芦川いづみ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【映画に見る東京の地形】田園調布4丁目の台地、自然堤防のロケ地。急な坂道(階段)と多摩川の風景。田園調布、火山灰土の関東ローム層の武蔵野台地、河川で削られ土砂が再堆積された谷底低地、多摩川三角州性低地の自然堤防で構成。青山京子さんも芦川いづみさんも鰐淵晴子さんも「女優の階段」を。
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芦川いづみ
ラピュタ阿佐ヶ谷〈映画監督川島雄三〉で『風船』(1956)を観た。風船が象徴するのは人間の魂らしい。社会的旧弊や悪習に囚われた母と息子、それらに囚われない父と娘の話。結構重く怖い家族の崩壊の話でもある。その中でも芦川いづみがいい!それと、観察者たる二本柳寛も印象に残る。
別の日の仕事帰り、神保町シアターの「恋する女優芦川いづみ」特集へ。ここは昨年7月以来のようである。それだけ心に余裕がなかったということか。心に余裕がなくなると、映画を観る時間に身を委ねる余裕もなくなる。時間がないわけではないから、無理にでも映画を観れば逆に心が落ち着くいうのに。
あれだけ「京子さまいづみさま」と騒いでたのに、土日の映画には行けません。
「美しい人」の再見はおろか、芦川いづみ特集に至っては一度も行けてません…
ええ、サイン本とかDVDとか、「10万年の彼方」です。
せめて酒だけは「ほのかに甘く」行きたいと、小鰯の南蛮漬に、野沢菜の醤油漬に、筍ご飯。
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芦川いづみ
@StephanieSays75 ほとんど読んでますよ!日活映画大好きだし、芦川いづみ大好きだし、60年代の日本映画大好きだし!
明日は芦川いづみへ行くような気がする。今日も19時の回に行っても良かったが、早朝クロアチア戦を見ていたし、柳川掘割物語は3時間位の映画だったので止めた。朝方は前場多少買い付け等してたから映画観てる途中で居眠りはしそうだったし、事実した。
神保町の芦川いづみ様特集で初めて観た「しあわせはどこに」は、小糸のぶ原作を池田一朗と監督の西河克己が脚色した1956年製作映画。八重洲にある建設会社の入社面接を受けに来ている両親のいないいづみ様が、その会社の得意先らしき二本柳寛の口利きで入社し、育ててくれた伯母北林谷栄に死なれ、そ→
映画『しあわせはどこに』★★★3.5点。 芦川いづみ大会
これまた甘いシナリオで、都合の良い偶然が続出するが、展開が劇的でテンポはいいので…
赤木の顔と芦川いづみの顔が重なっているが、映画のなかにこのような場面はない。芦川のほうをプリントから鋏で切り抜いて重ねた、というような出来ばえの、その意味で楽しい合成だ。
ー「ジャケットを見せたい 曲も聴かせたい 第23回」片岡義男
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芦川いづみ
今日は神保町シアターで映画鑑賞。お昼に落語会があるので1回目と4回目。「しあわせはどこに」は、いつもの!といっても良い芦川いづみ様が美しいが故にどんどん不幸になるお話。「あじさいの歌」ではとぼけた味の殿山泰司の憎たらしいこと。
井田探監督「青春を返せ」アマプラにて鑑賞。冤罪で死刑判決を受けた兄のため奔走する妹。音楽ぎやや効きすぎるが、ひたむきな芦川いづみの姿に打たれ、そして昨今の事案とも相まって冤罪事件の重みを感じまくる。時代を考えるといくらでも起こりえそうで、悲しく辛い
ここ数ヶ月で寝てしまった映画、武蔵野夫人・天井桟敷の人々・タイトル忘れたけど芦川いづみ主演の日活青春映画 なんですよ
TLで口論しているツイを見るのなんか嫌。映画の中ならいいけどリアルはちょっと。日活映画における女性同士のバトルは『青い山脈』(1963年)『若草物語』(1964年)『四つの恋の物語』(1965年)『娘の季節』(1968年)等で観れるけど、『娘の季節』の和泉雅子VS芦川いづみはほとんどサスペンスだ。
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芦川いづみ
\花見帰りに/
あいにくの雨の中で千鳥ヶ淵あたりの桜見物をされている皆様!神保町で映画でもいかがですか?
★このあと16:30~『あじさいの歌』
日本映画黄金期の伝説のスター・石原裕次郎主演の石坂洋次郎原作の文芸ドラマ。洋館で暮らす薄幸な美少女役のヒロイン・芦川いづみの可憐さは永遠!
