蛇の道 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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明日ってか今日ディアスト初日だ😳😳 舞台挨拶ドキドキしてきた、 会うの久しぶりすぎる、蛇の道以来??
ディアストレンジャー舞台挨拶当たったー!!!!! 西島さんに会える夢が叶ったー😆😆 蛇の道、遠すぎて、豆粒サイズの西島秀俊さん。今回は近いといいなぁ。 西島秀俊さんファンの皆さんと、繋がりますように💕
はてなブログに投稿しました 【蛇の道】黒沢清監督が柴咲コウを主演に迎え、1998年に手がけた同名映画をフランスに舞台を移してセルフリメイクしたリベンジサスペンス - 珈琲時間 newmoon13.hatenablog.jp/entry/%5BSnake…
ちょうど1年前は蛇の道の初日舞台挨拶行ってた〜🥺 コウちゃんはもちろん、西島さんや青木さんも生で見れてかっこよかった✨ ダミアンさんのサプライズ来日びっくりしたな〜! pic.x.com/6wIQwRkJa4
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蛇の道
黒沢清の「Cloud」終盤のガンアクションがおもしろくて。昔の日本版「蛇の道」にもあった工場舞台の銃撃戦が俺は不満だったので、今回はあれを挽回して余りあると思いました。リアリズムで始まりリアリズムが狂い出して遂にリアリズムをブッチするみたいな構成も黒沢さんらしくて良かった。
黒沢清監督『蛇の道(2024)』。セルフリメイクだからまったく同じ話なのに、哀川翔が柴咲コウに代わって舞台がフランスになっただけで随分と陰惨になった。ラストはちょっと無理があるが。
蛇の道🐍 黒沢清監督が柴咲コウを主演に迎え1998年に手がけた映画をフランスに舞台を移してセルフリメイクしたリベンジサスペンス。娘を殺された父親と彼に手を貸す精神科医が繰り広げる徹底した復讐の行方を全編フランスロケフランス語で描き出す。コウちゃんは撮影の半年前からフランス語を猛特訓🇫🇷
ナミビアの砂漠 あみこ(11月ナナゲイ) 悪は存在しない 朝がくるとむなしくなる 愛に乱暴 べいびーわりきゅーれ Cloud クラウド 蛇の道 箱男 Chime 黒沢清にミュージカル 岸辺の旅 ︙
リメイク版蛇の道は、舞台をパリにして、オリジナル版のオカルト要素を廃することで、現代の物語として強度を得ることができた。 Cloudは、Vシネの緩いノリに逃げていて、まだこんなことをやっているんですか感が強い。 黒沢清ファンは後者の方が楽しいのだろうが、不毛だと思うんだよね。Chimeは未見
『蛇の道』黒沢清監督が昔Vシネマで創った作品を、舞台をフランスにして創り直した作品。残念ながら過去のは観てないが、今作は黒沢清らしくなく解かりやすく息つく暇ない物語展開。自分で自身最高傑作と言ってただけある。娘を殺された男の復讐を助ける精神科医の柴咲コウの蛇のような執着が凄い🎬
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蛇の道
黒沢清監督『蛇の道』(2024)舞台挨拶付きで観る 最愛の我が子を失った復讐は決して終わることはなく、連鎖する憎悪は更なる復讐を生み出して行く 未来を奪われた子の無念を晴らすためのこの道は、まるで大蛇のように長く長く続いているのだった 異国特有の不安と緊張感に満ちたフランス版リメイク
@EAql0W25cf4SL4sどちらかというと『ザ・ウォッチャーズ』は「4人並んでるその映画」に一番近かった気がします😂 舞台が森だしww むしろ『BAD BOYS』や『蛇の道』などに行ってペイザンヌに感想聞かせてくれても構いませんよ〜 🤣👍✨ 😁マダ、観れてませんので♪
「蛇の道」黒沢清監督作品。1998年に手がけた同名映画をフランスに舞台を移してセルフリメイク。オリジナルは観た覚えはある。おおまかには一緒だったような‥柴咲コウは主人公感が素晴らしいけど、フランス俳優が下手だったように感じた。ラストもよく出来ているけど、オリジナルと観比べたい。
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蛇の道
蛇の道はリメイク前で香川照之の狂人演技が凄すぎたんだなって気持ち リメイク版も面白かったけど、舞台がフランスなのもあってすごいキレイな映像になってて汚さや恐怖感が薄れてしまってる気がした
