芦川いづみ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『堂堂たる人生』の公開日は、1961年の今日、10月22日でした。
実際に会社員生活の経験豊富な源氏鶏太の原作を池田一朗の脚本、父 牛原陽一の監督で映画化。キュートな芦川いづみさんが大活躍する97分、日活、カラー作品。
実際の映画では梶芽衣子(右)はチョイ役だし、
山内賢(右から2人目)が劇中で絡むのは和泉雅子(左から2人目)だけである。
映画スチルでしか存在しないシーン😅
ちなみに左は芦川いづみ☺️
好きな日活映画の対面シーンを集めてみました😊。
『ガラスの中の少女』(1960年)より吉永小百合&浜田光夫
『いつでも夢を』(1963年)より浜田光夫&橋幸夫
『美しい暦』(1963年)より芦川いづみ&吉永小百合
『雨の中に消えて』(1963年)より吉永小百合&高橋英樹
鉄火場破り(64🇯🇵)
監督斎藤武市
主演 石原裕次郎, 芦川いづみ, 小沢昭一
賭博もので脚本もなかなか良い
裕次郎と小沢昭一の絡みも面白いし
いづみ様の美しい着物姿堪能
名古屋章の小憎らしさは盛り上げ役として最高
裕次郎作品72本鑑賞
いづみ様66本鑑賞
評価B
ついでに、映画『喧嘩太郎』(1960年 / 日活) の劇場用ロビーカード2枚。この映画は未見なのでどんなストーリーなのかは全く知らないけど、芦川いづみの愛らしい婦警姿だけで観る価値がありそうな気がする。
@yuri_chan5656 フローレンさん、いづみちゃん画像を有難う御座います♪
白衣のいづみちゃん画像を有難う御座います♪
日活で白衣を纏う作品は5作ほどあるようです。今日も良い一日を。
芦川いづみ
日活「硫黄島」1959
『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年日活)は素敵な映画ですが、なんといっても芦川いづみの魅力に尽きます。もちろん、宍戸錠、アイ・ジョージ、南田洋子等々の演技も素晴らしいです。この映画に流れる空気感が大好き。それとモノクロだからこんなにいいんだと思います。
滝沢英輔監督『しろばんば』(1962)観了。井上靖の自伝的小説の映画化で、大正初期の伊豆湯ヶ島の奥山の少年成長譚を、芦川いづみ、北林谷栄らの格調高い芝居で描く。老婆(曾祖父の妾)に育てられる少年の目線は徹底され、叔母への淡い恋情や、本家の者の陰湿さに出くわす時の子役・島村徹がまた上手い。 https://t.co/5Njsy8cJxl
川島雄三『洲崎パラダイス 赤信号』
洲崎は昭和31年売防法まで遊郭。門仲東陽町辺りだがもう面影ない。映画は娼婦堕ち境目の女たち出てくるが、新珠三千代、芦川いづみ普通に今風美人で驚く。どこかブレラン要素を感じてしまう。あと川島監督は音楽入れ方巧いJジャームッシュか思った。
映画記67 56 https://t.co/RzVhDNtdRu
買った本が届きました。
芦川いづみさんは藤竜也さんと結婚、引退されました。貴重なインタビューや写真がいっぱいでじっくり読みたいと思います。
#芦川いづみ
#日活
#昭和レトロ https://t.co/1YoSIrv5bM
『美しい暦』(1963年日活)で先生役の芦川いづみと生徒役の吉永小百合が町の茶店にいる。このシチュエーションすごすぎません🤣?こんな田舎にこんな美人過ぎる二人がいたら、私なら何かの撮影を疑う(笑)。もしくは夢ではないかと思うだろう。なんにせよ冷静ではいられないと思う。 https://t.co/BnbC5HT9mW
熊井啓監督『日本列島』の終盤、政府によって父親を奪われた教師の芦川いづみが国会議事堂を背景に語る場面。
「諦めてしまっては、いつまでもわたしたちの生活は変わりませんわ」
