芦川いづみ 最新情報まとめ
"芦川いづみ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"芦川いづみ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
1966年の野村孝監督映画『殺るかやられるか』。注目はロケ地、芦川いづみさんがマダムのバーのロケは横浜市「瑞穂橋」付近。橋を渡れば在日米軍の湾岸施設「ノースドック」。撮影当時は「瑞穂橋梁」「穂積橋」も含め米軍が接収で撮影許可が下りたと。横浜中央市場など神奈川区の海岸部の撮影も貴重。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
@yu4ki9rin8りんりんさん。朝早く失礼致します。「殺るかやられるか」注目なのは、芦川いづみさんがメインヒロインで横浜か舞台の純粋なアクション映画としては、恐らく最後?の作品かと思います。芦川さんは当時はテレビドラマの仕事が中心で、映画では日活の後輩女優さんの脇に回っていた頃ですので貴重です。
Amazon primeで石原裕次郎系の芦川いづみ系の映画を再生することがあるが、いきなり🚬を吸い出すシーンが多くて、わー、これはこの時代にいなくて良かったと思う。といっても、社会人になってしばらくは、こんな感じではあったが。
今日のいづみちゃん
日活「青い山脈」1963
(1961〜1963年辺りが、可憐期を抜けて美貌期に入った芦川いづみの、美しさ&若さ兼備のピークだと思うのだけど、本作もそうだが、ソロでアップとなる場面数は、主演でない場合、作品を追うごとに著しく減っていく)
画像をもっと見る:
芦川いづみ
Amazon prime videoで1957年の斎藤武市監督映画『白い夏』。新任郵便局員の青山恭二さんを巡る局長の娘の芦川いづみさん、看護婦の中原早苗さん、芸妓の高友子さんを中心にユーモラスに描く。白いキャンパスに色鮮やかな夏の思い出を。ロケ地は千葉県天津小湊町(現:鴨川市内浦)「小湊郵便局」付近。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
井上梅次監督「未成年」アマプラにて鑑賞。町工場で働いていた若者が不良の世界へ。不良というかやくざか。再びまた真っ当になろうとする流れに、更正というよりややキャラ変を思うが、芦川いづみに出会ったらそら変わるかと(笑)普通の飯やで「リャンガーコーテル」て言ってて驚いた。
白い夏
青山恭二さんの主演作ながら、芦川いづみさん、高友子さん、中原早苗さんの3人のヒロインの存在感が大きい作品。日活のアクション路線前の作品は、女優さんがメインの作品が多くて松竹の映画みたいですね。監督の齋藤武市さんを始め松竹映画出身者が多かった影響?
@honehone_man_7 日活も、テレビ版30分青春シリーズ「信子」(芦川いづみ主演)などフィルムがあれば映像開放してほしいですね(今までスチールや宣材写真も見た事なし)。でも、相変わらず「野良猫ロック」ばかり今後も流すんでしょうね。。
『四つの恋の物語』1965年の西河克己監督作品。笠智衆と関口宏(佐野周二の息子)が同じ画面に納まってたり、長女芦川いづみと次女の恋人の藤竜也がすれ違ったり、いろいろと映画的ゴシップ的な記憶を喚起させる。恋人たちがキスした後で次の場面に移ってもどこまで行ったか観客に悟らせる演出脚本の妙。
学生時代、高崎俊夫先輩には、
私の8ミリ映画に刑事役で出てもらって、
新宿ゴールデン街を全力疾走してもらったりしたが、
今は、編集者、映画評論家として、重鎮のようで、
うらやましいことに、
『芦川いづみ』さんのインタビュー本まで出している^_^
画像をもっと見る:
芦川いづみ
1961年 挿入歌『ボナターレ』
二谷英明さん
1961年 映画
「ろくでなし野郎」
名シーンから
二谷英明さん 芦川いづみさん
日活脇役の皆さん
動画をもっと見る:
芦川いづみ
その壁を砕け 相当良かったからダビングして実家でも観たいわ〜。初・中平康作品だったけど、芦川いづみさんをめちゃくちゃキラキラ可愛く撮る‥?
