マイ・ブロークン・マリコ 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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恋は光4 君は永遠にそいつらより若い2 手紙2 愛なのに2 「ある男」2 余命10年2 さかなのこ2 LOVE LIFE2 スパイダーマン1 ハードコア1 犬王1 シン・ウルトラマン1 トップガン マーヴェリック1 コントロール1 宿命1 サンダーバード1 タイムマシン1 ラストシーン1 MONDAY1 ドライブ・マイ・カー1 明け方の若者たち1 ドリームプラン1 流浪の月1 ベルファスト1 カラダ探し1 キングダム21 麻希のいる世界1 やがて海へと届く1 よだかの片想い1 X エックス1 カッペイ1 冬薔薇1 ザリガニの鳴くところ1 そばかす1 ドント・ウォーリー・ダーリン1 窓辺にて1 ファーストペンギン!1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ベルファスト』を鑑賞。
65年生まれの自分は微妙に世代が異なるけど、『サンダーバード』など再放送などで観ていた作品がたくさん出てきて懐かしかった。
自分の子だけでなく近所の子も叱る母ちゃんと優しいばあちゃんがかっこよかった。
次は『マイ・ブロークン・マリコ』を観る予定。
「マイ・ブロークン・マリコ」
何も言わずに逝ってしまった大切な人、親友以上、恋人未満の関係
しかし、気づいた頃には骨だけに……
骨を奪い、2人だけで逃避行
大切な人をもっと大切に感じさせる作品でした
「アンタの周りの奴らが、こぞってアンタに自分の弱さを押し付けたんだ」
「ぶっ壊れている私が悪いんだって。どこからもう治して良いかもわからない」
グッサグサに刺さる台詞と痛い描写が満載のシスターフッド映画「マイ・ブロークン・マリコ」
フィクション、人事じゃない気持ちでずっと観てた。
今日は起きたとたんに頭痛で
二度寝かまして
ダラダラっと過ごした祝日
夜になったら元気になったので
今年の映画3本目
「マイ・ブロークン・マリコ」
原作はさわりしか読んでません
♪チロリ〜ンみたいなオルゴールっぽい音のBGMが気になって
安っぽい
永野さんはがんばってたと思います はい
「マイ・ブロークン・マリコ」を観た。
マリコ(奈緒さん)の微笑みとは裏腹な不安定な眼と不器用で男っぽいシーちゃん(永野芽郁さん)が一生懸命にマリコに訴えかける場面が印象的だった。
ラストも私は納得。
元気がない時に観るのはお勧めしないけど、この映画自体は観てよかった。
「マイ・ブロークン・マリコ」
公開時に気になってた映画、アマプラで鑑賞。
沁みた。
永野芽郁と奈緒、いい芝居、感情のはち切れかたに引き込まれた。役にすごく「寄り添っている」感じ。
こういう映画は、それまでの自分の経験や思いによって、いろいろな見方ができるだろうなと思う。
傑作でした。
年始映画始めはタナダユキ『マイ・ブロークン・マリコ』。自分の虐待過去がフラッシュバックしつつも、永野芽郁のパワー溢れる演技に拍手。『マイ・ブロークン・マリコ』のようなロードムービーが好きな方はもしかしたら拙作であれだが『ユキとナギの冒険』好きかなと思ったり
『マイ・ブロークン・マリコ』
90分未満でこんな心揺さぶられることある…?って映画だった、心的にはハードな作品。
大袈裟でコミカルな台詞回しも目立つけど、内容の重さとのバランスが取れていて良かった。ヤンキーな台詞回しから爆発する感情、感情の機微までも演じ切った永野芽郁の演技力に👏
映画に続き、原作も読んだ。人のいる場所で読んでいたが、締め付けられ堪らなくなり目が潤む。
映画のちょっとやさぐれた永野芽郁も嵌っていた。原作も映画も素晴らしい幸福な実写化。
『マイ・ブロークン・マリコ (BRIDGE COMICS)』(平庫 ワカ 著)
『マイ・ブロークン・マリコ』
悪くないよ、丁寧に作ってるし原作に愛ある作品だと思う。
が、また最近の日本映画の悪い癖『説明過多』が原作のシイノのスピード感を減速させてる。
マリコとシイノのカフェでの会話でマリコを笑わせた演出がクソ、最後のマリコの手紙であんなに長く尺取るのクソ。
マイ・ブロークン・マリコ鑑賞。
永野芽郁をよく知らないけど永野芽郁らしからぬやさぐれた役どころがめっちゃ良かった。
永野芽郁をよく知らないけど。
うだうだ延ばさず85分て上映時間も最高。漫画も面白かったけど実写化のが好きかもと思わされた映画で最高でした。
早速 マイ・ブロークン・マリコ 観ました。 アパートから遺骨持って飛び降りるシーンが1番最高でした。 ガラの悪い芽郁ちゃん意外にも合ってて振れ幅すごいなぁと思いつつ。独白シーンが多くてちょっと単調だったけど、画が綺麗でした。 おすすめ🫧
「マイ・ブロークン・マリコ」アマプラで鑑賞。
原作漫画は既読。
どうもこの2人の関係と気分が理解できず映画館での鑑賞はパスしていた、映画も同じ気分で感情のコントロールに違和感と不愉快さがあって何と向き合っているのか鬱々として雑、最後まで乗れませんでした。
アマプラ『マイ・ブロークン・マリコ』
疾走感で爽やかに描いているけどテーマはかなり重め
