ゴジラ 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
舞台自体はかなりミニマムにした分、セットのクオリティや、映画の本体であるゴジラの造形に金かけられた感じはある。シンゴジと比べると形態が少ないのもモデル製作費抑えられてそうな要因ではある
@ken2_blackご本人、舞台でもゴジラ、ゴジラ言うてましたよね🤭
映画「ゴジラ-1.0」を観ました。はっきり言って面白かったです。舞台設定が戦後ということで、それがどう上手く生かされているのかそこに注目して鑑賞しましたが、ものの見事に消化され、上質な作品となっていました。しっかりとしたテーマもあり、巧みにゴジラを使ったな~と感服しました。
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ゴジラ
「ゴジラ−1.0」 親父「奇想天外!終戦直後という舞台設定が良かったねえ!面白かった!」 俺「面白かった、が・・・(なんで最後、ヒロインの首筋に黒いあざがあるんだ?実はバッドエンドぽいことを匂わすので人間讃歌の物語に蛇足感がある」 渋い顔の俺。
ゴジラ、戦後っていう舞台だけに反戦とか社会批判とか勝手に期待してた人が頓珍漢なこと言ってるイメージある
ゴジラ-1.0でモヤモヤしてる理由がわかった。ゴジラが主役じゃなくて舞台装置なんだよね。ただの敵。
昨日の神木くんのゴジラ-1.0舞台挨拶が終わり明らかにゴジラファンの50~60代男性2人組に「神木隆之介って実物可愛いな」と言われてるのを聞くと神木くんってどの層にも強いな、、、
風吹かぬ島をプレイ! 今回も面白かった!!舞台設定が終戦直後の日本の島って聞いた時点でゴジラが脳内ポップアップしたけどここはクトゥルフをしっかり感じられてよかったですね!!
今朝の情報番組のエンタメコーナー 『ゴジラ-1.0』初日舞台挨拶 乗った木造船がゴジラに襲撃されるシーンについて神木隆之介は、実際に海に出て撮ったと。 CGと思われたくないと💦
@kamiki_official「ゴジラ-1.0」公開舞台挨拶と平行して、神木学園祭ツアーも続行 ! 一昨日(6日目)は大東祭と里見祭、昨日(7日目)は新月祭へ、流石 ! 朝ドラ らんまんを終えてからも各々の🏫大学祭へ…会場いっぱいの声援、吉村さんとの掛け合いの様子が浮かびます。そのままあと一日の学園祭終了まで完走して下さい🍀
マイブームは? ポケモン バクフーンの倒し方について 考えていた 11月3日、、公開日、、バクフーンのレイドバトルの日!どうやって倒そうかな もちろんゴジラのことも大丈夫かなって考えてましたよ。 舞台挨拶後倒せたそう。
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ゴジラ
今まで全然ゴジラ興味もってなかったし正直言って舞台挨拶目当てで観に行ったけど、生まれて初めて映画館で馬鹿みたいに大号泣した
ゴジラ-1.0、非常に良かった 戦後舞台がよくハマってた 水上戦がメインのゴジラって新鮮だ 特に艦これやってると大いにボーナス点がつくな
今日気持ちリフレッシュしに、 映画観に行った〜🐇✨ ゴジラマイナスワン、めちゃよかった🥺✨ 定期的に舞台や映画観にいきたい🥺✨
@mokunosuke_0921羨ましいです。私は舞台2つ(同じのリピって通算3回w)とゴジラ観ただけで終わりましたw
ゴジラ-1.0 舞台挨拶。 神木くんおひとりだったのですがステキでお話も上手で忙しい中、出来るだけたくさんお話してくれてすごい人だなと思いました。 自分のお席から結構近い出口からの入退場だったので全力で手を振ってしまいました。 全力で誠実な方が好きなんだなと実感。
@shirauo146『完全に根絶はできない』とすることで、ゴジラの格を保ちつつも人類の力強さを感じさせるのが良かったです。オキシジェンデストロイヤーも存在しない戦後という舞台で、ああいう形で決着をつけてくれるとは思いませんでした。
@xigurekaoru過酷な植民地支配下、土着の神・ゴジラが、帝国主義列強に虐げられる信仰篤き民のために、怒りを持って彼らに鉄槌を下すんですねわかります。(舞台がアジアかアフリカかで時代設定ずれそう)
浜辺美波、ゴジラに関する“トリビア”明かす 神木隆之介は情報制限の徹底ぶりに苦笑い 「ゴジラ-1.0」初日舞台あいさつ maidigitv - YouTube youtube.com/watch?v=OoLjAR…
ゴジラ-1.0凄かった…戦後って舞台設定だけでもうめちゃくちゃ面白いし、返還された駆逐艦で艦隊組んだり、実戦で使われなかった兵器出てきたりして楽しかった。(ミリにわか) ゴジラの無敵感と絶望感サイコ〜!
