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芦川いづみ 画像 最新情報まとめ

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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報

最新の口コミ・評価・レビューコメント

2022年7月16日 16:07 加茂健二?
映画『しろばんば』1962年日活。井上靖の原作を読み返してみたら前編部分だった。セリフも地の文章も原作にかなり忠実に再現している。大正時代伊豆湯ヶ島のおぬい婆さんと洪作の物語が、モノクロ映像で美しく描かれている。原作と違って強い印象を残すのは、洪作の若き叔母役の芦川いづみだ。よき。 https://t.co/LXhYUaZFyX
2022年7月8日 15:32 ウエダダダ
中平康監督「結婚相談」@シネマヴェーラ渋谷。 婚期に焦るOLが駆け込んだ結婚相談所が実は……。芦川いづみの新境地と沢村貞子の怪演。キム・ギヨン作品を思わす仰天な展開と人物たちの行動。これは凄いカルト作品だなぁ。 https://t.co/lpGAgJKvNn
2022年7月8日 0:43 TagTak
ヴェーラで『結婚相談』と『現代っ子』鑑賞。『結婚相談』は、三十路未婚女・芦川いづみが『天使のはらわた 赤い教室』ばりの性倒錯地獄へ堕ちる婚活ホラーで戦慄。沢村貞子の妖怪ぶりに冷や汗。『現代っ子』は、心温まる下町人情ドラマが、"交通安全啓蒙映画"なラストで締めくくる歯がゆさ。 https://t.co/2V4ZfcHl8k
2022年7月4日 21:29 喫茶プログレ
赤木圭一郎は生きている 激流に生きる男(67日) 監督 吉田憲二 主演 赤木圭一郎, 芦川いづみ, 笹森礼子 61年21才で他界した赤木圭一郎を偲んで撮影済のフィルムを再編集して6年後に公開 撮影内での事故の前日までの撮影フィルムが涙を誘う 芦川いづみファンとしても未完成映画で悔やまれる1本 評価C https://t.co/XF8dX31qIz
2022年7月3日 6:02 マヤの暦・人生の自由研究
#ブラタモリ 昨日「伊東〜伊東を人気温泉地にした“海と山の幸”とは?〜」。伊東市がロケ地の映画。商店街、『銀心中』でキネマ通商店街に身を隠す長門裕之さん。伊東線トンネル難工事、『雑居家族』で小豆島設定を宇佐美で。伊東駅、『東京の孤独』で芦川いづみさんは”泉屋”のクッキー”を手見上げに。 https://t.co/rI7sJE6j3l
2022年6月28日 23:09 さい
よくよく考えると、『あいつと私』(1961年日活)ってすごい映画じゃないですか🤔?ヒロインの芦川いづみと、この後すぐに日活青春スターになる吉永小百合、後に東宝青春スターになる酒井和歌子が姉妹なんですよ😆✨❗奇跡のミッシングリンク‼️ https://t.co/1fry9oEeXI
2022年6月27日 19:54 砂浜やっほ
エースのジョーが熱い。 【#気まぐれ渡世 】1962 #西河克己 #宍戸錠 #芦川いづみ #内田良平 #香月美奈子 #藤村有弘 #雪丘恵介 #天草四郎 #エースのジョー #日活 #日活映画 #映画 #邦画 #昭和 #アマプラ https://t.co/LbAf1tfxIZ https://t.co/QB2RCTZgIo
2022年6月26日 19:12 澁谷浩次
今年の260本目は仙台短篇映画祭で『風船』を観た。道端で歌っただけでリバーブがかかるほどの強力なイノセンスを発する芦川いづみの寵愛を受ける瞬間の新珠三千代や左幸子、森雅之の目の輝き、かすかな感情の顫えには、もう泣くしかない。あの壮絶なスケッチブックの絵を使ったカレンダーが欲しい。 https://t.co/YHH5mskzfZ
