蛇の道×哀川翔 最新情報まとめ
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98年版「蛇の道」観た。 哀川翔はだいぶ若く見え、香川照之は見たことあるけど誰だっけ?と思うほどわからなかった 内容は娘を惨殺された父親(香川)と塾講師(哀川)が犯人(らしきヤクザ)を次々と拉致して復讐する話 塾講師は何故手伝ってるのか、犯人は誰か… 最後はよくわからなかった。要考察
「蛇の道」98年大映監督黒沢清。あまりノレない映画だった。個人的には香川照之の芝居しすぎる演技がまずダメだった。ここで躓いてしまった。芝居をしない哀川翔のほうが良い印象。謎の授業や生徒の存在も分からない訳ではないがノレない要因。これを思わせぶりと感じてしまう。監督との相性たと思う。 pic.x.com/fWpXLXMv3j
WOWOW黒沢清特集で蛇の道。不条理をもて遊ぶ哀川翔は神の如く(聖なるものではなく)。最後には“筋”を通すのだが。ビデオドロームなど80年代の最も禍々しいビジョンと北野映画のストレートな影響を伺わせながらもオリジナルな足元の不安定さに目眩がするような不穏の塊。 pic.x.com/SC5kMR1zoh
蛇の道(2024) セルフリメイク作。 おおまかな流れは一緒だが、オリジナルの超越者のような哀川翔などが存在せず、その代わり虚無の塊みたいな柴咲コウ。 作品をかなり上手く再構築したことでテーマが分かりやすくオチも切れ味良し だが代償としてオリジナルの持つカルト作品感が無くなってしまった。 pic.x.com/kQ2zFf8auP
忘れられない映画その56で紹介させてもらった蛇の道には蜘蛛の瞳という続編がある。こちらは普通のバイオレンス物。後で気がついたが冒頭に新島(哀川翔)に復讐される男の役で寺島進さんが、岩松(ダンカン)の手下の星役(緑の服)で阿部サダヲさんが出演している。ジャケット写真のチョイスが絶妙だよね。 pic.x.com/CNyooUaYP5 x.com/b3s6jGoKb745UY…
@hirokondriaドテチンマンモさんこんにちは😊 ('A`)人('A`)ナカーマ 1998版の方が好きです❣️ 続編ではない続編の『蜘蛛の瞳』を続けて観るともっと食欲減退するかも👀✨ 哀川翔さんへの見方がめちゃくちゃ変わった『蛇の道』『蜘蛛の瞳』ですます🤗 行方不明だったスイッチが手元に戻ったと知り嬉しいです😊
WOWOW とはいえ、〝普通に面白い〟映画では間違いなくなく、やはり「傑作」というよりも「怪作」というのがふさわしい映画 まず、『蜘蛛の瞳』は「『蛇の道』の続編」ということだが…前作とはジャンルからして違うし、主人公である哀川翔のキャラも前作と全然違う そもそも冒頭で『蛇の道』の
映画『蛇の道』★★★3.8点。 まあどうしたってオリジナルと比べてしまいますよね。柴崎コウも悪くないんだけど、哀川翔は天然モノですから…… … filmarks.com/movies/115147/…
映画『蛇の道』★★★★4.2点。 オリジナルは観てない。秘宝系やサブカル勢はやたら哀川翔を褒めるがそんなに良いのか気になる。 まず寝袋が良い。… filmarks.com/movies/115147/…
2024年に見た映画・ドラマベスト10 1:プレイタイム 2:メディア王 3:蜘蛛の瞳 4:クラッシュ(クローネンバーグ) 5:蛇の道(哀川翔主演) 6:テッドラッソ 7:オリーブの林を抜けて 8:ミッドサマー 9:Mr.ノーバディー 10:少林寺三十六房
映画『蛇の道』哀川翔から柴咲コウに変えたことでフィルム・ノワールとして生まれ変わった感じあるし、何ひとつ説明が無いまま話は進んでいくが、グイグイ… filmarks.com/movies/115147/…
