高峰秀子 動画 最新情報まとめ
"高峰秀子 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"高峰秀子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子5 森雅之5 上原謙4 仲代達矢3 加東大介3 山田五十鈴3 岡田茉莉子3 三浦光子2 団令子2 杉村春子2 浦辺粂子2 灰田勝彦2 田中絹代2 轟夕起子2 三宅邦子1 三益愛子1 中北千枝子1 乙羽信子1 京マチ子1 佐田啓二1 佐藤允1 加山雄三1 原田知世1 司葉子1 吉川満子1 堀雄二1 大河内傳次郎1 大泉洋1 宝田明1 小林桂樹1 小池栄子1 小泉博1 山根寿子1 岡田時彦1 岡田英次1 岸井明1 徳川夢声1 志村喬1 月丘夢路1 本木雅弘1 樹木希林1 池部良1 沢村貞子1 河村黎吉1 淡路恵子1 田中春男1 笑福亭鶴瓶1 笠置シヅ子1 草笛光子1 香川京子1 高峰三枝子1 鰐淵晴子1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@moco_february確かに、高峰三枝子さんはフルムーンのCMとお釈迦様役の印象が強いですね😄高峰秀子さんは、映画監督松山善三さんの奥様の印象です。😄典子は、今の監督されてました。☺️
「流れる」(1956)を久々にスクリーンで見て、これが、溝口健二の亡くなった年に、山田五十鈴、田中絹代というそれぞれ前期と後期の溝口作品の主演女優に、栗島すみ子と高峰秀子というやはりそれぞれ前期と後期の成瀬作品の主演女優を配することによって撮られた作品であるということに思い至った。
成瀬巳喜男の『女の座』をU-NEXTで鑑賞。 高峰秀子演じる夫を亡くした37歳の母親が婚家で大家族と共に暮らしているが、中学生の息子が轢死する話。 スターが沢山出演する群像劇なので成瀬映画の中では評価が低いが、今回注目したのは、女性が再婚する際に子どもが婚家のものになってしまう点。
@yukaigoro河童じゃなかったの、、砂漠の妖怪だったの、、😱 ドラマの西遊記の最終回はなんか高峰秀子さん扮するお釈迦様の手のひらの上でみんなずっと旅してた、みたい場面をうっすら記憶してるけど違うかもしれない。本の西遊記は読んでないし😅 ゴロさん脚だいじょぶですか?
映画監督・成瀬巳喜男の最高傑作。女が階段を上がるとき (1960) 高峰秀子、森雅之、団令子、仲代達矢出演。 archive.org/details/when-a… via @internetarchive
「銀座カンカン娘」1949年新東宝 歌の名前は有名だけど、映画を見るのは初めて。 高峰秀子、灰田勝彦、笠置シヅ子をとりあえず押さえてから急いで企画を練った感が強いから、映画そのものの質はそこまで高くない。 大映からわざわざ参加の浦辺粂子。 老け役少なかったんだろうか
高峰秀子主演で映画化され、中絶作品なのに映画はたしか続編の完結編がある。近年は大泉洋・小池栄子主演の映画もあった。
お互いに自分のことしか考えていない男女を中心とする本音全開の会話劇に見えた。若い頃に鑑賞していれば、高峰秀子さん、森雅之さんの演技に騙され、純愛ドラマに見えたかもしれない。時代を超えた男女の愛憎ドラマ、俳優陣の演技力、当時の趣のある風景のせいか陳腐には感じない。 pic.x.com/2u2FQEXGpq
画像をもっと見る:
高峰秀子
自分は映画「流れる」好きだけど、高峰秀子があまりグイグイ出てこない映画だからかもしれない。今こういう女優を堪能する映画ドラマってないなあ。
高峰秀子 神吉拓郎 池波正太郎 クリスティ アイリッシュ 山川方夫 團伊玖磨 藤沢周平 植草甚一 陳舜臣 ミステリーと映画、食 私の好きなテーマ
成瀬巳喜男監督作品『流れる』を再見(DVD)。山田五十鈴、高峰秀子、岡田茉莉子、杉村春子、栗島すみ子の話し方、帯締めを締めたり帯揚げを解いたりする所作、田中絹代が手にする琺瑯のボウルの底の汚れから、大川をゆく船のつくる航跡波まで、すべての映像にしびれる。
早く観に行きたい!という気持ちになるインタビュー あっ私も高峰秀子さんフォローしてます!😊 x.com/otonamuse/stat…
8月31日 日曜日 午前4時半 二十四の瞳 電車ごっこの場面のキルティングタペストリ〜を見た時の思い出画像 高峰秀子さんのイメージは大石先生です 2016年1月10日 小豆島の岬の分教場に行った時の画像です 今日は公園の草刈り 適当にやります pic.x.com/uZPVEiE3Ie
画像をもっと見る:
高峰秀子
RT・WP・映画『稲妻』は1952年(昭和27年)公開の日本映画。監督は成瀬巳喜男。製作、配給は大映。スタッフ。企画:根岸省三。原作:林芙美子『稲妻』脚本:田中澄江。助監督:西條文喜。撮影:峰重義。撮影助手:中尾利太郎~初めてユーチューブで観たが懐かしい高峰秀子,三浦光子らが観れて感激!