「どうしたら、わたしたちは本当に幸せになれるのか」
いま観るべきではなく、戦後の日本において常に観るべき映画。 https://t.co/0WJIQJVir3
【サイトへの質問回答】
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』の葉山良二さんが勤める「みどり学園」のロケ地、現在の南千住8丁目付近。①「みどり学園」から東京ガスタンクと隅田川貨物駅運河の国鉄の橋梁景観。②「みどり学園」の芦川いづみさんの背後に「日石」マークのタンク、付近に日石工場。 https://t.co/BAmok1WLD8
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』の東京の水辺に風景。芦川いづみさん、水上バスで隅田川「清州橋」をくぐる。葉山良二さん荒川に架かる京成電鉄「京成上野線橋梁」付近で子供と。清水まゆみさんは汐留川の新橋付近の水上バス乗り場へ。東雲運河の貯木場。東京五輪前の「水の都”東京”」の風景。 https://t.co/dEtKMHK9iP
1959年の松尾昭典監督映画『ゆがんだ月』の荒川区周辺のロケ地巡り。長門裕之さんの東京のアパート、橋場2丁目付近、背後はガスで使用する石炭貯蔵施設(船着き場)、現在は東京ガスエネルギー ガスタンクなど。芦川いづみさんの自宅、南千住3丁目付近、背後の東京ガスタンクは移設、現在は駐車場。 https://t.co/n3DJeCL3PJ
映画『しろばんば』1962年日活。井上靖の原作を読み返してみたら前編部分だった。セリフも地の文章も原作を忠実に再現している。大正時代伊豆湯ヶ島のおぬい婆さんと洪作の物語が、モノクロ映像で美しく描かれている。原作と違って強い印象を残すのは、洪作の若き叔母役の芦川いづみだ。よき。 https://t.co/ZrvlrFcmeF
映画『しろばんば』1962年日活。井上靖の原作を読み返してみたら前編部分だった。セリフも地の文章も原作にかなり忠実に再現している。大正時代伊豆湯ヶ島のおぬい婆さんと洪作の物語が、モノクロ映像で美しく描かれている。原作と違って強い印象を残すのは、洪作の若き叔母役の芦川いづみだ。よき。 https://t.co/LXhYUaZFyX
中平康監督「結婚相談」@シネマヴェーラ渋谷。
婚期に焦るOLが駆け込んだ結婚相談所が実は……。芦川いづみの新境地と沢村貞子の怪演。キム・ギヨン作品を思わす仰天な展開と人物たちの行動。これは凄いカルト作品だなぁ。 https://t.co/lpGAgJKvNn
ヴェーラで『結婚相談』と『現代っ子』鑑賞。『結婚相談』は、三十路未婚女・芦川いづみが『天使のはらわた 赤い教室』ばりの性倒錯地獄へ堕ちる婚活ホラーで戦慄。沢村貞子の妖怪ぶりに冷や汗。『現代っ子』は、心温まる下町人情ドラマが、"交通安全啓蒙映画"なラストで締めくくる歯がゆさ。 https://t.co/2V4ZfcHl8k
赤木圭一郎は生きている 激流に生きる男(67日)
監督 吉田憲二
主演 赤木圭一郎, 芦川いづみ, 笹森礼子
61年21才で他界した赤木圭一郎を偲んで撮影済のフィルムを再編集して6年後に公開
撮影内での事故の前日までの撮影フィルムが涙を誘う
芦川いづみファンとしても未完成映画で悔やまれる1本
評価C https://t.co/XF8dX31qIz
#ブラタモリ
昨日「伊東〜伊東を人気温泉地にした“海と山の幸”とは?〜」。伊東市がロケ地の映画。商店街、『銀心中』でキネマ通商店街に身を隠す長門裕之さん。伊東線トンネル難工事、『雑居家族』で小豆島設定を宇佐美で。伊東駅、『東京の孤独』で芦川いづみさんは”泉屋”のクッキー”を手見上げに。 https://t.co/rI7sJE6j3l