2022年6月25日 14:05 さい
芦川いづみのかわいさってヤバくないですか?もう国宝級というか。見た目だけじゃなくて、中身から醸し出されるものもありますよね。プロ意識高い方だったんだろうな、と思います。『美しい庵主さん』で剃髪姿にまでなってしまうわけだし(かつらだけど)。DVDセレクション第二弾とか出ないかな🤣。 https://t.co/TsvkYBfyDc
2022年6月25日 4:31 マヤの暦・人生の自由研究
新潟市と長岡市に出張。つでに映画ロケ地を探索。映画『爆弾男といわれるあいつ』(1967年)、雁木や消雪パイプの風景、雁木は部分的な存続と痕跡も。映画『その壁を砕け』(1959年)、芦川いづみさんが敏腕弁護士に希望を繋ぎ機関区付近柿川沿いの法律事務所へ、現在は上越新幹線の架橋とマンション。 https://t.co/7pAASPbVf8
2022年6月24日 13:47 マヤの暦・人生の自由研究
新潟出張、映画に観る長岡駅周辺。1959年の映画『その壁を砕け』、1926年に竣工の駅舎に降り立つ芦川いづみさん。1967年の映画『爆弾男といわれるあいつ』、「長岡まつり」の駅前の賑やかさ。1961年の映画『故郷は緑なりき』、水木襄さんと佐久間良子さんは長岡でデート。現在の駅舎は1980年に竣工。 https://t.co/gmzG4bnRfY
2022年6月22日 6:49 マヤの暦・人生の自由研究
1967年の長谷部安春監督映画『爆弾男といわれるあいつ』のロケ地は新潟県長岡市周辺。映画『その壁を砕け』(1959年)で芦川いづみさんが弁護士の芦田伸介さんを訪れる街や『故郷は緑なりき』(1961年)で水木襄さんと佐久間良子さんがデートするロケ地。昨年訪問、映画の賑やかさとは対照的な中心街。 https://t.co/iBkys33SMQ
2022年6月21日 21:27 とどろき昭和?いわて昭和史 ?Bトレ盛鉄局
岩手県内の日活系映画館で「東京の人」「浴槽の死美人」公開!(昭和31年4月26日) 「東京の人」で芦川いづみも出るけどあくまでメインは月丘夢路。 https://t.co/N3KXeMSz9f #いわて昭和史 https://t.co/e2oLt9s5o0
2022年6月19日 14:22 とどろき昭和?いわて昭和史 ?Bトレ盛鉄局
昭和30年12月29日開場の盛岡日活で、初めて芦川いづみがスクリーンに現れたのは昭和31年1月9日の「未成年」。 (というか映画館通りのニッカツゴールデンビルって住所としては「菜園」だったのか。菜園というと大通りの1本南側の川徳のあるあたりのイメージだけど) https://t.co/cXufHKF58l
2022年6月18日 11:47 F
これ藤子不二雄Ⓐ先生の昭和33年5月の日記に記述されてる作品で高校生の頃は「どんな作品なんだ?」と非常に気になってた。藤子先生、芦川いづみにも浅丘ルリ子にも小林旭にも一切触れてなくて東山千栄子にだけ言及しているのが凄いなw https://t.co/pzFKnAO8gv
2022年6月18日 1:46 さい
吉永小百合や浜田光夫、芦川いづみ、和泉雅子等々の日活映画に惹かれるのは何でなんだろう?理屈じゃないんだよな。希望があるんです。明るい未来への夢があるんです。所詮娯楽映画と言う人もいるでしょうが、私はこれからも観続けるだろうと思います。 https://t.co/LGbwqu2SRz
2022年6月17日 6:43 マヤの暦・人生の自由研究
