蛇の道 ロケ地/撮影秘話 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
道との遭遇房総半島の廃道の参道おもしろかった、ゲストの方が半袖短パンでも廃道ロケを決行するけれども、スズメバチの巣があれば撮影を躊躇なく中止する廃道マニア石井さん、蛇の道は蛇、廃道は廃道
秋葉原で撮影してたら知り合いの車走ってった。蛇の道は秋葉原。
@grok他3人「蛇の道」の撮影時期は?
やはり蛇の道は蛇。 ちゃんと『 仙丈ヶ岳とS字カーブの遠望は、半世紀以上の間に成長した木々が邪魔して、同じようには見えないっぽいですね。 awoikindaichi.blog.fc2.com/blog-entry-61.… x.com/junakimoto/sta…
黒沢清「日本映画の予算は米国の数分の一です。『Cloud』は4週間、『Chime』は5日間、『蛇の道』は5週間で撮りました。撮影期間は有限でハードに働いているわけではない。おそらく大企業に勤めている人たちのほうが私たちよりも厳しい環境にあると思う」 thefilmstage.com/kiyoshi-kurosa…
1作目の蛇の道と見比べたら、ロケ地違うのにほとんど同じ構図でびっくりした
なればこそ、なおさらに! 故 吉武美智子プロデューサー 黒沢清、諏訪敦彦監督らのフランスでの映画制作に尽力した彼女の功績はもっと、より広く知られるべき フランスで撮影された黒沢清『蛇の道』(2024)のEDクレジットにも、たしか献辞が捧げられてたかと x.com/hirobay1998/st…
そっか蛇の道のPR中にトキザンの撮影してた可能性あるのか 西島さんとたくさん会ってたのかな
そっか蛇の道のPR中にトキザンの撮影してた可能性あるのか
2024年 4月-5月 『時には懺悔を』撮影 6月 葉加瀬太郎音楽祭 『蛇の道』公開 8月 BDパーティー 8月-9月 『でっちあげ』撮影 10月-11月 『兄を持ち運べるサイズに』撮影 11月 EP『響宴』リリース 12月-2025年2月 全国ツアー
アマプラに来ていたので、ずっと気になってた「蛇の道」2024年版の、アルベールと撮影係が遊園地みたいなとこで対峙(娘のスナッフフィルムの話しているとき)してアルベールが銃撃つときワンカットなのにシーンが途切れるのを確認した。劇場で(あれ?)思ったけど、やっぱシーン変わってるな。 pic.x.com/OFs49hlOZI
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蛇の道
アマプラに来ていたので、ずっと気になってた「蛇の道」2024年版の、アルベールと撮影係が遊園地みたいなとこで対峙(娘のスナップビデオの話しているとき)してアルベールが銃撃つときワンカットなのにシーンが途切れるのを確認した。劇場で(あれ?)思ったけど、やっぱシーン変わってるな。 pic.x.com/KqdzXD2bxg
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蛇の道
法律的なことをいうと、「蛇の道に、自分から入ったやつは、助けられないよ」、という法則で たとえば、裏口入学とかで、学校関係者に、500万わたして、それを録音した、撮影した、と で、子供が不合格の場合、裁判を起こす、としても 「不正な手段なので、相手側が合法」になるだけ、と
黒沢清監督『蛇の道 2024』を観た。 つまらなかった。フランスで撮影する意味あるのか?とか、公開するなら絶対巳年の今年だろ!とか、鑑賞しながら余計な事ばかり考えた。 ただただ柴咲コウが美しかった🐍
☆本人のコメント付きで振り返る「香川照之の俳優人生」papyrus’07/2 …「蛇の道」と「犬、走る」は、ようやく「映画」に出られた!という感じでしたね。急に役者としての「色」を変えてもらった、奇妙な年でしたね。この2本の撮影が97年で、この98年に「鬼が来た!」の撮影… youtube.com/watch?v=Kf3ykk…
昨日は伊那CATV特番「松尾アトム前派出所とウエストランド河本の蛇の道」撮影。担当ディレクターお気楽男の河野君は撮影終了後飯を食らい過ぎて翌朝バスターミナルでふとし君のお見送りの際にうんこしてて見送りの瞬間を逃したのであった。カメラ回ってないところで名場面がひとつ。 来春元旦放送です pic.x.com/O9aSkfJW2b
