芦川いづみ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
芦川いづみさん主演の日活映画『知と愛の出発』(1958)のDVDをフラゲしたんだけど、これってカラー復元版だったのか‼️👉
こんなことができるならペギー葉山×芦川いづみ×浅丘ルリ子の御三方主演の井上梅次監督作品『お転婆三人姉妹 踊る太陽』(1957)の復元もお願いしますよ🙏💦
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芦川いづみ
吉永小百合の難病物の中で『愛と死の記録』(1966年日活)が一番好き。蔵原惟繕監督。渡哲也との共演作の中でも最高傑作であると思う。ちゃんと青春が描かれているのがいいし演出もカメラワークもいい。洒落た映像がモノクロームに映える。映画としての完成度が高い。芦川いづみの助演もいい😊。
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芦川いづみ
「ジャズ·オン·パレード1956年 裏町のお転婆娘」@シネマヴェーラ渋谷。歌うのが好きで上京した江利チエミは、ミュージカルの主役に抜擢され...。興行をめぐるドタバタも良いけど、新珠三千代·月丘夢路·芦川いづみ·南田洋子·浅丘ルリ子などのスターが勢揃いで歌って踊る最後のショーが圧巻😁。
『ジャズ・オン・パレード1956年 裏町のお転婆娘』四幕のミュージカルシーンでも、二幕の『セ・シ・ボン』と四幕の『下町のお転婆娘』で熱唱を聞くことができる。一幕にはハワイアンを踊る南田洋子と日本娘役として芦川いづみが登場。水夫役でフランキー堺。
@yu4ki9rin8 松原さんは世話好きで、以前芦川いづみさんがインタビューでコメントされてましたが、毎年秋には日活のOGを松原さんのご自宅で開かれるとか。一昨年はコロナ禍。昨年は旦那様の急逝などで松原さん主催は無理でしたが、先輩の清水まゆみさんが幹事で銀座で日活OG会が出来て本当に良かったですよね。
赤ん坊を抱いた錠は教会の芦川いづみに赤ん坊を任せ真犯人を追う。模造拳銃が玩具製造工場と突き止めた錠、犯人は錠の戦友だった。
錠の「稼業シリーズ」の続編のような作品。普通の「水割り」という言葉を初めて聞きました。
滝沢英輔監督『あじさいの歌』を見た。ハイネックの青いワンピースを着てお屋敷や庭を駆ける芦川いづみ以外は特に言うことがない。ベッドに寝転がりながら手鏡を見るショットもいい。石原裕次郎はまた写真家の役。会話の繋ぎなどスムーズで基本的に邪魔しない感じ。数カ所ある斜め位置のカメラは変。
@kohonano @Ma88970419 いやいやお恥ずかしい…。青森弘前が誇る文豪、石坂洋次郎原作×芦川いづみさんの映画は最高ですね。(というか、あの時代の日活映画は100本以上みています…)
中平康監督『あした晴れるか』を見た。モタッとした話し方と動きをする石原裕次郎の以外の役者がいい。伊達眼鏡の芦川いづみも、中原早苗も杉山俊夫もテンポに合う声と喋り方。テンポとは、車に乗っていると大概言い合いをして何かにぶつかったり急ブレーキかけたり故障したりというところにもでてる。
『めぐりあい』(1968年東宝)も『陽のあたる坂道』(1958年日活)も、酒井和歌子や芦川いづみの笑顔が見たくて繰り返し鑑賞してしまう。心が救われるような気持ちになる。そういう映画の見方をしてもいいですよね。
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芦川いづみ
今日は日活映画 を見てとても心が洗われてすがすがしい気持です。芦川いづみさんの美しさが最も良く表現された名作と言っていいと思ります。
学生時代、日活撮影所にエキストラのアルバイトに行った。2階から見下ろす女優は新人の吉永小百合さん。可愛い。しかし私は大人の芦川いづみさんに惹かれました。彼女の映画は沢山観ました。私の友人の友人のお嫁さんです(残念ながら…お目にかかれる機会無し)
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芦川いづみ
映画『成熟する季節』のDVD到着。『その人は遠く』『私は泣かない』『娘の季節』ともに和泉雅子さん芦川いづみさんが共演。和泉雅子さんの非行や軽薄な娘が、冷静さで問題を炙り出しさり気なく諭す芦川いづみさん存在で思慮深く、物語に深みと厚さを。日活の対照的な女優の存在感で魅力の相乗効果を。
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芦川いづみ
これ何の映画かわからないスチール写真。裏には鉛筆書きで「1956 しわあせはどこに」とあるけど、芦川いづみ主演の『しあわせはどこに』(1956年日活)ではないと思う🤔。浅丘ルリ子と山根寿子かな?ならば『愛は降る星のかなたに』(1956年日活)だと思う。確信は持てないけど😖。。
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芦川いづみ