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』のロケ地は荒川区。芦川いづみさん、水上バスに乗船、隅田川貨物駅運河に架かる橋を渡り、「みどり学園」の南千住(現:瑞光橋公園)付近に。葉山良二さんや子供たちと京成電鉄「京成隅田川橋梁」付近を通り、対岸にはお化け煙突が見える貯木場の隅田川沿いに。 https://t.co/U4reNsRqX5
2022年6月17日 6:07 マヤの暦・人生の自由研究
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』のロケ地は荒川区。芦川いづみさん、水上バスに乗船、隅田川貨物駅運河に架かる橋を渡り、「みどり学園」の南千住(現:瑞光橋公園)付近に。葉山良二さんや子供たちと京成電鉄「京成隅田川橋梁」付近を通り、対岸にお化け煙突の見えるで貯木場の隅田川沿いに。 https://t.co/iUi04vEcIt
2022年6月16日 19:06 マヤの暦・人生の自由研究
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』のロケ地は荒川区。芦川いづみさん、水上バスに乗船、隅田川貨物駅運河に架かる橋を渡り、「みどり学園」の南千住(現:瑞光橋公園)付近に。葉山良二さんや子供たちと京成電鉄「京成隅田川橋梁」付近を通り、対岸にお化け煙突の見えるで貯木場の隅田川沿いに。 https://t.co/zRZavtsHVm
2022年6月16日 16:46 マヤの暦・人生の自由研究
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』のロケ地は荒川区。芦川いづみさんは、隅田川貨物駅運河に架かる橋を渡り、「みどり学園」のある南千住(現:荒川区立瑞光橋公園)付近に。葉山良二さんと子供たちと、京成線「京成隅田川橋梁」付近を通り、対岸にお化け煙突の見える蓄材場のある隅田川沿いに。 https://t.co/dqKoqBV0fX
2022年6月16日 12:46 マヤの暦・人生の自由研究
1959年の松尾昭典監督映画『ゆがんだ月』のロケ地。芦川いづみさんが勤める埼玉県草加市「トクホン本舗」の工場、1972年埼玉県宮代町に移転。長門裕之さんが神山茂さんに連れる横浜市黄金町駅近く大岡川に架かる「栄橋」付近。新宿歌舞伎町「オデヲンゲームセンター」(現:アパホテル)や上野駅付近。 https://t.co/SLRN2rHkA5
2022年6月16日 12:44 マヤの暦・人生の自由研究
1959年の松尾昭典監督映画『ゆがんだ月』のロケ地。 芦川いづみさんが勤める埼玉県草加市「トクホン本舗工場」、1972年埼玉県宮代町に移転。長門裕之さんが神山茂さんに連れる横浜市黄金町駅近く大岡川に架かる「栄橋」付近。新宿歌舞伎町「オデヲンゲームセンター」(現:アパホテル)や上野駅付近。 https://t.co/EYxl4YA1HR
2022年6月16日 12:35 マヤの暦・人生の自由研究
1959年の松尾昭典監督映画『ゆがんだ月』のロケ地の荒川区南千住周辺。文枝(芦川いづみさん)の自宅は「東京ガスエネルギー ガスタンク」付近。自宅近くの暗渠化される前の隅田川貨物駅運河の汐入水門や運河に架かる橋。隅田川に架かる明治通りの「白鬚橋」、1931年(昭和6年)竣工のアーチ橋で現役。 https://t.co/t9LlZ0mUVD
2022年6月15日 12:09 あずま西八@亀戸大吉ヨリ改メ
#たまらなく好きな映画のたまらなく好きなシーン 日本映画編 名寄岩涙の敢斗賞 昭和31年 この写真が好きなシーン。 名寄さんを訪ねた滝沢修、芦川いづみ親子のお土産が大きな「カステラ」 持ち帰って、ご自身で物差を使い律儀に切り分ける名寄さんの姿がとっても好き。 https://t.co/MDaSDjR56m
2022年6月13日 13:13 ?ねこのくろちゃん?