スピード感に、田舎の噂好きとか警察の面子とかも描かれてたけど、俳優の表情も素晴らしく、とにかく良かった。
石原裕次郎登場曲?の相手役は私の憧れる芦川いづみさん一択なのよ!!!
要さんは芦川さんの存在はご存知だと思うんだけど🤔スタレビファンの方々にも知っていただきたいなぁ!
でもこの二人の共演作はコメディタッチで爽やかなのが多いから、あの曲のイメージには合わないか?
画像をもっと見る:
芦川いづみ
ヒロイン役の芦川いづみ、脇役の当時10代の新人女優だった太田雅子(梶芽衣子!)、由美かおる、橘和子の3人など女優陣が見栄えてたのと、山岡久乃、宇野重吉のベテランが作品を締めるなど、俳優たちの好演も個人的には予想以上にポイントが高くなり、裕次郎版より抜群に面白かった!
1963年美しい暦、青春映画なんだろうけどゴミみたいになってしまった大人たちも出てくるので綺麗なだけじゃなく。若い人たちがキラキラしたまま成長していける世界がいいなあ。などと思ってしまいました。長門裕之さんと芦川いづみさんが、すーごい可愛らしくて良かった。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
【映画に見る横浜市の今昔】横浜市中区「吉浜橋」付近。『わが恋の旅路』では岩下志麻さんが記憶喪失で入院する「横浜中央病院」は橋東詰め付近で現存。『こんにちは赤ちゃん』、「吉浜橋」で芦川いづみさんと和泉雅子さんが出会う。「派大岡川」「堀川」の上空は首都高速道路で山手の眺望は一部のみ。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
@Qs5kSpozlnejIYe @Ogiriodai テレビドラマにいましたね。竹下景子さん、池内淳子さん、上村香子さん、三ツ矢歌子さん、芦川いづみさん、
石田ゆり子さん、原日出子さん、夏目三久さん、新垣結衣さん、北川景子さん、長澤まさみさん、戸田恵梨香さん、蒼井優さん、中森明菜さん、河合奈保子さん、有村架純さん、
木村文乃さん。😀
@EcfUxKb40vwgp19 もちろん所持しておりますよ~。芦川いづみ関連は書籍もDVDもおおむね揃えてます。
この酸っぱさは、梅次ミュージカルの「ジャズ」「ショウ」ナンバーの字余り感覚に通じる。でも、いつもそうなのだけど、シンプルだけど観客を惹きつける構成、展開の面白さが優ってしまう。日活青春映画のプロトタイプでもある。芦川いづみの可憐さはもちろん、不良少女・東谷暎子がとにかくキュート。
尚ちゃんが芦川いづみさんと舞台で共演するというので見に行き、なぜか私は芦川いづみさん(若い頃の姿)と知り合いで、尚ちゃんの楽屋に連れて行ってもらい。
尚ちゃんに「今時間ないから連絡先教えてくれますか?」と携帯の番号を教えた夢をみました。
かかってきますように😇
GWの休日を利用して横浜市鶴見区の映画ロケ地の今昔のパイロット版のHP更新。知見者が内容の精査中。鶴見区は川崎市との関係が強く、横浜市と別扱いに。北西部の丘陵地帯、鶴見川流域の低地帯、1/3を占める埋立地の地形的特徴。余談、女優の芦川いづみさんは矢向幼稚園~市場中学と少女時代を鶴見で。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
こないだザッピングしてたら、80年代に放映されたと思しきドラマ『若い人』をやってた。石川秀美ってそんなに人気あったんだね。写真は直接関係ないけど石坂洋次郎と芦川いづみ。いづみ様の美しさを皆様と共有したくて。撮影は三木淳。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
今週公開の映画「それいけ!ゲートボールさくら組」主演の藤竜也さんインタビュー記事。奥様の芦川いづみさんへの変わらぬ強い愛は、キューピット役の裕次郎さんも大喜びでしょう。因みに藤さんの日活新人時代の相手役にはいづみさんの親友の笹森礼子さんが❤
