大怪獣のあとしまつ 最新情報まとめ
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大怪獣のあとしまつだって、シン・ゴジラじゃないのはシン・ウルトラマン以上に当然なのに、シン・ゴジラじゃなかったからと叩かれる。作品自体の出来不出来への評価は別の話で、庵野・樋口・東宝の何れでもないあとしまつが「シン・ゴジラではないこと」をシン・ウルトラマンよりも叩かれている歪さ。
@taireru では、大怪獣のあとしまつのどこが面白くなかったのだろう?
人類が未曾有の事態に試行錯誤しながら対応する様子はきちんと描かれていたと思うので、結局は手柄を光の巨人にかっさらわれたことが原因じゃないのかな?
でも、淡々とゴミを処理するだけの映画が面白いとは思えないけど、需要あるのかな?
国防大臣が防災大臣だったり、外務大臣が総理大臣だったし、どうしても大怪獣のあとしまつがチラついてしまって、撮影時期が違うのにありやまのリンクが面白かった(笑)
アラタさんはウルトラマンだったの?😂
シン・ウルトラマンをみた感想が「お金をかけた大怪獣のあとしまつだなと山寺さんはいい仕事をするな」だったので自分がどれだけクソ映画が好きかを理解しました
ある意味大怪獣のあとしまつは脳死で観れる映画か
いやむしろ脳死で見るべき映画…
だから『大怪獣のあとしまつ』はオダギリジョーとダム爆破準備のプロジェクションマッピングのシーンだけは良かったって実際に観た奴が言ってるだろ!
@soudai3 @kuribon_9999 「大怪獣のあとしまつ」をみた後で似たような感想を覚えたなあ>サメのでないサメ映画
観賞後の余韻がサメ映画みた後と同じと言うか
「大怪獣のあとしまつ」は、ノリはサメ映画だと思うんですよね……。
あの映画、自分の中では「嫌いになれないバカ映画」になりつつある。 https://t.co/lKzjybpL5v
大怪獣のあとしまつも劇場に行って観てきましたが、アレも中々のモノでした。久しぶりに映画を観るのが苦痛でした。。
#大怪獣のあとしまつ
#銀杏の匂い
SNSは極端に言うことでイイネ稼ぎするツールでもあるので映画などの作品を不当に酷く貶す連中が出てきやすい。『キャッツ』とか『大怪獣のあとしまつ』とか言い例だと思う。
2022年見た映画
スパイダーマンNWH🌟
大怪獣のあとしまつ
フルーツバスケット Prelude
シラノ
ザバットマン✨
復活のコアメダル
廻るピングドラム 前編💫
ストレンジ2
シンウルトラマン
ドアン島
トップガン
サメ映画は気軽に見れる怪獣B級C級映画である、それはある
そのノリで作られたのに近いの大怪獣のあとしまつではと思うんだが怪獣映画は高尚な作品でなければならないと思ってる意識高い人々に叩かれまくったので今後もあんまり増えなさそう
大怪獣のあとしまつ作ったボケどもに目をかっぽじって読んでもらいたいインタビューでしたね
@jh7s1 なんか大怪獣のあとしまつのプロデューサーが、特撮に男女の三角関係も入れたんですけどウケなかったみたいなこと言ってたインタビューあったのでアクションとか恋愛とか雑に足し算したらいいもの出来る病気かかってそうなんですよね…笑
大怪獣のあとしまつ(糞アニメ改変されたあとの3期をどう作るか)
@North_ern2 せめて、「大怪獣のあとしまつ」ってタイトルくらいは正しく呼んでさしあげろ。
まぁ、あの映画本編内では、「怪獣の死体」は、一度も「大怪獣」とは呼ばれてないわけだが。。
超絶クソ映画と聞いて逆に見たくなる大怪獣のあとしまつ #恋せか #BS朝日
『シン・ウルトラマン』と『大怪獣のあとしまつ』の後始末は同じか違うのか。
ウルトラマンティガ第5話「怪獣が出てきた日」と『大怪獣のあとしまつ』は、分類の仕方如何で同カテゴリの話でもあり、違う別カテゴリの話でもある。
議論する一方がこの両理を理解できないと話がどこまでも噛み合わない。
中日新聞WEB連載コラム
映画「大怪獣のあとしまつ」を観た。(注意:ネタバレあり)
2022年5月2日
https://t.co/pHm3JxT94J
『特別編:読者からのご質問にお答えします。』
2022年6月7日
『映画「大怪獣のあとしまつ」を観た。』に来たコメントにも回答しております。
https://t.co/iYwGEtiHqV
今年になってから、映画レビュー動画始めています。
『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』
https://t.co/YPfbao8atR
『シン・ウルトラマン』
https://t.co/nNosfoyqL6
『大怪獣のあとしまつ』
https://t.co/ABEoFvqSee
【撮影・聴き手 今井敦】
これからも新作に挑む予定です!