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芦川いづみ
どの映画を見るか。監督で選んだり、好きな俳優で選んだり、時代で絞ったりと色々ありますが、僕は俳優で選ぶことが多いですね。
吉永小百合さん、倍賞千恵子さん、渥美清さんの映画はたくさん見ました。最近は高倉健さん、渡哲也さん、石原裕次郎さん、北原三枝さん、芦川いづみさん、南田洋子さん。
どの映画を見るか。監督で選んだり、好きな俳優で選んだり、時代で絞ったりと色々ありますが、僕は俳優で選ぶことが多いですね。
最初は吉永小百合さんで、沢山の作品を見ました。渥美清さんの映画もかなり見ました。最近は高倉健さん、芦川いづみさん、石原裕次郎さん、北原三枝さん、南田洋子など。
今日は株式市場が休日で休場。昨日は早めに0時ごろ寝て、5時半位に眼が覚めた。カメラもって桜も見ながら歩いてこようかと思ったが、早くも晴れ間が消え曇り空。映画でも行ってこようかな。芦川いづみは今週後1,2本。川島雄三は入替前1本、入替後は3本位だった気がする。
『四つの恋の物語』(1965年日活)を流し観してたらさすが昭和、みんなよく煙草を吹かす。芦川いづみまで吸っている(笑)。私この映画のやさぐれ感のある芦川いづみなんか好きなんですよね~😆。何者でもない浜田光夫に惹かれる吉永小百合も日活らしくて、この映画いろいろ最高だと思う✨。
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芦川いづみ
映画『乳母車』★★★★4.0点。 芦川いづみ大会
今回で3〜4回目の鑑賞だが、何回観てもよくできていると感動する。
特に全員が狭い部屋に揃う…
今日も神保町シアターへ。芦川いづみ特集を3本立てで鑑賞。3本とも以前に観たことのある作品だけど1番面白かった記憶のある「乳母車」は殆ど忘れてたのにつまらなかった印象の「白い夏」は結構細部まで覚えてたのが不思議。そして小高雄二は「風のある道」でも屑の役どころ。
「あじさいの歌」観ました。陽のあたる坂道同様、石坂洋次郎の説明くさいせりふ回しはあるものの、こちらはソフトで観やすい。芦川いづみさんの魅力が爆発して輝きまくってる作品なのでアマプラで何度も観ましたが、フィルムで観るのがホンモノですざんね〜〜ん。
今日は法要の後、歩いてカメラ回して、これから入庫するかどうかだけだな。今終わるのが18時位と早い店が多いので5万位自動車登録税とかの為に元気出してこないといけないし。そのまま映画に回るなら微妙な時間だな。今週は芦川いづみと川島雄三の観てない作品だけ。
桜木町からの帰り道、神保町で道草。神保町シアターで「あじさいの歌」鑑賞。芦川いづみの役どころはまさに天使か妖精!初登場シーンで心奪われました。
「堂堂たる人生」(1961)-監督牛原陽二。石原裕次郎、長門裕之、芦川いづみ、桂小金治。倒産寸前の玩具会社を立て直そうと、頑張る裕次郎とその仲間たちの物語。コメディだが、ラブコメまではいかない。裕次郎といづみコンビは東宝のコメディ映画の宝田明と司葉子のコンビと重なるイメージがある。
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芦川いづみ
斎藤武市『白い夏』神保町シアター。全編観てしまうと次に観る映画に間に合わないことに気づき一時間ほど観て泣く泣く退席。田舎の港町の郵便局に就職した青山恭二。郵便局長の娘が芦川いづみでほのかな恋心を抱くが、積極的にアタックをかけて来るのは中原早苗だった。結末を心配しながら池袋へGO!
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芦川いづみ
芦川いづみサンを観に朝から神保町へ。まずは『乳母車』、眩しくてクラクラした!『洲崎パラダイス 赤信号』と同じ年(1956)の撮影で、新珠三千代と共演なので不思議な感じ。
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芦川いづみ
滝沢英輔『しろばんば』も見た。原作は井上靖の自伝的作品なんだそうだがあんな美人の叔母さんがいたのかうらやましい。
少年の目から見た、田舎はいじめがあるよねー古い家はいろいろ面倒だよねー若い男女が一緒にいたら子供ができるよねー、という話。芦川いづみさんが超絶綺麗。
「しろばんば」初鑑賞でした。いや〜フィルムで観れたのホントよかったです。伊豆の山々が美しい。生活文化の資料的な意味でも教科書みたいな作品ですね。あんな担任の先生だったらめちゃ良い子にするよ僕。芦川いづみさんが箱根八里歌うところマジで本人が歌ってるのでしょうか?だとしたら最高です。
書き漏らしてましたが、この旅の全ての始まりでもあった「春の夜の出来事」についても、展示がありました。
で、「当ホテル的」には、この作品の主演は芦川いづみだそうです。私も、全く同意見であります。
以上、ささやかな春の夜の出来事でした。失礼いたしました。
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芦川いづみ
「青春怪談」(1955年、日活、161)市川崑監督、和田夏十脚本、峰重義撮影。北原三枝、山村聡、三橋達也、轟夕起子、山根寿子、瑳峨三智子、芦川いづみ。重役の山村聡、娘の北原三枝。知り合いの轟夕起子と息子で合理的でハンサムな三橋達也。この2家のそれぞれが結婚に向けての騒動。芦川いづみも。
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芦川いづみ
男性的な北原三枝に好意を寄せる芦川いづみ、三橋達也との結婚の噂を聞いて「北原三枝は男性」と手紙を出す。轟夕起子は山村聡に好意を寄せて、なんとかしたい三橋達也と北原三枝が計画を。
芦川いづみ、日活入社第1回作品。
神保町シアターの芦川いづみ特集で「陽のあたる坂道」(日活1958年)鑑賞。
3時間半の長尺中、最大のヤマ場はいづみちゃんが東北弁で架空の先生のモノマネした4秒間。これだけでも見て良かったと思える映画。
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芦川いづみ
当時の映画に多かったかどうかわからないが、わしが見たこれくらいの時代の映画、ヒロイン(芦川いづみさんとか)がレイプされる展開が多かった気がする。ちょっと離れるが若大将シリーズも青大将が車で青姦しようとしたり。この当時は女性には受難多き時代だったかも。
芦川いづみさんが素晴らしい女優だということは言うまでもないのですが、昨日(日付変わったのでもう一昨日か)見た『陽のあたる坂道』で、北原三枝さんの魅力にも気づいてしまったではないか!