画像をもっと見る:
芦川いづみ
1967年『かげぐち』
和泉雅子さん
1964年 映画
「成熟する季節」
名シーンから
和泉雅子さん 浜田光夫さん
芦川いづみさん 長門裕之さん
日活脇役の皆さん
動画をもっと見る:
芦川いづみ
昨日、去年から芦川いづみさんヲタになったツレに連れられて映画の聖地巡礼に行って来た。
普段近所しか歩かないのに丸一日2万歩も歩いて良い運動〜♪どころじゃない!😂
今こんな→ゥゥ…_:(´ω`」 ∠):_
画像をもっと見る:
芦川いづみ
小百合さんのイヤイヤが
可愛いです😄
1966年『小百合の花詩集』
吉永小百合さん
1963年 映画
「真白き富士の嶺」
名シーンから
吉永小百合さん
芦川いづみさん
小高雄二さん
動画をもっと見る:
芦川いづみ
📽️映画
『若草物語』(1964年)で新妻・早苗(芦川いづみ)が家を飛び出すことができず、「やっぱりわたしは家に帰るわ」と言ったり、『めし』(1951年)で倦怠期の妻(原節子)が、我慢して今の生活を続けることが「女の幸せなのね」とつぶやいたりしたのは、
1957年 映画
『お転婆三人姉妹 踊る太陽』
ペギー葉山さん(24歳)
芦川いづみさん(22歳)
浅丘ルリ子さん(17歳)
動画をもっと見る:
芦川いづみ
@kazura 本当にそうなんですよね。基本、轟が経営する酒場と隣接する河岸、そして芦川いづみと小沢昭一が勤める蕎麦屋の客席だけ。それ以外は三橋達也が彷徨う秋葉原くらいですものね。だからこそ入口出口ではないですが、勝鬨橋のシーンが効果的した。観る回数を重ねるごとに、この作品の凄さを感じます。
しろばんば(62🇯🇵) 2回目
東宝から日活に移籍した滝沢英輔監督
デビュー作は1925年の大ベテラン
『佳人』『祈るひと』『あじさいの歌』
芦川いづみ主演で撮られた4本はどれも秀作
これぞ日本のおばあちゃんというはまり役の北林谷栄
久々にフィルマークスでいいね!がついたので、何かなと思ったら、いま神保町シアターで芦川いづみ回顧上映してるのね!数年前も同タイトルの『恋する女優 芦川いづみ』という特集上映だった。その時観に行ったな
映画『硝子のジョニー 野獣のように見えて』
神保町の芦川いづみ様特集「真白き富士の嶺」は、1954年に大映で同タイトルの映画が製作されていますが、そちらは実在の高校ボート部遭難事故を題材にしたお話なのに対して、こちらは太宰治“葉桜と魔笛”を須藤勝人が脚色した一種の難病もの。主人公は白血病の妹吉永小百合を亡くした姉いづみ様ですが→
それにしても『出撃』(64日活)が観たい。芦川いづみはもちろん、浜田光夫、進千賀子も出ていて戦争物は好みではないんですがこれは観たい。浜田光夫が『近代映画1964年1月号』で「特種な状況におかれた人間の心理を描く意欲作だけに大へんむずかしい」と語っています。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
この作品で〈妹役〉の吉永によると、〈姉役〉の芦川いづみは〈マリア様〉のようなひとで、吉永がNGを続けたときに抱き締めて優しく励ましてくれたとか。
たしかに芦川いづみは〈聖母〉だった。
【稲毛タイムス】
☆☆☆☆
(神保町シアターにて)
そもそも石原裕次郎と芦川いづみコンビが私は好きだ。『あいつと私』(61)や『あじさいの歌』(60)『乳母車』(56)等石坂洋次郎原作の映画でも息ピッタリで二人は演技者として相性がいいと思う。観てるとホッとする二人なんですよね。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
昭和の人気女優4人の共演作『若草物語』