『君は永遠にそいつらより若い』ぶりに奈緒を観たけどまた重たい役だったなぁ…
"マイ・ブロークン・マリコ"観た
ストーリーは親友がマンションから転落自殺したことから始まる
直接的なDV等のシーンは出ないけどリスカやアザは出るから苦手な人は心して。
「どんなに心から心配してみせたって、そんなもんじゃどーにもならないところにあの子は居たんだよね」
ってセリフ刺さった
『マイ・ブロークン・マリコ』すげー面白かった!「このシーン好きだわー」ってのがあり過ぎて「この映画好きだわー」になりました。これだけの熱量を持って生きていきたい。
Amazonプライムで
永野芽郁ちゃん主演
「マイ・ブロークン・マリコ」
を見ながら晩酌なう。
去年見た新作映画43本の中で
個人的にナンバーワンの映画。
「マイ・ブロークン・マリコ」
観た。
雰囲気は好きだけど、期待しすぎた。
キャスティングに甘えすぎな感。
永野芽郁のやさぐれ演技、嫌いじゃないけどこの作品には合ってない気が。
要所要所の見どころはあるんだけど繋ぎが。。
好きか嫌いかなら好きな方だけど。。。
•••__
#マイ・ブロークン・マリコ
原作未読
たぶんシイノはもっと無愛想で怖い女なのかな
永野芽郁ちゃんが演じると乱暴な言葉も行為も可愛く見えるな
女性が暴れる映画ってなんかスカッとする笑
一方、虐待を受け続けて普通の感覚が麻痺
まあウザ重いマリコを奈緒ちゃん熱演
朝ドラ親友コンビ、さすが👏
「マイ・ブロークン・マリコ」
突然自殺した友人マリコ。シイノは虐待をしていた父親から遺骨を奪い旅に出る…
親も男もマリコから毟っていくだけの存在で、いつも寄りそってくれたのはシイノだけ。共依存で片付けるのは切なすぎる。それでも人は生きていくという思いを感じる映画。原作もオススメ!
マイ・ブロークン・マリコ鑑賞🎬
生身の人間と遺灰とのロードムービーで不思議な映画を観たなぁという印象。
旅を通じて、2人の関係性は友人だったのか、はたまたいてあげないとダメという強迫観念に駆られる依存だったのかを思い出す話かなと思った。
『スパイダーマン ノー・ウェイ・ホーム』
『コーダ あいのうた』
『ドリームプラン』
『トップガン マーヴェリック』
『ソー :ラブ&サンダー』
『マイ・ブロークン・マリコ』
『RRR』
『X エックス』
Mr.Children映画『
ピエール・エテックスの『
「マイ・ブロークン・マリコ」を、日本映画の6位にしました。キネマ旬報読者投票も、これで投票。
聞いた話によると原作にかなり忠実らしいですが、私は映画と原作は切り離します。
昨年、Instagramとnoteでダントツにレビューの反応が多かった映画です。
平庫ワカさんの「マイ・ブロークン・マリコ」読んだ。
いいっすねー想像力膨らむ終わり方が良かった。
単行本同時収録の「イーサカ」も良かった。
フランス映画観たくなりますね。
映画『君は永遠にそいつらより若い』鑑賞
舞台が京都から東京になっているみたいに、いろいろ原作との相違があるが、こちらも胸を鷲づかみ🦅
素人目にも、一人称の小説の映像化って難しそうだけど、うまい脚本でした
ちょっと『マイ・ブロークン・マリコ』を思い出した
◌2022年取材記事◌
タナダユキ – 原作の一番のファンでありたい
映画監督・タナダユキの最新作『マイ・ブロークン・マリコ』。自身でも脚本や小説の執筆を手掛けるタナダが映画にしたくなる原作との出会い、そして原作との向き合い方に迫った。
人生で1番映画館に通った2022年
邦画が豊作な1年でした。
鑑賞した260作品より選出。
1.ある男
2.さがす
3.恋は光
4.夕方のおともだち
5.NOPE
6.愛なのに
7.ドライブ・マイ・カー
8.マイ・ブロークン・マリコ
9.ドント・ウォーリー・ダーリン
10.ザリガニの鳴くところ
11位以下↓
マイ・ブロークン・マリコは、このご時世でなかったらふらーっと聖地巡礼したかったくらいよかった。1月6日からアマプラに来るのでまた観ます
映画館でもらったポストカードを大事に持っている…作中のポスターとリンクしていてとても好き
私的2022年最優秀主演女優賞は、『マイ・ブロークン・マリコ』。シイノトモヨ役永野芽郁さんでした。ベストには入れませんでしたが私は永野芽郁さんがこういった役をして頂くのを待ってた。合うと確信していましたが、その上を軽々と越えてくれて格好良く演じて頂きました。今年の永野芽郁さん凄かった
好き度合いはほぼ同じだけど
10個から漏れちゃった作品たち
明け方の若者たち
余命10年
愛なのに
C’MON C’MON
流浪の月
プアン:友達と呼ばせて
マイ・ブロークン・マリコ
『マイ・ブロークン・マリコ』
日本映画9位
パンフレットに全文掲載されている企画書とともに提出された「タナダ監督が平庫先生・原作出版社へ向けた手紙」。この衝動と憤りと決意の文面とインタビューを読むと、つくづくタナダユキ監督が撮ってくれてよかったなぁ、と思う。
2022年の好きなパンフレット
①恋は光
素材からデザイン、世界溢れていておしゃれ
② TITANE/チタン
パンフが欲しくて映画見るほど惹かれた
③ マイ・ブロークン・マリコ
パンフというより一冊の本
④さかなのこ
パンフの冒頭と映画の冒頭が同じ!