例の存在に対しての固有名称としては「選ばれし者」がそれにあたると思われる。デウス・エクス・マキナ的オチに至る伏線、言及については、取り沙汰されている下ネタシーン総数のほぼ2倍近くに渡り散りばめられている。
『大怪獣のあとしまつ』 公開6週目の考察|JJJ #note https://t.co/QeYXvRsNlk
@katamarisoul 逆に、シン・ウルトラマンを観て大怪獣のあとしまつを思い出した人も多いんじゃないかな?
ある意味よく似た、ある意味真逆の作品ですからね。
観た人数が圧倒的に違うから、多くの人は忘れてるんじゃなくてそもそも観てないんじゃないかと。。(笑)
@e_liot @sen_nin_kiyama そんなにヤバいのかっっ!『大怪獣のあとしまつ』www 今、調べたら、三木聡監督作品なのね!『インスタント沼』『亀うんたら~』も観て大いに楽しませてもらったけど…そんなもんじゃないのね!
きさらぎ駅、クソ映画のお手本みたいなクソさなのに今年は既に大怪獣のあとしまつとかいうクソの極みみたいなクソ映画が世に出てしまっているせいでクソの頂点は獲れそうになくて最高にクソです
来月に「大怪獣のあとしまつ」のDVDレンタルが始まるので、レンタル開始日に借りて見る予定です。
劇場で1900円払って見るよりダメージ少ないだろうし。
#大怪獣のあとしまつ
「大怪獣のあとしまつ」みたいに「巨大ヒーローの戦いのあと」
みたいな映画できないかな。怪獣が現れるたびに
やってくるヒーローが毎回違ったりとか。
(一回だけ巨大ヒロイン)
怪獣の後始末について誰かが思いつくような展開は既にウルトラマン他でやり尽くされているとの見解を多々目にするけど、それら前例とされる作品を実際に観るとどれも思ってるほど深堀りされていない。浅い。大怪獣のあとしまつも深くはないが、「ウルトラマン有りきの解決」はアンサーには成りえない。 https://t.co/HALrkH3yh0
あ、それと「大怪獣のあとしまつ」のウルトラマン(山田涼介)と「シン・ウルトラマン」のメフィラス星人(山本耕史)の共演も胸アツ。よく考えれば、この2作品ってやってること大して変わらない気がするんだけど、どこでこんなに差が付いたんだろう……。
えっ?『大怪獣のあとしまつ』??ヤバい映画なの?日本映画? https://t.co/TCaOGNHzD6
私にとって良い映画って想像力や創作意欲らしきものを掻き立ててくれるやつなんだな。
私は映像を撮りたいと思ったことがなかった。記録するとか動いてるものを撮ってた。大怪獣のあとしまつ以降、映像作品は対象を自分の内側から動かす事ではと。私も沼を動かしたくなった。
主演女優
◯土屋太鳳(大怪獣のあとしまつ)
◯小松菜奈(余命10年)
◯りりあ。(バブル)
助演男優
◯ベネディクト・カンバーバッチ(スパイダーマンNWH)
◯J・K・シモンズ(スパイダーマンNWH)
◯野村祐希(嘘喰い)
2022年7月リリースの注目映画DVD、BD!