映画『三百六十五夜(総集篇)』 監督:市川崑 出演:上原謙、山根寿子、高峰秀子、堀雄二、大日方伝、河村黎吉、吉川満子 (1948年/日本/119分) youtube.com/watch?v=UsV20J…
映画『あらくれ』 監督:成瀬巳喜男 原作:徳田秋声 出演:高峰秀子、森雅之、加東大介、上原謙、三浦光子、志村喬、仲代達矢 (1957年/東宝/121分) youtube.com/watch?v=NTc6Rk…
成瀬巳喜男監督の作品は昔よく観ていた。小津安二郎の作風と類似した部分もあるが、成瀬の作品はより小市民的で繊細、かつ静かな哀感がある。真の演技派女優、高峰秀子とのコンビはつとに有名で代表作ではないが『妻の心』や『あらくれ』は名画だと思う。『流れる』は日本の女性映画の金字塔である。
浮雲 すごい 脚本 水木洋子 あの作品もこの作品もだわ。 じとじとがかなわん映画とおもってたら、高峰秀子の神々しさ、ほれたがわるいか。加東大介はいつもいい人役。岡田茉莉子妖精みたい。富岡森雅之あかん人だだもれ。亀田さんのかげ0%すごい。 来週はめし 水曜 成瀬巳喜男監督デーなのね。
10代後半で上京した年に三百人劇場の成瀬巳喜男特集で初めて『浮雲』と『放浪記』を観た。高峰秀子さんと佐藤忠男さんのトークのあった回である。それ以降、熱にうかされたように成瀬さんの映画にのめり込んだ。最近はあまり表面には出てこないが、自分の精神の一角を占めている感覚となった。 pic.x.com/oBIhs48R44
画像をもっと見る:
高峰秀子
【昭和100年 映画の中の東京】1943年の佐藤武監督映画『若き日の歓び』(東宝)、映画雑誌記者の原節子・高峰秀子と女優の轟夕起子を中心とした青春映画。松竹と大映が撮影応援。大映や日活の照明技師・故安藤真之助さん「会社の枠を超えた戦時中の撮影風景や俳優陣が出演し、歴史的にも興味深い」と。 pic.x.com/GahBxP6H8a
画像をもっと見る:
高峰秀子
【昭和100年 映画の中の東京】1943年の佐藤武監督映画『若き日の歓び』(東宝)、映画雑誌記者の原節子・高峰秀子と女優の轟夕起子を中心とした青春映画。松竹と大映が撮影応援。大映や日活の照明技師・故安藤真之助さん「会社の枠を超えた戦時中の撮影風景や俳優陣が出演し、歴史的にも興味深い」と。 pic.x.com/DoLRJ96q4B
画像をもっと見る:
高峰秀子
@Rewrite_movie他1人原田知世さんと笑福亭鶴瓶さんが郵便ポストの前で踊るシーンが、1982年の映画「転校生」のラストシーンに登場した樹木希林さんと佐藤允さんの姿を想起させたのはなぜですか。 「リライト」の上映は、乙羽信子さん、高峰秀子さん、月丘夢路さんのことまで愚弄するものです。 絶対に許せません。 pic.x.com/0X9GBiZISc
画像をもっと見る:
高峰秀子
永年来たかった場所。 1958年の映画『張込み』で高峰秀子と田村高広が投宿したシーンのロケ地となった『宝泉荘いずみや』の跡地です。宿の方に案内して頂きました。案内板があるのには驚きでした。 映画では佐賀県の川北温泉となっていますが撮影は大分県の宝泉寺温泉で行われたのでした。 pic.x.com/dLWKXrZJvR
画像をもっと見る:
高峰秀子
