飯田蝶子 画像 最新情報まとめ
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タナトス1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
笠智衆7 日守新一5 河村黎吉4 佐分利信3 吉川満子3 有島一郎3 高峰三枝子3 三宅邦子2 中村翫右衛門2 中真千子2 佐野周二2 加山雄三2 坂本武2 坪内美子2 山田五十鈴2 桑野通子2 美空ひばり2 高峰秀子2 りょう1 三井弘次1 三原葉子1 三好栄子1 三浦光子1 三船敏郎1 上原謙1 中原ひとみ1 井川邦子1 伊丹万作1 伊藤雄之助1 加東大介1 北竜二1 司葉子1 堺駿二1 大泉滉1 小堀誠1 小泉博1 岡村文子1 岸井明1 岸旗江1 嵯峨善兵1 左幸子1 志村喬1 斎藤達雄1 新珠三千代1 星ひかる1 星由里子1 杉村春子1 東山千栄子1 森雅之1 江原達怡1 沢村貞子1 河原崎長十郎1 淡島千景1 清川虹子1 清水元1 清水宏1 清水将夫1 渡辺篤1 瀬川菊之丞1 田中邦衛1 石黒達也1 稲垣浩1 芥川比呂志1 若尾文子1 菅井一郎1 葉山正雄1 葛城文子1 薄田研二1 藤原釜足1 轟夕起子1 高田浩吉1 鮎川いずみ1 鶴田浩二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【高峰秀子】無法松の一生(1958)◆1958年ベネチア国際映画祭金獅子賞(グランプリ)に輝いた巨匠・稲垣 浩監督の傑作が4KリマスターBlu-rayで登場! 監督:稲垣浩 脚本:伊丹万作/稲垣 浩 音楽:團伊玖磨 出演:高峰秀子、三船敏郎、芥川比呂志、笠智衆、飯田蝶子 ほか amzn.to/3Ohf4LY pic.x.com/MkA2x7z9OB
十三シアターセブン小津安二郎監督作品『東京の合唱』尾田直彪弁士・鳥飼りょう楽士で鑑賞。『大学は出たけれど』の続編のような当時の世相を表した映画。飯田蝶子さんがいい味を出しています。 pic.x.com/vGKtB25ueW
長屋紳士録 観て無かった小津映画 親とはぐれた子どもを拾ってきた笠智衆が子どもを長屋の住人(飯田蝶子)に預ける 拒絶するが、どこかで受け入れている そして徐々に愛情がわく バラックだらけの東京で威容を誇るのが築地本願寺 すごい建築物だな、空襲にも耐えた 40年代の映画は知らない役者が多い pic.x.com/zNWtWfCWFf
『おヤエの女中と幽霊』(1959)、おヤエシリーズの最初に観た作品で、8本のうちではこれが一番面白かった。飯田蝶子が登場してすぐ死んじゃって驚いたけど、幽霊になって再登場したのには笑った。有弘は貿易会社の社長(実は悪党)で、インチキ外国語しゃべってる(好き!)。猫のクロちゃん可愛い! pic.x.com/DL5squHAHh
木村恵吾『温泉女医』酒好き高血圧の菅井一郎の代診として温泉街にやって来る女医若尾文子。こういう多彩な人物を捌きながら他愛のない話を軽妙に面白く語る腕の冴えはさすが木村恵吾。サバサバして気負いのない若尾は勿論、三原葉子飯田蝶子の生き生きとした芝居が何とも楽しい。好きなタイプの映画。 pic.x.com/ezFqygle8k
→モテモテ。まさに高度経済成長期の理想的若者像を描いた青春映画と言えよう。 「 すきやき屋の老舗・田能久の長男で、父(有島一郎)と祖母(飯田蝶子)と妹(中真千子)の4人暮らし。昔気質の父親と息子の親子喧嘩や、いつも→ pic.x.com/153zfOL7Vi
高峰秀子の母役は小津「長屋紳士録」の名優飯田蝶子だが、高峰との「小唄」の掛け合いがミュージカルみたいで素晴らしい!森雅之のクズ男ぶりも堂が入っている😎 成瀬の晩年は特に画面にタナトスが漂うようになる。冒頭の踏切やラスト近くの踏切はドキドキしてしまう! pic.x.com/ymi1qLenX7
