飯田蝶子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『おヤエの女中と幽霊』。シリーズ第5作。作品タイトル、クレジットが欠落。今回は特撮大巨編。ご隠居(飯田蝶子)の幽霊、天冠に文字を書くものなのだろうか。ダイちゃん(近江大介)、刺身はギコギコ切ってはいけません。懐かしい渋谷の風景。玉川通りは未完成、東急文化会館は存在、渋谷全線座。
『婚約三羽烏』1937年(S12年松竹大船)島津保次郎監督 松竹三羽烏(佐分利信、上原謙、佐野周二)に高峰三枝子、三宅邦子、森川まさみ、斉藤達雄、河村黎吉、飯田蝶子、岡村文子、葛城文子らが絡む軽妙洒脱な青春ドラマ…当時の高峰三枝子のファッションが最先端をいく感じでした。
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飯田蝶子
映画『エレキの若大将』★★★3.1点。 田中邦衛の青大将が頭悪すぎ。
レコード印税って、そんなにすぐに入金されないでしょ?
飯田蝶子演じるおばあち… https://t.co/xA8HWvpl6d #Filmarks #映画
いいな~地方の庶民の暮らしが描かれてる。
東宝「霧の中の少女」1955年
原作:石坂洋次郎 監督:鈴木英夫
司葉子/中原ひとみ /小泉博/藤原釜足/清川虹子/飯田蝶子という顔ぶれ。45分の短編映画。
こういうの観ると原作が読みたくなる。一粒で二度おいしいアーモンドグリコみたいな文学作品。 https://t.co/m4h68p4aru
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飯田蝶子
メンコ天国 日本笑史
飯田蝶子 1897-1972
いつも年齢が謎でした。
調べて答えを知るのがだんだん怖くなったからです。それほど第一線で居続けました。
無声映画時代に蒲田の二業地で待合を経営していたというから、ホントの遣り手ババァ
だったのか。
#一人息子
#若大将シリーズ
#時間ですよ https://t.co/XampmlaXx5
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飯田蝶子
今井正「真昼の暗黒」を見る。
一分の隙もない弁護でさえも、警察検察の面子優先で公権力が弱者を理不尽に押しつぶす構図は70年前から現在まで変わらず。
映画自体はいい顔ばかり出てきて楽しい。飯田蝶子が五月藤江をおばあさん呼ばわりするけど4歳しか違わないという。 https://t.co/nUt9elDh7C
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飯田蝶子
あの丘越えて (1951)
https://t.co/51WkvtT7hC
美空ひばり、鶴田浩二が主演の松竹の青春映画で監督はひばりさんの映画をよく撮ってた瑞穂春海。河村黎吉,井川邦子、中川弘子、新田実、森川まさみ、飯田蝶子、堺駿二、北竜二、上令子 https://t.co/tEwdmOUEHS
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飯田蝶子
映画の感想おねいさん、のむみちさんゲストのレアな回。
のむさんの飯田蝶子への深い愛情がババアって言葉とテロップに滲み出る
のむさんやマムシパパやワタシのババアって言葉は女性へのリスペクト、母に対する愛情表現と同じ物です
(おばあちゃん子だったワタシが言うのだから間違い無い)(^o^) https://t.co/HhSrKfSvrG
職にも食にも欠けた親子が、原っぱに座り込んで飲み食いするマネして楽しそうにしているところ、同時にかなしいシーンでもあるが親子共に飲み食いのマネがとても上手で見入ってしまった。飯田蝶子と会えたときにはやっと幸せになれるの…?と思ったが。1935年作品『東京の宿』
@netauyo2 確かTBSが「男おいどん」をこの方を大山昇太にしてドラマ化しようとしたら、松本零士御大が猛反対した話を聞いた事があります。
因みに下宿のバーさんは飯田蝶子さんの予定だったそう。
1945年の 五所平之助監督映画『伊豆の娘たち』。松竹戦後封切第一作。酒宴で本人の了解を得ずの縁談で周囲が大騒ぎする喜劇的なホームドラマ。騒動張本人の河村黎吉さんと飯田蝶子さん、その影響を受ける恋愛感情の三浦光子さんと佐分利信さん、眉間を寄せて姪を心配する女医の桑野通子さんなど豪華。 https://t.co/OEOyCuRgks
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飯田蝶子
この作品が飯田蝶子さんの遺作だったのは記憶に残ってなかったな。 https://t.co/8hjTf6U2wk
温泉女医 https://t.co/NkfxI8z5JP 温泉町が舞台のまことに善良な喜劇。みんな自立していて、べたべたしない人間関係、善意の押し付けもなく、田舎の話でも風通しが良い。若尾文子と三原葉子が同じ画面に映っている幸せ。飯田蝶子がまた素晴らしい。端正な画面と細やかな演技指導、とても愉快な映画だ
『清川虹子が見た!昭和スター列伝』
何だか凄い番組を発見してしまった。清川虹子の証言と再現ドラマで一時間半。
飯田蝶子の若返り整形エピソード「子供のためにやったのよ…痛いでしょう、あの皺取りって…」
との証言説得力ありすぎ(笑)
https://t.co/hQs64zX9gl
蝶子先生❗️は小津安二郎作品の撮影キャメラマン:茂原英雄先生の妻でしたね、念のため🎬
#飯田蝶子 https://t.co/gktlnccLtd
@urashima_ ほんの数秒でしたが、撮影所に向かう人達がゾロゾロと…飯田蝶子さんが出てらした様に思うのですが、例によって映画鑑賞メモを取らない悪癖を持つウスラトンカチなので…😭👇に、先生の様な方が問い合わせすれば一発‼️ https://t.co/8p9nd8z2mb