1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』。舞台(ロケ地)の上田市。城北高校は上田市北小学校、校舎は新築。教師の山中(長門裕之さん)がオートバイに乗った奈井(芦川いづみさん)と出会うは新参町付近、市庁舎は新築移転で現在は商工会議所に。花木悠子(和泉雅子さん)の自宅は北国街道の柳町。
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芦川いづみ
1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』のDVD到着。周囲から問題視される高校三年生の花木悠子(和泉雅子さん)の視点。複雑な家庭環境を抱えるも聡明さで明朗な悠子、教師の山中(長門裕之さん)と奈井(芦川いづみさん)の恋愛を絡めて描く青春学園。ロケ地は上田市と長野市「丸光百貨店」など。
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芦川いづみ
「いのちの朝」(1961年,日活,139)阿部豊監督、須藤勝人脚色、峰重義撮影。宇野重吉、高野由美、芦川いづみ、佐野浅夫、小園蓉子、清水将夫、内藤武敏。画家宇野重吉の娘芦川いづみは生命保険の勧誘。売れない宇野の友人清水将夫は売れっ子。薦められて宇野は芦川の絵画を描く。
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芦川いづみ
戦前の映画のタッチが感じられると思ったら阿部豊監督は結構面白い経歴で最晩年の作品。しっとりとした温かみのある作品に。ロケ地は鶴見の総持寺とか。宇野重吉と芦川いづみの相性が良くて好きです。何作あるんだろう。芦川いづみの笑顔が輝く作品に。
「ろくでなし野郎」(1961年,日活,137)松尾昭典監督、星川清司脚本、山崎善弘撮影。二谷英明、芦川いづみ、長門裕之、中原早苗、安部徹、郷鍈治、芦田伸介。神父の格好をした二谷英明は工場建設で潤う街に親友に会いにやってきたが死んでした。街は安倍徹のヤクザに牛耳られ。
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芦川いづみ
たまたま表示されたので観た
石原裕次郎のあじさいのうた
という映画、62年前の映画みたい
です。西武百貨店やバスが
かなりレトロ。
タイムスリップしたようです。
芦川いづみさんという女優さん
知らなかったです。とても美人
な方でした。
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芦川いづみ
舛田利雄監督:嵐を呼ぶ男 (1966年)
渡哲也主演によるリメイク版。
話はベタだし、権力者はスケベだし、演奏は手パクだけど、女性陣がみな美人で、しかも衣装がめちゃくちゃおしゃれ。
ヒロインの芦川いづみさんのファッションショウとして一見の価値あり。
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芦川いづみ
1959年に独で開催された「ミュンヘン日本女優見本市」。日本映画界からの出席者は松竹=小山明子、東宝=司葉子、大映=若尾文子、新東宝=大空真弓、日活=芦川いづみ、だって。あまりに素晴らし過ぎのメンバー。
日活映画『若草物語』(1964年12月31日公開)の四姉妹
妹たちにスキーを教えている芦川いづみさん。「こうかしら?」って感じの浅丘ルリ子さん、積極的に練習している吉永小百合さん。和泉雅子さんは、「こたつに入りたいわ」と思ってるかも?
良いお年を!🙆♂️
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芦川いづみ
@v4bPd4V77BHU1SK 小林監督が昭和の女性(例えば芦川いづみさん)をイメージして演出したとも言われていて、恋する女性3人が現代風と古風な感じの絶妙なバランスで配置されていて、何度でも観たくなる大好きな作品です。
@star_box707 このころの中平康監督作品のなかの芦川いづみの美しさは異常
歴史的
2022年に観た映画(Amazon prime)で面白かったやつ、その2は石原裕次郎主演のこれ。自分の立ち位置がブレそうな時にこれ観るとビシッと整う。
助演の芦川いづみさんは宮崎アニメのヒロインのモデルになっている女優さんで宮崎駿監督が大ファンらしい。
「堂堂たる人生」
『学生野郎と娘たち』(1960年日活)より芦川いづみ(と波多野憲)。台本とともに。この映画群像劇なんですが、真の主人公は中原早苗だと思っています。ラストにおけるビンタと啖呵、「うるせえぞ!ロッキード!」がかっこよすぎ。中平康監督。
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芦川いづみ
美しい庵主さん (1958年公開)
橋本環奈さんの坊主頭😀彼女は欧米人に多い「長頭系」なので坊主姿が似合うんですよね。次回は #芦川いづみ さんがこの作品で演じられたような尼さん役で再度坊主頭姿をぜひ!