『蛇の道』劇場で鑑賞。98年の作品を、舞台をフランスに置き換えて監督自らリメイクした復讐劇。哀川翔と同じ役どころながら、より主体的な復讐者として終わりなき怨讐の道のりを見据える柴咲コウの漆黒の双眸に戦慄。一方でオリジナルにあった得も言われぬ凶々しさは幾らか減じてしまった印象だ。秀作
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蛇の道
『蛇の道』 黒沢清監督が98年の自作をセルフリメイクしたクライムサスペンス。柴咲コウの存在感は不気味だったけど、場当たりな流れや犯行や顔まで目撃されながらその後捜査される気配もなく警察もスルーしていたりと、舞台を海外に広げた事で逆に悪い意味のVシネ感が不自然さとして際立ってしまった。
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蛇の道
「蛇の道」 鑑賞。 2人の男による不気味なほどに乾いた復讐劇を、舞台をフランスに移しセルフリメイクした一作。 柴咲コウ演じる新島は、終始無機質に見える表情の下に激情を秘めてるようなそんな怖さ。声音は軽めだけど底知れなさを感じる哀川翔とまた違った味わいだった。
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蛇の道
98年の作品を日仏共同製作で黒沢清監督自らリメイクした『蛇の道』。 舞台を調布からパリに、主役を哀川翔から柴咲コウに変え、主人公のワケワカな数式の講義等を削り、全体的に観やすくしてますが、その分、98年版にあった魅力が損なわれたような。 西島秀俊の出演シーンは正直不要で、氏の無駄遣い。
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蛇の道
リメイク版「蛇の道」、コメットさんや塾の要素がオミットされており、全体的に纏まりをもった印象。フランスという舞台で唯一の女性である柴咲コウの異質さが目立つ。復讐というテーマは変わらないものの、柴咲コウの表情や最後の展開やセリフで、その空虚さが強化された印象。そこそこ面白い。
柴咲コウ、ダミアン・ボナールのサプライズ登場に感激!映画『蛇の道』舞台挨拶でフランス語も披露 moviewalker.jp/news/article/1… @moviewalker_prsより
『蛇の道』リメイク オリジナル未見だもんで知ったふうな口は利けないが、舞台をフランスにしたことで自ずと本場のノワールに寄ったのと同時に元々の味は薄まっているような印象。今回は高橋洋も関わってないようだし。
蛇の道 舞台をフランスに移したリメイク版! 大筋は同じではあるものの、全編ずっと虚無感を纏った柴咲コウはオリジナルの哀川翔より不気味だった。あとちょくちょくバイオハザード1の洋館のようなBGMが不安感を煽ってくるのも好き。 オリジナルで哀川翔が子供達に教える謎の公式はリメイクされず…。
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蛇の道
>黒沢清監督が柴咲コウを主演に迎え、1998年に手がけた同名映画をフランスに舞台を移してセルフリメイクしたリベンジサスペンス。娘を殺された父親と彼に手を貸す精神科医が繰り広げる徹底した復讐の行方を、全編フランスロケ&フランス語で描き出す。 蛇の道 eiga.com/movie/101316/
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蛇の道
映画『蛇の道』★★★★4.0点。 完成披露試写会にて。 主演の柴咲コウさん、西島秀俊さん、青木崇高さん、黒沢清監督の登壇、舞台挨拶が終わったあ… filmarks.com/movies/115147/…
柴咲コウ「昔の自分に対して、なんであんな態度をとったんだとか後悔する…」『蛇の道』舞台挨拶 | 2024/5/22 - ムビッチ nordot.app/11659354166045…
“甘党”西島秀俊、減量末期の天然トークで魂の叫び「プリン食べたい…」柴咲コウら共演者が爆笑 映画『蛇の道』完成披露試写会舞台あいさつ youtube.com/watch?v=y234bc… 何度観てもヒデさんはやっぱり素敵だわぁ〜✨
蛇の道 住宅地を車で駆ける出だしの不穏なシーンが脳裏に残る。哀川翔演じる新島が物理の授業を終えて夜中に自転車で帰る際の不安感を表すショット?が特筆的。90年代日本映画らしい殺伐とした雰囲気の魅力から現代の仏に舞台を変えたリメイク版がどうなるのか楽しみ。 686/1000
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