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飯田蝶子
映画・小原庄助さん
劇場公開日 1949年11月8日 1 時間 30 分
監督 清水宏
脚本 清水宏 岸松雄
大河内傳次郎
風見章子
飯田蝶子
日守新一
坪井哲
清水宏
https://t.co/OORYs6L6Km
https://t.co/3jW3SuHIFG
@RuokaRuoka9 おお!さすがです
オリジナルは未見なんですが😅
べらんめえの三井弘次さんは父が好きでした
黒澤作品のどん底が良かった
若い頃は違うんですね😁
飯田蝶子さんは杉村春子の役ですかね
リメイクの浮草は小津組と大映スターの共演
ご自身でリメイクされるんだから思い入れがあるんですね
飯田蝶子の映画を見て気づいたのだけど、戦後の庶民の食卓。銘々の膳、ちゃぶ台、デコラテーブルorコタツ兼用〜ダイニングテーブルと短い間に変遷があった。こういうのもいずれ時代考証の分野になるんだろうか。 https://t.co/Ffn9wDvWLo
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飯田蝶子
、佐分利信、笠智衆、坂本武、飯田蝶子、出雲八重子らの登場は戦後初作品、五所平之助らしいキャスティングに感じました。
るシーンもあったり、河村黎吉と飯田蝶子の頑固なやり取りも私の明治生まれの曾祖父母の雰囲気に似てるとか、高峰三枝子も上原謙も、三浦光子も若々しく美丈夫でした。ここでも坂本武と岡村文子が出てるので『をぢさん』と重なり合う作品の印象でした。
後半は飯田蝶子婆ちゃんの姪の飯田美代子さんも参加。御年91だそうですが、しっかりとお話してYouTuberもやってたり、出版の仕事も今でもやってるとか。映画見て蝶子婆ちゃん普段のままだとか。中さんも言ってたけど監督さん達細かい指導しなかったらしく各々自由に演じれたのが良かったんだろね。 https://t.co/bgoxkvGERQ
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飯田蝶子
映画『をぢさん/をじさん』これが松竹大船調か。戦時色はところどころにあれども、おおむねほのぼの。
世話焼きをぢさんの河村黎吉。飯田蝶子との息もピッタ… https://t.co/kSLPgRLOOM #Filmarks #映画
【映画】 「没後五〇年 飯田蝶子 ”婆優”一代」
『をぢさん』『むすめ』@ シン・文芸坐 (1/15)
”をぢさん” と ”をばさん”で参りました🎶
ワタクシ、朝弱くてうとうと😴だったのですが、超コノ蝶子イイヨ!!皆様是非!
のむみちさんとお隣席でした❤
〽 また逢う日まで〜🎵
https://t.co/SMY4ZlX9Zh https://t.co/gSE8IhkucO
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飯田蝶子
新文芸坐のむみちpresents飯田蝶子“婆優”一代「をぢさん」は、以前シネマヴェーラだったかラピュタだったかで掛かった筈で、その時は都合がつかずに観逃していた映画。1943年の戦時中に作られた映画ながら、薪の配給場面に時代が反映していた他には、戦意高揚を意図した場面も兵士の一人も出ない幸福さ
《没後50年 飯田蝶子“婆優”一代》を「一人息子」と「家内安全」で始めました。蝶子がHappyなら私もだよー!と思える素晴らしい二本立て。特に「一人息子」での息子⇔母、両者の感情が揺れ変化する様はさすが小津!よっ、蝶子!と唸り、涙した。素晴らしいオープニング作品をのむみちさん、ありがとー https://t.co/6BZbHhOcU3
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飯田蝶子
これは飯田蝶子の上京〝東京物語〟ですね(旦那は茂原トーキーの録音で参加ということで)。戦前の深川木場辺りの光量とした景色もたまらない。冒頭の信州シーンは1923年の設定もう100年前か!戦前期のこうした(現代劇)作品も既に時代劇の領域だな… #一人息子 https://t.co/hjOdxHm51S
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飯田蝶子
『家内安全』は、ヤリ◯ンと知的障碍を抱えた孫たちのゴタゴタを飯田蝶子が治める、ポスターの“明るい家庭に明るい映画”という謳い文句からは程遠い映画で面食らった。『オールド・ボーイ』を思い出す近親相姦展開も、孫とお婆ちゃんの心温まる話へと昇華させる、井手俊郎脚本の鮮やかさに舌を巻いた。 https://t.co/xrDRIgfX4G
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飯田蝶子
『一人息子』。茂原式トーキーは土橋式より音質が良い。日守新一も飯田蝶子も若い。野々宮家の壁に「Germany」と書かれたポスター、何だろう。襖には女性の似顔絵、マレーネ・ディートリッヒっぽい。空き地では馬が草を食んでいる。挿入されていたドイツ映画には日本語字幕がなかったような…。
最後の飯田蝶子の涙に自分も新春初泣き…70分尺の中編だけど、戦後すぐの都内ロケと共にグッとくる名作。そう云えば坂本武を初めて覚えたのって『日本一のホラ吹き男』の本屋の店主だった(この作品には三井弘次も出てて二人とも植木等に振り回される役柄 笑) #長屋紳士録 https://t.co/DjMBxHYEUs
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飯田蝶子
映画「麦秋」は確かに名作だが、あの両親からあんな美人でスタイルのいい娘が産まれるだろうか?
とそればかり気になってしまった。
その点、飯田蝶子はいいぞ。
長屋の住人たちと調和している。
#長屋紳士録



























