シン・ゴジラ ドラマ 最新情報まとめ
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@F6aTr7今回のゴジラで特に泣けはしませんでした ドラマ部分で登場人物に感情移入できないんですよね なんなら「葬送のフリーレン」の方が泣けた 面白いと思うのも好みもシン・ゴジラです
ゴジラ-1.0 ゴジラの造形、映像、ドラマ、恐怖、音(≠音楽) シン・ゴジラ 脅威、畏怖、希望、ゴジラの強さ、物語の良い意味での凸凹感 シナリオ的には -1.0の方が色んな感情を揺さぶる感じで、シンの方が何が起こるかドキドキさせる感じ どちらか?うーん…デスゴジが好
やっと「ゴジラ-1.0」見た。 「2023年に、邦画として、第1作目のゴジラを作るなら」という問いへの最適解では。 自分は「シン・ゴジラ」の「日本の総力で荒神(ゴジラ)を倒す」「映像に映ってない所に沢山のドラマがある」というのに圧倒されたのだけれど、こちらは別ベクトルの名作。見て良かった。
@daiki_wada50453他1人私も、ゴジラを登場させた「『終わらない戦争』を生きる人間たちのドラマ」という感想を持ちました。でも、和田さんの感じられるような不満はさして抱かず、シンプルに楽しめました😄。パンフレットにもありましたが、これからのゴジラ作品は良くも悪くも『シン・ゴジラ』が出発点になるのですね。
@anemone22Gまじで見た方がいい シン・ゴジラ俺大好きで何回も見てるけど余裕で張り合える ゴジラ抜きでも戦後ドラマとしても面白い
個人的には「シン・ゴジラ」より「ゴジラ−1.0」の方が好きかなぁ −1.0の中の人間ドラマシーンより ゴジラとの対峙シーンの方が凄く良かった 白黒で画質も荒くして再上映したら、また良い雰囲気になりそう
でも、そうした純朴な物語だからこそ人々に訴えかけるものがあったのだろうしシン・ゴジラとは違う人間ドラマが生まれたのだろうとも思う、自分には合わなかっただけで
【映画】ゴジラ-1.0【感想】 pureskydive.blog.jp/archives/52155… ゴジラの怪獣としての迫力は圧倒的! それ以上に打倒ゴジラの人間ドラマが 素晴らしかったです! シン・ゴジラ以上だったわ〜。 単なる怪獣映画で終わらない作品です。
シン・ゴジラは政府機関関係者のドラマ。まともな台詞のある庶民は掃除のおばさんだけ ゴジラ-1.0は庶民のドラマ。まともな台詞のある政府機関関係者は復員省の窓口のおじさんだけ
シン・ゴジラ、日本の政治ドラマだったから米国ではわかりくかったかもだが、今回のマイナスワンは戦争と家族という米国では受けるテーマな分、ヒットする予感がする。
シン・ゴジラは国内での熱狂に反し海外の反響が薄かった記憶がある。で、シンゴジ支持者の多くがそれに納得した。「これは日本人じゃないと分かんない要素だよなあ」 マイナス1.0は、逆に海外のほうが反響がいい。ドラマ部分でベタさ大袈裟さという国内観客が欠陥と感じた
シン・ゴジラは人間ドラマを一切排除したからねぇ
『ゴジラ-1.0』新たなVFXで蘇ったゴジラは戦慄する悪魔的破壊神の権化で圧倒的。だがドラマ部分は最悪な脳内お花畑ファンタジーで戦後の歴史認識皆無で突っ込み所満載かつ薄っぺらで安直な人情芝居でスケール感ゼロ。トータル的な私見では『シン・ゴジラ』に軍配が上がる。あのラストはギャグか?苦笑
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シン・ゴジラ
「「ゴジラ-1.0」は無駄のない怪獣戦闘マシンです。「シン・ゴジラ」が政治風刺だったのに対し、「-1.0」は民間人が大日本帝国の傷を癒しながら、これまでに撮影された中で最も凶悪なゴジラと戦う戦争ドラマです。」 との海外評。
GODZILLAは好きなんだけどゴジラ-1.0は遠慮しておきます。シン・ゴジラで懲りたので。 人間ドラマよりGODZILLAはひたすら強ければいい存在。 あくまで個人の意見です。 eigachannel.jp/j-movie/gizira…
自分としては『シン・ゴジラ』は怪獣映画で『ゴジラ -1.0』は“怪獣の出る一般映画”という感じか。決してゴジラ部分が薄い訳じゃなくて、それ以上にゴジラに直接関係のないドラマ部分の比重が多すぎる気がする。 だからゴジラを見たことがない様な人々に評判が良いのかも知れない。
ゴジラ-1.0見てきました。 主人公の敷島という男の人物像、彼を取り巻く状況、どれも素晴らしく!人間ドラマで見たら最高の作品でした👍 内容も過程からの結果がわかりやすく、シン・ゴジラを超えた!と言われているのも納得できる面白さでした😄
観ました、ゴジラ-1.0!! いや、もうこの先初代ゴジラの鳴き声が怖く感じるよ…。 怪獣映画と戦争映画を上手く折衷したような、人間ドラマと怪獣パートのバランスがとても良かったです!! 前作のシン・ゴジラとは別ベクトルで最高でした!!
