芦川いづみ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1963年美しい暦、青春映画なんだろうけどゴミみたいになってしまった大人たちも出てくるので綺麗なだけじゃなく。若い人たちがキラキラしたまま成長していける世界がいいなあ。などと思ってしまいました。長門裕之さんと芦川いづみさんが、すーごい可愛らしくて良かった。
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芦川いづみ
【映画に見る横浜市の今昔】横浜市中区「吉浜橋」付近。『わが恋の旅路』では岩下志麻さんが記憶喪失で入院する「横浜中央病院」は橋東詰め付近で現存。『こんにちは赤ちゃん』、「吉浜橋」で芦川いづみさんと和泉雅子さんが出会う。「派大岡川」「堀川」の上空は首都高速道路で山手の眺望は一部のみ。
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芦川いづみ
@Qs5kSpozlnejIYe @Ogiriodai テレビドラマにいましたね。竹下景子さん、池内淳子さん、上村香子さん、三ツ矢歌子さん、芦川いづみさん、
石田ゆり子さん、原日出子さん、夏目三久さん、新垣結衣さん、北川景子さん、長澤まさみさん、戸田恵梨香さん、蒼井優さん、中森明菜さん、河合奈保子さん、有村架純さん、
木村文乃さん。😀
@EcfUxKb40vwgp19 もちろん所持しておりますよ~。芦川いづみ関連は書籍もDVDもおおむね揃えてます。
この酸っぱさは、梅次ミュージカルの「ジャズ」「ショウ」ナンバーの字余り感覚に通じる。でも、いつもそうなのだけど、シンプルだけど観客を惹きつける構成、展開の面白さが優ってしまう。日活青春映画のプロトタイプでもある。芦川いづみの可憐さはもちろん、不良少女・東谷暎子がとにかくキュート。
尚ちゃんが芦川いづみさんと舞台で共演するというので見に行き、なぜか私は芦川いづみさん(若い頃の姿)と知り合いで、尚ちゃんの楽屋に連れて行ってもらい。
尚ちゃんに「今時間ないから連絡先教えてくれますか?」と携帯の番号を教えた夢をみました。
かかってきますように😇
GWの休日を利用して横浜市鶴見区の映画ロケ地の今昔のパイロット版のHP更新。知見者が内容の精査中。鶴見区は川崎市との関係が強く、横浜市と別扱いに。北西部の丘陵地帯、鶴見川流域の低地帯、1/3を占める埋立地の地形的特徴。余談、女優の芦川いづみさんは矢向幼稚園~市場中学と少女時代を鶴見で。
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芦川いづみ
こないだザッピングしてたら、80年代に放映されたと思しきドラマ『若い人』をやってた。石川秀美ってそんなに人気あったんだね。写真は直接関係ないけど石坂洋次郎と芦川いづみ。いづみ様の美しさを皆様と共有したくて。撮影は三木淳。
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芦川いづみ
今週公開の映画「それいけ!ゲートボールさくら組」主演の藤竜也さんインタビュー記事。奥様の芦川いづみさんへの変わらぬ強い愛は、キューピット役の裕次郎さんも大喜びでしょう。因みに藤さんの日活新人時代の相手役にはいづみさんの親友の笹森礼子さんが❤
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芦川いづみ
1967年『かげぐち』
和泉雅子さん
1964年 映画
「成熟する季節」
名シーンから
和泉雅子さん 浜田光夫さん
芦川いづみさん 長門裕之さん
日活脇役の皆さん
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芦川いづみ
昨日、去年から芦川いづみさんヲタになったツレに連れられて映画の聖地巡礼に行って来た。
普段近所しか歩かないのに丸一日2万歩も歩いて良い運動〜♪どころじゃない!😂
今こんな→ゥゥ…_:(´ω`」 ∠):_
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芦川いづみ
小百合さんのイヤイヤが
可愛いです😄
1966年『小百合の花詩集』
吉永小百合さん
1963年 映画
「真白き富士の嶺」
名シーンから
吉永小百合さん
芦川いづみさん
小高雄二さん
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芦川いづみ
📽️映画
『若草物語』(1964年)で新妻・早苗(芦川いづみ)が家を飛び出すことができず、「やっぱりわたしは家に帰るわ」と言ったり、『めし』(1951年)で倦怠期の妻(原節子)が、我慢して今の生活を続けることが「女の幸せなのね」とつぶやいたりしたのは、
1957年 映画
『お転婆三人姉妹 踊る太陽』
ペギー葉山さん(24歳)
芦川いづみさん(22歳)
浅丘ルリ子さん(17歳)
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芦川いづみ
@kazura 本当にそうなんですよね。基本、轟が経営する酒場と隣接する河岸、そして芦川いづみと小沢昭一が勤める蕎麦屋の客席だけ。それ以外は三橋達也が彷徨う秋葉原くらいですものね。だからこそ入口出口ではないですが、勝鬨橋のシーンが効果的した。観る回数を重ねるごとに、この作品の凄さを感じます。
