芦川いづみ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「しろばんば」初鑑賞でした。いや〜フィルムで観れたのホントよかったです。伊豆の山々が美しい。生活文化の資料的な意味でも教科書みたいな作品ですね。あんな担任の先生だったらめちゃ良い子にするよ僕。芦川いづみさんが箱根八里歌うところマジで本人が歌ってるのでしょうか?だとしたら最高です。
書き漏らしてましたが、この旅の全ての始まりでもあった「春の夜の出来事」についても、展示がありました。
で、「当ホテル的」には、この作品の主演は芦川いづみだそうです。私も、全く同意見であります。
以上、ささやかな春の夜の出来事でした。失礼いたしました。
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芦川いづみ
「青春怪談」(1955年、日活、161)市川崑監督、和田夏十脚本、峰重義撮影。北原三枝、山村聡、三橋達也、轟夕起子、山根寿子、瑳峨三智子、芦川いづみ。重役の山村聡、娘の北原三枝。知り合いの轟夕起子と息子で合理的でハンサムな三橋達也。この2家のそれぞれが結婚に向けての騒動。芦川いづみも。
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芦川いづみ
男性的な北原三枝に好意を寄せる芦川いづみ、三橋達也との結婚の噂を聞いて「北原三枝は男性」と手紙を出す。轟夕起子は山村聡に好意を寄せて、なんとかしたい三橋達也と北原三枝が計画を。
芦川いづみ、日活入社第1回作品。
神保町シアターの芦川いづみ特集で「陽のあたる坂道」(日活1958年)鑑賞。
3時間半の長尺中、最大のヤマ場はいづみちゃんが東北弁で架空の先生のモノマネした4秒間。これだけでも見て良かったと思える映画。
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芦川いづみ
当時の映画に多かったかどうかわからないが、わしが見たこれくらいの時代の映画、ヒロイン(芦川いづみさんとか)がレイプされる展開が多かった気がする。ちょっと離れるが若大将シリーズも青大将が車で青姦しようとしたり。この当時は女性には受難多き時代だったかも。
芦川いづみさんが素晴らしい女優だということは言うまでもないのですが、昨日(日付変わったのでもう一昨日か)見た『陽のあたる坂道』で、北原三枝さんの魅力にも気づいてしまったではないか!
容姿端麗で、品のある知的な話し方。まるで一点を見つめているかのような目は非常に魅惑的。
日活時代の川島映画を観ると「好きにならずにいられない」芦川いづみサン。その後『駅』や『胸の振子』はマスターされたのだろうか?
もうひとつ面白くない日。芦川いづみは今日は止め。阿佐ヶ谷で川島雄三の飢える魂を観た。不倫から結婚に展開させようとする男女2組が悲劇に終わる話。日活。松竹ホームドラマのコメディ調とは逆のデカダンスや悲劇ものかな。それだけ、昔は人生1度的な価値観の方が強かったのでないかという気もする。
今日は芦川いづみでも見てくるか。洗濯はもうすぐ終わる。入浴は先程起床後すぐに済ませた。芦川特集とは言うものの、主役級でない作品も入ってはいる。別に彼女だけ見たいわけでもないのでよい。ただ、きっかけにはなる位ものだ。同様に成田三樹夫とか他の人でもそう。
若尾アヤヤ→芦川いづみに世代交代(??)しつつある日本映画旧作組
芦川いづみさん特集初日。
『陽のあたる坂道』(1958年)を鑑賞してきました。三時間半の大長編。原作は、戦後日本を象徴すると言っても過言ではない石坂洋次郎氏。
芦川いづみさんと北原三枝さんの美しさに目を奪われます。石原裕次郎主演。川地民夫デビュー作。昭和30年代、皆の目に輝きがあります。
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芦川いづみ
🌈今、コレが気になる🌈
🔴芦川いづみ 愁いを含んで、ほのかに甘く (文春e-book) | 高崎 俊夫, 朝倉 史明 | 映画...