[安心だ~]関連。 で、小津安二郎作品で ”安心した” のは『一人息子』の つね(飯田蝶子)とか『麦秋』の たみ(杉村春子)とか。 ※ 過去ポス(過去ツイ)画像より pic.x.com/nWeLXjLtf2
昭和初期の映画俳優の副業をご紹介。 今日は飯田蝶子さんです。 彼女が女将をつとめる待合"蝶々"は当時の雑誌記事でちょくちょく見かける有名処。 なかでもこの記事は活気ある店の雰囲気がよく伝わってきます。 清水宏監督、小津安二郎監督をはじめ、映画人も多く利用したとか。… pic.x.com/oRsl8auB5K
「素顔の女流・井上清司写真集」素顔といいながらも、若大将映画「田能久」のお祖母ちゃん、飯田蝶子さんの映画と変わらずの姿にほっとする。小津安二郎名作「東京物語」の老夫婦のとみ役を演じた東山千栄子さんはなんともゴージャスな感じで同じ人とは思えないそのギャップ感はこれぞまさに演技力。 pic.x.com/ZSRWljUMzE
「箱根風雲録」1952年、134分、北星映画モノクロ。監督山本薩夫、協力監督小坂哲人/楠田清、音楽大木正夫、撮影前田実/仲沢半次郎、配給出演河原崎長十郎、中村翫右衛門、轟夕起子、山田五十鈴、瀬川菊之丞、岸旗江、坂東春之助、飯田蝶子、薄田研二、清水将夫、石黒達也、清水元、嵯峨善兵、内田禮子 pic.x.com/JRYxiXQ8H5
[ブックカバー]関連。 ちなみに、小津安二郎作品で「カバー」的なことを言うのは『淑女は何を忘れたか』の 牛込のマダム:千代子(飯田蝶子)と 田園調布の未亡人:光子(吉川満子)とか。
「日本一の若大将」(1962年,東宝)福田純監督,笠原良三・田波靖男脚本,飯村正撮影。加山雄三,有島一郎,飯田蝶子,中真千子,星由里子,江原達怡,田中邦衛。 シリーズ第3作。いつものストーリーで今回はマラソン。 芦ノ湖でひと騒動で水上スキー。入社試験も受けて入社決定、スーツス姿でエンド。
【生誕120年 没後60年 小津安二郎の世界】『長屋紳士録』@シネ・ヌーヴォ 小津作品の中でも特に好きな一本。押し付けられた子どもへ段々情が移っていく飯田蝶子の表情が良い。「のぞきカラクリの歌」振りを合わせる笠智衆と飯田蝶子にもほんわかと。ラストに映る実際の戦災孤児たちに戦争の悲惨さも。
【役者たちの見事な貌】 ★本日最終回19:15~ 『鶏はふたゝび鳴く』 おじさんたちが起こす奇跡とは― うだつの上がらない男を演ったら日本一の佐野周二、無声映画時代から活躍する渡辺篤、坂本武や、飯田蝶子、沢村貞子、三好栄子ら曲者女優に、怪優・伊藤雄之助と、面白くないわけがない顔ぶれ!
【生誕百五年・没後五年 橋本忍映画祭2024】『鰯雲』@シネ・ヌーヴォ 冒頭加東大介と飯田蝶子さんが話しながら出てくる。で、淡島千景さんと新珠三千代さんの美しさ。それだけで観ていて幸せだった。が、成瀬巳喜男なのでハッピーだけの映画では終わらぬ。家族の崩壊、農村の衰退。時代は移り変わる。
政治家の演説や、行事のラジオ中継、著名人へのインタビューなども。左上:『飯田蝶子』の掛け合い漫才なんてあるんですね!。右上・横綱『双葉山』。東郷平八郎・山本五十六国葬中継などもあり。学生時代に音源のコピーを暗記するくらい聴きまくったオリジナルが目の前に。twitter.com/NTE3120NCC1701…→
子どもの無邪気さと大人の役割と。 自分さえよければいいという世間の空気に風穴をあける作品。 焼け野原と長屋 築地に上野 茅ヶ崎の海 ロケ地がいい。 おたね役の飯田蝶子さんの表情と下町っぽい口調がよい。 謎な隣人田代役の笠智衆が若い。 写真撮影のシーンよき。
Kôji Mitsui as Mori no Ishimatsu in Bikkuri Gojusantsugi(Surprised at the fifty-three stations, 1954).