しろばんば(62🇯🇵) 2回目
東宝から日活に移籍した滝沢英輔監督
デビュー作は1925年の大ベテラン
『佳人』『祈るひと』『あじさいの歌』
芦川いづみ主演で撮られた4本はどれも秀作
これぞ日本のおばあちゃんというはまり役の北林谷栄
久々にフィルマークスでいいね!がついたので、何かなと思ったら、いま神保町シアターで芦川いづみ回顧上映してるのね!数年前も同タイトルの『恋する女優 芦川いづみ』という特集上映だった。その時観に行ったな
映画『硝子のジョニー 野獣のように見えて』
神保町の芦川いづみ様特集「真白き富士の嶺」は、1954年に大映で同タイトルの映画が製作されていますが、そちらは実在の高校ボート部遭難事故を題材にしたお話なのに対して、こちらは太宰治“葉桜と魔笛”を須藤勝人が脚色した一種の難病もの。主人公は白血病の妹吉永小百合を亡くした姉いづみ様ですが→
それにしても『出撃』(64日活)が観たい。芦川いづみはもちろん、浜田光夫、進千賀子も出ていて戦争物は好みではないんですがこれは観たい。浜田光夫が『近代映画1964年1月号』で「特種な状況におかれた人間の心理を描く意欲作だけに大へんむずかしい」と語っています。
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芦川いづみ
この作品で〈妹役〉の吉永によると、〈姉役〉の芦川いづみは〈マリア様〉のようなひとで、吉永がNGを続けたときに抱き締めて優しく励ましてくれたとか。
たしかに芦川いづみは〈聖母〉だった。
【稲毛タイムス】
☆☆☆☆
(神保町シアターにて)
そもそも石原裕次郎と芦川いづみコンビが私は好きだ。『あいつと私』(61)や『あじさいの歌』(60)『乳母車』(56)等石坂洋次郎原作の映画でも息ピッタリで二人は演技者として相性がいいと思う。観てるとホッとする二人なんですよね。
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芦川いづみ
昭和の人気女優4人の共演作『若草物語』
芦川いづみ、浅丘ルリ子、吉永小百合、和泉雅子というビッグネームが揃った映画です。
今で例えると、有村架純、橋本環奈、吉岡里帆、本田翼の共演みたいな感じでしょうか。
#昭和
#映画
#女優
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芦川いづみ
【今日の映画】
4/11は「しっかりいい朝食の日」
ティファニーで朝食を、で主演を務めた映画界の華オードリー・ヘップバーン。
今日は、かつて和製オードリーと称された日本の女優、芦川いづみさんの作品を紹介します。
#今日の映画
#芦川いづみ
霧笛が俺を呼んでいる(60🇯🇵) 2回目
監督 山崎徳次郎
21歳で他界した赤木圭一郎の代表作
第三の男(49)を意識した作り
全編に流れる心地よいジャズ
華のある女優の芦川いづみと日活2作目の吉永小百合
白黒映画の方が雰囲気出せたんじゃないかな
英国車オースチン・ヒーリー100もカッコ良い
評価C
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芦川いづみ
1本目は「知と愛の出発」。今日観るうちではこれだけが初見。過去の作品を現在の物差しで評価するのは反対だけど、この作品はさすがにちょっと観ていてしんどかった。小高雄二だけでなく宇野重吉も酷い。芦川いづみの美しさは特筆もの(もやもやして感情移入しづらいけど)。ただし結末で救われる。
昔の映画だから価値観を問題にすべきではないとはいえそれ以外にも、なぜか芦川いづみを置いてけぼりにしていく不良たちだの、女の悲鳴をきいても特にどうもしない主人公たちだの、真面目に脚本を書いたのだろうか演出してるんだろうかみたいな箇所が多い。
「硝子のジョニー 野獣のように見えて」初鑑賞。特に客入りがよかった。「知と愛の出発」と連続で観たので芦川いづみさんの役作りの比較が出来て面白かった。方向性は真逆だがどちらも肉体にパワーが漲っていて演技もパワフルに感じられる。ギターのブッ壊しぷりも最高。走り方も変わるんですね〜。
シネマヴェーラ渋谷のカガキョン特集。初日、二日目と9本+トーク+サイン本といい感じだったが、それから忙しく行けてなかった映画に久々行けた。で、芦川いづみ特集滑り込み3本
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芦川いづみ
神保町シアター「恋する女優 芦川いづみ」いよいよ最終週。そしていよいよ中平康監督『誘惑』の上映が始まります! 撮影はおそらく1957年の初夏の頃。ちょうど初夏へと向かう爽やかな季節に、ぜひともこの作品を劇場で! 皆さまよろしくどうぞ。
神保町シアターにて『あした晴れるか』を観た。
石原裕次郎との共演だが、芦川いづみのコメディアンヌぶりとメガネっ娘を楽しめた。
劇場にあった江口寿史氏のポスターが美しい。
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芦川いづみ
神保町シアターの芦川いづみさん特集、1本1本かみしめるように楽しく観ています。どの作品も観るごとに様々な発見があるけれど、今週分も日活デビュー作『青春怪談』のいづみさまの囁きにノックダウンです。「モチそうよ、お姉さま」