夜のバラを消せ https://t.co/jGIcAfHtxS #石原裕次郎 さん主演のアクション作品。ヒロインは撮影当時15歳の #由美かおる さん!この「#ごきぶりホイホイ」時の由美さんは25歳の大人の美女オーラ全開ですが、この作品の由美さんは幼なすぎ。#芦川いづみ さんの出番が少なく。作品自体は失敗作! https://t.co/SD7HziwsSG
2022年6月13日 5:44 スローボート
あじさいの色の変化について「広辞苑」には青から赤紫色へと変化するから「七変化」というとあるが、青にも白っぽい青もあり、青みを帯びた赤紫色や淡紅色もある。言葉では表現しにくい複雑な色あいにこの花の魅力があるわけだ。よい機会だから石原裕次郎、芦川いづみ共演「あじさいの歌」を観た。 https://t.co/rwsdJzLI9k
2022年6月11日 8:41 喫茶プログレ
哀愁の園(56🇯🇵) 監督 吉村廉 主演 南田洋子, 芦川いづみ, 葉山良二 人気ラジオドラマの映画化らしいけど中途半端な結末で 煮え切らない作品 移動撮影も成瀬作品みたいに品がある 好きじゃない人に無理やり抱かれて 遠距離恋愛している婚約相手に打ち明けるかどうかで 葛藤する純愛メロドラマ 評価D https://t.co/add8fqO7OZ
2022年6月10日 23:32 砂浜やっほ
トニーがライスカレー食うと旨そう。 「先輩暴れてもいいですか?」と言う、トニー。渋すぎる。 【#大学の暴れん坊 】1959 #古川卓巳 #赤木圭一郎 #トニー #葉山良二 #芦川いづみ #稲垣美穂子 #二本柳寛 #内田良平 #野呂圭介 #日活 #日活映画 #映画 #邦画 #昭和 #アマプラ https://t.co/QJbQfo1IoV
2022年6月5日 19:47 ?ねこのくろちゃん?
哀愁の園 https://t.co/PcYl9wvm0t #南田洋子 さん #葉山良二 さん #芦川いづみ さんがメイン。葉山さん演じる「達也」がモテモテなメロドラマ。芦川さんの出番は少なめ。#筑波久子 さんがチョイ役で登場。現在も現役な #渡辺美佐子 さんが可愛い。 この映画では南田洋子さんの超絶美貌ぶりに悶絶! https://t.co/mu5GyyJb2S
2022年6月2日 21:19 流れ者
リクエストしていた赤木圭一郎さんと芦川いづみさんが共演している「大学の暴れん坊」もレンタルに。他にもたくさん気になっていた作品がレンタルで登場している。どれから見ようかな☺️ https://t.co/oigL7sYEXo
2022年5月29日 5:30 喫茶プログレ
陽のあたる坂道(58🇯🇵) 2回目 監督 田坂具隆 主演 石原裕次郎、芦川いづみ 原作の石坂洋次郎って映画化された作品が多く人気作家 なんだな 「乳母車」と似ている重いテーマで妾の子を育てる特殊 家庭を描く 2部構成で第1部130分、第2部80分の大作 長さは感じない階級闘争ものの秀作 評価A https://t.co/Bp8ybZt9BD
2022年5月28日 0:47 喫茶プログレ
乳母車(56🇯🇵) 3回目 監督 田坂具隆 主演 芦川いづみ, 石原裕次郎 男社会の悪しき習慣の妾問題 嫁と愛人の対立を描くのではなく女性の自立を描く 富裕層の娘の目線と妾の弟の目線で描かれる 理想論に近い話だがドラマの演出も良く脚本も優れている あどけなさが残る21才のいづみ様可愛い 評価B https://t.co/Ruw2FOyOWE
2022年5月24日 14:10 マヤの暦・人生の自由研究
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』。和泉雅子さんの出演映画では、明朗青春映画も楽しいが、社会性を持たせた芦川いづみさんと共演の『私は泣かない』(1966年)や杉良太郎さん共演の『朝霧』(1968年)も印象的。共演者の冷静さで問題を炙り出しさり気なく主人公を諭し、成長させていく姿を描く。 https://t.co/E2LFLcuUhA
