若尾文子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
三浦綾子原作、山本薩夫監督の映画「氷点」をDVDで観た。主人公(安田道代)の継母役の若尾文子の演技がやはりすごい。おば役の森光子もよい味を出している。名画だと思う。#三浦綾子 #氷点 #若尾文子 #森光子 #山本薩夫
『心の日月』菊池寛原作のNHK放送劇の映画化。田坂具隆作のリメイクでもある。飯田橋での若尾文子との出会いはどんくさい菅原謙二のせいですれ違いに終わる。以後もすれ違いは続き、その都度若尾は車で去る。映画館で立山美雪に抱きつかれ嫌がる菅原の視線の先に若尾がいる場面すらある。
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若尾文子
1974年東宝『三婆』
いつまで続く女の戦い、三益、田中、木暮で本妻、妾、小姑を演じる奇妙な同棲生活ぶり
有島一郎の姿も
キャメラは若尾文子さんの義兄の村井博、監督は中村登だよ(^^)
こんなドラマ、ハイビジョン4Kだと無理だろうな、画面が綺麗すぎる。大映ドラマ的なフィルム撮影じゃないと…
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若尾文子
思うので。若尾文子の「薔薇の」なんとか(薔薇とつく若尾文子映画は2本あり、どっちもいいづらい題名)でのピアノの先生役で、「出戻りの女を(社長の息子の)嫁に?」という実家へ乗り込んで、何が問題なんですか、と、いうのと優柔不断の菅原健二に「あんた、しっかりしなさいよ」という役とか。
映画なんか全然興味も理解もないので別にあれなのですが、けど、1933年生まれ89歳の岡田茉莉子が喪主だという。
岡田茉莉子さん元気だ。
同じ年に生まれている若尾文子はもう、数年来、表には出てこない
(若尾文子は11月生まれなので1月生まれの岡田茉莉子より一年弱若い)
『偽大学生』は若尾文子の頭痛の映画でもあった。ああ、そうだ。後半のジェリー藤尾のお母さんの場面を見て、『刺青[タトゥー]あり』を観たくなったんだ。
観てない😭若尾文子の可愛い映画何本でも観たい😭
シネマヴェーラで木村恵吾『心の日月』原田治夫『おーい中村君』
『心の日月』菊池寛の臭いメロドラマを洒落たクリスマス映画にする演出にうっとり。若尾文子と菅原謙二の何度も続くすれ違いを時間を最初に戻し恋を成就させるハンカチ社長で恋のキューピッド船越英二が素晴らしくて何度も笑い泣いた。
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若尾文子
「夜の罠」@シネマヴェーラ渋谷
B級感溢れるモノクロ大映サスペンス。そこに若尾文子が登場すると、映画の格が上がる。愛のために無茶をするヒロインは若尾文子の真骨頂。船越英二との共演シーンでは明らかにリラックスして輝いている。この時代の若尾文子は本当に素晴らしい。愛すべき作品でした。
名優・船越英二の第一週、船越の七変化もさることながらヒロインの魅力も見どころ。『夜はいじわる』のツンデレ山本富士子、『夜の罠』で悲惨な目に合う若尾文子。そして、劇場で観るしかない『偽大学生』も残すところ2回。絶対に忘れられない恐ろしい映画を是非!
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若尾文子
@Ricola53821664 ご無沙汰しております‼️
この映画、ジェリー藤尾がヤバいですね。→褒めてます😊w
相変わらず未ソフト化ですが、以前、「若尾文子目当てで観たら 肩すかし」された感じで、若尾さんの存在感うすい……というかジェリー藤尾が強烈すぎの映画だったと思いました(^^;
ポスターがバタ臭い(若尾文子様にみえない、、)のが残念だが学生運動家がチルアウトするジャズ喫茶には「真夏の夜のジャズ」のポスターが貼られているし、モダンな映画です。なんせ増村と脚本白坂依志雄のタッグで、グルーヴィーだ。
『夜の罠』夫の無実をはらすため独自に捜査に乗り出す若尾文子だが、怪しい医師の南原宏治にはヤクの受け渡しをさせられ、失敗するとホラー映画まがいに注射器で襲われる。早川雄三には捕らえられ部下に浴槽で水責めにあう。危うしあやや。
それをこの映画は当時である1954年にもってきているので、多少無理があります。
ところで、劇場では、私は気づかなかったのですが、DVDで観ていると若尾文子が待っている飯田橋駅前のシーンでは、ガマガエルだかツチガエルが啼いています。(という効果音が入っている)
「夜の罠」は、アメリカ原作モノの「私を深く埋めて」よりずっとおもしろかったのですが、「花実のない森」「氷菓子が壊れるとき」などなど、大映はミステリーがうまくない(若尾文子が下手?)感じがします(映画会社によって得手不得手があるの?)「猫は知っていた」もなあ。
木村惠吾『心の日月』1954
大ヒット作『君の名は』の翌年大映作品。向こうは数寄屋橋、本作は有楽町橋!若尾文子と菅原謙二が主演のザ・メロドラマだ。だが、真の主役は船越英二かも。そしてスマホ時代のメロドラマを考えてしまう。ラストで全ての伏線が回収され落涙する。ニヒルな船越さん。必見作!
