シン・ゴジラ ドラマ 最新情報まとめ
"シン・ゴジラ ドラマ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「ゴジラ-1.0」鑑賞。大迫力で面白かった!シン・ゴジラも好きで面白かったけど、人間ドラマも描かれてる今回のゴジラの方が個人的にも好きかもしれない。細かいツッコミどころはそれなりにあったけど面白かった。しかし、何もなくなってしまった戦後にゴジラが襲ってくるなんて絶望感半端ない😅
ゴジラ感想。ネットの評判が良かったので見に行ったが、人間ドラマが自分の感性には合わないなぁと感じた。演技もセリフもなんかわざと臭く感じてしまった。シン・ゴジラ(長澤まさみ以外)のほうが自分に合ってたかな。
観てきた。 良い方のヤマザキ監督。 ヒューマンドラマに全振りしてて、話がブレずに良かった。2時間を感じさせなかったので、画作りや話の進め方がうまいのだと思う。 ただ、私はヒューマンドラマそこまでなのでシン・ゴジラ派 「ゴジラ−1.0」 eiga.com/l/N0fcF
ゴジラ−1.0鑑賞。良作。 『シン・ゴジラが切った部分を集めた作品』との感想を見かけたが、分かる。人間ドラマのパートとかね、良かったが。ウェットになり過ぎず。 ゴジラの描写が優れていて満喫。 劇場行ってパンフレット買う価値あり。
シン・ゴジラは弾撃つにも逐一許可が必要で、民間人1人たりとも犠牲に出来ない現代人間ドラマで、そこが魅力でもあるんだけど、怪獣映画のド直球の暴力性を感じるにはもどかしい要素だった。 このマイナスワンは終戦直後の物語だから、もうガンガン“直飲み”できる感じw
ゴジラマイナスワン見た後だと、シン・ゴジラは政府機関の人間ドラマだったなーと再確認する。 マイナスワンはもう怪獣にひたすら翻弄される話。 民間人主体の帝国主義克服ドラマ!みたいな側面もあるけれど、間違いなくゴジラが主役。 怪獣映画が好きな人は絶対見ろ!!!絶対!
@yamanami_ya(炎上するはずなのであとで消しますが) 両方ともに言えるのは、映像ありきの脚本すぎたので嫌いですね。画面の迫力に頼りすぎたという感覚です。 「シン・ゴジラ」に関してはドラマシーンの撮り方が好きじゃないのが強いですね。
人間ドラマとしてのリアリティは「シン・ゴジラ」に及ばないけど、怪獣映画と割り切れば楽しめたかな
@watanabe_1984シン・ゴジラはさらば宇宙戦艦ヤマト ゴジラ-1.0はヤマトよ永遠に 分からないたとえですみません。 ゴジラというどうしようもない怪物に人間ドラマが加わる傑作でした。
ゴジラ実写ドラマ「モナーク」監督、『シン・ゴジラ』が一番好き「圧倒されました」 ─ 「今は『ゴジラ-1.0』が楽しみ」 news-b.cashback5review.com/?p=40650
『ゴジラ-1.0』を鑑賞してきました。ゴジラと個々の人間が直接対峙するアクションや、人間・家族ドラマに重点が置かれているあたり、以前観た『シン・ゴジラ』とは違った視点からの描き方で、こちらも大いに楽しめました。
ゴジラ−1.0観てきた。 思ったよりシン・ゴジラと差別化しなかったというか、こちらもヒューマンドラマメインだった。 それでも良い映画で間違いないけど、ちょっと今の俺には全然響かなかった。 まあ、良い話ほど、響かない俺に問題があるけど…
見た! 期待しないで見た。 凶悪で情け容赦ないゴジラだ! シン・ゴジラよりもゴジラだった。 銀座襲撃の時のゴジラのテーマ流れた瞬間アドレナリンが全身を駆け巡った! しかし、ドラマはクソだった…。 ご都合主義にもほどが…以下略。
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
ゴジラ実写ドラマ「モナーク」マット・シャックマン監督、『シン・ゴジラ』が一番好き theriver.jp/shakman-shin-g… 「デザインやストーリーが素晴らしく、政治的な複雑さも良くて、圧倒されました。」 「今は『ゴジラ-1.0』を観るのが楽しみ」
@rikka_ssss_わかるわかる!シン・ゴジラもすごかったけど負けず劣らずのクオリティだった…もうかっこよくて鳥肌立ったよね熱線のシーン…2回目の登場とか席から立ち上がりそうになったもん…ゴジラだけじゃなくてドラマの方も良かったし!! まぁでも…私的にはもーちょっとゴジラ観たかったなぁ…
