蛇の道 続編 最新情報まとめ
"蛇の道 続編"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
一応蛇の道の続編っぽいが、新島という人間の設定だけ再度使った別作品のようにも思える。連続性にも意味がない。
蛇の道の続編の蜘蛛の瞳みてるんだけど怪作にも程があるだろ なんだこれ なんなんこれまじで は? おい なんだよ……????
映画『蜘蛛の瞳/修羅の狼 蜘蛛の瞳』のレビューを書きました! filmarks.com/movies/15224/r… 『蛇の道』の続編…ではありません。
@gasu666603『Cloud』にハマったらもう一回オリジナル版『蛇の道』を観て、時間無かったら続編の『蜘蛛の瞳』だけでも観て欲しい
素人の映画レビュー 黒沢清『蛇の道』 娘を殺された父親と、その協力者が、容疑者たちを捕まえて尋問していく話。 こんがらがっていく情報、人間の醜さ、その末に辿り着く衝撃のどんでん返しが見所。 続編『蜘蛛の眼』は全然別の作風で、微妙。 近年になってリメイクされた。オリジナルと甲乙付け難い pic.x.com/v8TiqRQq0y
画像をもっと見る:
蛇の道
復讐というものに服従している人間といえば、蜘蛛の瞳ッ……!になる 復讐を終えた後の人間(蛇の道の続編とまではいかない、別世界線ぐらいの気持ちで……) 穏やかな遊戯のシーンからの突発的な暴力、そして虚無と虚無 やりたいからやるんじゃなくて、しなければならない video-share.unext.jp/video/title/SI…
忘れられない映画その56で紹介させてもらった蛇の道には蜘蛛の瞳という続編がある。こちらは普通のバイオレンス物。後で気がついたが冒頭に新島(哀川翔)に復讐される男の役で寺島進さんが、岩松(ダンカン)の手下の星役(緑の服)で阿部サダヲさんが出演している。ジャケット写真のチョイスが絶妙だよね。 pic.x.com/CNyooUaYP5 x.com/b3s6jGoKb745UY…
画像をもっと見る:
蛇の道
蛇の道見ました。 続編の蜘蛛の瞳、GEOで血眼で探してきます
21本目、蛇の道の続編らしい 埋めたりシートに包んだりするたび「や団みた〜い🙌」となってる 映画『蜘蛛の瞳/修羅の狼 蜘蛛の瞳』の感想・レビュー [2515件] | Filmarks filmarks.com/movies/15224
@hirokondriaドテチンマンモさんこんにちは😊 ('A`)人('A`)ナカーマ 1998版の方が好きです❣️ 続編ではない続編の『蜘蛛の瞳』を続けて観るともっと食欲減退するかも👀✨ 哀川翔さんへの見方がめちゃくちゃ変わった『蛇の道』『蜘蛛の瞳』ですます🤗 行方不明だったスイッチが手元に戻ったと知り嬉しいです😊
黒沢清の初期の名作(怪作)として名高い2作、『蛇の道(オリジナル版)』とその続編?の『蜘蛛の瞳』 正直、『蜘蛛の瞳』が本命で、『蛇の道』は特に期待してなかったのだが…いやめちゃくちゃ普通に面白かった 映画『蛇の道』のレビューを書きました! | Filmarks filmarks.com/movies/13689/r…
佐倉萌さんだな。黒沢清監督の『蜘蛛の瞳』(1998, フランス版リメイクでない方の『蛇の道』の続編)に出演していたということなので捜索中(・・) x.com/bozu_108/statu…
WOWOW とはいえ、〝普通に面白い〟映画では間違いなくなく、やはり「傑作」というよりも「怪作」というのがふさわしい映画 まず、『蜘蛛の瞳』は「『蛇の道』の続編」ということだが…前作とはジャンルからして違うし、主人公である哀川翔のキャラも前作と全然違う そもそも冒頭で『蛇の道』の
以上に面白かった&異様だった『蛇の道』だが…… やはり予想通り、続編?の『蜘蛛の瞳』の方は、本作を遥かに上回る面白さ&異様さなのだった
黒沢清の初期の名作(怪作)として名高い2作、『蛇の道(オリジナル版)』とその続編?の『蜘蛛の瞳』 内容の奇天烈さ故かサブスクで不遇されていたせいで、ずっと気になってたけど見れてなかったのだが、WOWOWで放送されててやっと見れた。入っていてよかったWOWOW …いや正直 が本命で
今年公開されたリメイク版ですが、正直元祖の方が良いです。1997年、黒沢清監督はこの「蛇の道」と続編の「蜘蛛の瞳」、そして「cure」を撮っています。いずれも傑作です。神がかってます。 kyoroko.com/entry/2023/06/…