母になろうとする女性
訳あって子供と別れる女性
愛を確かめ合った二人
1966年
『ユー・アンド・ミー』
和泉雅子さん 山内賢さん
1964年 映画
「こんにちは赤ちゃん」
名シーンから
和泉雅子さん 山内賢さん
芦川いづみさん 小園蓉子さん
日活脇役の皆さん
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芦川いづみ
4月6日は桂木洋子さんの誕生日。
芦川いづみさん主演の『硝子のジョニー 野獣のように見えて』では、男(アイ・ジョージ)を棄てて夜の街で生きる女を演じています。
神保町シアターの特集企画「恋する女優 芦川いづみ」で上映されます。
いまの私の頭の中身。
昨年末の磯崎新さん逝去、先月の大江健三郎さん逝去、そして個人的に一大ブームの映画女優芦川いづみさん。一見関わりのない三つの出来事が一つの頭の中で混在し、もはや制御不能に陥りつつある。
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芦川いづみ
『風船』@ラピュタ阿佐ヶ谷
事業家として成功した森雅之。しかし跡取り息子・三橋達也は欲にまみれ、北原三枝の誘惑に負け、愛人・新珠三千代を死に追いやる…。
愛して止まない川島監督作品✨。
芦川いづみが演じる、名前の通り純粋な心を持つ珠子。
父・森雅之と共に、いつまでも見つめていたい。
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芦川いづみ
現在神保町シアターで特集上映「恋する女優・芦川いづみ」が開催されています。
実は、江口寿史さんの画集『彼女』は芦川さんのイラストで幕を開けます。
そのイラストを芦川さんが初めて見たとき、「少女のように抱きしめて喜ばれた」とご担当者に伺ったことを思い出しました。
映画『霧笛が俺を呼んでいる』★★★3.5点。 芦川いづみ大会
ひさびさに観た。
この頃多かった外国映画の翻案で、これは『第三の男』。
薬物…
「結婚相談(1965)」
芦川いづみさん主演の日活映画。凄く衝撃的というか、沢村貞子さんの変貌ぶりに驚愕したし、ただ結婚がしたかっただけなのに…思わず"えっ!"と叫んでしまう展開。またそのラストは嫌だなぁと思っていたのですが、最後の最後でホッコリと笑わせて頂きました。とにかくラストが…!
【映画に見る東京の地形】田園調布4丁目の台地、自然堤防のロケ地。急な坂道(階段)と多摩川の風景。田園調布、火山灰土の関東ローム層の武蔵野台地、河川で削られ土砂が再堆積された谷底低地、多摩川三角州性低地の自然堤防で構成。青山京子さんも芦川いづみさんも鰐淵晴子さんも「女優の階段」を。
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芦川いづみ
ラピュタ阿佐ヶ谷〈映画監督川島雄三〉で『風船』(1956)を観た。風船が象徴するのは人間の魂らしい。社会的旧弊や悪習に囚われた母と息子、それらに囚われない父と娘の話。結構重く怖い家族の崩壊の話でもある。その中でも芦川いづみがいい!それと、観察者たる二本柳寛も印象に残る。
別の日の仕事帰り、神保町シアターの「恋する女優芦川いづみ」特集へ。ここは昨年7月以来のようである。それだけ心に余裕がなかったということか。心に余裕がなくなると、映画を観る時間に身を委ねる余裕もなくなる。時間がないわけではないから、無理にでも映画を観れば逆に心が落ち着くいうのに。
あれだけ「京子さまいづみさま」と騒いでたのに、土日の映画には行けません。
「美しい人」の再見はおろか、芦川いづみ特集に至っては一度も行けてません…
ええ、サイン本とかDVDとか、「10万年の彼方」です。
せめて酒だけは「ほのかに甘く」行きたいと、小鰯の南蛮漬に、野沢菜の醤油漬に、筍ご飯。
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芦川いづみ
@StephanieSays75 ほとんど読んでますよ!日活映画大好きだし、芦川いづみ大好きだし、60年代の日本映画大好きだし!
明日は芦川いづみへ行くような気がする。今日も19時の回に行っても良かったが、早朝クロアチア戦を見ていたし、柳川掘割物語は3時間位の映画だったので止めた。朝方は前場多少買い付け等してたから映画観てる途中で居眠りはしそうだったし、事実した。
神保町の芦川いづみ様特集で初めて観た「しあわせはどこに」は、小糸のぶ原作を池田一朗と監督の西河克己が脚色した1956年製作映画。八重洲にある建設会社の入社面接を受けに来ている両親のいないいづみ様が、その会社の得意先らしき二本柳寛の口利きで入社し、育ててくれた伯母北林谷栄に死なれ、そ→
映画『しあわせはどこに』★★★3.5点。 芦川いづみ大会
これまた甘いシナリオで、都合の良い偶然が続出するが、展開が劇的でテンポはいいので…
赤木の顔と芦川いづみの顔が重なっているが、映画のなかにこのような場面はない。芦川のほうをプリントから鋏で切り抜いて重ねた、というような出来ばえの、その意味で楽しい合成だ。
ー「ジャケットを見せたい 曲も聴かせたい 第23回」片岡義男
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