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蛇の道
@yartsensei蛇の道は蛇♪ 広くて狭い 狭いようで広い そんな我らの世界♪ 人の繋がりって大切ですよね♪ yart先生はロケ地巡りの心の師匠です♪ 息子と生田周辺連れてもらった時の親子の感動は未だに忘れられない♪
中川は人としては最低な部類だけど 発言にはいちいち共感できるのが困る… だが初歩的なローアングルからの尻撮影など 鴨が既に幾度も篁リエル学園で ラヴアールヒロインズを相手に実践しているコト📸 そんな説教は蛇の道はヘビ…じゃなくて 釈迦に説法ってなモンなワケよ😎(自惚れ過ぎ) pic.x.com/ewk2clomjk
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蛇の道
撮影で参加します映画美学校修了制作『よそ者の会』は7/31までクラファンを実施中です! 講師である『リング』『蛇の道』等の高橋洋氏と『月光の囁き』『蜘蛛の瞳』等の西山洋市氏が脚本指導として入っており、脚本改稿が進んでおります。 是非ご支援や拡散お願い致します! motion-gallery.net/projects/yosom…
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蛇の道
『蛇の道』フランスでも黒沢清ぽいロケ地で笑った。通常営業で良いね。シリアスすぎてコント味は薄い。この奇怪な連続殺人を真面目に撮りすぎると幼稚に見える。本気で遂行するなら普段はニコニコしてるはず。柴咲コウを堅物にしたことで仏語まで硬い印象。でもこの暗めのテイスト守りたかったのかな。
『蛇の道』鑑賞。Vシネと大枠は同じ話だけど、配役・ロケ地の違いや、カメラワークの更新があり別の作品として楽しめた。ピン送りの多用、ルンバや自動車後部でのカメラの異様な動きに驚かされたし、俊敏な動きを見せる柴咲コウのアクションも見応えあり。セルフリメイクの参照点は『浮草』と推察。
『蛇の道』 リベンジサスペンスとして引き込まれたのは事実だが、柴咲コウさんとダミアン・ボナールさんの相性が悪すぎて前半はやや退屈。 あと98年版では感じなかったが誘拐のシーンに説得力が無さすぎる。これは慣れないフランスでの撮影と、か細い女性を主役にした事による弊害だろう。
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蛇の道
黒沢清『蛇の道』は最近オリジナルを観なおして、とんでもない傑作だなと。 そのせいでリメイク版はうまくリメイクできてるよね、くらいの感じに。 それだけオリジナルが傑作なんですよね。 撮影・田村正毅、脚本・高橋洋ってこともあると思う。 脚本は超絶変だし、撮影はホントに凄い。
『蛇の道』鑑賞。プロットは同じなのだが、主人公の性別変更、多言語、ロケ地の変更でかなり違った映画に。特に絵作りとテンポが重厚で、西島秀俊とのシーンは『CURE』の洞口依子と萩原聖人みたいな趣きのある凝りまくったシーンに。
「蛇の道」公開前に、アマプラで「スパイの妻」を再見。見事な脚本と撮影だなー。二度ある軍隊を横移動のカメラで捉えるショットと、夢の中のような白く光ったバスが秀逸。ただ、ラストはやっぱり蛇足だな。船のシーンか、面会のラストでスパッと切るべきだったと思う。
黒沢清『蛇の道』鑑賞。1998年のVシネ版。高橋洋の脚本が秀逸な復讐劇。撮影も田村正毅。豪華な座組。でもエンドロールでいちばん驚いたのは、ヤクザ役の丹治匠。珍しい名前なので調べたら、新海誠映画を支える美術監督の丹治匠その人。『CURE』にも出ていらっしゃるようですが、気づかなかったです。
黒沢清監督の「蛇の道」をYouTubeで観た。 感情の起伏がすごい香川照之と感情の起伏がほとんどない哀川翔の対比が面白かった。 あとはロケ地がかっこよかった。 黒沢清監督の映画は怖いけどうっすらコントみがあってホラーはこうあって欲しいという理想的な作品だった。 少なくとも私にとっては。