蛇の道×柴咲コウ 最新情報まとめ
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蛇の道のBlu-ray?走って吹き飛ばすぜ🚴♀️ 新品未開封★ 蛇の道 [Blu-ray] 黒沢清 (監督), 柴咲コウ (出演) jp.mercari.com/item/o3YgA99Qv…
蛇の道(2024) セルフリメイク作。 おおまかな流れは一緒だが、オリジナルの超越者のような哀川翔などが存在せず、その代わり虚無の塊みたいな柴咲コウ。 作品をかなり上手く再構築したことでテーマが分かりやすくオチも切れ味良し だが代償としてオリジナルの持つカルト作品感が無くなってしまった。 pic.x.com/kQ2zFf8auP
黒沢清監督セルフリメイク作品 『蛇の道』Blu-ray&DVDパッケージデザインをお手伝いしています。 主演:柴咲コウさん オールフランスロケによる日仏共同製作作品! pic.x.com/2PA3bFSBMt
はてなブログに投稿しました 【蛇の道】黒沢清監督が柴咲コウを主演に迎え、1998年に手がけた同名映画をフランスに舞台を移してセルフリメイクしたリベンジサスペンス - 珈琲時間 newmoon13.hatenablog.jp/entry/%5BSnake…
夕方時間あったから柴咲コウが出てるフランス版の蛇の道って映画見たんだけど柴咲コウはフランス語でセリフ言っててフランス語わかんないけどたぶん上手い…終始淡々としているけど怖くてすごかった…映画の内容は胸糞悪い系です
蓮實重彦『ショットとは何か 歴史編』を読む。黒沢清『蛇の道』の柴咲コウを絶賛していて嬉しかった。やはり女優を魅力的に撮る監督はいまの映画界でも貴重なのだろう。
2024年版の黒沢清映画『蛇の道』で自分としてはアウトだったの、この辺だ 柴咲コウと西島秀俊の会話が、医師と患者の距離じゃない 海外舞台にして職業倫理の問題を誤魔化してるように見えた x.com/guiltyraven/st…
黒沢清監督作品を二本連続で鑑賞。 『蛇の道』は見ているうちにイライラしてしまい、途中から早送りしながらネタバレを追ってしまった。柴咲コウはカッコよかったけれど、それだけという印象。西島秀俊は登場シーンが短かったものの、キャラクターが可哀想だった。… pic.x.com/GnaGYRObjM
「蛇の道」のフランス語演技が巧くて柴咲コウの他の作品探してたらアマプラで見つかった『オレンジデイズ』そう言えば歌も上手かったんだった。 youtube.com/watch?v=x9hc1i… x.com/italian_cat/st…
蛇の道を観た。寝る前に観たが、いやな夢を見そうな映画だった。柴咲コウの淡々とした演技とかシナリオとか良かった。もうちょいテンポ上げて欲しかった気もするが、このちょいグダってる感じの空気感も素人復讐劇としては狙いかもしれない。何考えてるか分からん人を描くのはさすがな感じの黒沢清作品 pic.x.com/uABwjeNtdo
濱口竜介「他なる映画と1」読んで気づいたのだけど、柴咲コウ版「蛇の道」の蛇は可読性の明朝体、道は視認性のゴシック体。冒頭10秒、柴咲が静止しているのは、これからこの柴咲=蛇を道が将棋の駒のように動かすということなんじゃなかろうか。道は無意識とか身体とか構造とか(暴)力とかでどう? pic.x.com/pDD7tVKEB0
黒沢清監督『蛇の道 2024』を観た。 つまらなかった。フランスで撮影する意味あるのか?とか、公開するなら絶対巳年の今年だろ!とか、鑑賞しながら余計な事ばかり考えた。 ただただ柴咲コウが美しかった🐍
デイビッド・リンチが亡くなった喪失感が消えない。つまらない説明過多な社会派ドラマなど、映画の深淵の魅力と無縁だ。リンチの魅力には遠く及ばないが、最近観た柴咲コウの蛇の道はなかなかよかった。
4本目。蛇の道。 柴咲コウがフランス語ペラペラで送るほぼフランス映画。 娘を殺された男が復讐のために関わったと思われる人間を拉致監禁して秘密を聞きだし、次の人間を探して真相に迫っていく感じ。 柴咲コウがその手伝いをするんだけどなぜ手伝うのかってのが結末でわかる後味悪い系ミステリー