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若尾文子
映画「蛍火」
での若尾文子の役は、あの坂本龍馬(演: 森美樹)の妻になるお龍の役(映画ではお良)。
このシーンはあの有名な、外に捕手の気配を察知して裸同然で飛び出して龍馬の逃がすシーン
(映画は史実に正確に描かれているわけではないと思う。というか坂本龍馬の映画ではない)
昔観た切りの日本橋再見。
確かに市川崑作品としては普通っぽいというか薄味よな...
面白いんだが。
くまはお孝さんが冷たいとか言ってたけど奥さん亡くなったからって自分と寝てくれるあたり超優しくないっすか。
淡島千景と若尾文子のかわいさよ。
今は上映してないけど、「若尾文子映画祭」の予告映像素敵すぎて繰り返し見ちゃう🥰着物姿が1番好きだけど、お洋服でも何してても美しい…
@hoshinonozomimi こちが感謝だよこの映画この女優さんわかおあやこ様若尾文子貴方に
似てますだよ 一度ごらんなさいね
アマゾン若尾文子祭なら何とか
買えるかな貴重な作品だよ
貴方と似た難病で生き方の勉強になりましてねまたね
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若尾文子
エルピス、脚本、内容が面白いのはもちろん、
カット割りもすごくいいなと思い、
3話の長澤まさみ、4話の鈴木亮平のそれぞれのタイトめのカットなんかは、増村保造作品の若尾文子と川口浩を見ているようなスリル感と画面の強度がある!
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若尾文子
「大映4K映画祭」1月下旬から順次 #若尾文子、#山本富士子、#雷蔵、#京マチ子、#勝新|山陰中央新報デジタル
ど、もしや苦手になってきたのかな。若尾文子には相変わらずハマりませんなぁ。自分はこの時代だと高峰秀子と京マチ子が好きです。本作品のミヤコ蝶々は良かった。
映画は没落貴族の娘が無頼派の上原に恋し子を産み&独立する事で、時代と出自を越えて女の自立を謳う形にラストが改変されてるが、大枠は増村保造&白坂の50年前の脚本に基づくらしい。が50年前に映画化してれば若尾文子のリアル愛憎劇となり無頼派が主役にはならなかっただろうなので本作の方がベター
若尾文子、大昔深夜テレビの映画で、インポテンツの旦那さんに悩む若妻みたいな役で、セックスを始めても旦那氏すぐ萎えて、若尾さん「私たちおしまいねっ!」と泣き怒り叫んでいて、なんかオンナって怖いな…と感じた中学二年生の私。なぜそんな時間にテレビ見てたかというと、ミカンを食べていたから
「波影」は、大映とは全然違うけど、けど多分東宝が好きな人は「若尾文子はいいんだけど、大映のあのどぎつい映画はな〜。もっと若尾文子を薄味にしてくれよ」と思ってたんじゃないか、という感じの映画なので(内容は結構大映で観た気がするようなものなので=焼き直し=東宝ファンに
若尾文子、可愛そう
「スパルタ教育 くたばれ親父」
石原裕次郎の添え物、何かとあばれるだけっていう日活は、女優の出る映画会社じゃねーなあ
吉永小百合は石原裕次郎より先に居たからよかったんだろうなあ
なんでDOMMUNEをやっと忘れず生でみる準備していたのに、若尾文子の映画とぶつかるの?