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シン・ゴジラ
シン・ゴジラはヒューマンドラマ取っ払ったリアリティが至高だったけど、こっちはその全く逆で、かつ見せ方が上手いもんだから泣くに決まってる
「ゴジラ-1.0」面白かった。今作は前作の「シン・ゴジラ」と対照的に、人間とゴジラの距離が近く、その臨場感と恐怖に圧倒された。人間ドラマもすごく良かった
ゴジラ-1.0は、恐怖を楽しみたければ絶対映画館が良い。超面白かった 戦艦バトル的な激アツというより、ドラマ的な胸熱が強い作品だった あのラストがシン・ゴジラに繋がってれば良いなぁ
ゴジラ-1.0面白かった! さすがに評判いいのも分かる。 とにかくゴジラの迫力が凄いのと初代ゴジラのオマージュもチラホラ。 縦軸にしっかりとしたヒューマンドラマがあるのがゴジラ映画にしては珍しいがそれにいい感じにゴジラが絡まって来てた。シン・ゴジラの後に続くゴジラ作品としては正解では。
「シン・ゴジラ」はキャラクターだけを設定して「感動の人間ドラマ」を描くのは最初から放棄していた。山田洋次ではないのだからそれで賢明だったと思うが、本作の監督はちょっと違った方向。個人の好みにもよるだろうが、人間ドラマの部分は感心しなかった。
@jlwgdJlE12YHlcE-1.0もシンも面白いのは間違い無いです ただシン・ゴジラはエヴァ要素が多くて監督が自分の色を出しすぎてる感が否めないです -1.0も人間ドラマ7ゴジラ 3くらいの割合だとは思いますがその 3で凄まじい絶望感を叩き込んでくるのを見て 『そういえばゴジラって絶望の権化だったな』 と再認識しました
ふらっと寄った映画館で何気なくゴジラを鑑賞。 前のシン・ゴジラは官僚vsゴジラのお仕事ものという感じでしたが、今回のゴジラ-1.0は、家族愛的なストーリーでドラマ仕立て、でもゴジラがド迫力。 もう一回映画館で観たいかも。 よい金曜日でした。
「シン・ゴジラ」は人間ドラマの削ぎ落としと理詰めなストーリーによる新しさを開拓した作品だったけど、「 ただどちらも主要人物の無駄遣いをアメリカ版のようにしていないのが嬉しい。
追記。今回のゴジラはシン・ゴジラに熱狂した層「以外」、つまり普段はドラマしか観てない層を意図的にターゲットにしてる気が。でも扱ってるテーマはヘビー級、セットやCGなどプロダクションはハイレベル。むげに庵野ゴジラと比べて平凡だと卑下できない。嫌いじゃない。吉岡秀隆の滑舌の悪さ以外は。
「ゴジラ-1.0」観てきました これシン・ゴジラより絶望的状況じゃないすか… あんな人間絶対殺すマンなゴジラは初めて見ました 戦後の日本にやつが来るとこんな激重ドラマが生まれるんですね… 山崎監督は今回みたいな特撮映画を作る方が向いてるかもしれない あと神木さんが神演技でした
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シン・ゴジラ
マイゴジ、ちょいネタバレぎみで言うなら、シン・ゴジラが「ヤバい、日本滅びるわ…😰」て絶望感だったのに対してマイゴジは、戦後日本、ゼロからマイナスへというキャッチコピーから当初漠然と想像した内容よりは、比較的ドラマの中で結果コンパクトに終息されたので、江戸時代で言うなら
観た🎬意外というのは失礼ながら『シン・ゴジラ』より乗れた。確かに「そこはセリフにせんでも良いだろ」というドラマ部分はあったしゴジラの生物学的特性がよく分からなかったけど、超兵器無しでの人類vs怪獣モノとしては十分以上面白いよ。ただラストは蛇足だったかなぁ。
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シン・ゴジラ
お仕事ドラマ的なシン・ゴジラとは違うテイストで、1人の青年の苦悩がメインテーマのように感じた。 どの登場人物も人間味があって好きだった。 特に癒やされたのは明子ちゃん🤗 あんなに小さい子が演技出来るんか?!ってなったし、本当に可愛かった。
ゴジラ-1.0は、シン・ゴジラより登場人物ひとりひとりのキャラが強く感じられて良かったです(ドラマ部分が多かったからかな?)。特に吉岡秀隆さん演じる学者や東洋バルーンのエンジニアの皆さんがいい味出してました。
@onomesinただ、ゴジラの声から高音が消えた感じで耳慣れの部分では少しばかり"らしくないな"とも感じました。 『シン・ゴジラ』より断然面白かったという意見もチラホラと見ますが、物語を構成している主成分がリアルか人間ドラマかの違いがあるので比べるのはナンセンスかな⁉️ 個人的にはシンのが好きですが…