柴咲コウの「蛇の道」 そういう気分じゃない時に見たから、 過剰な不快感を感じながら見てました。もっといっぺんに見るべき映画なんだろうな。 前半間延びしてたけど後半の畳み掛け方は良かったな。最後あのダンナっぽい人がどうなったから気になる。 1988年版のほうがわかりやすいんかなー。
映画『蛇の道』哀川翔から柴咲コウに変えたことでフィルム・ノワールとして生まれ変わった感じあるし、何ひとつ説明が無いまま話は進んでいくが、グイグイ… filmarks.com/movies/115147/…
夜通し見た新しい映画 『CLOSE/クローズ』 『蛇の道』(柴咲コウさんのフランス語かっけぇ〜...ってなった) 『Look Back』 『Cloud クラウド』 『真木栗ノ穴』(めっちゃ面白いと思って油断してたらやられた) 他にも色々ぶっ続けてたら半日越してた🫠 お絵描きしながらぁ〜 幸せだぁ〜
次に蛇の道を鑑賞。はじめて黒沢清映画を見たけど 途中からよくわからなくなった。柴咲コウさんのやろうとしていることが復讐なのかただのサイコパス快楽なのかはっきりせず終了。アルベールは少しお花畑。
2024年映画ベスト10入れられなかったけど一言② 蛇の道 恐ろしき柴咲コウ、そこが美しい ラストマイル 邦画の印象変えられた DUNE2 映像美と不穏。カタルシスじゃない。次作待機 オッペンハイマー 評価感想様々なれど、製作上映してくれて良かったと今は思う。原爆を語る次の作品に繋がってほしい
黒沢清監督『蛇の道(2024)』。セルフリメイクだからまったく同じ話なのに、哀川翔が柴咲コウに代わって舞台がフランスになっただけで随分と陰惨になった。ラストはちょっと無理があるが。
「蛇の道」(1998年、監督:黒沢清、脚本:高橋洋) 今年のリメイク版フランス映画のもと作品で、16ミリからのブローアップなので、自主映画感が強い。そのため、不条理劇みたいなテイストが自然。柴咲コウの蛇の目も怖ろしかったが、不協和音だらけの演出に背筋がゾクゾクする。 pic.x.com/As46dxtijY
蛇の道🐍 黒沢清監督が柴咲コウを主演に迎え1998年に手がけた映画をフランスに舞台を移してセルフリメイクしたリベンジサスペンス。娘を殺された父親と彼に手を貸す精神科医が繰り広げる徹底した復讐の行方を全編フランスロケフランス語で描き出す。コウちゃんは撮影の半年前からフランス語を猛特訓🇫🇷
報知映画祭 カラオケ行こ! 蛇の道 ノミネートしてる!! 綾野剛さん、柴咲コウさん 大好きなお二人のお名前が同じ場に載っているなんて幸せだぁぁぁぁ
映画『蛇の道』★★2.2点。 素晴らしい歌手でもある柴咲コウの前編に渡るフランス語でのセリフが耳に心地良く、薄気味悪い復讐劇が展開されるニヒリズ… filmarks.com/movies/115147/…
蛇の道 娘を殺され、復讐のために生きるフランス人の男。知り合った日本人精神科医の協力のもと、関係者と思われる人物を拉致して尋問していく… 気持ちの悪い映画やったなー!! (褒め言葉) 柴咲コウがとにかくすごい!人の目をしていなかったw pic.x.com/RtOwZrNVAR
「禁じ手」にしていたという夫婦関係の要素を入れ込むことで劇的に奏功した『CURE』以来、黒沢清の映画における夫婦(カップル)の描写は興味深く見ている。『蛇の道』の柴咲コウ・青木崇高夫妻、『Chime』の吉岡睦雄・田畑智子夫妻はいかにも黒沢作品らしい「不穏さ」を醸して印象を残すが、
今年は黒沢清の映画を三本観られた 蛇の道、chime、cloud どれも素晴らしく面白かったけど 一番心に深く刺さったのは蛇の道 蛇の道という映画と柴咲コウのカッコよさは他の追随を許さない 異論は全くこれっぽっちも認めない
映画レビューを投稿しました。 「蛇の道(2024)」75点 - 柴咲コウ,KINENOTE kinenote.com/main/public/pr…
昨日セルフリメイクの方の「蛇の道」見たけど思った以上に面白かった。オリジナルの方がという人もいるみただけど、舞台や設定の変更、現実ではあり得ないことを説明無しに進める強引さ、後は黒沢清特有の音や画の表現。映画に占める不穏さの度合いは格別。柴咲コウ最高。 オリジナルをこれから見る。