芦川いづみ、浅丘ルリ子、吉永小百合、和泉雅子というビッグネームが揃った映画です。
今で例えると、有村架純、橋本環奈、吉岡里帆、本田翼の共演みたいな感じでしょうか。
#昭和
#映画
#女優
画像をもっと見る:
芦川いづみ
【今日の映画】
4/11は「しっかりいい朝食の日」
ティファニーで朝食を、で主演を務めた映画界の華オードリー・ヘップバーン。
今日は、かつて和製オードリーと称された日本の女優、芦川いづみさんの作品を紹介します。
#今日の映画
#芦川いづみ
霧笛が俺を呼んでいる(60🇯🇵) 2回目
監督 山崎徳次郎
21歳で他界した赤木圭一郎の代表作
第三の男(49)を意識した作り
全編に流れる心地よいジャズ
華のある女優の芦川いづみと日活2作目の吉永小百合
白黒映画の方が雰囲気出せたんじゃないかな
英国車オースチン・ヒーリー100もカッコ良い
評価C
画像をもっと見る:
芦川いづみ
1本目は「知と愛の出発」。今日観るうちではこれだけが初見。過去の作品を現在の物差しで評価するのは反対だけど、この作品はさすがにちょっと観ていてしんどかった。小高雄二だけでなく宇野重吉も酷い。芦川いづみの美しさは特筆もの(もやもやして感情移入しづらいけど)。ただし結末で救われる。
昔の映画だから価値観を問題にすべきではないとはいえそれ以外にも、なぜか芦川いづみを置いてけぼりにしていく不良たちだの、女の悲鳴をきいても特にどうもしない主人公たちだの、真面目に脚本を書いたのだろうか演出してるんだろうかみたいな箇所が多い。
「硝子のジョニー 野獣のように見えて」初鑑賞。特に客入りがよかった。「知と愛の出発」と連続で観たので芦川いづみさんの役作りの比較が出来て面白かった。方向性は真逆だがどちらも肉体にパワーが漲っていて演技もパワフルに感じられる。ギターのブッ壊しぷりも最高。走り方も変わるんですね〜。
シネマヴェーラ渋谷のカガキョン特集。初日、二日目と9本+トーク+サイン本といい感じだったが、それから忙しく行けてなかった映画に久々行けた。で、芦川いづみ特集滑り込み3本
画像をもっと見る:
芦川いづみ
神保町シアター「恋する女優 芦川いづみ」いよいよ最終週。そしていよいよ中平康監督『誘惑』の上映が始まります! 撮影はおそらく1957年の初夏の頃。ちょうど初夏へと向かう爽やかな季節に、ぜひともこの作品を劇場で! 皆さまよろしくどうぞ。
神保町シアターにて『あした晴れるか』を観た。
石原裕次郎との共演だが、芦川いづみのコメディアンヌぶりとメガネっ娘を楽しめた。
劇場にあった江口寿史氏のポスターが美しい。
画像をもっと見る:
芦川いづみ
神保町シアターの芦川いづみさん特集、1本1本かみしめるように楽しく観ています。どの作品も観るごとに様々な発見があるけれど、今週分も日活デビュー作『青春怪談』のいづみさまの囁きにノックダウンです。「モチそうよ、お姉さま」
母になろうとする女性
訳あって子供と別れる女性
愛を確かめ合った二人
1966年
『ユー・アンド・ミー』
和泉雅子さん 山内賢さん
1964年 映画
「こんにちは赤ちゃん」
名シーンから
和泉雅子さん 山内賢さん
芦川いづみさん 小園蓉子さん
日活脇役の皆さん
動画をもっと見る:
芦川いづみ
4月6日は桂木洋子さんの誕生日。
芦川いづみさん主演の『硝子のジョニー 野獣のように見えて』では、男(アイ・ジョージ)を棄てて夜の街で生きる女を演じています。
神保町シアターの特集企画「恋する女優 芦川いづみ」で上映されます。
いまの私の頭の中身。
昨年末の磯崎新さん逝去、先月の大江健三郎さん逝去、そして個人的に一大ブームの映画女優芦川いづみさん。一見関わりのない三つの出来事が一つの頭の中で混在し、もはや制御不能に陥りつつある。
画像をもっと見る:
芦川いづみ

































