シン・ゴジラ 映画 最新情報まとめ
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みろ1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
似たような感覚で、シネマシティで『シン・ゴジラ』観て、映画館出るとすごく不思議な感じに襲われる。
シンウルトラ公開前にやるとしたらシン・ゴジラなんだろうけどね。
だって落ち着いて考えてみろ特撮キッズ君達、金ローでウルトラシリーズの映画を放送するわけなかろう
大怪獣のあとしまつの感想
言われてる程悪くないとは思った。ただ目を背けたくなるシーンが多い。嘔吐とか。後好きな映画第一位が「シン・ゴジラ」な自分としては政府のコメディ風?なシーンを観るとどうしても比べてしまいただただキツい。
完食は出来るけどもう食べなくていいやって料理なイメージ。
シン・ゴジラの系譜を目指す映画は、少なくとも真面目なシーンで外務大臣が「ワン!」とは言わない。
ゴジラについて2〜30分語れる女。
怪獣映画として観たいならシン・ゴジラ以外。
その中でSFにしたいならメカゴジラ系。
(メカゴジラも後の人間vsに当てはまらない訳ではないが、ゴジラの骨を使ったり、現代においてもあの技術レベルはまだSFに見える)
人間vsゴジラならシン・ゴジラ。
全シリーズにおいたテーマ性の話とか、めっちゃ深い話までしたんだけど楽しかった。
言うて私の最推しはモスラだけど、虫なんで。見る人は選ばれるとしっかり言った。上でやっぱりシン・ゴジラは私には刺さったと薦めた。
また観たい。観ようかな。タイバニの映画も観たいんだけど。
シン・ゴジラは3.11のときにまさに首都圏ないし東京にいた人と当事者とでかなり感じ方が違う映画なんじゃねぇかな?って1回目を見た時に思ったのよね
@3nKObkzK9ukY2Qc 白状すると映画「ミッドナイトイーグル」の1番楽しいシーンは慌ただしく進むホットスクランブルじゃ無いかと思います。慌ただしいのですぐ終わっちゃう。
その癖タイアップの商品が後技 Mixに連なる。
シン・ゴジラの時ならどうなった事やら、時期を逃した感があります。
2022旧作鑑賞4作目 シン・ゴジラ
特撮すげえ!在来線爆弾すげえ!
ほぼ政治映画だけど明確な右や左は無く、揉めてもクドすぎなく
でも頭の硬いやつはゴジラが焼き払ってくれて
妙なリアル感というか
犠牲は大きいしゴジラは来て欲しくは無いけど
ある種の日本という国の理想郷を観た気分になった
#ゴジバト投票1 やっぱり今でもゴミ箱としてメガポップコーンの空使ってて、バイト終わりに映画館に直行して衝撃を受けたシン・ゴジラかなぁ https://t.co/0FSWbl7Lir
@tsukkomi_kun 探してるのね、なるほど!
ねー!ミサトさんとシンジのやつ良かったよね!
アニメのそのシリーズと、あとは映画数本じゃないかな?
アニメじゃないけど、同じ庵野秀明監督の「シン・ゴジラ」めちゃ良かった。好き嫌い分かれるけど
シン・ゴジラをAmazonで見た今更やけど。日本の縦割り行政の問題点が忠実に再現されていて緊急時の息苦しさがヒシヒシと伝わった。しかし日本の底力を信じてたくさんの省庁や民間企業、国際社会が一丸となって解決に向かう様は圧巻であったなぁ
#シン・ゴジラ
#映画
『シン・ゴジラ』は《このゴジラは偽物で後で本物のゴジラが出るんだろうなぁ》と思ってたら終わったので個人的にはゴジラが登場していないゴジラ映画になる。
200.多摩川浅間神社
KT参拝241社目。
御朱印200体目。
大田区田園調布に御鎮座。
祭神は木花咲耶姫命。
創建は今から約800年前、鎌倉時代文治年間と伝えられています。
本殿は都内唯一の浅間造です。
映画シン・ゴジラのロケ地になった事でも有名です。
#神社
#多摩川浅間神社
#木花咲耶姫 https://t.co/4EgE3CmQU3
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シン・ゴジラ
映画館は2018年のドラゴンボール超ブロリー以来行ってないな
その前はシン・ゴジラ
3年半ぶりって感じか?
