シン・ゴジラ×13話 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
TOKYOMXで、ものすごい久しぶりに新世紀エヴァンゲリオン(TVアニメ版)の13話「使徒、侵入」見た
結末わかってるのになんかすっごくハラハラして見てた
使徒が進化してくところとか、シン・ゴジラに通じるもんがあるなあと思った
アニメ「ゴジラ シンギュラポイント」
は、「シン・ゴジラシリーズ」
と思ってたんだけど、
初代ゴジラからの
「ゴジラシリーズらしさ」をちゃんと盛り込んでる、
良い「ゴジラ作品」
と思えてきた。
(今13話の途中まで観てる)
インタビューでも語られていたけど、「シン・ゴジラ」のおかげで色々なゴジラの姿を作れるようになったから、最初からゴジラウルティマを出さず、段階的に成長させていくことで、13話ダレずに持たせることが出来た…ということで。
10話~13話までの計4話=2時間弱ぶんの尺=シン・ゴジラなどのゴジラ映画相当の尺、と考えると今回でゴジラが本格的に大暴れし始め「ゴジラSP」という番組的には十分に「間に合った」と思う。たとえばこれでウルティマが出るのが最終話とかその前だったら「遅いよ!」ってなっていたかもだけど。
13話あると、みんなどこかで正気になるんです。『シン・ゴジラ』は日本だけで展開しましたが、13話だと日本だけでというわけにもいかなそう、とか。カメラが地球を写したときにどうなるか、気になるじゃないですか。
改めてインタビュー読むとめ〜ちゃくちゃ考えられてるな
>脚本を書く上で、アニメで30分13話という構成が大きな課題となりました。2時間であれば設定は結構ぶっ飛ばせるんです。『シン・ゴジラ』(2016年)でも、科学者が出てきたけれどよくわからないことを言って「役に立たない!」と下げられてしまうじゃないですか。ああやって、なんとかなるんです。でも
円城塔「脚本を書く上で、アニメで30分13話という構成が大きな課題となりました。2時間であれば設定は結構ぶっ飛ばせるんです。『シン・ゴジラ』でも、科学者が出てきたけれどよくわからないことを言って『役に立たない!』と下げられてしまうじゃないですか。ああやって、なんとかなるんです」
“脚本を書く上で、アニメで30分13話という構成が大きな課題と…2時間であれば設定は結構ぶっ飛ばせる…『シン・ゴジラ』でも、科学者が出てきたけれどよくわからないことを言って「役に立たない!」と下げられてしまう…ああやって、なんとかなるんです。でも、13話あると、みんなどこかで正気になる” https://t.co/Ymr0wXCPbu




