芦川いづみ 最新情報まとめ
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神保町シアターでの芦川いづみさん特集、今回もスタンプラリーあり。だけどDVDは全部持ってるからなぁ。笑。とりあえずポストカードはもらいに行かねば。
@9avyNe9uksqIqiJ @25XMoYHgFLvjqBN 見た作品によるかと😅
今、アマプラで日活作品が数多く見られますけど、2本立ての看板作品より、添え物の白黒映画が結構面白いですね。特に、芦川いづみや長門裕之の主演作に秀作が多いです。
再来週から、神保町シアターの特集は芦川いづみさん。アマゾンプライムビデオの日活の映画を観る中で、大好きになった女優さんです。どの役も少し陰があって、快活な少女を演じてもどこか愁いを秘めています。さて、この春スクリーンで何回会えるだろう。
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芦川いづみ
映画『光る海』★★2.5点。 吉永浜田コンビの作品系列では格段に豪華な配役。「あいつと私」の石原裕次郎と芦川いづみと比較すると、格の違い歴然、荷が重…
シネマヴェーラ清順師特集「無鉄砲大将」は大学生の時に観ていますが今回観直した全ての場面に全く記憶がなく、初めて観たも同然でした。大学空手部所属でローラースケート場の指導員のバイトをしている和田浩治が、憧れ以上の想いを抱いているジャズ喫茶店員芦川いづみ様がヤクザ富田仲次郎の毒牙に→
私は日活映画を観ても当時生まれていなかったので懐かしいとは思わない。だから何だこの若造が!知ったこと言うな!と言われればぐうの音も出ない(若くはないけど)。けど好きなんですよね、やめられません。私にとっては芦川いづみも吉永小百合も酒井和歌子もリアルタイムの女優さんなのです。
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芦川いづみ
映画『美しい庵主さん』★★★★4.5点。 タイトルに違わず美しい庵主さんの芦川いづみ、凛々しく清々しい好青年小林旭、利発で愛くるしい都会っ子浅丘ル…
@avecbeads 『偽善への挑戦』、まさにその『風船』撮影中の川島雄三監督と芦川いづみさんが表紙の本ですよね。存在は知りつつ、北村想さんが寄稿されていることは存じ上げませんでした。現在、品切れ中のようなので古書店等で探して読みたいです。
そういや少しまえにレクで吉永小百合の映画『青い山脈』をみんなで見たけど60年前の映画と知ってたまげたくま🐻😀吉永さん17歳がとても可愛いけどそれより先生役の芦川いづみさんが今にも通じる美人さんでビッくらポンくま🐻😀
3月に神保町シアターで5回目となる芦川いづみさん特集上映。待ってました! たっぷりと! チャンネルNECOでも3作品を放送。
@yorunonagare 藤さんすみません。
今日も可愛いです。
『清水の暴れん坊』ですね。
この映画は
石原裕次郎さんの優しさ
赤木圭一郎さんのカッコよさ
芦川いづみさんの可愛いさ
三拍子揃っている貴重な
作品です…。😄😄
芦川いづみさんの『知と愛の出発』のカラー復元版を見たんだけと、写真立てにある三人で写っているセーラー服姿の写真がカラーになっていた。1958年の映画だから当時の日本ではまだ白黒写真のプリントしかなかったんじゃないかなと思ったり…🙄
『未成年』
教育映画的な側面もあるような気がする。覚醒剤の恐ろしさ。
いつの時代も悪党達は使い捨てにできる無知で向こう見ずな若者を求めてる。彼らを甘い言葉で誘惑する。日々の生活がいかに単調でも、慎ましい生活でも、家族と一緒に食事をできる幸福よ。あと芦川いづみは天使なのでみんな見て!