黒沢清監督『蛇の道(2024)』。セルフリメイクだからまったく同じ話なのに、哀川翔が柴咲コウに代わって舞台がフランスになっただけで随分と陰惨になった。ラストはちょっと無理があるが。
蛇の道(98年) を観 ただのサスペンスってだけでないどこかユーモラスで奇妙でなんとも言えないこの映画にしかない空気やら感触、そんなものがあった。 絵や雰囲気は結構ホラーなんだけど、いろんなものが合わさってる感じ。 哀川翔と香川照之の組み合わせって意外と良い。 大変楽しめた。
永野との深掘りまくり考察番組「ひっかかりニーチェ」も最高な令和ロマン・高比良くるまさんの漫才考察本! 古参「活字実話怪談マニア」には単行本『新耳袋』シリーズ思い出させますねッ!(或いは香川照之・哀川翔版の黒沢清「蛇の道」) pic.x.com/dbHMHmpaze
引き続き、黒沢清『蜘蛛の瞳』を観た。『蛇の道』の哀川翔と同じ役名/設定ゆえに続編と考えられそうだがそうではなく、言うなれば「双子」の作品か。こちらも一応は「犯罪劇」なのだがオフビートなユーモアや日常生活の描写もあり、一筋縄ではいかない。先がまったく読めず、グイグイと引き込まれた。 pic.x.com/PnybM7M472
『蜘蛛の瞳』1998 黒沢清 『蛇の道』続編…繋がってはいないけれど🤔 引きと寄せの絵面対比が極端で不安にさせてくれます😰 ダンカンさんの危うさ 大杉漣さんの滑稽さ 哀川翔さんの無表情の中に見える哀愁と驚愕 初見よりも時を経て再見する事によって深みが出たと思うのは自身の加齢かな🤗 pic.x.com/ZNexXLwhdk
をぴあシネマフィスティバル2024にて鑑賞 蛇の道の続編?というべき作品でこちらも面白かった。復讐を果たした男は殺しを仕事にしていく。 蛇の道と蜘蛛の瞳で2本取りで別々な脚本で撮られた映画が越境していく様、繋がりが感じられました。 日本のクリントイーストウッド哀川翔は素敵だ pic.x.com/j910zfmqwa
蜘蛛の瞳 蛇の道の続編。哀川翔は終わりのない復讐の暴力に支配され目的のない人生に嫌気がさしているところ、過去の友人ダンカンに殺し屋業に誘われるという話。阿部サダヲのスケート、化石屋との追いかけっこ、娘の虚像が部屋に現れるシーンが好きだった。 pic.x.com/c1hv2esj52
蛇の道 娘を殺されたヤクザと数学教師の復讐劇。哀川翔の圧倒的支配下の中で物事が進み、謎を残したまま殺傷を切り返す様は不気味そのものだった。暴力的な内容と裏腹にコンクリに囲まれた広い空間と光の差し込みが絵画的なショットを生み出している。ホラー好きは見るべき映画。 pic.x.com/1goodhdwe0
蜘蛛の瞳 蛇の道の続編だけどかなり難解、ただ大杉漣が登場した辺りからシュールな展開が加速していって気が付いたら見入っていました、哀川翔とダンカンの微妙に噛み合っていない感じがなんか良かった、雰囲気や出演者で北野映画を意識するけど黒沢清らしいホラー要素もあってラストはゾッとしました
蛇の道 めっちゃ良かった… オリジナルとはフランスで撮ってるからか、 違うものになっているけど、オリジナルと同じカット割りでも全然印象変わってて面白かった。 哀川翔とは違うけど、黒沢作品の異物感を柴咲コウ1人が担ってて(西島秀俊も不穏だったけど)柴咲コウすげーってずっとなってた。
黒沢清監督『蛇の道』『蜘蛛の瞳』を見たよ。『蛇の道』、滅法面白かった。黒沢清作品の鑑賞本数少ないけど、一番面白かった。復讐の果ての因果。哀川翔がとにかく良かった。続編『蜘蛛の瞳』、コメディなのかシリアスなのか。不穏と悪ふざけの境界線を反復横跳び。黒沢清は韓国俳優とも相性良さそう。
これぞ、黒沢映画。「蛇の道」を役所広司や哀川翔が絶賛、メイキング映像も公開 natalie.mu/eiga/news/5789…
