蛇の道×柴咲コウ 最新情報まとめ
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柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビュー「黒沢監督には、私の精神的な部分を見抜かれているなと思います」 ginzamag.com/categories/int…
「蛇の道」ファーストカットから既に、柴咲コウが地獄にどっぷり浸かっている。だんだん地獄に落ちていくのではなくて。最初から最後まで、本作の世界はまるごと地獄なんですね。そこから出ようともしない。地獄を描いた映画。黒沢清監督の映画は基本いつもそうである気もするが。
今日観た映画。タイトル通り蛇の道だった。柴咲コウが蛇に見えてくる。あと、フランス語と英語が上手い。
黒沢清監督のフランス映画「蛇の道」観てきましたよ。柴咲コウさんがずっとフランス語話してます。ストーリー的に意味が分からないところが多かったですね。とはいえ、外国人ゲストに黒沢清監督が好きという人がそこそこいるのでコレで会話のネタになります。
『蛇の道』。オリジナルのほうは観ていない。途中、外へ出たい衝動に。つまらないから帰りたい、とかではなく、暗いシアター内で観ているのが息苦しくてたまらなくなって。柴咲コウの目がずっと怖かった。53
柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビューペンギン「黒沢監督には、私の精神的な部分を見抜かれているなと思います」 ginzamag.com/categories/int…
『蛇の道』黒沢清監督が昔Vシネマで創った作品を、舞台をフランスにして創り直した作品。残念ながら過去のは観てないが、今作は黒沢清らしくなく解かりやすく息つく暇ない物語展開。自分で自身最高傑作と言ってただけある。娘を殺された男の復讐を助ける精神科医の柴咲コウの蛇のような執着が凄い🎬
『蛇の道』観た! まだまだ初心者なので分からないこともあるけどめっちゃ面白かった! カーテン、廃墟、テレビ、車とか、何かと何かが繋がる(隔てる)のが面白いし怖い。てか映画というものがそもそもそういうもんか。 柴咲コウさんの目の説得力が凄まじかったですね👀 あとヤバ島秀俊さん最高。
98年版の哀川翔の超人の佇まいも最高だけど、リメイク版の柴咲コウ演じる小夜子の絶対に諦めない執念深さには哀川翔には感じない「怒り」が滲んでて、新たなダークヒロイン誕生した感があった🗡 続編は『蜘蛛の瞳』ではなくジェイソンみたく『蛇の道パート2 サヨコ東京へ』でもいいですよ。
『蛇の道』鑑賞。Vシネと大枠は同じ話だけど、配役・ロケ地の違いや、カメラワークの更新があり別の作品として楽しめた。ピン送りの多用、ルンバや自動車後部でのカメラの異様な動きに驚かされたし、俊敏な動きを見せる柴咲コウのアクションも見応えあり。セルフリメイクの参照点は『浮草』と推察。
『蛇の道』 リベンジサスペンスとして引き込まれたのは事実だが、柴咲コウさんとダミアン・ボナールさんの相性が悪すぎて前半はやや退屈。 あと98年版では感じなかったが誘拐のシーンに説得力が無さすぎる。これは慣れないフランスでの撮影と、か細い女性を主役にした事による弊害だろう。
黒沢清『蛇の道』リメイク版、面白かったあ。気絶させた男をずた袋に入れてひきずって行くとか、取組み合いで柴咲コウが相手の消火器で頭を殴るとか、不気味というより楽しい映画でした。まるで『勝手に逃げろ』のイザベルユペールのように自転車で走る女、最高です。
渋谷で黒沢清監督によるフランス映画「蛇の道」を観た。自身のリメイクだけに展開はオリジナルとほぼ一緒だが、分かりやすくなった印象があった。主演の柴咲コウが冷ややかに怖しい。ラストの彼女の眼差しは何度目かの復讐にむかうのだろうか…
映画『蛇の道』柴咲コウさん演じる精神科医・新島小夜子の無表情さ(フランス語が流暢ですごい!!)が始終不穏な雰囲気を盛り上げる。 マチュー・アマルリックが楽しんで演技しているのが伝わってきてそれもまた良かった!! @eigahebinomichi
2024/06/18 【ジャンル 6月14日、柴咲コウさんが主演を務めた映画『蛇の道』が公開されました。 ではこの映画で監督を務めた、ヴェネツィア国際映画祭の銀獅子賞を受賞した『スパイの妻〈劇場版〉』を監督した人物は誰でしょう?
