ガンダム インタビュー 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
月刊ガンダムエース、今月号。閃ハサキルケーの魔女に携わったスタッフ様の貴重なインタビューが読めるので買うべき。プロデューサーの笠井圭介氏のインタビューは特に興味深い。劇中のあのシーンの意味などが明らかになってます。 pic.x.com/WS62VznTNp
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にしても、ガンダム云々言うやつはちゃんと観たのかしらね。富野さんの思想を語るなら初代~Gレコまで当然観てるし、他作品、各種インタビュー、著作は当然押さえてるんでしょうね。そうでもなきゃ思想が云々なんていうのは烏滸がましいわよ。せめて「自分はこう受け取った」くらいにしときなさい。 x.com/herobridge/sta…
違和感はあるけど「選んだ道がもし行き止まりならそこで迷えば良い」だけでガンダムSEED DESTINY最終クールのOPとして飯食ってけるWings of Wordsと同じように、「僕の命は大切なんですか?」だけで飯食ってけるポテンシャルはあったかもしれない。フルとインタビューさえなければ
今月号のガンダムエースのハサウェイのインタビューで、少なくともグリプス戦役時代のモビルスーツは出そうと思えば出せるってハッキリ分かんだね
今月号のガンダムエース、 ハサウェイⅡのインタビュー凄い深掘りされてる...! 本当はリック・ディアスやあのMSも出したかったらしいw
ガンダムエースにジュリア・スガさんのハーラ・モーリーさんのキャストインタビューあるらしくめちゃ欲しい🤤 x.com/gundam_hathawa…
一度帰宅して荷物置いて再度外出して取ってきた。 ガンダムエース! ガンダムWのスペシャルインタビューとか先日埼玉でやってた大河原さん、安彦さんの対談とか載ってた pic.x.com/YOVJLeoXLJ
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@sakami_keniti「監督の言うことは正解」ではなく監督のインタビューや作品を通じて「自分はこう思う」と考えることが必要なのかな?と… それこそガンダムなんて物語の前半は圧倒的な性能で戦闘進める…左が嫌いな増強した戦力で反撃を開始するわけですし
シイコ・スガイ山田勝己説 ・シイコさんが赤いガンダムにこだわるのは本人曰く「戦争に負けても私は負けてない」から。山田勝己がSASUKEにこだわるのは第3回大会のFinalステージ挑戦後のインタビュー曰く「負けたくないっていうただそれだけ」だから。
@Rukawa_Joji他1人また「『ガンダム』は間違いなく反戦作品です」とも語っています。(富野由悠季2015年インタビュー) blog.alltheanime.com/yoshiyuki-tomi… pic.x.com/HCumnETR3k
今日は不倫発覚3年記念日です 正確には間男の家を特定し家の前で張り込みして夕方2人で出てきた所を突撃インタビューした日🎤 その時の元妻の言い訳がこちら↓ 💁♀️「ガンダムのアニメを一緒に見ていた」 🎵たどり着く〜場所さえも〜分かったよ〜 不倫と信じて〜🎵
@Hentarou_LL最終回でスレミオ同棲エンド ↓ ガンダムエースの声優インタビューで結婚の文字を電子版で削除 ↓ 結婚した事実を消すな!と日本国内外の百合オタが発狂、そこにLGBT活動家も加わる ↓ 男性キャラを推すとホモファビア扱い、イベントで脅迫沙汰が起きる、公式アカへのクソリプなどの問題が続く
玄馬さんのインタビューの「それだと自分も切っちゃうでしょ」「切らないように頑張るので!」笑ってしまった😂監督の「V2ガンダムみたいになるのはちょっと」も流石すぎる みんなガンダム好きすぎる…
ボロクソに言われてる水星の魔女公式Twitter、そんなに事なかれ主義で罵詈雑言を放置してたのか。ガンダムエースのインタビューの時点で排他的なオタク連中がブチギレて、海外でスレッタがデモ活動に利用される実例もあって、LGBT思想家まで突っ込んできたから、対策してこなかったのは本当にまずい。
正直水星の魔女はガンダムエースのインタビューで結婚云々の記述を修正したことにブチギレてた人たちが怖かった印象の方がでかくて、細かいストーリーは忘れてるかな…。結婚したことをなかったことではなくボカしただけなんですけど、ハッキリとした答えを用意することが大事だったみたい。
キルケーの魔女特集、確認しました。笠井プロデューサー、玄馬さんのインタビュー必読な内容です。 後はリョフかるまさんが、ご自身のガンダム再燃のきっかけに一言クルネットのグループ名を出していらっしゃいました。 pic.x.com/036FvbaYnU
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「この冬にはマンガの原画展も企画。故郷のため精力的に活動する大和さんに密着。北海道出身の安彦良和さん(『機動戦士ガンダム』)、山下和美さん(『ランド』)にもインタビュー。北海道とマンガの繋がりを探る」 山岸涼子氏、いくえみ綾氏についても。 北海道の漫画家は300人以上いると!