『未成年』出世以外の幸福があると諭す伊藤雄之助はいい味だしており、星と二重映しになって童話を語る芦川いづみも美しさをたたえている。長屋の路地を歩む動作を清川が反復する時、映画は幕を閉じるだろう。東谷暎子は『情婦マノン』の真似をする。
シネマヴェーラ渋谷にて『未成年』鑑賞。
慎ましく暮らしてきた若者がチンピラとのいざこざをきっかけに裏の世界に誘い込まれる。
なんとやるせない話か。
長門裕之、芦川いづみ。2人が夢を語り、無邪気に駆ける場面に泣ける。
解釈を委ねられるようなラストだけど新たな門出と捉えたくなる。
我慢できずに『知と愛の出発』(1958年日活)DVDを観る。すごい映画を観た。何がすごいって内容がすごい、純潔とは何か?それも一要素だけれど、うーむ…、白木マリとの同性愛的関係、セーラー服のまま泳ぐ芦川いづみ、様々な要素で頭が爆発しそうになる。カラー復元に関してはこれが限界だと思う。
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芦川いづみ
#知と愛の出発[カラー復元版]
#芦川いづみ さん #川地民夫 さん主演で明日発売カラー復元版DVD。既にお手元に届いていらっしゃるファンの皆様のツイートを拝見しました。公開当時のコニカラー復元版でないのが残念ですが、今回復元にご尽力された皆様に感謝です🎬
芦川いづみさん主演の日活映画『知と愛の出発』(1958)のDVDをフラゲしたんだけど、これってカラー復元版だったのか‼️👉
こんなことができるならペギー葉山×芦川いづみ×浅丘ルリ子の御三方主演の井上梅次監督作品『お転婆三人姉妹 踊る太陽』(1957)の復元もお願いしますよ🙏💦
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芦川いづみ
吉永小百合の難病物の中で『愛と死の記録』(1966年日活)が一番好き。蔵原惟繕監督。渡哲也との共演作の中でも最高傑作であると思う。ちゃんと青春が描かれているのがいいし演出もカメラワークもいい。洒落た映像がモノクロームに映える。映画としての完成度が高い。芦川いづみの助演もいい😊。
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芦川いづみ
「ジャズ·オン·パレード1956年 裏町のお転婆娘」@シネマヴェーラ渋谷。歌うのが好きで上京した江利チエミは、ミュージカルの主役に抜擢され...。興行をめぐるドタバタも良いけど、新珠三千代·月丘夢路·芦川いづみ·南田洋子·浅丘ルリ子などのスターが勢揃いで歌って踊る最後のショーが圧巻😁。
『ジャズ・オン・パレード1956年 裏町のお転婆娘』四幕のミュージカルシーンでも、二幕の『セ・シ・ボン』と四幕の『下町のお転婆娘』で熱唱を聞くことができる。一幕にはハワイアンを踊る南田洋子と日本娘役として芦川いづみが登場。水夫役でフランキー堺。
@yu4ki9rin8 松原さんは世話好きで、以前芦川いづみさんがインタビューでコメントされてましたが、毎年秋には日活のOGを松原さんのご自宅で開かれるとか。一昨年はコロナ禍。昨年は旦那様の急逝などで松原さん主催は無理でしたが、先輩の清水まゆみさんが幹事で銀座で日活OG会が出来て本当に良かったですよね。
赤ん坊を抱いた錠は教会の芦川いづみに赤ん坊を任せ真犯人を追う。模造拳銃が玩具製造工場と突き止めた錠、犯人は錠の戦友だった。
錠の「稼業シリーズ」の続編のような作品。普通の「水割り」という言葉を初めて聞きました。
滝沢英輔監督『あじさいの歌』を見た。ハイネックの青いワンピースを着てお屋敷や庭を駆ける芦川いづみ以外は特に言うことがない。ベッドに寝転がりながら手鏡を見るショットもいい。石原裕次郎はまた写真家の役。会話の繋ぎなどスムーズで基本的に邪魔しない感じ。数カ所ある斜め位置のカメラは変。
@kohonano @Ma88970419 いやいやお恥ずかしい…。青森弘前が誇る文豪、石坂洋次郎原作×芦川いづみさんの映画は最高ですね。(というか、あの時代の日活映画は100本以上みています…)
中平康監督『あした晴れるか』を見た。モタッとした話し方と動きをする石原裕次郎の以外の役者がいい。伊達眼鏡の芦川いづみも、中原早苗も杉山俊夫もテンポに合う声と喋り方。テンポとは、車に乗っていると大概言い合いをして何かにぶつかったり急ブレーキかけたり故障したりというところにもでてる。
『めぐりあい』(1968年東宝)も『陽のあたる坂道』(1958年日活)も、酒井和歌子や芦川いづみの笑顔が見たくて繰り返し鑑賞してしまう。心が救われるような気持ちになる。そういう映画の見方をしてもいいですよね。
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芦川いづみ
今日は日活映画 を見てとても心が洗われてすがすがしい気持です。芦川いづみさんの美しさが最も良く表現された名作と言っていいと思ります。
学生時代、日活撮影所にエキストラのアルバイトに行った。2階から見下ろす女優は新人の吉永小百合さん。可愛い。しかし私は大人の芦川いづみさんに惹かれました。彼女の映画は沢山観ました。私の友人の友人のお嫁さんです(残念ながら…お目にかかれる機会無し)
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芦川いづみ
映画『成熟する季節』のDVD到着。『その人は遠く』『私は泣かない』『娘の季節』ともに和泉雅子さん芦川いづみさんが共演。和泉雅子さんの非行や軽薄な娘が、冷静さで問題を炙り出しさり気なく諭す芦川いづみさん存在で思慮深く、物語に深みと厚さを。日活の対照的な女優の存在感で魅力の相乗効果を。