監督:黒沢清×主演:柴咲コウ。時と国境を越えて辿り着く、完全版“リベンジ・サスペンス”。『蛇の道』を明日より上映!娘を殺害され復讐に燃える父親と、手を貸す心療内科医。“徹底的な復讐”の先に待つものとは―。黒沢清監督が1998年に手がけた同名映画をセルフリメイク。 上映時間☞17:20 pic.x.com/m9kbbu6acr
今日は さんのお誕生日🎂👉柴咲コウ×黒沢清監督。映画『蛇の道』インタビュー「黒沢監督には、私の精神的な部分を見抜かれているなと思います」 ginzamag.com/categories/int…
シネマイーラで「蛇の道」を観てきた。14時10分上映で、観客26人。98年大映作品のリメイクだが、キャストを大幅に変え、フランスでの話にした。柴咲コウの仏語と演技(目力)に脱帽!「善」と「悪」、「人の道」と「蛇の道」、淡々と非日常の暴力が展開されていく。 無理に強弱な編集よりは良かった。
@gyakuwatagashi最近だと蛇の道ね。柴咲コウ出てたやつ。 王道的なと言うかよくあるマンガが原作なキラキラ映画しか観ない人にはビミョーな路線ね。←
「蛇の道」見てきた。 柴咲コウさんが劇中で話すフランス語、私が話してるのかと思った。で、ずっと柴崎さんのフランス語が気になってしまって、映画に集中出来なかった…柴崎さんはめちゃ頑張っているのだけど。 なぜに舞台をフランスにしたのだろうか。
『蛇の道』を観た。 柴咲コウを主演に、黒沢清監督が98年の同名映画をセルフリメイクしたリベンジサスペンス映画。 娘の復讐に燃える父親と、それに協力する謎の精神科医という構図だが、物語が進む程に目的が見えなくなり、謎が増えて来る❗️ 柴咲コウの何を考えているか分からない暗い目が怖い‼️
7/6。ソレイユで「蛇の道」観る。黒沢清監督のセルフリメイク。柴咲コウはパリの町並みが似合う。8歳の愛娘を殺された父親がある財団に復讐する男と 精神科医の女。関係者を拉致し主犯に迫っていくうちに真相が見える。構造的に難しくリアリティーに欠けるが人の心の闇の怖さ。後味は悪い。
「蛇の道」を川崎で鑑賞。柴咲コウのミステリアスでクールな存在感が印象的。仏俳優は知らない人ばかりなので独壇場に感じた。サスペンスなのだが出演者が全員怪しく悪役に見えた。結末でやっと加害者がはっきりする展開も意外で良い。このオリジナル含め黒沢清の未見初期作品はこれから見てみようか。
蛇の道 めっちゃ良かった… オリジナルとはフランスで撮ってるからか、 違うものになっているけど、オリジナルと同じカット割りでも全然印象変わってて面白かった。 哀川翔とは違うけど、黒沢作品の異物感を柴咲コウ1人が担ってて(西島秀俊も不穏だったけど)柴咲コウすげーってずっとなってた。
黒沢清作品のあの独特の異質な空気って、登場人物が皆フラットに無感動な演技をするみたいな割かし単純なところで成り立ってるんじゃないかと思うけど、リメイク版『蛇の道』でそれやってるの柴咲コウだけで、フランス側のベテラン俳優らしき人たちはちゃんと真面目に人間臭い演技をしていて合わない。
『蛇の道』フランスでも黒沢清ぽいロケ地で笑った。通常営業で良いね。シリアスすぎてコント味は薄い。この奇怪な連続殺人を真面目に撮りすぎると幼稚に見える。本気で遂行するなら普段はニコニコしてるはず。柴咲コウを堅物にしたことで仏語まで硬い印象。でもこの暗めのテイスト守りたかったのかな。
「蛇の道」(2024年 日本)⭐︎ 柴咲コウがフランス語を流暢に喋る精神科医でありながら、臓器をビジネスのために欲しがる連中に娘を殺された記者と手を組んで闇落ちするサスペンスドラマ。 フランスの闇ビジネス、闇文化を垣間見た一作。 人間の多面性を思いやられた、フランス映画らしい映画。
映画『蛇の道』★★★3.0点。 いや、あの、これ、なんなん?どーやって観るのが正解なん?というか、柴咲コウさんをキャスティングしたのは誰なん?な… filmarks.com/movies/115147/…
「蛇の道」 セルフリメイクされた新作から観ました。 柴咲コウのオーラが凄まじかった!シャープな俳優さんだなと思いました。 旧作の方が考察ポイントが多く、2本観ることでよりこの作品を好きになれました。 新旧ともに上品めな画作りではありますが、底知れぬ恐怖、緊張感…。 📺