2022年5月22日 1:01 都市色
久しぶりに劇場で『流れる』を観る機会を逸した。まぁ、仕方ない。 本作が表紙に使用された川本三郎氏の御本は昔の日本映画を観るきっかけになった本のひとつ。改めて大変貴重で素晴らしいインタビュー集。単行本も持ってる。数年前のキネ旬での芦川いづみさんとの対談も加筆して増補改訂版を! https://t.co/2ECWCncXe3
2022年5月17日 8:37 とどろき昭和?いわて昭和史 ?Bトレ盛鉄局
釜石・錦館で「美しい暦」「マタンゴ」を公開(昭和38年9月11日) 吉永小百合や芦川いづみが共演! https://t.co/Pv6S8Svy2f #いわて昭和史 https://t.co/SnwyXP4nBJ
2022年5月11日 19:02 聖地
ここのところ、芦川いづみの主演映画を幾本か観ているが、画面に存在するだけで、花となる、稀有な女優さんである。 https://t.co/ITMrAfq6Y0
2022年5月11日 11:27 ニドガタリ
芦川いづみは、和製オードリー・ヘップバーンと言われた人だが、このシーンなどまさに的を得ている。映画マイ・フェア・レディの中でヘップバーン扮するイライザが英語の発音を習得した喜びで踊り明かそうを歌うシーンを彷彿とさせるが、この芦川いづみの映画の方が数年早い。 https://t.co/JfLz4aVna3
動画をもっと見る:  芦川いづみ 
2022年5月9日 17:21 夢郎(ぼうろう)
#黒板の日 「黒板の日」というと、「青い山脈」での英語教師島崎雪子(原節子)が、黒板に「恋愛」と書いて、戦後恋愛は自由にできると説き、個人主義を評価し、国家主義を批判している姿を想起する。民主主義を説く学園ドラマの先駆けとなった映画。字がきれいですね。芦川いづみは字はイマイチか。 https://t.co/oizJJypgDS
2022年5月3日 7:21 マヤの暦・人生の自由研究
Amazon prime videoで1961年の鈴木清順監督映画『散弾銃の男』。冒頭で主演の二谷英明さんと芦川いづみさんが出会う車内は、現在の中津川市を走り1962年に廃線となった「付知森林鉄道」。1936年に開通、下付知で北恵那鉄道線と接続。付知川の橋を渡る貴重な映像。また、「高樽の滝」の格闘場面は見物。 https://t.co/jse3NseccI
2022年5月3日 6:03 マヤの暦・人生の自由研究
Amazon prime videoで1961年の鈴木清順監督映画『散弾銃の男』。冒頭で主演の二谷英明さんと芦川いづみさんが出会う車内は、現在の中津川市を走り1962年に廃線となった「付知森林鉄道」。1936年に開通、下付知で北恵那鉄道線と接続。付知川の橋を渡る貴重な映像。また、「高樽の滝」の格闘場面は見物。 https://t.co/XjXiBclhFy
2022年5月2日 8:27 マヤの暦・人生の自由研究
Amazon prime videoで1961年の鈴木清順監督映画『散弾銃の男』。アクション映画。冒頭で主演の二谷英明さんと芦川いづみさんの出会い、現在の中津川市を走っていた「付知森林鉄道」の車内。本線の下付知~渡合は1936年に開通、下付知で北恵那鉄道線と接続、1962年に廃線。付知川の橋を渡る貴重な映像。 https://t.co/1mOFLuEiWN
2022年5月2日 8:19 マヤの暦・人生の自由研究