🔵人気です
『日活映画1962年5月号』より「芦川いづみちゃんへ21の質問」。当時流行のツイストですがいづみさんはお気に召さなかったご様子😅。たしかに芦川いづみとツイストは繋がらない(笑)。ツイストといえば日活なら小林旭&浅丘ルリ子でしょうか😄。
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芦川いづみ
『嵐を呼ぶ男('66)』HD版。やはり映画として面白いのは裕次郎版よりもこっちだ。ゴリラのようなしかめ面でドラミング(ゴリラだけに)を決める渡哲也の凄まじいリアリズムは圧倒的。三十路を超えた芦川いづみの熟れ具合も悪くない。
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芦川いづみ
芦川いづみはモノクロ映画でも画質が悪くても目がキラキラしているのが分かるんだからジブリのヒロインの原型なのも納得。
清楚可憐な人って彼女のことだねぇ。
@yuri_chan5656 フローレンさん、今晩は。やはりスチール写真は、その映画のビジュアルな魅力を印画紙上に留めて集客に使われたものなので、格段に美しいですね。ひばり嬢画像を有難うございました。引き続きよい夕べを。
美空ひばり(その右に芦川いづみ)
松竹「若き日は悲し」1954
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芦川いづみ
『近代映画1961年6月号』より「裕ちゃん共演の日が楽しみネ!」。1961年、スキー事故で長期休養していた石原裕次郎をお宅訪問した芦川いづみ。芦川いづみにお見舞いに来られたらめっちゃ元気になりそう😄✨。『堂堂たる人生』(1961年日活)にそんなシーンありましたね😊。
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芦川いづみ
@George2Hello 芦川いづみが全編目を瞑りっぱなしなのにそれでも美しいっていうのがすごいなぁと。この映画面白いですよね。共感していただけてすごく嬉しいです😊。
アマプラにある『日本仁侠伝 血祭り喧嘩状』(1966年)ってめちゃめちゃ面白くないですか?任侠物やアクションが苦手な私もこの映画は心底面白いと思う。エンタメとして一級品のストーリーと、高橋英樹、宍戸錠、藤竜也、芦川いづみに和泉雅子、太田雅子というとんでもないキャスティング!最高😊。
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芦川いづみ
115分でスリリングなエンターテインメントになっている。
公開は昭和40年。58年経っても何もかわっていない日米の関係。
どうすればマシになるのか?
とモヤモヤ考えていたら朝になっていた。
面白い映画なのは保証する。
primeVideo会員であれば必見。
芦川いづみさんがかわいい。
昨日4日朝6時からチャンネルNECOで放映してた芦川いづみ主演の『結婚相談』はストーリーに書かれていたコールガールが想像とだいぶ違って偽装結婚相談所。あの時代としてはエグい展開。
今朝の渡哲也版『嵐を呼ぶ男』、来週12日は『その壁を砕け』にも芦川いづみ。
初めて観たときはなんの情報も無しで観てただただ翻弄された印象だったけど、久しぶりに観て、
...ん〜やっぱりまだ消化しきれなかった、
でも芦川いづみはやっぱり美人なあ!
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芦川いづみ
『東京マダムと大阪夫人』@ラピュタ。超絶大傑作。端役の人生ひとつ笑いや意外性と無関係にしない大量キャラ立てと重層的な驚異の情報量は、全ての鍵がうねるように高橋貞二、芦川いづみ、北原三枝の三角関係に収斂。道理で脚本が番匠作品の富田義朗。生命力やリズムを見事に汲み取ったのは川島雄三。
DVD「知と愛の出発」
「出発」前に我慢できずポチってもうた。
お話しは色々アレで雑だし、発色には気になる箇所もある。しかし、そもそもがロケ撮影と芦川いづみを愛でる作品なのだから、復元は正解だ。
背景には妙高山(=赤倉)が聳え…
姫の「最も印象に残るロケ地」からも近い訳だ。寄ってくかな…
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芦川いづみ
え~っと、お花も綺麗ですよ~
って、写真撮ってたら、映画1本見逃してもうた…せっかくの平日休みなのに。しかも映画の日なのに。
でも、名花(=芦川いづみさま)のデビュー作(未見)だけは見逃すまじ…と、阿佐ヶ谷へ向かいます。
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芦川いづみ
趣味は60年代邦画鑑賞。アマプラで観てます。吉永小百合、芦川いづみ、和泉雅子、石原裕次郎、高橋英樹の圧倒的存在感!そして当時の日本の底抜けの明るさは別の国のようです。若い人にこそ見て欲しい。高度経済成長期の希望に満ちた時代、この明るさが本来の日本なのだと知って欲しい。
京マチ子の後継者って誰かなぁ、なかなかいない。
私、結構飯島直子さんが近いかなって思うんだけどどうなんだろう。またいいドラマに出て欲しい。