シン・ゴジラで流行った「余計な人間ドラマは要らない」論なんだけど、それ用にしっかりと設計すれば みたいにもなれるんですよね。無思慮に突っ込むと日本沈没-希望のひと-のような大惨事にもなるけど。
シン・ゴジラでも蒲田くんにのしかかられて倒壊する建物内の避難直前の家族とかもそういうドラマ部分の一つやないかなと、メッチャ短いカットだけど印象に残っちゃうのよねー。
一般受けしないのは承知だがゴジラを災害や政治タスクとして描いて人間ドラマを排除したシン・ゴジラのほうがわたしは好きだしゴジラの絶望感もこちらには及ばない。わたしの中で山崎貴という人の評価はもう覆らないと思う。
庵野秀明のシン・ゴジラで人間ドラマが描けてないって言うけど、それはない。消防隊員が座り込んでる老人を見つけて避難させる1カット(以外にもあるけど)。それだけで十分広がりを感じられる。
あとみんなのというより主人公個人のトラウマの象徴的な側面が強く、そこはドラマとして繋げたんだろうけど、ゴジラの象徴性としてはスケールが下がるからマイナスだと思う。そしてシン・ゴジラから引き続き、日本を再起させる装置に成り下がってしまったのも今後への大きなマイナス。ここはマジで嫌い
VFXは凄かったよ。さすが山崎貴。でも、肝心のドラマが戦争映画で今まで散々こすり倒されたようなシナリオで、『シン・ゴジラ』のようなシニカルな皮肉もなくひたすら平凡すぎた。
4回目の鑑賞。 アメリカ版予告編を見て思ったのは、 シン・ゴジラと違い小難しい演出もなく、分かりやすい人間ドラマが描かれてるから、海外の観客もこのゴジラを楽しんでくれるんじゃないかなと。 そして凶暴、凶悪なゴジラの暴れっぷりにも満足してくれるよなと。
恥ずかしいことにゴジラで泣く日がくるとは笑 めちゃくちゃ感情移入してしまったし 今までのゴジラで一番主人公目線かつゴジラ目線 音楽も過去一よかった。 シン・ゴジラは滾る感じだったけど -1.0はドラマだった
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シン・ゴジラ
@high_ero_aozaki面白かった が、上映中ずっとシン・ゴジラと比べてしまってなぁ 比べないようにこれはこれ、それはそれで観てたんだが、人間ドラマがそれを邪魔して途中退屈だった
ゴジラ-1.0 ぼく「シン・ゴジラで極力人間側のウェットだったり慟哭を交えたドラマを排した作劇がウケたから今回の方向性も上手く行くか微妙って感じするよなぁ…」 製作「くらえ!!これが!!!神木隆之介の!!!!演技力だ!!!!」 ぼく「ズルいぞ」
人間ドラマは間違いなく過去1だった(ツッコミどころはあるが映画だからで片付ければ、かなりいい話) ただ、ゴジラの出番は他作と比べれば少なめだし不満点はそこぐらい(ただし、ただし、出てきてる時の迫力はマジですごい。ゴジラ=恐怖がシン・ゴジラの時よりかなり植え付けられた)
11/7「ゴジラ-1.0」2023年 戦後の日本、新たに現れた脅威。ゴジラの造形、破壊神ぶりとも見応えは充分。戦後の街並み再現や戦艦のリアルさもさすがの山崎貴監督の仕事ぶり。 人間ドラマの間延びや不自然な設定など気になるところもちらほら。 シン・ゴジラの次作というプレッシャーもあったか。
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シン・ゴジラ
ゴジラ-1.0(公開初日)BLUE GIANT(リバイバル)行ってきました🎶シン・ゴジラしか観たことが無いけど、ゴジラ-1.0は人間ドラマを主軸としたゴジラという感じで女性好みな作品だったと思います。BLUE GIANTもよかった!音もいいし俳優さんたちのアテレコも素晴らしかった!どちらもまた観たい作品📽️
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シン・ゴジラ
ゴジラマイナスワンが歴代ゴジラ映画で 長介的にはワーストワンだった件 ゴジラ演出、100点 俳優陣の演技、1億点 シン・ゴジラからの脱却、100点 脚本、救い難いほど品性下劣なゴミ 人間ドラマを主軸に置き、描ききってはいる 「ゴジ泣き」する人が居ても納得 ただ、山崎監督の「神の手」が酷い
ゴジラ-1.0 見てきました。 ほんとにやばい。なんかすごい。 シン・ゴジラも好きだけどもっと好き。 人間ドラマとゴジラの恐怖がめっちゃマッチしてるし、なによりも山崎貴の描く昭和の雰囲気がやっぱり大好き。 映画館で見て欲しい。衝撃と迫力がやばい。震える。
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シン・ゴジラ