ただずっとゴジラについてだけを描き続けた持久力型シン・ゴジラと違って-1は超CGゴジラ!→人間ドラマ→超CGゴジラ!→人間ドラマ の瞬発力型ゴジラだったからそこは賛否別れそう
はぁぁぁぁぁぁぁ観ました。 ゴジラ-1.0もシン・ゴジラも どちらも日本の平和について 考えさせられるものであったが… シン・ゴジラが国家を描いたのに対し今作は戦後を生きる国民にフォーカスされてて、人間ドラマに感動して泣いちゃった。 曲のタイミングや ゴジラといえばのシーンが 最高&最悪
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
@9_3_daゴジラも庵野監督もいつもは人間ドラマしっとりだから。シン・ゴジラで人間ドラマをだいぶ削ってた時に「さすが庵野監督!これぞゴジラ」みたいに評価に「????」ってなりました。いや、シンゴジは好きなんですが。別にらしかないでしょっていう。
シン・ゴジラが大好きで4回くらいは見てる。あっちはオタク向け映画としてベスト。 は大衆向けとして別角度からのベスト。臭いヒューマンドラマで明確にハリウッドに対抗しに行ってるから、海外でこそ評価されて欲しい作品。
ゴジラ悪くは無いんやけど、ややすべり戦後シン・ゴジラって感じ。 ゴジラ見に来たんであって戦後ヒューマンドラマ見に来たんじゃないんよなぁって七割ぐらいの時間思ってた。 少なくとも期待とは違った方向性やったからあんまりやったね。
ゴジラ -1.0、ドラマ部分はゴチャゴチャ書いたけどCGはマジで素晴らしかったな。シン・ゴジラは白組でもコレかぁ…と思ったけど莫大な予算かけて監督からトップダウンで作れると邦画もここまで行けるよねそりゃ。この面はVFXの知見と集客力の高さを持つ山崎監督でないと成し得なかったのかもしれない。
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
『シン・ゴジラ』に特撮オタクが出てこなかったのは政治ドラマにオタクは邪魔だからだろう。庵野秀明じゃなくてもそう思う。
シン・ゴジラ、「人間ドラマがないのがい」っていう人がいるけど、俺は後半の「日本を三度目の被爆国にしない(人類に三度目の核投下をさせない)」ために作戦を立案し実行する展開は熱いドラマを感じたが。
ロサンゼルスから『ゴジラ-1.0』を観に来た世界有数ゴジラコレクターの友人(アメリカ人/弁護士)に感想を聞いてみた 彼曰く 日本語は60%くらいしか理解出来なかったが それでも素晴らしいドラマだった 『シン・ゴジラ』を少し上回った と✨大満足そう👍 関連グッズも大量に狩ってましたね👍
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
@F6aTr7今回のゴジラで特に泣けはしませんでした ドラマ部分で登場人物に感情移入できないんですよね なんなら「葬送のフリーレン」の方が泣けた 面白いと思うのも好みもシン・ゴジラです
ゴジラ-1.0 ゴジラの造形、映像、ドラマ、恐怖、音(≠音楽) シン・ゴジラ 脅威、畏怖、希望、ゴジラの強さ、物語の良い意味での凸凹感 シナリオ的には -1.0の方が色んな感情を揺さぶる感じで、シンの方が何が起こるかドキドキさせる感じ どちらか?うーん…デスゴジが好
やっと「ゴジラ-1.0」見た。 「2023年に、邦画として、第1作目のゴジラを作るなら」という問いへの最適解では。 自分は「シン・ゴジラ」の「日本の総力で荒神(ゴジラ)を倒す」「映像に映ってない所に沢山のドラマがある」というのに圧倒されたのだけれど、こちらは別ベクトルの名作。見て良かった。
@daiki_wada50453他1人私も、ゴジラを登場させた「『終わらない戦争』を生きる人間たちのドラマ」という感想を持ちました。でも、和田さんの感じられるような不満はさして抱かず、シンプルに楽しめました😄。パンフレットにもありましたが、これからのゴジラ作品は良くも悪くも『シン・ゴジラ』が出発点になるのですね。
@anemone22Gまじで見た方がいい シン・ゴジラ俺大好きで何回も見てるけど余裕で張り合える ゴジラ抜きでも戦後ドラマとしても面白い
個人的には「シン・ゴジラ」より「ゴジラ−1.0」の方が好きかなぁ −1.0の中の人間ドラマシーンより ゴジラとの対峙シーンの方が凄く良かった 白黒で画質も荒くして再上映したら、また良い雰囲気になりそう