【蛇の道】観賞 柴咲コウの行動理由が知りたくて集中して観た。 途中で言ってる事に少しでも共感出来たら良かったんだけど、首を捻りながらの観賞になった🧐 フランス人役者がたくさん出てたがもうちょっと良い人居なかったかなぁ😢 西島さんに対する考察で、あるフォロワーさんの意見に納得👏
柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビュー ginzamag.com/categories/int…
柴咲コウ、全編フランス語での演技に挑む! 映画『蛇の道』 冒頭シーン解禁 - YouTube youtube.com/watch?v=PHkQmh…
映画『蛇の道』★★★3.6点。 おぉー!結構そのまま! 1998年の自らの作品を黒沢清がリメイク! 哀川翔が柴咲コウになってフランス映画になっ… filmarks.com/movies/115147/…
最近博多で観た映画。 あんのこと ★×5 佐藤二朗さんが、良くも悪くもいい。 後半つらくて 。 かくしごと ★×4 子供を保護した事での喜びと哀しみ。 チャレンジャーズ(字幕) ★×4 ゼンデイヤがとてもいい。 日本ではできない? 蛇の道 ★×3 柴咲コウさんのイメージ的ハマり役と思う。
「蛇の道」セルフリメイク版鑑賞。柴咲コウの温度の低い雰囲気がいい。色々調節して分かりやすくなったからなのか、普通の犯罪映画っぽい印象。オリジナルの全編漂う禍々しさ、終わりのない螺旋に囚われたようなエンディング。まさに終わらない悪夢だったので。でも黒沢監督作品を観られるだけで幸福。
「蛇の道」黒沢清監督作品。1998年に手がけた同名映画をフランスに舞台を移してセルフリメイク。オリジナルは観た覚えはある。おおまかには一緒だったような‥柴咲コウは主人公感が素晴らしいけど、フランス俳優が下手だったように感じた。ラストもよく出来ているけど、オリジナルと観比べたい。
黒沢清監督、柴咲コウ主演『蛇の道』。 鑑賞中、ロマン・ポランスキーの『フランティック』を思い出した。 娯楽度の高いサスペンス・ミステリーなのに、作家のスタイルが独特の世界観を作って芸術映画としても成立している。 娯楽芸術である映画の神髄を久々に観た気がする。 映画『蛇の道』本予告…
柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビュー。孤高の報復者である小夜子という役がどのように作られたか、二人に聞いた。 ginzamag.com/categories/int…
【📝映画comインタビュー】 「蛇の道」 柴咲コウ×黒沢清監督 “徹底的復讐”の現場に渦巻いた不安と期待を語る🎙️ 🐍柴咲コウの目に惹かれた。監督が驚いたことは? 🐍オリジナル版との向き合い方や撮影現場について 🐍本作の空気感はどう醸成された?黒沢組の特徴を明かす @eigahebinomichi 記事は▼
『蛇の道』劇場で鑑賞。98年の作品を、舞台をフランスに置き換えて監督自らリメイクした復讐劇。哀川翔と同じ役どころながら、より主体的な復讐者として終わりなき怨讐の道のりを見据える柴咲コウの漆黒の双眸に戦慄。一方でオリジナルにあった得も言われぬ凶々しさは幾らか減じてしまった印象だ。秀作
『蛇の道』 黒沢清監督が98年の自作をセルフリメイクしたクライムサスペンス。柴咲コウの存在感は不気味だったけど、場当たりな流れや犯行や顔まで目撃されながらその後捜査される気配もなく警察もスルーしていたりと、舞台を海外に広げた事で逆に悪い意味のVシネ感が不自然さとして際立ってしまった。
【新着】柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビュー ginzamag.com/categories/int… どんな時でも己を貫く、黒沢清監督作品のハードボイルドな主人公たち。特にそれが女性だと、日本映画にそういったキャラクターが多くはない...