「びっくり五十三次」(1954)で森の石松を演じた三井弘次。監督は野村芳太郎。美空ひばりと飯田蝶子が親子(孫と祖母?)。主演の高田浩吉と美空ひばりが歌うが
撮影所見学では、東宝➡︎三谷幸子、里見藍子、山根壽子、黒川彌太郎、岸井明。松竹➡︎飯田蝶子、坂本武、河村黎吉、高峰三枝子(【むすめ】)、大映➡︎星ひかる、中田耕ニ、村田宏壽(【シンガポール総攻撃】)が見える。戦時中の作品においては豪華な顔ぶれじゃ。
小津安二郎の戸田家の兄弟'41を観た。いつの時代もたとえ家族といえども人間関係は難しい。家政婦の扱いにも驚いた。キャストは豪華で吉川満子、斎藤達雄、佐分利信、坪内美子、高峰三枝子、三宅邦子、桑野通子、飯田蝶子といった顔ぶれ。それにしてもその後昌二郎と時子は結ばれたのだろうか。
小津安二郎の一人息子'36を観た。息子の成長に複雑な心境を抱く母親役を飯田蝶子が見事に演じる。息子もまた母親の期待に応えられていない自身の現状に不甲斐なさを感じている。その親子関係を側で見ている女房役の坪内美子の健気さも含めて全てが切ない。息子役は日守新一。
小津安二郎監督の作品が幾つかカラー化されていることを知り早速"一人息子"('36)を観た。子供の成長に対する母親の複雑な心境を飯田蝶子が見事に演じている。何度観ても切ない。
Chôko Iida and Atsushi Watanabe in The Bath Harem (1929).
五所平之助監督の「浮世風呂」(1929)。飯田蝶子の入浴姿。彼女の入浴シーンて、若い時のも後年のも何かで見たような記憶が。
『一人息子』1936年
いや〜、素敵な映画を見た。
小津安二郎監督初のトーキー映画。
全体的にシンプルで無駄のない芝居でいてかつ情感が伝わってくる。
飯田蝶子さんの芝居が特にそうだった。日守新一、笠智衆も同様に素敵だった。
小津作品のお気に入りが増えたな〜。
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(4/19)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”地面に降りる” のは『一人息子』の 野々宮良助(日守新一)と 野々 宮つね(飯田蝶子)。
【シーン22 砂町あたりの空地(原っぱ)】
タクシー来て停る。
おつねと良助が降りる。
〈シナリオより〉
関連
飯田蝶子さんの誕生日ということで。
蒲田が生んだ名脇役の堂々たる主演作。
映画「おかめ」(1927年)
監督 五所平之助
現存せず
加山雄三さんの映画「若大将シリーズ」のおばあちゃん役飯田蝶子さんがよく父親役の有島一郎さんに向けて言ってた、
「お前は何にも知らないんだねぇ……教養がないねぇ。」
というセリフを思い出した
おばあちゃん、いろいろ当時の新しいこと知ってたよな笑
外国からの客人ともすぐ打ち解けてたし
メンコ天国 日本笑優史
思いつくまま、目につくまま
描いたメンコを出生年順に
並べてみたら高瀬実乗と飯田蝶子が
1897年で同じでした。
それがわかっだけでもなんだか
良かったと思いました。
飯田蝶子物語の映画化を望みます。
@conomumichi 大泉滉さんの妹さんとお孫さんは御存命みたいだから、インタビュー、インタビュー。
それと戦前の帝劇で松竹「マダムと女房」と交互に実演で飯田蝶子さんが出てたお芝居「風船玉とパジャマと恋」のリサーチも(バキ)
「長屋紳士録」1947(昭22)5/20公開YTで見たよ。いやぁ~これは良かった(*^^*)解りやすいお話で、映像も綺麗、戦後間もない日本の風景が描かれていて終始画面に釘付けでした♡
ひばりさんの映画でも時々お見掛けする飯田蝶子さん♪「男はつらいよ」の御前様役の笠智衆さん!若い!
