シン・ゴジラ ドラマ 最新情報まとめ
"シン・ゴジラ ドラマ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ドラマの作りとかオタク臭さとか関係なく、お上に頭が上がらず自分で考えて動きたくない日本では国家主導のシン・ゴジラがウケたけど、お上に縛られるのが大嫌いで民間・個人最高なアメリカではウケず、シンゴジと反対のメンタリティを持つマイゴジがウケてるのは、国民性的には納得な気がする
観たけどダメだ〜。 大味で安っぽいヒューマンドラマと民間作戦で特攻の流れがインデペンデンスデイっぽくて劣化した洋画味感あってハマらんかった😇 シン・ゴジラの方がおもしろい。 ただめっちゃ人間に釣られる顔出しぷかぷか泳ぎと戦闘機誘導キョロキョロゴジラは新鮮味あった
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
@JackKageyama米国版ゴジラも、やたらに人間ドラマ入れたがりますが、ロクな出来じゃないですから、まあそんなものかもしれませんね。「シン・ゴジラ」は最初からその辺りの描写をすっ飛ばしていたのが良かった。
『ゴジラ-1.0』観た……。『シン・ゴジラ』わりと好きだったからシン・ゴジラ超えることはまずないかなと思ってたけど全然こっちの方が好きだったし映像の迫力もあって素晴らしかった!テーマはもっと踏み込んでも良い部分があったけどドラマの作り方が良くて脚本の巧さに唸りっぱなしだった。
11月下旬に映画館で見た。 ドンパチのゴジラを見たいなら シン・ゴジラ。 人間ドラマのゴジラを見たいなら ゴジラ-1.0。 みたいな個人的なイメージです…。 監督によってゴジラ映画が異なるのは 面白いです。
ゴジラー1.0、良かったザンス。 シン・ゴジラは昔のウルトラマンみたいな感じがなんともワクワク感を醸し出していたが、-1.0はドラマ的な感じが全面に押し出されていて個人的にはー1.0の方が良かったと思う。 浜辺美波が良かったというのもあるが。石原さとみの変な英語よりはねw
脳内で CHAGE and ASKA の「YAH YAH YAH」が流れはじめた。 …まぁ、ゴジラ観たくなったら『シン・ゴジラ』みればいいかと思ってたけど、最近はあの官僚ファンタジーも辛くなってきた。 吉田大八監督みたいな、ドラマが撮れる人のゴジラがみてみたい。
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
ゴジラ-1.0、描いてる事が違うからシン・ゴジラと比べにくい。 シンゴジはヒューマンドラマがでかかったしキャラ立ちしてるから個人的に女も取っつきやすかった。 マイナスワンは連れに聞いた限り原作リスペクトが強いし、骨太寄りというか。
シン・ゴジラが所謂(ありがちな)人間ドラマではなくポリティカルフィクションの文脈で人間ドラマを描いているのを人間ドラマ不在と評価した文脈で語られるので誤解されているのですね。
ゴジラ自体の出番はそれほど多くはなかったけれど、渋谷のシーンは破壊者としての恐怖感を特に味あわせてくれる実に良い演出でした。恐怖感はシン・ゴジラの5割増。 ヒューマンドラマと合わせて中盤以降はずっと泣きながら観てました。 語り尽くせない、国内外で絶賛なのも納得の映画でした。
@hitochinkunひとちんさんも見ましたか! シン・ゴジラが政治重視の内容なら、こっちは人間ドラマ重視の内容で面白かったです。 ラストも良かったですね、色々な意味で(゜_゜) あと、今までとは違った意味で怖い。
シン・ゴジラに対抗するためのゴジラ-1.0の真逆のベタベタの人間ドラマとのこと他、むちゃくちゃ聞き応えありました。どんな作品も創り手送り手の意図を味わうからこそ、仕込まれているその味わいが、判る判らない、自分の口に合う合わない問わず面白い。嫌いな人参入ってるから駄作とか一昨日来やがれ
ゴジラえぐない??????とにかく序盤の絶望感が半端じゃねぇ 初代リブートなだけあって丸顔オールバックの初代顔だったしシン・ゴジラとは違う民間人メインの人間ドラマも楽しめて五体満足
"ゴジラ-1.0の人間ドラマのリアリティの無さ" について語る山田玲司先生と奥野晴信さん。真剣に二次創作をやったシン・ゴジラに対して、山崎貴のマイナスワンは「あんなやつ居らへんて…」って言いたくなるのめちゃくちゃ分かる
ゴジラ-1.0は歴代ゴジラの中で最も朝ドラ的要素が強いゴジラ作品 単に俳優が朝ドラに出たというだけでなく、時代背景や生活描写も朝ドラ的 (単に俳優が朝ドラに出たというだけならシン・ゴジラも複数該当)
シン・ゴジラは脅威に立ち向かっていく人間の作戦会議シーンやバトルシーンがめっちゃ素晴らしくてキャラも個性あって、テンポも良くて、何ならゴジラも可愛いしかっこいいしで好きだった けどゴジラ-1.0のゴジラは可愛げの欠けらも無い 絶望と恐怖の対象だった ゴジラを取り巻く人々のドラマだった
最近BSでは朝ドラ「まんぷく」が流れているのだが、「シン・ゴジラ」に出ていた人と「ゴジラマイナスワン」に出ていた人が夫婦 という変な感じになっている。
ゴジラ実写ドラマ「モナーク」監督、『シン・ゴジラ』が一番好き「圧倒されました」 ─ 「今は『ゴジラ-1.0』が楽しみ」 theriver.jp/shakman-shin-g… @the_river_jpより
ゴジラ-1.0、もう一回観ようかな? ドラマパートもVFXパートも完璧だし、なによりシン・ゴジラを超えてる。 映画館で観るか悩んでるフォロワーさん、あんなに怖いゴジラは過去30作品中ベスト! 絶対映画館で、観るのではなく体感した方がいい! 神木くんと浜辺さんの関係性も完璧!泣ける!