柴咲コウ、黒沢清監督との協働を振り返る “徹底的復讐”の現場に渦巻いた不安と期待【「蛇の道」インタビュー】 eiga.com/movie/101316/i…
映画「蛇の道」 イオンシネマ妙典 何者かによって8歳の愛娘を殺された父、アルベール・バシュレ。偶然出会った精神科医の新島小夜子(柴咲コウ)の協力を得て、犯人を突き止め復讐することを生きがいに殺意を燃やす。次第に明らかになっていく真相。"必ずこの手で犯人に報いをー"。
蛇の道めっちゃよかったな。柴咲コウの演技がエグすぎて見入ってしまった。黒沢清っぽい不可解な不気味さみたいなのも感じられつつ、20年代カルトっぽい感じともまた違って、見てよかった映画だったな。
「蛇の道」 鑑賞。 2人の男による不気味なほどに乾いた復讐劇を、舞台をフランスに移しセルフリメイクした一作。 柴咲コウ演じる新島は、終始無機質に見える表情の下に激情を秘めてるようなそんな怖さ。声音は軽めだけど底知れなさを感じる哀川翔とまた違った味わいだった。
98年の作品を日仏共同製作で黒沢清監督自らリメイクした『蛇の道』。 舞台を調布からパリに、主役を哀川翔から柴咲コウに変え、主人公のワケワカな数式の講義等を削り、全体的に観やすくしてますが、その分、98年版にあった魅力が損なわれたような。 西島秀俊の出演シーンは正直不要で、氏の無駄遣い。
『蛇の道』は、話がわかりやすくなり画面作りも美しいが、その分、エグ味や不気味さなどが削ぎ落とされている。 柴咲コウが凄く良かったが、哀川翔演じた新島の超越した存在感やヤバさがなく物足りない。コメットさんが出てこない。 オリジナルを見ずに行く方が良いかも。
リメイク版『蛇の道』を見た。オリジナルをちゃんと復讐ものとして作り直す試みは成功していると感じた。オリジナル版の省略と逸脱に対して、ドラマがきちんと設定されているというか。もっと変えちゃっても…とも思ったけど。それにしても柴咲コウさんは良かったな。ファーストカットから素晴らしい。
リメイク版「蛇の道」、コメットさんや塾の要素がオミットされており、全体的に纏まりをもった印象。フランスという舞台で唯一の女性である柴咲コウの異質さが目立つ。復讐というテーマは変わらないものの、柴咲コウの表情や最後の展開やセリフで、その空虚さが強化された印象。そこそこ面白い。
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場する。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
柴咲コウ、黒沢清監督との協働を振り返る “徹底的復讐”の現場に渦巻いた不安と期待【「蛇の道」インタビュー】 eiga.com/movie/101316/i…
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野の『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場するのに注目。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
『蛇の道』鑑賞。昼間なのに怖い。グロくないのにエグい。虚無を宿した柴咲コウ。黒沢清作品は雰囲気ホラーと揶揄されることもあるけど、それは構図で魅せる天才故の批評だと改めて思うわ(強火ファン
『蛇の道(2024年)』★3。リメイク元は未見。久々の黒沢清。つまらなかった。映画全体や柴咲コウから滲み出る薄気味悪さは悪くないけど、それ単体で推進力になるほどの面白さはなかった。加えて見せ場に乏しく、数少ない見せ場や全体の語り口も淡白なので、ただの平坦で退屈な映画という印象。
柴咲コウ、ダミアン・ボナールのサプライズ登場に感激!映画『蛇の道』舞台挨拶でフランス語も披露 moviewalker.jp/news/article/1… @moviewalker_prsより