ユーネクスト、Amazonプライムに比べたら作品数はかなり少ない🤣ね〜
若尾文子のファンなので😀
スパルタ教育 くたばれ親父(70🇯🇵)
監督 舛田利雄
主演 石原裕次郎 渡哲也
元野球選手が怪我で引退して審判に
威厳ある佇まいだが子供には放任主義が災いして団地ではトラブルの種
ゆるいコメディだが大映の若尾文子との共演は新鮮
五社協定の事実上解消時期
勇次郎作品86本鑑賞
評価D
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若尾文子
口直しに山本薩夫『氷点』を観る。ある事件で娘を失った夫妻の、滅茶苦茶な理屈でもらわれた養女が、あらゆる不条理に巻き込まれながら、それでも賢明に生きる人間模様。100分作品だが見終わってぐったり。若尾文子、船越英二の狂いっぷり半端ない。森光子が唯一の希望で、明るい未来を暗示して終幕。
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若尾文子
『妻は告白する』鑑賞
増村保造監督の法廷劇。強烈。若尾文子の怪演に圧倒された。表面的な正義を前に、ただ1人本気の愛に狂う女の姿。その真摯さからは恐ろしささえ感じた。本気で人を愛するとは?正義とは?色々と考えさせられる作品でした。
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若尾文子
昔はさ白黒の日本映画テレビで沢山普通に見られたわけよ。それじゃなきゃ私世代だって若い若尾文子なんて知らなかったさ。
#好きな女優
妻は告白する 増村保造
若尾文子の凄まじい女優魂がみなぎる
増村映画での女性像
不倫相手の会社に乗り込んで
自殺してしまう・・・
こんな女に絡まれたくないと思うほど
圧倒される
でも惹かれてしまう男の哀しさ
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若尾文子
あっちゃんが推す若尾文子さんの作品は「おにぎり娘」。
さ、映画だ!本日借りてきたのが趣味友オススメの菅原文太『木枯らし紋次郎関わりござんせん』、深作欣二『解散式』、に私が選んだ市川崑『日本橋』。若尾文子が何とも可愛らしいジャケに惹かれて。
清作の妻:増村保造、不幸な女の愛を描く
増村保造の1965年の映画「清作の妻」は、一人の不幸な女の激しい愛を描いた作品。その不幸な女を若尾文子が演じている。若尾文子が不幸な女の役にはまっていることは、前稿「妻は告白する」評でも延べたとおりだが、この映画の中では
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若尾文子
@makisirou 増村監督特有のねっとりしたしつこい演出 (褒め言葉です) と、あやや (若尾文子さん) の魅力が素晴らしい作品ですよね ♪
谷崎潤一郎原作「卍」を増村保造監督が映画化。男女共々甘く狂わせるファム・ファタールな若尾文子さん(光子)と、光子にのめり込んで行く情熱的で妖艶さを漂わせた岸田今日子(園子)の淫靡な関係が作品全体を支配して居る秀作。手作りの恋文が毎回趣向を凝らして居るのも良き。
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若尾文子
@ROUKYOKU1 水上勉さんの「越前竹人形」映画で見た覚えがありまdす。確か若尾文子さんが主演だったような?水上勉さんの作品は好きです。
@kimonoluri 1963年
「女系家族」
監督・三隅研次
主演・若尾文子
1988年
「華の乱」
監督・深作欣二
主演・吉永小百合
私の大好きな映画です
スパルタ教育 くたばれ親父
おお、突然
日活作品 1970年
若尾文子、石原裕次郎
若尾文子は1969年から年2本しか撮っていなく、この1970年、大映倒産の1971年と事実上大映で撮っていない(1970年最初の「座頭市と用心棒」の勝プロ製作、大映配給を大映でないとすると)
1957年の増村保造監督映画『青空娘』でも若尾文子さんは、東中野東口に降りるが、『危険な女性』とは線路反対側、近くには昭和30年代まで存在した「桐ケ谷踏切」も。1997年の都営大江戸線の「東中野駅」開業、商業施設「アトレヴィ東中野」開業、駅前広場整備などで西口がメインに。東口は終日無人化。
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若尾文子








