ガンダムエース買ってきたぞい!ちっこいヒイロが登場するよ。 巻頭のW対談インタビューが充実しております。他の本とかのインタビューでも思ったけど、スタッフの皆様、監督さん好き好きオーラがすごいわね。わたくしアニメ業界のこと全然知らんけど、ここまで好かれてる監督さん他に見たことないぞ。 pic.x.com/7H84netAbw
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@arasan_fourthハイジ等の宮崎駿やガンダムの安彦良和のような、レイアウトマンが担う仕組みから、 各原画マンがレイアウトを原画に先行してあげるようになったのっていつ頃からなんでしょうね? 山下将仁さんのインタビュー style.fm/as/01_talk/yam… では『PRJECT“A”ko』あたりと言及されています
ガンダムエースにインタビュー記事載ってるな。 Pがリックディアスやバウンドドック出したかったって言ってるけど、時代的に出すの無理でしょ。。 出たのZで20年近く経ってる。。 ギャプラン出たからという理由らしい。 出てきても、この時代の機体に全く歯が立たないぞ。。
考察妄想とか後日インタビューとか見る度に そういうのは本編でやれー!!!☝ってなりすぎる MSVは後付けであって「機動戦士ガンダム」はちゃんと一つの作品として他の語り要らないんすよ
出典はガンダムエース2025年11月号のロングインタビュー
そもそも富野監督って、 反戦なんて思想は当たり前で、本当に反戦を作品で訴えたかったら戦争でガンダムを格好良く魅せるアニメを子供向けに作んねえ。 みたいな事言ってなかったっけ? インタビューかなんかで。
ミオリネ・レンブラン、ビジュが良すぎて女オタが湧くタイプだと思う、株式会社ガンダムCEOインタビューみたいな動画に絶対熱烈な社長推しのコメントがつく
富野監督が「ガンダムは反戦作品」と認めている、って言う人がいるけど、 あれはインタビュー内で“反戦的側面もある”という話を否定しなかっただけで、 別に「反戦を主題に据えている」とまで言っているわけじゃないんだよな。 しかも同じ場で
ガンダムは反戦作品だと思っていた派 (むしろその趣旨のインタビューを読んだこともあるので)
富野監督のガンダムがどうかは知らんけど、なんか前にポケ戦の監督が『ポケ戦が「泣ける」と評価されたことは失敗だった』みたいなこと言ってるインタビュー記事流れてきた時はさすがにそれはカマトト入ってませんかとなったのを思い出したわ
@MIOzockNEOインタビューとかを読んだわけじゃないからあれだけど、それでもあそこまで文脈の乗ってるカードの出し方に関しては、明確に「ガンダム」というワードの対比であることは間違いないよ 少なくとも、「ガンダムという名前の始祖」と「ガンダムという道を歩んだ者」の対比なのは間違いない
・ガンダムは「エンターテインメント」「アニメでしか出来ない表現」であって、リアリズムとか作家の主張とかではない ・エンターテインメントが成立するには、「ロボットによる破壊」だけではなく、そこに至るまでの細かい段取りが必要なので「戦記」に必然的になってくる までインタビューで読んだ
なんか急にガンダムの解釈に関するポストが流れてくるなぁ。 まぁ、富野御大は暗喩的な言い回し的なことをするので、インタビュー毎にころころ言っていることが変わっているように読めてしまうことがある。 だから、表面的に言葉だけを追っても本質には辿り着けないんだよな。
今はどうなってるか知らんけど、 今から四半世紀くらい昔だったかな?角川からガンダム漫画専門雑誌「ガンダムエース」が創刊されたのは。 で、GAは最初の数年は、毎号、富野由悠季へのインタビューが載っていた(と記憶している)。 そこでは、世界の戦争や格差などの問題などについて語っていた。
@x1_noship「ガンダムのテーマに『反戦』は入っている」って答える富野監督へのインタビューを見かけましたが、 「君は生き延びることができるか」ってフレーズも踏まえると 「目の前で起きてる戦いに呑まれて、無為におっちんでなるものか」って意味に取れたので、 実際チグハグな気がしますね
拾い損ねたけど、富野由悠季監督が「『ガンダム』は反戦の意図を持って作ってない」と明言したインタビューを挙げていた人がいた。 一方、「反戦がテーマだと何度も明言している」とする人がいる。 後者にソースがあるのかをぼくは知らないし、どうでもいい。 既にちょっとだけ書いたが、この人たち、