「蜘蛛の瞳」(1998年、監督・脚本:黒沢清) 娘の復讐を成し遂げた後の新島の物語。 娘を殺した犯人も娘の殺され方も異なり、ストレートな「蛇の道」の続編ではない。しかし、不条理の感覚は「蛇の道」に連なる。 pic.x.com/rdmA97j828
画像をもっと見る:
蛇の道
蜘蛛の瞳 見た 復讐を終えた男、同級生から殺しのビジネスに誘われるのだが… 『蛇の道』の続編 黒沢清監督らしい世界観や映像だった 内容はあまりピンと来なかったものの監督の映像作りがとても好きなのでそこだけでもとても楽しめた 復讐の先にあるものはただの虚無である pic.x.com/pVq7UkPmEz
この映画の味方です 752 『蜘蛛の瞳』(1998年 監督黒沢清) 一応『蛇の道』の続編なのだが、冒頭五分で人生をかけた復讐をなしとげてしまい、あとは生きる目的もなく請われるまま殺し屋となって死体の山を築いていく惰性殺人映画。血だらけの顔になって死ぬ佐倉萌は『顔のない眼』。
フォロワーの思いもよらぬ発言から、黒澤清の『蛇の道』の続編タイトルが『蜘蛛の瞳』なのか考察が携わった
引き続き、黒沢清『蜘蛛の瞳』を観た。『蛇の道』の哀川翔と同じ役名/設定ゆえに続編と考えられそうだがそうではなく、言うなれば「双子」の作品か。こちらも一応は「犯罪劇」なのだがオフビートなユーモアや日常生活の描写もあり、一筋縄ではいかない。先がまったく読めず、グイグイと引き込まれた。 pic.x.com/PnybM7M472
画像をもっと見る:
蛇の道
『蜘蛛の瞳』1998 黒沢清 『蛇の道』続編…繋がってはいないけれど🤔 引きと寄せの絵面対比が極端で不安にさせてくれます😰 ダンカンさんの危うさ 大杉漣さんの滑稽さ 哀川翔さんの無表情の中に見える哀愁と驚愕 初見よりも時を経て再見する事によって深みが出たと思うのは自身の加齢かな🤗 pic.x.com/ZNexXLwhdk
画像をもっと見る:
蛇の道
蜘蛛の瞳見終えたが、カリスマ以上に何を見ていたのか分からなかった 本当に蛇の道の続編?
をぴあシネマフィスティバル2024にて鑑賞 蛇の道の続編?というべき作品でこちらも面白かった。復讐を果たした男は殺しを仕事にしていく。 蛇の道と蜘蛛の瞳で2本取りで別々な脚本で撮られた映画が越境していく様、繋がりが感じられました。 日本のクリントイーストウッド哀川翔は素敵だ pic.x.com/j910zfmqwa
画像をもっと見る:
蛇の道
蜘蛛の瞳 蛇の道の続編。哀川翔は終わりのない復讐の暴力に支配され目的のない人生に嫌気がさしているところ、過去の友人ダンカンに殺し屋業に誘われるという話。阿部サダヲのスケート、化石屋との追いかけっこ、娘の虚像が部屋に現れるシーンが好きだった。 pic.x.com/c1hv2esj52
画像をもっと見る:
蛇の道
@haipa27327同じ黒沢清さんだと「キュア」「アカルイミライ」「ヤクザタクシー」もめっちゃ好きです!あと蛇の道の続編っぽい、「蜘蛛の糸」もあります。もし未見でしたらオススメしたいです♪
『蛇の道』という映画の続編だけど、正直『蜘蛛の瞳』から観ても全然大丈夫だと思う。『蜘蛛の瞳』シュールすぎてわけわかんねーんだもん。つながりも希薄だし。
こんプロラジオを聴いて『蛇の道』の続編『蜘蛛の瞳』を観たけどほんとに変な映画だった。けど、シュールな感じや印象に残るショットが多くておもしろかった。あとダンカンの手下役で若かりし頃の阿部サダヲも出てた。
『蛇の道』の続編、ということになっていて、幾つかの設定は引き継いでいるが、新島の職業?に変更があり、ある種のパラレルワールドとでも考えるべきか。 暴力的な描写も多いが、それ以上に全編を覆うニヒリズムが印象的で、初期の北野武作品と似通った雰囲気を漂わせる。ある種のユーモラスさにも
画像をもっと見る:
蛇の道
黒沢清監督『蛇の道』『蜘蛛の瞳』を見たよ。『蛇の道』、滅法面白かった。黒沢清作品の鑑賞本数少ないけど、一番面白かった。復讐の果ての因果。哀川翔がとにかく良かった。続編『蜘蛛の瞳』、コメディなのかシリアスなのか。不穏と悪ふざけの境界線を反復横跳び。黒沢清は韓国俳優とも相性良さそう。
画像をもっと見る:
蛇の道
98年版の哀川翔の超人の佇まいも最高だけど、リメイク版の柴咲コウ演じる小夜子の絶対に諦めない執念深さには哀川翔には感じない「怒り」が滲んでて、新たなダークヒロイン誕生した感があった🗡 続編は『蜘蛛の瞳』ではなくジェイソンみたく『蛇の道パート2 サヨコ東京へ』でもいいですよ。
画像をもっと見る:
蛇の道