ボクシング映画といえば珍品となるか、の『銀座の若大将』(1962)。祖母の田沼りき(飯田蝶子)が拳闘にかぶれて、本を見ながらトレーニング、の本がこれ。中村金雄氏の来歴に、あれっと思えばウフフフフ。
小津安二郎作品『淑女は何を忘れたか』の 牛込のマダム(飯田蝶子)。
[マダム関連]
@A0iGolW9PDM0qbE @ERKnfcUzryCJIXc 90年前くらいのあの日、突貫小僧が馬に蹴られる。
すげー映画だな。"一人息子"
『茂原式システム』の人が、飯田蝶子の旦那。
『歓呼の町』木下恵介
戦局が悪化していく中、疎開促進のために企画撮影されたらしい
軍部に忖度アリなんだろうけど逆に反戦映画
光子の襟の白いバイカラーワンピに包みボタンカーデ可愛いかったな
私は謎に‘’釜炊き萌え‘’するのだけど、今作は小堀誠。風呂屋の女将に飯田蝶子で文句があるはずがない
映画黄金期の人気女優さんへのアンケート。
(1)代表作(2)尊敬する人(3)恐怖体験…といった主旨ながら、鮎川いずみ嬢の場合、乗っていた自動車が三回転とは凄まじい! 時期的に空襲が怖かったとの意見も多い中、関東大震災を上げられている飯田蝶子さんは流石です。
11/20(日)には映画「一人息子」(1936)を観るため相模原市立図書館に出かけた。小津安二郎監督の戦前の作品。主演は母親役の飯田蝶子と息子役の日守新一(子役は葉山正雄)。大久保先生役を32歳だった笠智衆が演じていた。小津作品は「東京物語」が有名だが、この映画は「東京物語」と言える映画だった。
『或る夜の殿様』、身分の高低差、見栄張りの愚かさ。強がる飯田蝶子、吉川満子がイヤラシイし、志村喬の悪知恵も笑える。そして宿泊客のやりとりを窓の外から眺める女中の山田五十鈴! 撮影が河﨑㐂久三、美術が久保一雄、音楽が鈴木靜一。円谷英一の特殊効果は、実景と絵画が切り替わる場面かなぁ。
『婚約三羽烏』1937年(S12年松竹大船)島津保次郎監督 松竹三羽烏(佐分利信、上原謙、佐野周二)に高峰三枝子、三宅邦子、森川まさみ、斉藤達雄、河村黎吉、飯田蝶子、岡村文子、葛城文子らが絡む軽妙洒脱な青春ドラマ…当時の高峰三枝子のファッションが最先端をいく感じでした。
いいな~地方の庶民の暮らしが描かれてる。
東宝「霧の中の少女」1955年
原作:石坂洋次郎 監督:鈴木英夫
司葉子/中原ひとみ /小泉博/藤原釜足/清川虹子/飯田蝶子という顔ぶれ。45分の短編映画。
こういうの観ると原作が読みたくなる。一粒で二度おいしいアーモンドグリコみたいな文学作品。 https://t.co/m4h68p4aru
メンコ天国 日本笑史
飯田蝶子 1897-1972
いつも年齢が謎でした。
調べて答えを知るのがだんだん怖くなったからです。それほど第一線で居続けました。
無声映画時代に蒲田の二業地で待合を経営していたというから、ホントの遣り手ババァ
だったのか。
#一人息子
#若大将シリーズ
#時間ですよ https://t.co/XampmlaXx5
今井正「真昼の暗黒」を見る。
一分の隙もない弁護でさえも、警察検察の面子優先で公権力が弱者を理不尽に押しつぶす構図は70年前から現在まで変わらず。
映画自体はいい顔ばかり出てきて楽しい。飯田蝶子が五月藤江をおばあさん呼ばわりするけど4歳しか違わないという。 https://t.co/nUt9elDh7C
小津安二郎作品『一人息子』の野々宮つね(飯田蝶子)と野々宮良助(日守新一)。
[むち打ち関連] https://t.co/BQhNngKg7n
あの丘越えて (1951)
https://t.co/51WkvtT7hC
美空ひばり、鶴田浩二が主演の松竹の青春映画で監督はひばりさんの映画をよく撮ってた瑞穂春海。河村黎吉,井川邦子、中川弘子、新田実、森川まさみ、飯田蝶子、堺駿二、北竜二、上令子 https://t.co/tEwdmOUEHS
沖縄本土復帰50年。本土復帰の少し前に封切られた『劇映画 沖縄』(1970年)。中村翫右衛門や飯田蝶子の演技ひとつとっても、魂を揺さぶられる怒りと鎮魂の大作。けっこう幻の映画だったので、近年DVD化されたのは嬉しい。 https://t.co/lh59lb2Ng5
1945年の 五所平之助監督映画『伊豆の娘たち』。松竹戦後封切第一作。酒宴で本人の了解を得ずの縁談で周囲が大騒ぎする喜劇的なホームドラマ。騒動張本人の河村黎吉さんと飯田蝶子さん、その影響を受ける恋愛感情の三浦光子さんと佐分利信さん、眉間を寄せて姪を心配する女医の桑野通子さんなど豪華。 https://t.co/OEOyCuRgks
今年の157本目は『真昼の暗黒』を観た。名だたる説得力と威圧感に満ち満ちた顔面の持ち主らが跋扈する中で、異常なまでのポテンシャルを見せつける左幸子の存在感。これはもう「宝」としか呼びようがない。その筋の大家である飯田蝶子も、ここではさりげないサポートに回っているほどだ。 https://t.co/m3ZlHELKLb





