『ゴジラ -1.0』を観た。 おンもしろかった。シン・ゴジラの後でかなりハードル上がってたけど個人的には大満足。怪獣の脅威シーン以外にも人々のキャラクター性や背景、ドラマ、織りなす描写が深く沁み入りました。 ふひーーー………良い映画観た後の余韻って良いよね☺️
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
ゴジラを見てきました(∩´∀`∩) 戦後間もない時にゴジラが襲ってくる絶望感半端ないですわね:;(∩ ˆᴗˆ ∩);: シン・ゴジラが天災ならマイナスは戦災の象徴のようで、でも戦時中とは違った価値観を形成していく過程が見れて中々良き人間ドラマを見れました
「ゴジラマイナスワン」を観てきました。単純に面白くて大迫力で満足。朝ドラを毎日見ていた者としては「らんまん」特別編のような感じにも見え、海で対峙するシーンは超巨大版ジョーズみたいな雰囲気も。鑑賞後「シン・ゴジラ」のカマタくんを見たくなったのはなぜだろう。
『ゴジラ-1.0』山崎貴の箱庭的卑小世界は本作でも顕著で、ゴジラがどんなに暴れてもスクリーンの向こうの凄い映像としか感じられなかった(ドラマ部分は本当にお話にならない)。『シン・ゴジラ』を観たときに感じた「日本、終わる…」という絶望感がないのは、同時代性を欠いたためだけではないと思う。
途中からのゴジラはどっしり構えた従来のゴジラだが、セット用に作ったゴジラみたいで表情がない。怪獣とて生き物の設定なのにそこは残念だ。戦後の日本における人間ドラマが唯一の救いだったな。「シン・ゴジラ」が良かっただけに拍子抜け。たけしで滑るのを避けてゴジラで滑ったわ。
シン・ゴジラだとほとんど描かれなかった人間ドラマが多かったけどくどくもなくちょうど良かった。台詞回しがちょっと濃ゆい所はあったけど、全体としてバランス取れてた感じ
「ゴジラ-1.0」とても良かったです 「シン・ゴジラ」は庵野監督の味が強かったけど、今回のは変にクセがなくヒューマンドラマとゴジラのバランスが良かった印象
ゴジラ-1.0見てきた❗ めちゃめちゃ面白かった、シン・ゴジラとどうしても比べてしまうけど、シン・ゴジラよりもゴジラを通じた人間のドラマがすごく良かった😭
マイゴジは ドラマ部分やゴジラの恐ろしさの見せ方 という点ではシン・ゴジラを超えてる まあもちろんシン・ゴジラにも シン・ゴジラにしかない良さがある
♪ドラマ『ノーサイドゲーム』 ✅服部隆之『ノーサイドゲーム -Main Theme-』 ♪ドラマ『ドクターX』 ✅沢田完『ドクターXのテーマ』 ♪映画『シン・ゴジラ』 ✅鷺巣詩郎・伊福部昭『宇宙大戦争/「宇宙大戦争」/ヤシオリ作戦』
今、chNECOでシン・ゴジラ放送中なんだけど、ドラマとして比べて観るとやっぱり-0.1はアトラクションなんだよなぁ。
シン・ゴジラが人間ドラマを極力除いたものだったのに対し、ゴジラ-1.0は人間ドラマに主軸を置いたものになっていて、同じゴジラという怪獣をテーマにした作品でも正反対になっていて面白かった またシンの方見直したくなったな~
1984年版『ゴジラ』の原案を手掛けた田中友幸プロデューサーは、明治時代の生まれで終戦後は東宝争議の修羅場も体験。戦争などの修羅場を何度も体験した世代が、一触即発の有事を巡って綱渡りの決断を迫られ、もがき苦しむ人間ドラマは『シン・ゴジラ』じゃなく『ゴジラ-1.0』に近いのかもしれません。
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
-1.0はシン・ゴジラと比較して話されがちなイメージあるけど、個人的にはシン・ゴジラの方が面白かったな でも-1.0の方が人間ドラマが濃くて分かりやすく感動できるし泣ける 特に主人公なんか、も〜〜うこれ以上ねぇってくらい死にに行く理由が、丁寧にていね〜〜に描写されててゾクゾクしちゃった