途中から見たんだけど、清水市の駅前で、スーパーの時代で、建て替える計画とか。高峰秀子や加山雄三みな若い、白黒。オチを知らなかったので、ハラハラ、ビックリした。呆然。 pic.x.com/GQJSEMrJwF
画像をもっと見る:
高峰秀子
デコちゃん(高峰秀子さん)の出演映画で一番好きな作品 わしの理想の夫婦像なのです x.com/theatre_ginkgo…
お盆休み家に籠るよーという方は是非。ちなみに高峰秀子作品だと、わたしは『女が階段を上る時』が好きです。スチールが格好いいのよ x.com/Latte10__/stat…
高峰秀子の半生を綴った自叙伝。上巻が面白すぎたので下巻も読了。「人生が濃すぎる」としか言えない。20代時点で人生三週くらいしている。そして大女優だが文筆家としても超一流、男っぽさもありユーモアにも溢れ、時に流麗。今月久しぶりに麻布拠点に行くので永坂町の邸宅跡へ聖地巡礼に行こうと思う pic.x.com/ZViAwfw7SB
画像をもっと見る:
高峰秀子
林芙美子「放浪記」を高峰秀子が演じた映画。 身も蓋もない率直な言葉が小気味良い。原節子、沢村貞子の兄加藤大介他鬼籍におられる懐かしい俳優ばかり。 pic.x.com/UzOqLcuo9U
画像をもっと見る:
高峰秀子
本木雅弘さんが「昔の二枚目」というギャグをやってたけど、岡田時彦はその昔の二枚目そのもの 今風に磨けば今でも主役級の俳優になれるんじゃないだろうか? それと、この作品の他の見どころは、次女役の幼い女の子が俺でさえ名前は知ってる大女優、高峰秀子 ワカメちゃんみたいでめっちゃ可愛い
とにかく高峰秀子をひたすらに愛でる映画。照れながら、名所案内する姿など、当時まだ17、8歳の高峰秀子の瑞初々しい魅力が画面の端々から漲っている。 1941年という太平洋戦争を間近に控えているとは思えない牧歌的な雰囲気に満ちた作品。 良作。 pic.x.com/OaODOF0iWr
画像をもっと見る:
高峰秀子
1995年7月28日(金) 「娘・妻・母」 成瀬巳喜男監督 井手俊郎 松山善三脚本 安本淳撮影 中古智美術 石井長四郎照明 斎藤一郎音楽 原節子 高峰秀子 森雅之 三益愛子 団令子 宝田明 小泉博 杉村春子 淡路恵子 中北千枝子 草笛光子 仲代達矢 加東大介 上原謙 ACTミニシアター 20:15
@Rewrite_movie他2人信じられないと思いますが、映画「35年目のラブレター」の「ラブレター」というキーワードは、高峰秀子さんが演じた大石先生が金刀比羅宮表参道沿いの食堂で「まっちゃんこと川本松江」と別れ際に話したセリフにかかっています。 「まっちゃん、元気でね。手紙ちょうだいね、先生も書くから。」
笠置シヅ子さんが朝ドラになったんだから高峰秀子さんも朝ドラにしてほしいな。
@ymchokichoki他1人高峰秀子さんが映画にも出られた原作本ですよね。 読んでみたいです。
@StephanieSays75ご覧になりましたね。本当に気持ちが明かるくなる映画ですよね。高峰秀子さんと小林桂樹さんが巡査役でゲスト出演というのも豪華な配役です。
ミュージカル調で博士の徳川夢声、助手の高峰秀子と古川緑波、エンタツアチャコの漫才、巨大化した岸井明など映る 本来出演していた灰田勝彦の場面が見たかった
二人で歩いた幾春秋… 喜びも悲しみも幾歳月… 同じ佐田啓二、高峰秀子主演で木下恵介作品だけど 僕は二人で歩いた幾春秋…がいいなぁ… pic.x.com/KruzInJzKs