そういや何年前のかは分からないけど富野監督のインタビューで「ガンダムではニュータイプを描ききれない」みたいな事を言っていたなと思い出す ニュータイプの強いパイロット以上の物は描けず、ニュータイプの投資家とか、そういった戦争に関与しない面での可能性を描写出来ないと x.com/Gfullcharge/st…
1/1ガンダム意外と違和感ない話、御大は「トリコロールのでっかいロボットが溶け込んでるようなお台場の風景、どうかと思いますよ僕ァ」みたいな事どっかのインタビューで言ってたよね
TVのインタビューで富野監督がガンダムのメッセージは戦争をしてはいけないといった旨を明言していたような記憶がある。
@wawon_zyx他1人確か富野監督が海外のひとからガンダムの政策意図についてインタビューされた記事があった気がする。 そのなかでシオニズムとガンダムの関連性についてインタビュアーが富野監督に問うたのではなかったか? あんまりよく覚えてないけど。
そういやGQuuuuuuXの鶴巻監督も「隙間はファンで埋めてほしい。ガンダムはそうやって進んできた」ってインタビューで言ってたわ…… x.com/masashinger200…
よく流れてくる富野監督のインタビューも、あくまで「反戦」という言葉に甘えるのではなく、エンタメをやりつつ真正面から戦争の凄惨な現実をキッズに叩きつけてやろうっていうクリエイターとしてのスタンスの話で、ガンダムを見て「戦争はむごくて絶対にやっちゃいけない」って思わない人いるのかな? pic.x.com/mKwmfvf8cV
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@moogyamagata他1人富野御大はTV番組のインタビューで、最初のガンダムを作って以後も戦争が無くなっていないことが残念でならない、と言っていたのを見た覚えがあります。
トミノのインタビュー動画でも見るか 『ガンダム』の生みの親、富野監督が報道番組にて語った戦争評が感慨深い「絶望論は子どもたちに言ってはいけない」 togetter.com/li/2204777
月刊OUT 1979年10月号のガンダム特集で掲載されていた本放送中の富野インタビュー。 聞き手はあの堀井雄二。 このあたりで宇宙時代の人間の意識変容と問題提起を意識していると発言している。 そして正義というものの欺瞞と移ろいやすさとか。 pic.x.com/VzzF4YeknM
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これ↓に対してインタビューのセリフを引用しただけなのに。なかなか反応が香ばしい。 少なくとも、富野監督がガンダムで提示したのは、戦争という状況の中で人々はどう生きたのか?だけで、戦争についての是非は一言も言っていない。 x.com/sendai_taro77/…
なるほど、みんなガンダムが好きで富野由悠季監督の考えやインタビューが好きなんだな~。 その割にはだいたい初代ガンダム(のエピソード)しか話題に登らないの悲しいねえ、初代しか見てないおじさんはターンエーガンダムやキングゲイナー、Gのレコンギスタを見ようね。
@mako_0722安彦吉和 『ガンダム』については「戦争を賛美している」あるいは「戦いの悲惨さを描いている」と両極端の評価がありますが、どちらも違うと思います。『ガンダム』にテーマなんてない。「人間はなぜか戦争を繰り返してしまう」ということをただ描いているんです。 作者のインタビュー記事です。
@SavenSatow他1人別口でちょうどトレンドのガンダム監督の話です インタビューの引用で改憲が必要と書かれているものがあるのですが、前文で憲法はマッカーサーが作ったと答えています 監督自身は反戦です 自分達が自分達のために自分達で作った物でないのだからそれが何なのか理解できていない人間が殆どなんでしょう
@7obdUpRJGB95707割とリップサービスが多いというか言うことが色々変わりますからね監督。 2005年ガンダムエースでのインタビューでは「ガンダムはリアルな戦争なんて描いていない」「人間が宇宙になんか住めるわけがない」と言っていた記憶がありますし。 (通りすがり
今画像出せないけど富野監督は別のインタビューで「ガンダムのテーマはずばり反戦です!」とか言い切ってたりもしてるんで大事なのはすべての記事は話半分で読む事だと思ってるw。 x.com/htgoiw/status/…
ガンダムが反戦かどうかという話、富野由悠季監督はインタビューに出る度に違うことや突拍子もないことを言うので、同氏の作品のファンであれば御本人の区々たる発言は真に受けないというのが正しい作法であろう。