「ゴジラ-1.0」みてきた。ゴジラ大暴れのシーンはスゲー良かったが「人間ドラマ」パートが陳腐過ぎて辛かった。神木隆之介やら安藤サクラやら全然理解不能やった。あと最後不気味な余韻を残したのは「シン・ゴジラ」のパクリっぽくて良かったw
@bluebruiseシン・ゴジラはある意味エンタメとして特化してましたけど、-1.0は人間ドラマが激アツなうえに力が入るシーンが続くので、感情に余裕があるときがいいです。 夜勤明けに観たんですが眠気は完全に死んでます、そのくらいインパクトすごかった。あとこれは絶対に劇場で咆哮や砲撃音を聴くべきです。
@sake_kazyanてか、シン・ゴジラ事体 なんちゃら博士の私怨の化身だから 人間ドラマでしょ 折り紙構造とか
シン・ゴジラは人間ドラマを描いていない は本当か? プライベートを(あんまり)描いていないだけでドラマはあるでしょう?
@retanoreisan嫌いな季節は特にないかなぁ… 好きな動物は鳥! 嫌いな動物は虫全般とカエルかなぁ 好きな食べ物は寿司 嫌いな食べ物は緑黄色野菜 きのこ コーン その他諸々(偏食) 好きなドラマ 映画 あまりみないからなぁ…シン・ゴジラは面白いと思った 好きなアニメ 最近だと葬送のフリーレン 続き↓
「シン・ゴジラ」は社会現象にまでなりましたし、人間ドラマが希薄で有った故に登場キャラ達の2次創作が異常に盛り上がった。
アオハコに文句言ってる人が「アオハコは恋愛モノなのに高度な駆け引きもないし複雑な心理描写もない。まっすぐ頑張る奴がまっすぐ報われるだけ」みたいなことを書いていて、「シン・ゴジラには人間ドラマがないみたいな批判とおなじだ!」ってテンションぶち上がってしまった。
-1.0でちらほら言われてる人としてその行動変じゃね?みたいなところ、確かにそうよなって思わなくもない。 でもシン・ゴジラの方は、そう感じるシーン全然無かったんよな。ドラマを極力排したことも理由だと思うんだけど、初めからそう計算して作ったんかなって感じする。
途中からずっと泣きっぱの人がいたよ。ヒューマンドラマも重点的に描かれていて良かったな…恐竜だったゴジラ。シン・ゴジラとは違う面白さ。そしてやっぱり戦争なんかくそくらえだよ…。 パンフレット買っちゃった…たぶんまた観るわこれ…
ゴジラ-1.0 これが見たかった ゴジラはダークヒーロー的な役回りじゃダメで、今作みたいに無慈悲に東京の街を蹂躙して破壊の限りを尽くす超生物であって欲しい。 その点、シン・ゴジラも良かったけど庵野のエヴァっぽいアニメ色が強かったから、上手い具合のドラマパートの多い今作がかなり刺さった
ゴジラ-1.0観ました。VFX最高、人間ドラマは…うーん。前に「いつものゴジラと違って人間と目が合ってる」ってツイートがあったけど確かに今作のゴジラは明らかに人間を標的にしている節がある。シン・ゴジラが「怪獣の形をした災害」なのに対して今回は「怪獣の形をした戦争」。
母と「ゴジラ-1.0」を観に行ってきました。 母は小学生時代に初代ゴジラを家族で鑑賞した世代なのですが、その母の目から見ても今回のゴジラ-1.0は良くできた映画だったようで、「あんなにドラマがしっかり作られたゴジラは初めて」「シン・ゴジラがおもちゃのように感じた」と概ね高評価でしたね。
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
シン系、フォロワーが多いオタクはお仕事の繋がりや、今後お仕事に発展する可能性から絶賛しかしないイメージがあるので、今になってシン・ゴジラ叩きが始まってるのは反動じゃないかという気がする。ドラマがないなんて、当時からオタクじゃない人や商圏が違うオタクはずっと言ってたでしょ