よくよく考えると、『あいつと私』(1961年日活)ってすごい映画じゃないですか🤔?ヒロインの芦川いづみと、この後すぐに日活青春スターになる吉永小百合、後に東宝青春スターになる酒井和歌子が姉妹なんですよ😆✨❗奇跡のミッシングリンク‼️ https://t.co/1fry9oEeXI
エースのジョーが熱い。
【#気まぐれ渡世 】1962 #西河克己
#宍戸錠 #芦川いづみ #内田良平 #香月美奈子 #藤村有弘 #雪丘恵介 #天草四郎 #エースのジョー #日活 #日活映画 #映画 #邦画 #昭和 #アマプラ
https://t.co/LbAf1tfxIZ https://t.co/QB2RCTZgIo
今年の260本目は仙台短篇映画祭で『風船』を観た。道端で歌っただけでリバーブがかかるほどの強力なイノセンスを発する芦川いづみの寵愛を受ける瞬間の新珠三千代や左幸子、森雅之の目の輝き、かすかな感情の顫えには、もう泣くしかない。あの壮絶なスケッチブックの絵を使ったカレンダーが欲しい。 https://t.co/YHH5mskzfZ
芦川いづみのかわいさってヤバくないですか?もう国宝級というか。見た目だけじゃなくて、中身から醸し出されるものもありますよね。プロ意識高い方だったんだろうな、と思います。『美しい庵主さん』で剃髪姿にまでなってしまうわけだし(かつらだけど)。DVDセレクション第二弾とか出ないかな🤣。 https://t.co/TsvkYBfyDc
新潟市と長岡市に出張。つでに映画ロケ地を探索。映画『爆弾男といわれるあいつ』(1967年)、雁木や消雪パイプの風景、雁木は部分的な存続と痕跡も。映画『その壁を砕け』(1959年)、芦川いづみさんが敏腕弁護士に希望を繋ぎ機関区付近柿川沿いの法律事務所へ、現在は上越新幹線の架橋とマンション。 https://t.co/7pAASPbVf8
新潟出張、映画に観る長岡駅周辺。1959年の映画『その壁を砕け』、1926年に竣工の駅舎に降り立つ芦川いづみさん。1967年の映画『爆弾男といわれるあいつ』、「長岡まつり」の駅前の賑やかさ。1961年の映画『故郷は緑なりき』、水木襄さんと佐久間良子さんは長岡でデート。現在の駅舎は1980年に竣工。 https://t.co/gmzG4bnRfY
1967年の長谷部安春監督映画『爆弾男といわれるあいつ』のロケ地は新潟県長岡市周辺。映画『その壁を砕け』(1959年)で芦川いづみさんが弁護士の芦田伸介さんを訪れる街や『故郷は緑なりき』(1961年)で水木襄さんと佐久間良子さんがデートするロケ地。昨年訪問、映画の賑やかさとは対照的な中心街。 https://t.co/iBkys33SMQ
岩手県内の日活系映画館で「東京の人」「浴槽の死美人」公開!(昭和31年4月26日)
「東京の人」で芦川いづみも出るけどあくまでメインは月丘夢路。
https://t.co/N3KXeMSz9f #いわて昭和史 https://t.co/e2oLt9s5o0
昭和30年12月29日開場の盛岡日活で、初めて芦川いづみがスクリーンに現れたのは昭和31年1月9日の「未成年」。
(というか映画館通りのニッカツゴールデンビルって住所としては「菜園」だったのか。菜園というと大通りの1本南側の川徳のあるあたりのイメージだけど) https://t.co/cXufHKF58l
これ藤子不二雄Ⓐ先生の昭和33年5月の日記に記述されてる作品で高校生の頃は「どんな作品なんだ?」と非常に気になってた。藤子先生、芦川いづみにも浅丘ルリ子にも小林旭にも一切触れてなくて東山千栄子にだけ言及しているのが凄いなw https://t.co/pzFKnAO8gv