でも、そうした純朴な物語だからこそ人々に訴えかけるものがあったのだろうしシン・ゴジラとは違う人間ドラマが生まれたのだろうとも思う、自分には合わなかっただけで
【映画】ゴジラ-1.0【感想】 pureskydive.blog.jp/archives/52155… ゴジラの怪獣としての迫力は圧倒的! それ以上に打倒ゴジラの人間ドラマが 素晴らしかったです! シン・ゴジラ以上だったわ〜。 単なる怪獣映画で終わらない作品です。
シン・ゴジラは政府機関関係者のドラマ。まともな台詞のある庶民は掃除のおばさんだけ ゴジラ-1.0は庶民のドラマ。まともな台詞のある政府機関関係者は復員省の窓口のおじさんだけ
シン・ゴジラ、日本の政治ドラマだったから米国ではわかりくかったかもだが、今回のマイナスワンは戦争と家族という米国では受けるテーマな分、ヒットする予感がする。
シン・ゴジラは国内での熱狂に反し海外の反響が薄かった記憶がある。で、シンゴジ支持者の多くがそれに納得した。「これは日本人じゃないと分かんない要素だよなあ」 マイナス1.0は、逆に海外のほうが反響がいい。ドラマ部分でベタさ大袈裟さという国内観客が欠陥と感じた
シン・ゴジラは人間ドラマを一切排除したからねぇ
『ゴジラ-1.0』新たなVFXで蘇ったゴジラは戦慄する悪魔的破壊神の権化で圧倒的。だがドラマ部分は最悪な脳内お花畑ファンタジーで戦後の歴史認識皆無で突っ込み所満載かつ薄っぺらで安直な人情芝居でスケール感ゼロ。トータル的な私見では『シン・ゴジラ』に軍配が上がる。あのラストはギャグか?苦笑
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
「「ゴジラ-1.0」は無駄のない怪獣戦闘マシンです。「シン・ゴジラ」が政治風刺だったのに対し、「-1.0」は民間人が大日本帝国の傷を癒しながら、これまでに撮影された中で最も凶悪なゴジラと戦う戦争ドラマです。」 との海外評。
GODZILLAは好きなんだけどゴジラ-1.0は遠慮しておきます。シン・ゴジラで懲りたので。 人間ドラマよりGODZILLAはひたすら強ければいい存在。 あくまで個人の意見です。 eigachannel.jp/j-movie/gizira…
自分としては『シン・ゴジラ』は怪獣映画で『ゴジラ -1.0』は“怪獣の出る一般映画”という感じか。決してゴジラ部分が薄い訳じゃなくて、それ以上にゴジラに直接関係のないドラマ部分の比重が多すぎる気がする。 だからゴジラを見たことがない様な人々に評判が良いのかも知れない。
ゴジラ-1.0見てきました。 主人公の敷島という男の人物像、彼を取り巻く状況、どれも素晴らしく!人間ドラマで見たら最高の作品でした👍 内容も過程からの結果がわかりやすく、シン・ゴジラを超えた!と言われているのも納得できる面白さでした😄
観ました、ゴジラ-1.0!! いや、もうこの先初代ゴジラの鳴き声が怖く感じるよ…。 怪獣映画と戦争映画を上手く折衷したような、人間ドラマと怪獣パートのバランスがとても良かったです!! 前作のシン・ゴジラとは別ベクトルで最高でした!!
画像をもっと見る:
シン・ゴジラ
シン・ゴジラはヒューマンドラマ取っ払ったリアリティが至高だったけど、こっちはその全く逆で、かつ見せ方が上手いもんだから泣くに決まってる
「ゴジラ-1.0」面白かった。今作は前作の「シン・ゴジラ」と対照的に、人間とゴジラの距離が近く、その臨場感と恐怖に圧倒された。人間ドラマもすごく良かった
ゴジラ-1.0は、恐怖を楽しみたければ絶対映画館が良い。超面白かった 戦艦バトル的な激アツというより、ドラマ的な胸熱が強い作品だった あのラストがシン・ゴジラに繋がってれば良いなぁ
ゴジラ-1.0面白かった! さすがに評判いいのも分かる。 とにかくゴジラの迫力が凄いのと初代ゴジラのオマージュもチラホラ。 縦軸にしっかりとしたヒューマンドラマがあるのがゴジラ映画にしては珍しいがそれにいい感じにゴジラが絡まって来てた。シン・ゴジラの後に続くゴジラ作品としては正解では。
「シン・ゴジラ」はキャラクターだけを設定して「感動の人間ドラマ」を描くのは最初から放棄していた。山田洋次ではないのだからそれで賢明だったと思うが、本作の監督はちょっと違った方向。個人の好みにもよるだろうが、人間ドラマの部分は感心しなかった。