コンフィデンスマンJP 英雄編、燃えよ剣、大怪獣のあとしまつ、嘘喰い、婚活探偵 など注目作続々!
https://t.co/pjdUOuAiaw
『大怪獣のあとしまつ』と『シン・ウルトラマン』は比較して特撮や怪獣への"愛"の差が明確だったと思っだが『トップガンマーヴェリック』の作品への"愛"は映画史で語り継がれるレベル過ぎてもうね…
大怪獣のあとしまつとトップガンマーベリックが同じ年に同じく映画というジャンルで出るとはね
大怪獣のあとしまつのプロデューサーのインタビュー記事(ソースはこれだけ)、「一貫している自負はあるが、結果として自分たちが伝えられなかった」と思ってる等々との解釈だって可能なんだし、要約して確かなのは「伝わると思っていたものが伝わらなかった」だけだと捉える。
大怪獣のあとしまつのプロデューサーのインタビュー記事(ソースはこれだけ)、取りようで「客が悪い」と思ってるとも「自分たちが伝えられなかった」と思ってるともどちらにも解釈できる。要約して確かなのは「伝わると思っていたものが伝わらなかった」だけ。原因とか誰のせいとかの言及はしていない。
シンウルトラマンを観てなんとなく大日本人を思い出した
作品の出来としては月と鼈だが大怪獣のあとしまつに比べればむしろ大日本人の方が真面目に特撮を皮肉ったコメディーやってんだよな
・TCGで例えると、
大怪獣のあとしまつというカード&コンセプト有りきで組んだデッキが勝率悪い
→現役万能激強カード庵野&米津を組込んで調整
→勝てるが大怪獣のあとしまつがデッキから抜ける、大怪獣のあとしまつである必要もない
みたいな
・ロッキーの主演をスタローン以外にやらせるのと同じ
作品側が観客のヘイトコントロールをもう少し上手くできていたら、今ごろ『大怪獣のあとしまつ』は『シン・ウルトラマン』とがっぷり四つで殴りあってますよ。
シン・ウルトラマンとトップガン観終わった時にふと思う事がスパイダーマンの次の映画が大怪獣のあとしまつじゃなくて良かったと思う、普段自分が観たい映画のTwitterの感想は気にしてないけどあれは感想見て正解だったと思う
前回実写(2017)よりだいぶ楽しめた。ひとえに山田涼介の存在感が増したと感じる。「グラスホッパー」(15)時点で凄みはあったが、「大怪獣のあとしまつ」(22)では主演、「燃えよ剣」(21)で、あの沖田総司は彼ならではだった。本作はアニメや漫画の派生、という枠を越えていた。
#ハガレン完結編 https://t.co/f6NdZpuYQw
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大怪獣のあとしまつ
逆張りとかそういうのじゃ無くて、下手すると今年観た中では「大怪獣のあとしまつ」が1番面白く感じたような…
ジャンル映画の祭典、カナダのFANTASIA映画祭でに「シン・ウルトラマン」と「大怪獣のあとしまつ」招待。さすが、わかってる! https://t.co/C9tOi151aQ
今更なんだけど、大怪獣のあとしまつの特撮面でいうと、希望よりデカい怪獣が出てくる特撮作品なんで探せばいくらでも出てくるんだろうけど、劇場スクリーンで見た希望の脚に沢山の鳥が群がっている映像はスマホで見るよりも何倍にも圧巻なショットでした。特撮はいい仕事し過ぎなくらい良い映像多い。
逆に、
大怪獣のあとしまつはウルトラマン的ヒーロー全般(踏襲作品であるシン・ウルトラマンも含まれる)へのアンサーではないが、問いかけとなっている。
大怪獣のあとしまつ、は、大人向けの映画ではない。貴重な時間をあえてドブに捨てたい人、 や、又は、火中の糞を握りしめたい、という気持ちの人に向けた映画だ。当然子供騙しですらない。あれで騙される子供なんていない。






