吉永小百合や浜田光夫、芦川いづみ、和泉雅子等々の日活映画に惹かれるのは何でなんだろう?理屈じゃないんだよな。希望があるんです。明るい未来への夢があるんです。所詮娯楽映画と言う人もいるでしょうが、私はこれからも観続けるだろうと思います。 https://t.co/LGbwqu2SRz
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』のロケ地は荒川区。芦川いづみさん、水上バスに乗船、隅田川貨物駅運河に架かる橋を渡り、「みどり学園」の南千住(現:瑞光橋公園)付近に。葉山良二さんや子供たちと京成電鉄「京成隅田川橋梁」付近を通り、対岸にはお化け煙突が見える貯木場の隅田川沿いに。 https://t.co/U4reNsRqX5
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』のロケ地は荒川区。芦川いづみさん、水上バスに乗船、隅田川貨物駅運河に架かる橋を渡り、「みどり学園」の南千住(現:瑞光橋公園)付近に。葉山良二さんや子供たちと京成電鉄「京成隅田川橋梁」付近を通り、対岸にお化け煙突の見えるで貯木場の隅田川沿いに。 https://t.co/iUi04vEcIt
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』のロケ地は荒川区。芦川いづみさん、水上バスに乗船、隅田川貨物駅運河に架かる橋を渡り、「みどり学園」の南千住(現:瑞光橋公園)付近に。葉山良二さんや子供たちと京成電鉄「京成隅田川橋梁」付近を通り、対岸にお化け煙突の見えるで貯木場の隅田川沿いに。 https://t.co/zRZavtsHVm
1959年の西河克巳監督映画『風のある道』のロケ地は荒川区。芦川いづみさんは、隅田川貨物駅運河に架かる橋を渡り、「みどり学園」のある南千住(現:荒川区立瑞光橋公園)付近に。葉山良二さんと子供たちと、京成線「京成隅田川橋梁」付近を通り、対岸にお化け煙突の見える蓄材場のある隅田川沿いに。 https://t.co/dqKoqBV0fX
1959年の松尾昭典監督映画『ゆがんだ月』のロケ地。芦川いづみさんが勤める埼玉県草加市「トクホン本舗」の工場、1972年埼玉県宮代町に移転。長門裕之さんが神山茂さんに連れる横浜市黄金町駅近く大岡川に架かる「栄橋」付近。新宿歌舞伎町「オデヲンゲームセンター」(現:アパホテル)や上野駅付近。 https://t.co/SLRN2rHkA5
1959年の松尾昭典監督映画『ゆがんだ月』のロケ地。
芦川いづみさんが勤める埼玉県草加市「トクホン本舗工場」、1972年埼玉県宮代町に移転。長門裕之さんが神山茂さんに連れる横浜市黄金町駅近く大岡川に架かる「栄橋」付近。新宿歌舞伎町「オデヲンゲームセンター」(現:アパホテル)や上野駅付近。 https://t.co/EYxl4YA1HR
1959年の松尾昭典監督映画『ゆがんだ月』のロケ地の荒川区南千住周辺。文枝(芦川いづみさん)の自宅は「東京ガスエネルギー ガスタンク」付近。自宅近くの暗渠化される前の隅田川貨物駅運河の汐入水門や運河に架かる橋。隅田川に架かる明治通りの「白鬚橋」、1931年(昭和6年)竣工のアーチ橋で現役。 https://t.co/t9LlZ0mUVD
#たまらなく好きな映画のたまらなく好きなシーン 日本映画編
名寄岩涙の敢斗賞 昭和31年
この写真が好きなシーン。
名寄さんを訪ねた滝沢修、芦川いづみ親子のお土産が大きな「カステラ」
持ち帰って、ご自身で物差を使い律儀に切り分ける名寄さんの姿がとっても好き。 https://t.co/MDaSDjR56m
夜のバラを消せ https://t.co/jGIcAfHtxS