4DX2Dってなんだろう
「激動の昭和史 沖縄決戦」は今アマプラで見れる。庵野作品の元ネタが豊富なのでアニオタや特撮オタは必修の映画ですぞ。
シン・ゴジラでやたら明朝体の字幕が出てくるのはだいたいこの映画のせい。
ただしトップで"お姉さま"が出てくるのは「あゝひめゆりの塔」のせい。
#岡本喜八
#庵野秀明
オススメ映画等来るまでシン・ゴジラ見るか
今こそ「シン•ゴジラ」を見る時ではないだろうか。
「今はそんな事を議論してる時じゃないだろう。どう見ても自衛隊しか事態に対処できない。」
法律も変えないといけないし、
やる事は山の様にある。
映画を見ての通り、手続きに時間がかかるのを承知の上で急いでくれ永田町。
#シン・ゴジラ
@a_windy 怪獣映画とは海や火山などの自然の畏怖の具現である怪獣とどう向き合うか。どのように鎮めるか。街を暴れる怪獣をどうやって倒すか。
以前のイメージはこうでした。
しかし、シン・ゴジラ以降は
怪獣映画とは怪獣を巡る人の思惑や政府高官の対応、世間の評価によって左右される現場の危機感を描くもの
@a_windy ですがこれを良しとする人を私は否定しませんし、このようなギャグ映画も時折見たくなる気持ちはわかります
しかし、この作品は怪獣作品として公開されました。(当時のニュースでもそれは確認できます)
日本映画史上怪獣作品は多く作られてきましたが、実は『シン・ゴジラ』以降は作られてきてません
@a_windy 感性と映画について(長くなります)
感性という言葉を多用するので1度考えてみます。
wikiなどによると感性とは印象を受ける能力とあります。
他にも意味はありますがここではこの印象に注目し、シン・ゴジラから変化した怪獣映画について述べて印象の変化と感性について考えてみます。
@hashimoto_lo 避難とは、
住民に生活を根こそぎ捨てさせることだ。
簡単に言わないでほしいなぁ。
映画「シン・ゴジラ」より
モスラたんギアかわいい💕
前何か忘れたけどゴジラの映画の時にモスラいてすごいかやいかった
シン・ゴジラとか最近よく聞くけどモスラでる? https://t.co/ZyjXnzSGFq
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シン・ゴジラ
駒橋はすごいよ。俺が4回見た映画『シン・ゴジラ』の話をしてたとき、俺なんかよりはるかに詳しく深い話をしてきた。で、帰る時にいったのが「DVD持ってるなら貸してよ。俺見てないから」。
は??????見ずにそのレベル????
#駒橋伝説 https://t.co/QElhCRzGLo
勢いでシン・ゴジラの蒲田くん見てる
蒲田くん、ほんとかわいい…
映画館でみたときエラから血液みたいなのボタボタ垂れ流しながら無心に進んでく蒲田くんのあまりの気持ち悪さとひたむきさで見惚れてしまった…💕
家族には理解されなかったけどw
でも世間には仲間がたくさんいたのだ!ザマァ
映画シン・ゴジラで政府のバタバタが描かれていたが、ああいう感じなのだろうね
大怪獣のあとしまつは、そんな怪獣映画を違う目線で描いた新たなるシン・ゴジラだと思ったが単なるパロディ映画だった。でも、特撮パロディ映画という自分の中では新しいジャンルを知った機会でもあった。今まで特撮パロディといえばゴレンジャイだの、仮面ノリダーだのコントでしか見たことなかった。
特撮やアニメが世界に多大な影響を及ぼし様々な作品が作られてる中で、シン・ゴジラはその集大成とも言える歴史的作品となった。本家大元の力を発揮した作品。それも今までの怪獣映画の軌跡があっての事だし、庵野さんがエヴァで完成させた独特な演出と世界観のおかげでもある。
モンスターパニック映画で
モンスターが出てきて速攻迎撃するスタイルも大好きだけど
シン・ゴジラは色々絡んでなかなか迎撃できない感じめちゃめちゃリアルでいい