黒沢清の復讐みました。 これは間違いなく蛇の道の原型ですね。 変な殺し屋が出てくるのが蛇の道っぽいと思いました。 続編も後で観たいけど 哀川翔見てたら牛頭が見たくなってきちゃった。
画像をもっと見る:
蛇の道
『蛇の道』黒沢清監督の自身のリメイク観た、哀川翔のオリジナルを観たくなったら家にあって続編の『蜘蛛の瞳』まで📀あったから観た、タケシ軍団出てのこの映像は北野武監督作品みたいだけど面白い、大杉漣😢
画像をもっと見る:
蛇の道
黒沢清『蛇の道』めちゃくちゃ良かった。リメイク元の哀川翔から再キャスティングされた柴咲コウが本当に最高。本当に観たかった黒沢映画ど真ん中の黒沢ノワールだった。このまま柴咲コウ主演フランスロケで続編の『蜘蛛の瞳』もリメイクして欲しすぎる。
映画『蜘蛛の瞳/修羅の狼 蜘蛛の瞳』★★★★4.0点。 蛇の道の続編。 復讐をとげてからの虚無になった哀川翔をかいていく。 乾いた銃撃がたくさん観… filmarks.com/movies/15224/r…
本作は、フランス側からリメイクしたい自作を聞かれた黒沢清が、『蛇の道』を挙げて制作となった作品。当然、続編が作られる予定はありませんが、この「予定のない続編」を大胆に予想すると、おそらく夫(青木崇高)を拷問する小夜子のシーンから始まるのではないでしょうか。 (『蜘蛛の瞳』に続く)
『蜘蛛の瞳』は『蛇の道』の続編(というか元から二本立ての企画)なので、制作が同時進行で前作がどうなるのか分からないまま監督が脚本を書いている。だから当然、繋がりは薄いんだけど、懊悩から解放された哀川翔はガランドウのようで、『キュア』に通ずる怖さがある。
今週末から蛇の道のリメイクが公開されるから元の98年版と実質続編の蜘蛛の瞳を見てたけど、この時期の黒澤清×哀川翔のノワール作品は復讐シリーズとかも含めて全部好きだな〜。同時期だとCUREばかり注目されるけどもっとこの辺も日の目を浴びて欲しいなあ…
「蛇の道」の続編なのになぜかずっと観ていなかった黒沢清「蜘蛛の瞳」を観た。完全にタガが外れ、死神に転身した哀川翔が乾ききった殺しを繰り返し続ける映画で、ひたすら虚しくて何にも描かれてないのが良かった。空っぽを描く、とはこれか。幽霊は出てこないけど存分に人間の果てを目撃できてしまう
画像をもっと見る:
蛇の道
@r87Kzi0jxi50478蛇の道の続編と聞いて凄い見たくなりました。前作での哀川翔さんの得体のしれなさが怖かったので蜘蛛の瞳にも期待してます!
『蛇の道』を久々に見直したが、『CURE』に並ぶ黒沢清のベストという認識は変わらず。黒沢清濃度は確かに『蜘蛛の瞳』(連続性はほぼなく、『蛇の道』の精神的な続編はむしろ『叫』の方だろう)の方が高いものの、「否定」のエネルギーを80分強に凝縮したような本作の禍々しさは比類ない。
映画『蜘蛛の瞳/修羅の狼 蜘蛛の瞳』★★★3.9点。 『蛇の道』の続編的映画。哀川翔が再び新島を演じているけど、話が繋がってるかどうかはわかんない… filmarks.com/movies/15224/r…
蛇の道の続編となる蜘蛛の瞳を観ました🙋♂️ 社内でローラーブレードをする阿部サダヲさん、車で行ったり来たりで煽る大杉漣さん、おっかけっこをする菅田俊さんとシュールな描写も入ったりとちょっと笑えます🤭 ダンカンさんの顔の演技も良いし高画質でも観たい作品。寺島進さんとの物語は考察感強め😅
画像をもっと見る:
蛇の道
例えば、フランスでリメイクされたものが、6月に公開される傑作Vシネマ『蛇の道』では、哀川翔と が縦の動きで復讐劇を動かして行きますし、続編の『蜘蛛の瞳』では、 がローラーブレードで、 が自動車を立ち乗りして、不条理な日常に横の動きを付けます。
「蜘蛛の瞳」観ました! こちらは蛇の道の続編になりますが、もう〜意味不明!! だがそれが良い!! 訳もわからず書類に判を押す哀川翔の横でローラスケートをする阿部サダヲ、車で一生ついてくる大杉漣 シュールな映画かと思いきや唐突なガチホラー描写! これでもかというほど黒沢清な映画です!XD
映画『蜘蛛の瞳/修羅の狼 蜘蛛の瞳』★★★3.0点。 「蛇の道」の続編 てことになるのかな。 なんか阿部サダヲぽい奴いる と思ったらやっぱり阿部… filmarks.com/movies/15224/r…
映画『蜘蛛の瞳/修羅の狼 蜘蛛の瞳』U次。24-62。『蛇の道』の続編という。なるほどそうかもしれない。でもその関係性は、続編というよりは、ベルト… filmarks.com/movies/15224/r…