Amazon prime videoで1961年の鈴木清順監督映画『散弾銃の男』。冒頭の主演は二谷英明さんと芦川いづみさんの出会いは、現在の中津川市を走っていた「付知森林鉄道」の車内。本線の下付知~渡合は1936年に開通、下付知で北恵那鉄道線と接続、1962年に廃線。付知川本流の「高樽橋」?を走る貴重な映像。 https://t.co/TmB1rEuq2t
2022年4月29日 18:54 木枯し羅紋次郎
マイ午後ローは日活のポリティカルサスペンス[日本列島]戦後の下山事件等に繋がる国家規模の犯罪をドキュメンタリータッチでドライに描いて行く中でラスト近く、芦川いづみの悲痛の叫びが作品の感情を一点に絞る見事で重厚な作劇。こう言うの見るの久しぶりだな。 https://t.co/deugJR6SOW
2022年4月27日 7:02 マヤの暦・人生の自由研究
俳優の山本圭さんが3月31日に81歳で逝去。父は建築家の山本勝巳さん、亡き父の経営の杉並の店のお得さんで兄の山本學さんとともに来店。昭和10年代に移住、熊谷久虎監督宅も直線距離で約500㍍、戦後、芦川いづみさんも近くに転居。叔父は映画監督の山本薩夫さん、弟亘さんも俳優。妹さんも一時女優。 https://t.co/RP45FjPkY6
2022年4月25日 1:02 ま ー ゆ 。
『結婚相談/中平康』。映画会社のロゴをバックに流れる結婚行進曲→盛り上がり手前で一旦停止→芦川いづみがため息混じりに「わたしも30になってしまった…」→オープニングクレジットに切り替わりifの世界の結婚式後の集合写真をバックに結婚行進曲が再開。OPからしんどすぎる、、アラサー殺す気か? https://t.co/EjNzxASK9E
2022年4月20日 1:32 のびお
先輩宅の150インチホームシアターで昭和の映画と令和の音楽動画を鑑賞する会でした。芦川いづみ今見ても驚異的にかわいいですね https://t.co/pkETA1U1Pl
2022年4月11日 6:08 アツコ(ひざ掛けOL)
中平 康監督の『結婚相談』を観た。弟(中尾彬)がかっこ良かった。バンドのシーンもすごく良い。原作は円地文子。こんなに可愛い島子(芦川いづみ)が何度お見合いをしても結婚できないってだけで怖くて震えたけど、この結婚相談所がインチキだったので納得した。私にとってはかなりホラー映画でした。 https://t.co/9DXH5sUvEO
2022年4月1日 11:45 マヤの暦・人生の自由研究
ロケ地に見る地形・地質。1956年の映画『しあわせはどこに』の淳子(芦川いづみさん)転居地のロケ地、大森駅付近。池上通り北側は武蔵野台地、下層の凝灰質粘土と上層の火山灰の関東ローム層で構成。南側は東京湾岸の海岸低地、上部は緩い砂で地下水も高い。このため台地から低地への坂道階段が多い。 https://t.co/dE0ULVqQLW
2022年4月1日 11:27 マヤの暦・人生の自由研究
ロケ地に見る地形・地質。1956年の映画『しあわせはどこに』の淳子(芦川いづみさん)転居地のロケ地、大森駅付近。池上通り北側は武蔵野台地、下層の凝灰質粘土と上層の火山灰の関東ローム層で構成。南側は東京湾岸の海岸低地、上部は緩い砂で地下水も高い。このため台地から低地への坂道階段が多い。 https://t.co/PNQIBWoC4W
2022年4月1日 8:34 マヤの暦・人生の自由研究
ロケ地に見る地形・地質。1956年の映画『しあわせはどこに』の淳子(芦川いづみさん)転居地のロケ地、大森駅付近。池上通り北側は武蔵野台地、下層の凝灰質粘土と上層の火山灰の関東ローム層で構成。南側は東京湾岸の海岸低地、上部は緩い砂で地下水も高い。このため台地から低地への坂道階段が多い。 https://t.co/qXZNaIwRxU
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