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芦川いづみ
<芦川いづみインタビュー>『硝子のジョニー』では、台本の台詞を色分けして撮影に臨みました
今年の映画鑑賞収穫
1.初見映画約470本(歴代1位)
2.石原裕次郎見放題コンプリート
3.芦川いづみ ″
4.中平康監督 ”
5.月間最多鑑賞85本
6.アンソニー・マン
7.キング・ヴィダー
8.ウィリアム・ディターレ
9.成瀬巳喜男権利切れ作品
10.007見放題コンプリート
『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年日活)は私7年ほど前に『芦川いづみ DVDセレクション』で初めて観たのですが、監督蔵原惟繕&脚本山田信夫→典子シリーズ→『めぐりあい』(1968年東宝)と一本の線で繋がっていることが感慨深い。これらの映画をリアルタイムで観た人たちがうらやましい。
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芦川いづみ
タイトルはないけどこれは『未成年』(1955年日活)のスチール写真と思われます。この映画面白いのでDVDにならないかな。たしか長門裕之と芦川いづみがかけっこするシーンがあって、吉永小百合&浜田光夫の前にかけっこシーンが!これは日活青春映画の先駆か!?と感動した覚えがあります(笑)。
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芦川いづみ
これは『出撃』(1964年日活)なんだろうか?これもタイトルの記載がなくわからない一枚。ちなみに『出撃』は観たい映画の一本です。芦川いづみはもちろん、浜田光夫、進千賀子も出ている。戦争物は好みではないんですがこれは観たい。
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芦川いづみ
「あじさいの歌」(1960年,日活,129)滝沢英輔監督、池田一朗脚色、横山実撮影。石原裕次郎、芦川いづみ、東野英治郎、轟夕起子、大坂志郎、小高雄二、中原早苗。散歩をしていた石原裕次郎は足を挫いた東野英治郎を家まで送ると娘の芦川いづみが。思わずあじさいと写真を撮る。
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芦川いづみ
芦川いづみの母親はまちがいから家を追い出されて大阪。ひょんなことであじさいに写った芦川の写真が母親の轟夕紀子の目に入り。いかにも日活らしい明るいなかに影のある作品。よく出来てます。とりあえず芦川いづみがキレイ。横浜のシーンの建物なんだっけ。
最近手に入れたスチール写真の一枚なんですが、なんの映画かわからず。。芦川いづみと長門裕之というのはわかるんですが。とはいえかっこよくないですかこれ。これでTシャツ作りたい😊。
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芦川いづみ
「若い俳優達のなかでは芦川いづみの人気が群を抜いていた。可愛い上に飾らない天然ボケが受け、男達は何とか彼女の笑いを取ろうと小話、インチキ手品、トランプ、トリックを繰り出した。」
(宍戸錠『シシド 小説・日活撮影所』より)
@StephanieSays75 それは凄いですね。私はあれを観てからというもの、思い出さずに川崎市内を通過する事が出来なくなりました。芦川いづみを思い出さずに神宮外苑絵画館を眺められないのと一緒です。映画の中でいづみちゃんが演ずる女性とはどういう人か、深い興味を劇中共演男優が示さず、観客に任せるのも独特ですね。
旧勘定人町。
1963年の映画「青い山脈」で芦川いづみさんが二谷英明さんのほっぺたひっぱたいて芹川のこんな坂道を駆け下りて行くシーンがあった。似たような坂はいくつもある。探せば分かるかも。
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芦川いづみ
『その壁を砕け』(1959年日活)って芦川いづみ云々関係なくすごく面白い映画じゃないですか。私なんか繰り返し観ちゃうんですよね。青春映画じゃないしこういうサスペンス?的な作品は本来苦手なはずなんですが…、不思議です。「必要なのは俺たちの勇気だよ」。DVD買おうかな🤔。
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芦川いづみ
芦川いづみ主演映画『知と愛の出発』のカラー復元映像が到着!公開時以来となる「カラー復元版」で、2023年2月3日待望の初DVDリリース!!
『佳人』(1958年日活)を久しぶりに観る。30分を過ぎた頃大人になったつぶらちゃん(芦川いづみ)が登場してなんだか泣きそうになりました。この役できるの当時も今も芦川いづみしかいないんじゃないでしょうか。リメイクなど絶対あり得ない作品だと思う。
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芦川いづみ
@noir1129 DVD持ってます。芦川いづみの主演作は買ってしまいますね😊。アマプラにあってもDVDで観ちゃいます(笑)。
最近スチール写真にハマってます。その時代のにおいみたいなものを感じて。
@ryochikun22 家族的ムード。日活にはそれがありますね。作品から感じられます😊。
以前芦川いづみベスト10を考えたんですが、めちゃめちゃ難しかったです💦。姉役も先生役も私は好きです。
@TOKEIWOTOMETE 芦川いづみさんの(豪華競演者の皆様✨で中原康監督‼️)のこちらの映画知りませんでした‼️いづみちゃんで成人映画なんですか⁉️!(◎_◎;)💦?
やっぱり『若草物語』(1964年日活)の長女・芦川いづみ、次女・浅丘ルリ子、三女・吉永小百合、四女・和泉雅子ってとんでもなくすごいと思う🤔。それに輪をかけてすごいのが父親役が伊藤雄之助ということ。この四姉妹で令和現在続編作って欲しい。もちろん浜田光夫も。
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