容姿端麗で、品のある知的な話し方。まるで一点を見つめているかのような目は非常に魅惑的。
日活時代の川島映画を観ると「好きにならずにいられない」芦川いづみサン。その後『駅』や『胸の振子』はマスターされたのだろうか?
もうひとつ面白くない日。芦川いづみは今日は止め。阿佐ヶ谷で川島雄三の飢える魂を観た。不倫から結婚に展開させようとする男女2組が悲劇に終わる話。日活。松竹ホームドラマのコメディ調とは逆のデカダンスや悲劇ものかな。それだけ、昔は人生1度的な価値観の方が強かったのでないかという気もする。
今日は芦川いづみでも見てくるか。洗濯はもうすぐ終わる。入浴は先程起床後すぐに済ませた。芦川特集とは言うものの、主役級でない作品も入ってはいる。別に彼女だけ見たいわけでもないのでよい。ただ、きっかけにはなる位ものだ。同様に成田三樹夫とか他の人でもそう。
若尾アヤヤ→芦川いづみに世代交代(??)しつつある日本映画旧作組
芦川いづみさん特集初日。
『陽のあたる坂道』(1958年)を鑑賞してきました。三時間半の大長編。原作は、戦後日本を象徴すると言っても過言ではない石坂洋次郎氏。
芦川いづみさんと北原三枝さんの美しさに目を奪われます。石原裕次郎主演。川地民夫デビュー作。昭和30年代、皆の目に輝きがあります。
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芦川いづみ
🌈今、コレが気になる🌈
🔴芦川いづみ 愁いを含んで、ほのかに甘く (文春e-book) | 高崎 俊夫, 朝倉 史明 | 映画...
🔵人気です
『日活映画1962年5月号』より「芦川いづみちゃんへ21の質問」。当時流行のツイストですがいづみさんはお気に召さなかったご様子😅。たしかに芦川いづみとツイストは繋がらない(笑)。ツイストといえば日活なら小林旭&浅丘ルリ子でしょうか😄。
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芦川いづみ
『嵐を呼ぶ男('66)』HD版。やはり映画として面白いのは裕次郎版よりもこっちだ。ゴリラのようなしかめ面でドラミング(ゴリラだけに)を決める渡哲也の凄まじいリアリズムは圧倒的。三十路を超えた芦川いづみの熟れ具合も悪くない。
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芦川いづみ
芦川いづみはモノクロ映画でも画質が悪くても目がキラキラしているのが分かるんだからジブリのヒロインの原型なのも納得。
清楚可憐な人って彼女のことだねぇ。
@yuri_chan5656 フローレンさん、今晩は。やはりスチール写真は、その映画のビジュアルな魅力を印画紙上に留めて集客に使われたものなので、格段に美しいですね。ひばり嬢画像を有難うございました。引き続きよい夕べを。
美空ひばり(その右に芦川いづみ)
松竹「若き日は悲し」1954
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芦川いづみ
『近代映画1961年6月号』より「裕ちゃん共演の日が楽しみネ!」。1961年、スキー事故で長期休養していた石原裕次郎をお宅訪問した芦川いづみ。芦川いづみにお見舞いに来られたらめっちゃ元気になりそう😄✨。『堂堂たる人生』(1961年日活)にそんなシーンありましたね😊。
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芦川いづみ
@George2Hello 芦川いづみが全編目を瞑りっぱなしなのにそれでも美しいっていうのがすごいなぁと。この映画面白いですよね。共感していただけてすごく嬉しいです😊。