ガメラ3はシン・ゴジラが生まれる前まで怪獣映画の金字塔だったし今でも金字塔である。
やっぱり、シン・ゴジラ以降、日本でゴジラ制作は難しいのね〜😢
“大怪獣のあとしまつ”は日本映画史の中で繰り返し描かれてきた? 特撮と笑いの難しさ https://t.co/qGXQneeCsk @realsound_mから
LIDETのUWFスタイルは怪獣映画で言うシン・ゴジラみたいに見えないと今までの怪獣映画の作りではリアリティをもたせられないみたいな感じで、総合がこれだけ行き届いた中で新しい価値観を見せられないとノスタルジーだけでは難しかろうと感じた。
私はシン・ゴジラで街中のスキマというスキマが瓦礫で埋まってるシーンが結構キツかったです。
映画を見る前の人に「津波のシーンがあるけど大丈夫?」という注意喚起はネタバレになってしまうのか? https://t.co/rFOR2xad2Z #Togetter
@hattorixxx 自分は怪獣映画自体見たことないし、ましてや「シン・ゴジラ」に何の思い入れもないけど、この映画はちゃんとつまらなかったよ。
オタク体質で突っ込んだり分析したりするのが好きだから、時間が経つにつれジワジワ楽しくなっていったけど。
我が家のテレビが4Kテレビになりました。これを機に4Kの映画でも買おうと思うけど何を買おうかな🤔
無難(?)にシン・ゴジラにするかそれとも…
これは暴論だけど『シン・ゴジラ』も『大怪獣のあとしまつ』も結局はどっちも『エボリューション』と同じ構成と展開なので、それ知らん人に『シン・ゴジラ』基準で「怪獣映画が汚された」って怒られても非怪獣オタの私には「外野の騒音」としか。『シン・ゴジラ』が素晴らしい映画なのはそれはそう。
だいたい、怪獣が、おもしろポーズで死んでる映画に、なにみんな「シン・ゴジラ」を期待してたんだよ。
@lxo872 「普段怪獣特撮を観ないオタクも集団で共有して盛り上がれる、単体の覇権コンテンツ」としてシン・ゴジラの再来を勝手に期待したオタクがキレてる、とかの解釈の方がしっくり来ますね。シンゴジくらいしか語れない割に怪獣映画を語る意識だけは無駄に高い、的な人たちというか……。
邦キチの大怪獣のあとしまつ回、私に関して言えば別にシン・ゴジラ的なものは最初から求めてなかったな。シン・ゴジラ的なものはシン・ゴジラにのみ求めるもので、私は単に「ちゃんとした怪獣映画」が見たかっただけなんだが。
なんかそんなにおもしろくもなく、新しい視点もない内容で、やっぱりこの映画に関わったら負けだと思わせてくれた。開幕、シン・ゴジラの引き合い話しかない時点でやばいなと思った。
怪獣のあとしまつがボッコボコに叩かれて残りかすも残らないほど炎上したのって、ああいうちょっとでも日常的なリアリティにちょっとでも踏み込もうとした怪獣映画はシン・ゴジラのクオリティと評価に引っ張られて起きたのではないだろうかと、シン・ゴジラ以前に作られた怪獣の日を観て思いました
あとしまつは
シン・ゴジラ、KOMみたいに
昭和怪獣映画ルネサンスの一環なんだろうなと思っていた時期もありました
「大怪獣のあとしまつ」、シン・ゴジラを下敷きにウルトラシリーズっぽい色付けをして、徹底的にふざけ倒した変な低予算映画。伏線の提示なんかあまりにも粗雑なんだけど、多分わざとやってんだろうなあれは。真面目にやってないのが売りという今までに見ないタイプの特撮もどき。
シン・ゴジラのような映画を期待しすぎたのは確かに否めないよなぁ…初めからギャグありと念頭に置いておけば見れる映画だし。
それでもあの下ネタだけはケンタニェ苦手だったけども。
ゴジラ映画としてはシン・ゴジラが異端では?と思ってる(面白いけど)
狂人監督が撮ったギャレゴジは怪獣殴り合ってる足元で人間がキレ散らかしながら対処に追われてる平成の頃のゴジラ思い出す











