#石原裕次郎 さん主演のアクション作品。ヒロインは撮影当時15歳の #由美かおる さん!この「#ごきぶりホイホイ」時の由美さんは25歳の大人の美女オーラ全開ですが、この作品の由美さんは幼なすぎ。#芦川いづみ さんの出番が少なく。作品自体は失敗作! https://t.co/SD7HziwsSG
あじさいの色の変化について「広辞苑」には青から赤紫色へと変化するから「七変化」というとあるが、青にも白っぽい青もあり、青みを帯びた赤紫色や淡紅色もある。言葉では表現しにくい複雑な色あいにこの花の魅力があるわけだ。よい機会だから石原裕次郎、芦川いづみ共演「あじさいの歌」を観た。 https://t.co/rwsdJzLI9k
哀愁の園(56🇯🇵)
監督 吉村廉
主演 南田洋子, 芦川いづみ, 葉山良二
人気ラジオドラマの映画化らしいけど中途半端な結末で
煮え切らない作品
移動撮影も成瀬作品みたいに品がある
好きじゃない人に無理やり抱かれて
遠距離恋愛している婚約相手に打ち明けるかどうかで
葛藤する純愛メロドラマ
評価D https://t.co/add8fqO7OZ
トニーがライスカレー食うと旨そう。
「先輩暴れてもいいですか?」と言う、トニー。渋すぎる。
【#大学の暴れん坊 】1959 #古川卓巳
#赤木圭一郎 #トニー #葉山良二 #芦川いづみ #稲垣美穂子 #二本柳寛 #内田良平 #野呂圭介 #日活 #日活映画 #映画 #邦画 #昭和 #アマプラ https://t.co/QJbQfo1IoV
哀愁の園 https://t.co/PcYl9wvm0t
#南田洋子 さん #葉山良二 さん #芦川いづみ さんがメイン。葉山さん演じる「達也」がモテモテなメロドラマ。芦川さんの出番は少なめ。#筑波久子 さんがチョイ役で登場。現在も現役な #渡辺美佐子 さんが可愛い。
この映画では南田洋子さんの超絶美貌ぶりに悶絶! https://t.co/mu5GyyJb2S
リクエストしていた赤木圭一郎さんと芦川いづみさんが共演している「大学の暴れん坊」もレンタルに。他にもたくさん気になっていた作品がレンタルで登場している。どれから見ようかな☺️ https://t.co/oigL7sYEXo
陽のあたる坂道(58🇯🇵) 2回目
監督 田坂具隆
主演 石原裕次郎、芦川いづみ
原作の石坂洋次郎って映画化された作品が多く人気作家
なんだな
「乳母車」と似ている重いテーマで妾の子を育てる特殊 家庭を描く
2部構成で第1部130分、第2部80分の大作
長さは感じない階級闘争ものの秀作
評価A https://t.co/Bp8ybZt9BD
乳母車(56🇯🇵) 3回目
監督 田坂具隆
主演 芦川いづみ, 石原裕次郎
男社会の悪しき習慣の妾問題
嫁と愛人の対立を描くのではなく女性の自立を描く
富裕層の娘の目線と妾の弟の目線で描かれる
理想論に近い話だがドラマの演出も良く脚本も優れている
あどけなさが残る21才のいづみ様可愛い
評価B https://t.co/Ruw2FOyOWE
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』。和泉雅子さんの出演映画では、明朗青春映画も楽しいが、社会性を持たせた芦川いづみさんと共演の『私は泣かない』(1966年)や杉良太郎さん共演の『朝霧』(1968年)も印象的。共演者の冷静さで問題を炙り出しさり気なく主人公を諭し、成長させていく姿を描く。 https://t.co/E2LFLcuUhA
久しぶりに劇場で『流れる』を観る機会を逸した。まぁ、仕方ない。
本作が表紙に使用された川本三郎氏の御本は昔の日本映画を観るきっかけになった本のひとつ。改めて大変貴重で素晴らしいインタビュー集。単行本も持ってる。数年前のキネ旬での芦川いづみさんとの対談も加筆して増補改訂版を! https://t.co/2ECWCncXe3