映画『ゴジラ-1.0』を見た。映像面は申し分ないのだけど、ゴジラが空虚すぎる。「ゴジラとは」「なぜ日本なのか」といったテーマ設定は薄く、政治的なやましさを感じさせずに旧軍の兵器を活躍させ、戦争に行った者・行かなかった者それぞれの後悔を慰める便利な舞台装置でしかない。山崎貴らしいけど。
ゴジラ大好きっ子だから空き時間で観てきました🦖 終戦直後っていう舞台設定もいいし、ゴジラ vs 人間の構図も好き。最後ベタな展開だったけど、予定調和が好きなとまと的にはサイコーでした🥰
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ゴジラ
『ゴジラ-1.0』。 『シン・ゴジラ』とは別方向での傑作。 舞台が戦後だからか特撮は昭和ゴジラを令和の技術で作ったみたいになっていて逆に新鮮だった。 子供向けなら分かるけれど本作は対象年齢高めであのキャスティングなのだから主人公の心情をあそこまで台詞で説明する必要は無かったと思う。
ゴジラ映画+舞台挨拶行ってきます
ゴジラ舞台挨拶席後ろの方だし双眼鏡買うべきかな?買っても映画館で使えるのか、、🤔
TLの高評価低評価みながら山崎ゴジラのゴジラは舞台装置なんやろなとおもってたらまぁ概ねそうだった。
はやくもう一回ゴジラ見に行きたいな〜🥺🤍 やっぱり一回じゃ物語が曖昧になっちゃうし、最初は公開が嬉しくていろんな感情混じりながら、さらに舞台挨拶で美波ちゃんが来てくれることにドキドキしながら見ちゃうから集中できない!!!
でもなあ、ぶっちゃけ、やっぱり、ゴジラ-1.0、舞台を現代でなくしたのは変化球だよなあ、チートとも言える。シンゴジは舞台以外は殆ど変化球だったけど笑 ということは、まだまだ余白はあるんだ。
ゴジラは舞台装置だったね
もし、登場するのがゴジラじゃなければ何も思わなかったかもしれないけど、終戦直後の日本舞台で広島長崎スルーで核へのメッセージも特に無いんだね。 …ゴジラである必要あったのかな?
