もする
不敵なあいつ(66🇯🇵)
監督 西村昭五郎
主演 小林旭 ,芦川いづみ
ヤクザから足を洗ってギター片手に流しで生計を立てる男
ヤクザの恐怖管理が行き届いた街に流れ着いたが度胸が座った佇まいに早々に目を付けられる
清純派いづみ様がボスの女を演じ、冷めた表情とロングヘア―が印象的(69本鑑賞)
評価C
「比」
比丘尼…びくに
尼さんの事
あの映画を思い出した
二十歳の頃…大阪の運輸会社の寮に住み込んで
朝早くから夜遅くまで働いていた
昼休み…食堂でテレビ観ながらの食事が息抜き
『美しい庵主さん』を観た
それがきっかけだったか…
尼さん役は芦川いづみ
何故か浅丘ルリ子だと思い違いしていた
@tnkak1966 写真の釣り竿も左手でしょ
お化粧は鏡で左右反転しています
お裁縫は石立ドラマ(気まぐれ天使)なので またすぐスカパー:チャンネルNECOで放映されるでしょう
天使&聖母:芦川いづみ様 とは御主・・・・
『堂堂たる人生』の公開日は、1961年の今日、10月22日でした。
実際に会社員生活の経験豊富な源氏鶏太の原作を池田一朗の脚本、父 牛原陽一の監督で映画化。キュートな芦川いづみさんが大活躍する97分、日活、カラー作品。
実際の映画では梶芽衣子(右)はチョイ役だし、
山内賢(右から2人目)が劇中で絡むのは和泉雅子(左から2人目)だけである。
映画スチルでしか存在しないシーン😅
ちなみに左は芦川いづみ☺️
好きな日活映画の対面シーンを集めてみました😊。
『ガラスの中の少女』(1960年)より吉永小百合&浜田光夫
『いつでも夢を』(1963年)より浜田光夫&橋幸夫
『美しい暦』(1963年)より芦川いづみ&吉永小百合
『雨の中に消えて』(1963年)より吉永小百合&高橋英樹
鉄火場破り(64🇯🇵)
監督斎藤武市
主演 石原裕次郎, 芦川いづみ, 小沢昭一
賭博もので脚本もなかなか良い
裕次郎と小沢昭一の絡みも面白いし
いづみ様の美しい着物姿堪能
名古屋章の小憎らしさは盛り上げ役として最高
裕次郎作品72本鑑賞
いづみ様66本鑑賞
評価B
ついでに、映画『喧嘩太郎』(1960年 / 日活) の劇場用ロビーカード2枚。この映画は未見なのでどんなストーリーなのかは全く知らないけど、芦川いづみの愛らしい婦警姿だけで観る価値がありそうな気がする。
@yuri_chan5656 フローレンさん、いづみちゃん画像を有難う御座います♪
白衣のいづみちゃん画像を有難う御座います♪
日活で白衣を纏う作品は5作ほどあるようです。今日も良い一日を。
芦川いづみ
日活「硫黄島」1959
『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年日活)は素敵な映画ですが、なんといっても芦川いづみの魅力に尽きます。もちろん、宍戸錠、アイ・ジョージ、南田洋子等々の演技も素晴らしいです。この映画に流れる空気感が大好き。それとモノクロだからこんなにいいんだと思います。
滝沢英輔監督『しろばんば』(1962)観了。井上靖の自伝的小説の映画化で、大正初期の伊豆湯ヶ島の奥山の少年成長譚を、芦川いづみ、北林谷栄らの格調高い芝居で描く。老婆(曾祖父の妾)に育てられる少年の目線は徹底され、叔母への淡い恋情や、本家の者の陰湿さに出くわす時の子役・島村徹がまた上手い。 https://t.co/5Njsy8cJxl
川島雄三『洲崎パラダイス 赤信号』
洲崎は昭和31年売防法まで遊郭。門仲東陽町辺りだがもう面影ない。映画は娼婦堕ち境目の女たち出てくるが、新珠三千代、芦川いづみ普通に今風美人で驚く。どこかブレラン要素を感じてしまう。あと川島監督は音楽入れ方巧いJジャームッシュか思った。
映画記67 56 https://t.co/RzVhDNtdRu
買った本が届きました。
芦川いづみさんは藤竜也さんと結婚、引退されました。貴重なインタビューや写真がいっぱいでじっくり読みたいと思います。
#芦川いづみ
#日活
#昭和レトロ https://t.co/1YoSIrv5bM
『美しい暦』(1963年日活)で先生役の芦川いづみと生徒役の吉永小百合が町の茶店にいる。このシチュエーションすごすぎません🤣?こんな田舎にこんな美人過ぎる二人がいたら、私なら何かの撮影を疑う(笑)。もしくは夢ではないかと思うだろう。なんにせよ冷静ではいられないと思う。 https://t.co/BnbC5HT9mW
熊井啓監督『日本列島』の終盤、政府によって父親を奪われた教師の芦川いづみが国会議事堂を背景に語る場面。
「諦めてしまっては、いつまでもわたしたちの生活は変わりませんわ」
「どうしたら、わたしたちは本当に幸せになれるのか」
いま観るべきではなく、戦後の日本において常に観るべき映画。 https://t.co/0WJIQJVir3
【サイトへの質問回答】
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』の葉山良二さんが勤める「みどり学園」のロケ地、現在の南千住8丁目付近。①「みどり学園」から東京ガスタンクと隅田川貨物駅運河の国鉄の橋梁景観。②「みどり学園」の芦川いづみさんの背後に「日石」マークのタンク、付近に日石工場。 https://t.co/BAmok1WLD8
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』の東京の水辺に風景。芦川いづみさん、水上バスで隅田川「清州橋」をくぐる。葉山良二さん荒川に架かる京成電鉄「京成上野線橋梁」付近で子供と。清水まゆみさんは汐留川の新橋付近の水上バス乗り場へ。東雲運河の貯木場。東京五輪前の「水の都”東京”」の風景。 https://t.co/dEtKMHK9iP
1959年の松尾昭典監督映画『ゆがんだ月』の荒川区周辺のロケ地巡り。長門裕之さんの東京のアパート、橋場2丁目付近、背後はガスで使用する石炭貯蔵施設(船着き場)、現在は東京ガスエネルギー ガスタンクなど。芦川いづみさんの自宅、南千住3丁目付近、背後の東京ガスタンクは移設、現在は駐車場。 https://t.co/n3DJeCL3PJ
映画『しろばんば』1962年日活。井上靖の原作を読み返してみたら前編部分だった。セリフも地の文章も原作を忠実に再現している。大正時代伊豆湯ヶ島のおぬい婆さんと洪作の物語が、モノクロ映像で美しく描かれている。原作と違って強い印象を残すのは、洪作の若き叔母役の芦川いづみだ。よき。 https://t.co/ZrvlrFcmeF
