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芦川いづみ
これ何の映画かわからないスチール写真。裏には鉛筆書きで「1956 しわあせはどこに」とあるけど、芦川いづみ主演の『しあわせはどこに』(1956年日活)ではないと思う🤔。浅丘ルリ子と山根寿子かな?ならば『愛は降る星のかなたに』(1956年日活)だと思う。確信は持てないけど😖。。
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芦川いづみ
1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』。舞台(ロケ地)の上田市。城北高校は上田市北小学校、校舎は新築。教師の山中(長門裕之さん)がオートバイに乗った奈井(芦川いづみさん)と出会うは新参町付近、市庁舎は新築移転で現在は商工会議所に。花木悠子(和泉雅子さん)の自宅は北国街道の柳町。
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芦川いづみ
1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』のDVD到着。周囲から問題視される高校三年生の花木悠子(和泉雅子さん)の視点。複雑な家庭環境を抱えるも聡明さで明朗な悠子、教師の山中(長門裕之さん)と奈井(芦川いづみさん)の恋愛を絡めて描く青春学園。ロケ地は上田市と長野市「丸光百貨店」など。
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芦川いづみ
「いのちの朝」(1961年,日活,139)阿部豊監督、須藤勝人脚色、峰重義撮影。宇野重吉、高野由美、芦川いづみ、佐野浅夫、小園蓉子、清水将夫、内藤武敏。画家宇野重吉の娘芦川いづみは生命保険の勧誘。売れない宇野の友人清水将夫は売れっ子。薦められて宇野は芦川の絵画を描く。
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芦川いづみ
戦前の映画のタッチが感じられると思ったら阿部豊監督は結構面白い経歴で最晩年の作品。しっとりとした温かみのある作品に。ロケ地は鶴見の総持寺とか。宇野重吉と芦川いづみの相性が良くて好きです。何作あるんだろう。芦川いづみの笑顔が輝く作品に。
「ろくでなし野郎」(1961年,日活,137)松尾昭典監督、星川清司脚本、山崎善弘撮影。二谷英明、芦川いづみ、長門裕之、中原早苗、安部徹、郷鍈治、芦田伸介。神父の格好をした二谷英明は工場建設で潤う街に親友に会いにやってきたが死んでした。街は安倍徹のヤクザに牛耳られ。
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芦川いづみ
たまたま表示されたので観た
石原裕次郎のあじさいのうた
という映画、62年前の映画みたい
です。西武百貨店やバスが
かなりレトロ。
タイムスリップしたようです。
芦川いづみさんという女優さん
知らなかったです。とても美人
な方でした。
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芦川いづみ
舛田利雄監督:嵐を呼ぶ男 (1966年)
渡哲也主演によるリメイク版。
話はベタだし、権力者はスケベだし、演奏は手パクだけど、女性陣がみな美人で、しかも衣装がめちゃくちゃおしゃれ。
ヒロインの芦川いづみさんのファッションショウとして一見の価値あり。
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芦川いづみ
1959年に独で開催された「ミュンヘン日本女優見本市」。日本映画界からの出席者は松竹=小山明子、東宝=司葉子、大映=若尾文子、新東宝=大空真弓、日活=芦川いづみ、だって。あまりに素晴らし過ぎのメンバー。
日活映画『若草物語』(1964年12月31日公開)の四姉妹
妹たちにスキーを教えている芦川いづみさん。「こうかしら?」って感じの浅丘ルリ子さん、積極的に練習している吉永小百合さん。和泉雅子さんは、「こたつに入りたいわ」と思ってるかも?
良いお年を!🙆♂️
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芦川いづみ
@v4bPd4V77BHU1SK 小林監督が昭和の女性(例えば芦川いづみさん)をイメージして演出したとも言われていて、恋する女性3人が現代風と古風な感じの絶妙なバランスで配置されていて、何度でも観たくなる大好きな作品です。
@star_box707 このころの中平康監督作品のなかの芦川いづみの美しさは異常
歴史的
2022年に観た映画(Amazon prime)で面白かったやつ、その2は石原裕次郎主演のこれ。自分の立ち位置がブレそうな時にこれ観るとビシッと整う。
助演の芦川いづみさんは宮崎アニメのヒロインのモデルになっている女優さんで宮崎駿監督が大ファンらしい。
「堂堂たる人生」
『学生野郎と娘たち』(1960年日活)より芦川いづみ(と波多野憲)。台本とともに。この映画群像劇なんですが、真の主人公は中原早苗だと思っています。ラストにおけるビンタと啖呵、「うるせえぞ!ロッキード!」がかっこよすぎ。中平康監督。
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