ゴジラ道レッドカーペット、マスコミ試写会、映画祭レッドカーペット、映画祭OPとCL、一般試写会、初日らの各舞台挨拶に加えて庵野対談までほぼノーカットでYouTubeで観られるとはいい時代になったもんです。追っかけるほうは大変だけど
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ゴジラ
ストーリーはノットフォーミーめだったので特に感想は述べません ゴジラの“よさ”はずんどこ浴びれたのでよかったです 悲劇的な人的被害に胸を痛めつつ、圧倒的破壊を目の当たりにするとぶち上がってしまうよね あと舞台が戦後復興期だったので必然その頃の百鬼夜行シリーズの面々に思いを馳せました
ゴジラ-1.0鑑賞。 出来としては佳作。ゴジラの核である「反核」というテーマを1番盛込そうな時代背景なのにあまり感じなかったのが残念。 映像はすごく良かった。CGも違和感なく、小道具や舞台も戦後の雰囲気がよく出ていて冷めることもないし、ゴジラの造形もいい。 ラストでわかるタイトルの伏線も🙆🏻♀️
見てきました! 戦後の日本という舞台だからこそのゴジラに対抗するための兵器や人間ドラマが出てくるので、独特な雰囲気があり面白かったです!初代へのリスペクトがちらほら見受けられたのもニヤリとしました。
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ゴジラ
明日のゴジラ舞台挨拶に向けてゴジハムくん(¥1100)買いに行ったら、まさかのノベルティでお箸(¥1650)ついてきて、羽振りの良さに驚いた一日でした。 このお箸普通にストアに売ってたけど、お箸買ってもお箸ついてくるのかな??笑
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ゴジラ
ゴジラ-1.0を見た。今回のゴジラは戦争を生き残った人々の中に巣食う罪悪感の化身……というよりは、それを一方的に仮託され、○○○○○○○○○○ことで「戦後からの脱却」文脈の中で消費された哀れな舞台装置にしか見えなかった。(追記へ fse.tw/FKndNrbg
ゴジラ-1.0見てきたんだけど、やっと戦争が終わったのにゴジラ襲来は絶望が深過ぎる。 某ミュージカルのセリフを借りるなら、 「すべてはいつか終わるものだ」 「そう。だけど知ってたかい?旅の終わりは、本当は始まりに過ぎないんだ」
【ゴジラ-1.0】初日舞台挨拶に登場!山田裕貴、神木隆之介、浜辺美波ら共演者も感慨深く on-matome-channel.com/archives/22326…
もう何よりここ数年はハリウッドゴジラが暴れ回ってたのに対して国産ゴジラが画面いっぱいに暴れ回って抵抗する術もなくひたすらに破壊されていく街は不謹慎だけど最高に気持ちよかった ただ戦後っていう舞台が自分にはトラウマ思い出して辛すぎたのでもし2回目行くならゴジラ出るまで目塞ぐかも…笑
ゴジラが非ミリオタに薦められるか、個人的にはむしろそっちかと思ったけどな。 ミリ描写についてはシナリオに合わせてだいぶフィクション入れて舞台の道具として都合よく使ってるので、その取捨選択でそれっぽさを素直に受け入れられる非ミリオタの方が素直に楽しめると思った。
「ゴジラ-1.0」、タイトルから真の黒幕が見えてくる まず「-1.0」は舞台の日本の言葉で「引く一」、つまりゴジラから「一」を引いて『ゴジフ(ごじふ)』、これを現代仮名遣いに直して「ごじゅう(五十)」 またゴジラの「ゴジ(五次)」から5の次の数字『六』 これらを合わせて『五十六』 山 本 五 十 六
主人公がとことんゴジラと言う存在にボコボコにされるし、主人公のラストシーンを見てもこれからの人生も確実に苦しいものになるんだけど、生きていることの大切さをこれでもかと訴えかけてくる内容だった 今までにない形の「家族」のくくりを成立させるのも戦後って舞台じゃないと無理と思った
一緒に見にいった連れが怪獣というより舞台装置みたいって言ってたところもあったけど時代背景とか含めてメッセージ性っぽいのは受け取った気がする あとシン同様平成ゴジラ世代への「ゴジラと仲良くしようとか頭大丈夫?」って馬鹿でかい鈍器叩き込んできたなと感じた
あ、私はゴジラに限らず、恋愛テーマ以外の映画に惚れた腫れた入れるのは勘弁してほしい人間ですよ。長々したベッドシーンも、アクションも演説もミュージカルの歌も、とにかく物語の進行が止まる場面が大嫌いなだけですが。
\22時! 雑談回🎩/ 『ゴジラ-1.0』感想回! 広く舞台として、作品を捉える独自の視点は毎回驚きがある👀✨ イベント、ショー、文学etc.横断的な作品評は、ショーマンシップに裏打ちされた信頼感😆 最近の作品やイベント情報も! ソラマジで連休の予定を有意義に👍✨ @shirasu_io