画像をもっと見る:
高峰秀子
人を寄せつけないような印象を与えた。だが、一旦撮影が終わると、普通の女性に戻られ、気楽にお喋りをされる方だった。「浮雲」と同じく、「流れる」でも高峰さんは、与えられた役を演じるというより、高峰秀子、その人を演じておられた。 (岡田茉莉子「女優 岡田茉莉子」 pic.x.com/EyzpZZ3KW3
画像をもっと見る:
高峰秀子
【高峰秀子】高峰秀子との二十年(斎藤明美)◆「成瀬さんが死んだ時、私という女優も終わったと思った」成瀬巳喜男を語ったロング・インタビュー、沢木耕太郎との対談など、不思議な偶然から養女となり、最期を看取った日まで、著者が高峰秀子と紡いだ仕事の全記録。 amzn.to/4lsnCue pic.x.com/HYS0hOpqGQ
画像をもっと見る:
高峰秀子
『成瀬巳喜男 演出術』 監督とのシナリオ打ちや照明の話など、高峰秀子のインタビューが思いの外面白かった。このパートが新版から削られてるのは非常に勿体ない。 pic.x.com/ulyHtx8tJt
画像をもっと見る:
高峰秀子
中川信夫 「丹下左膳」の物語を知らないので、左膳の活躍シーンは夜の町並みでの殺陣が見事だったということぐらいしか印象に残らず残念。ただ、山田五十鈴の玲瓏な美しさと高峰秀子の可憐な少女ぶりがそれぞれ美しかった。白黒映画の女性はどうしてこんなに美しいのだろう
【昭和100年 映画の中の東京】~東京都中央区「炭谷橋」~。1931年に京橋川に架橋、京橋川は1954年に城辺橋~紺屋橋、残りは1966年に埋立てが完了で現在は首都高速道路に。成瀬巳喜男監督を始めとした監督や高峰秀子、北原三枝、鰐淵晴子の出演映画などのロケ地、1949年に埋立て”三十間堀川”の痕跡も。 pic.x.com/0IQ30jgfLD
画像をもっと見る:
高峰秀子
京マチ子とか原節子とか高峰秀子とか、世界広しといえどもこのレベルの映画に連続で出れた人はなかなかおらんやろうな……と思うが、『覇王別姫』と『活きる』に出ていたあたりのコン・リーもすげえなと思う
今日は国立映画アーカイブ「生誕120年 映画監督 中川信夫」で『新篇 丹下左膳 隻眼の巻』(1939/東宝映画・東京/35㎜)観る。62分(オリジナルは67分)。隻眼隻手の丹下左膳/大河内傳次郎がバランスを崩しながら走り、黑川彌太郎が橋上で大名行列を襲撃する冒頭からシビれる! 高峰秀子が可愛い‼︎ pic.x.com/YcKJhPQckz
画像をもっと見る:
高峰秀子
『女の歴史』(1963) シネ・ヌーヴォで再鑑賞。高峰秀子主演の成瀬巳喜男による女の一生もの。戦前から高度成長期までで、戦後の闇市や下町の変化など中古智のセットが素晴らしい。昭和の風景が多く楽しめる。ドラマは回想中心で定型すぎる嫌いはあるが、三代に渡る女性の生き方の違いも見どころ。 pic.x.com/n8kepccDGd
画像をもっと見る:
高峰秀子
『朝の波紋』五所平之助 ※ロケ地:海岸ビル/三井商船ビル/阪急神戸線アーチ橋/シュウエケ邸/諏訪山展望台など 原作:高見順 脚色:館岡謙之助 出演:高峰秀子/池部良/岡田英次/香川京子/三宅邦子/上原謙/浦辺粂子/田中春男 音楽:斎藤一郎 配給:新東宝 公開:1952年 amzn.to/4kQw4mC