⑤ わたしは最悪。
パンフというより一冊の雑誌
日本映画 ベスト10
① 恋は光
② LOVE LIFE
③ ケイコ 目を澄ませて
④ ある男
⑤ かがみの孤城
⑥ ミューズは溺れない
⑦ 冬薔薇
⑧ 麻希のいる世界
⑨ マイ・ブロークン・マリコ
⑩ 四畳半タイムマシンブルース
①ザ・ミソジニー
②MONDAYS
③LOVE LIFE
④夜を越える旅
⑤よだかの片想い
⑥そばかす
⑦やまぶき
⑧ある男
⑨窓辺にて
⑩マイ・ブロークン・マリコ
下半期も面白い映画が多くて楽しい半年でした。そろそろ年間ベスト10も決めないと。
今年劇場で回数見た順でベスト10組むか
10回
①恋は光
9回
②シン・ウルトラマン
7回
③犬王 7回
6回
④カラダ探し
5回
⑤カッペイ
⑤バイオレンス・アクション
4回
⑦やがて海へと届く
⑦トップガンM
⑦キングダム2
3回
⑩マイ・ブロークン・マリコ
⑩とおいらいめい
⑩ さかなのこ
先生の初期作品集『
『マイ・ブロークン・マリコ』の次の作品とされる『ホットアンドコールドスロー』はとても興味深く読めてホント大好きな作品です☺️✨
独特な画風もそうですが、心象描写の上手さにやはりかなりの非凡さを感じます…本当に良い漫画だ😉👍
映画「ある男」
安藤サクラと妻夫木聡のタッグという事でフライヤーだけの情報で鑑賞。とにかくラストシーンが凄まじかった。「マイ・ブロークン・マリコ」でも良い演技をしていた窪田正孝や柄本明の怪演にも魅了された。
あらゆる手段を使って逃げて逃げても逃れられない宿命を考えさせられた。
映画人が選ぶ、ベスト映画2022
#稲垣吾郎 さんは、
#マイ・ブロークン・マリコ
#タナダユキ 監督
#永野芽郁
#奈緒
#窪田正孝
#尾美としのり
#吉田羊
(敬称略)
今更なんだが『マイ・ブロークン・マリコ』を読んだ。マリコの人生が痛まし過ぎて読むのがつらいと途中からハードコアをかけながら読んだらスルッと読み終わってしまった。何か大きな過ちを犯した気分になったが、そもそも過剰な勢いで突っ走る作品だからBGMなしでもこんな読後感だったのではないかと
(正確にはマイ・ブロークン・マリコ)
これは前知識はそこまでないけれど、監督がタナダユキとのことで、ちょっと観たいな、と思ってた映画。
いい意味で、ヤンキーな永野芽郁がよかった!!
物語は、ブラック企業で働くトモヨが、昼食を食べていた食堂で、親友マリコの自殺↓
奈緒さん「余命10年」「マイ・ブロークン・マリコ」「ファーストペンギン!」ほか
今年は大活躍。まさかのGP帯ドラマに主演。
特にマリコの可愛さと危なさはきっと見た者を沼に陥れた。マリコのこと、嫌いにならないでください。大好きです。
窪田正孝さん「マイ・ブロークン・マリコ」「ある男」ほか
陰のある役が似合う窪田さん。今年の作品(マリコとある男)でどんどんベテラン化に近づく進化が見れた。マキオと谷口大祐(偽)の優しさに感情移入した。
下高井戸シネマでタナダユキ監督の「マイ・ブロークン・マリコ」を観た。映画を観ている最中もしくは観終わった後に、思わぬ方向からそっと手を差し伸べられたり、見えない誰かにずっと寄り添ってもらったように感じることがまれにあるけれど、この映画も(というかそもそも原作漫画も)わたしに→















