若尾文子は多分深田恭子とかが路線としては踏襲してるんだろうなぁ。昔の女優さん、本当に綺麗。芦川いづみさん見たとき、少女漫画の主人公かと思った…
神保町シアターでの芦川いづみさん特集、今回もスタンプラリーあり。だけどDVDは全部持ってるからなぁ。笑。とりあえずポストカードはもらいに行かねば。
@9avyNe9uksqIqiJ @25XMoYHgFLvjqBN 見た作品によるかと😅
今、アマプラで日活作品が数多く見られますけど、2本立ての看板作品より、添え物の白黒映画が結構面白いですね。特に、芦川いづみや長門裕之の主演作に秀作が多いです。
再来週から、神保町シアターの特集は芦川いづみさん。アマゾンプライムビデオの日活の映画を観る中で、大好きになった女優さんです。どの役も少し陰があって、快活な少女を演じてもどこか愁いを秘めています。さて、この春スクリーンで何回会えるだろう。
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芦川いづみ
映画『光る海』★★2.5点。 吉永浜田コンビの作品系列では格段に豪華な配役。「あいつと私」の石原裕次郎と芦川いづみと比較すると、格の違い歴然、荷が重…
シネマヴェーラ清順師特集「無鉄砲大将」は大学生の時に観ていますが今回観直した全ての場面に全く記憶がなく、初めて観たも同然でした。大学空手部所属でローラースケート場の指導員のバイトをしている和田浩治が、憧れ以上の想いを抱いているジャズ喫茶店員芦川いづみ様がヤクザ富田仲次郎の毒牙に→
私は日活映画を観ても当時生まれていなかったので懐かしいとは思わない。だから何だこの若造が!知ったこと言うな!と言われればぐうの音も出ない(若くはないけど)。けど好きなんですよね、やめられません。私にとっては芦川いづみも吉永小百合も酒井和歌子もリアルタイムの女優さんなのです。
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芦川いづみ
映画『美しい庵主さん』★★★★4.5点。 タイトルに違わず美しい庵主さんの芦川いづみ、凛々しく清々しい好青年小林旭、利発で愛くるしい都会っ子浅丘ル…
@avecbeads 『偽善への挑戦』、まさにその『風船』撮影中の川島雄三監督と芦川いづみさんが表紙の本ですよね。存在は知りつつ、北村想さんが寄稿されていることは存じ上げませんでした。現在、品切れ中のようなので古書店等で探して読みたいです。
そういや少しまえにレクで吉永小百合の映画『青い山脈』をみんなで見たけど60年前の映画と知ってたまげたくま🐻😀吉永さん17歳がとても可愛いけどそれより先生役の芦川いづみさんが今にも通じる美人さんでビッくらポンくま🐻😀
3月に神保町シアターで5回目となる芦川いづみさん特集上映。待ってました! たっぷりと! チャンネルNECOでも3作品を放送。
@yorunonagare 藤さんすみません。
今日も可愛いです。
『清水の暴れん坊』ですね。
この映画は
石原裕次郎さんの優しさ
赤木圭一郎さんのカッコよさ
芦川いづみさんの可愛いさ
三拍子揃っている貴重な
作品です…。😄😄
芦川いづみさんの『知と愛の出発』のカラー復元版を見たんだけと、写真立てにある三人で写っているセーラー服姿の写真がカラーになっていた。1958年の映画だから当時の日本ではまだ白黒写真のプリントしかなかったんじゃないかなと思ったり…🙄
『未成年』
教育映画的な側面もあるような気がする。覚醒剤の恐ろしさ。
いつの時代も悪党達は使い捨てにできる無知で向こう見ずな若者を求めてる。彼らを甘い言葉で誘惑する。日々の生活がいかに単調でも、慎ましい生活でも、家族と一緒に食事をできる幸福よ。あと芦川いづみは天使なのでみんな見て!
『未成年』出世以外の幸福があると諭す伊藤雄之助はいい味だしており、星と二重映しになって童話を語る芦川いづみも美しさをたたえている。長屋の路地を歩む動作を清川が反復する時、映画は幕を閉じるだろう。東谷暎子は『情婦マノン』の真似をする。
シネマヴェーラ渋谷にて『未成年』鑑賞。
慎ましく暮らしてきた若者がチンピラとのいざこざをきっかけに裏の世界に誘い込まれる。
なんとやるせない話か。
長門裕之、芦川いづみ。2人が夢を語り、無邪気に駆ける場面に泣ける。
解釈を委ねられるようなラストだけど新たな門出と捉えたくなる。
我慢できずに『知と愛の出発』(1958年日活)DVDを観る。すごい映画を観た。何がすごいって内容がすごい、純潔とは何か?それも一要素だけれど、うーむ…、白木マリとの同性愛的関係、セーラー服のまま泳ぐ芦川いづみ、様々な要素で頭が爆発しそうになる。カラー復元に関してはこれが限界だと思う。
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芦川いづみ
#知と愛の出発[カラー復元版]
#芦川いづみ さん #川地民夫 さん主演で明日発売カラー復元版DVD。既にお手元に届いていらっしゃるファンの皆様のツイートを拝見しました。公開当時のコニカラー復元版でないのが残念ですが、今回復元にご尽力された皆様に感謝です🎬



