98年版の哀川翔の超人の佇まいも最高だけど、リメイク版の柴咲コウ演じる小夜子の絶対に諦めない執念深さには哀川翔には感じない「怒り」が滲んでて、新たなダークヒロイン誕生した感があった🗡 続編は『蜘蛛の瞳』ではなくジェイソンみたく『蛇の道パート2 サヨコ東京へ』でもいいですよ。
「蛇の道」於:Tジョイ横浜 1998年作品のセルフリメイク。レンタルビデオで借りて見たけれど、あまり記憶にない。Vシネの帝王哀川翔と初代静かなるドン香川照之が共演する復讐劇なので、「CURE」の黒沢清監督の異色ヤクザ映画かと期待していたら、全然違っていてガッカリしたことだけ覚えている。
黒沢清の復讐みました。 これは間違いなく蛇の道の原型ですね。 変な殺し屋が出てくるのが蛇の道っぽいと思いました。 続編も後で観たいけど 哀川翔見てたら牛頭が見たくなってきちゃった。
黒沢清監督のセルフリメイク作『蛇の道』メイキング映像公開 哀川翔、役所広司、前田敦子らのコメントが到着 - ぴあ映画 lp.p.pia.jp/article/news/3…
「蛇の道」 1998版、観なおしました こちらの作品もやっぱり面白いですね 哀川翔さん、リメイクには出てきませんが塾のシーン、コメットさん、いいですね それから黒沢清監督がリメイクした理由について何かのインタビューで答えていますが、''「復讐」というシステムだけが動いているような構造''
リメイク版の『蛇の道』は黒沢清作品観てない人にはめちゃくちゃ優しくて良さそう。 説明的なショットの連続で構成されていて、黒沢清ってそういや先生だったな…とか、オリジナル版の哀川翔は数学の先生だったな…などという謎の気持ちも湧き上がってくる。
『蛇の道』黒沢清監督の自身のリメイク観た、哀川翔のオリジナルを観たくなったら家にあって続編の『蜘蛛の瞳』まで📀あったから観た、タケシ軍団出てのこの映像は北野武監督作品みたいだけど面白い、大杉漣😢
映画『蛇の道』★★★3.6点。 おぉー!結構そのまま! 1998年の自らの作品を黒沢清がリメイク! 哀川翔が柴咲コウになってフランス映画になっ… filmarks.com/movies/115147/…
『蛇の道』劇場で鑑賞。98年の作品を、舞台をフランスに置き換えて監督自らリメイクした復讐劇。哀川翔と同じ役どころながら、より主体的な復讐者として終わりなき怨讐の道のりを見据える柴咲コウの漆黒の双眸に戦慄。一方でオリジナルにあった得も言われぬ凶々しさは幾らか減じてしまった印象だ。秀作
「蜘蛛の瞳」U-NEXT鑑賞🎥 ”蛇の道”での復讐の末路、男のその後の物語。虚無感を抱えた哀川翔とダンカン。2人の距離感が良い感じ。大切なものを奪われた夫婦がやっとここまできたんだろうがその傷は癒えることはないんだよね…この男の行く末はどうなってしまうのか。
新しい『蛇の道』を見そびれたので、哀川翔バージョンの方をU-NEXTで見た。面白かった。これ、復讐劇だと思ってみるとつまらないかも。どっちかというと『悪は存在しない』とかに近い?『悪は存在する』ってかんじ。お得意の廃墟もいいけど夜の街の撮影なんかも良かった。
良い機会なので『蛇の道』の一応の続編『蜘蛛の瞳』を再見 実は蛇の道よりこちらの方が好み 前作と違い脚本もない突貫工事で撮ったこちらは、全体に漂う茶目っ気、死んだ娘の幽霊(!)、完全に狂ってる大杉漣との禅問答会話、映画史上最も厭~な殺し方をする哀川翔…と黒沢清の自動書記のような映画
「蛇の道」 鑑賞。 2人の男による不気味なほどに乾いた復讐劇を、舞台をフランスに移しセルフリメイクした一作。 柴咲コウ演じる新島は、終始無機質に見える表情の下に激情を秘めてるようなそんな怖さ。声音は軽めだけど底知れなさを感じる哀川翔とまた違った味わいだった。
蛇の道 哀川翔と香川照之の表情が印象的だった元作品をセルフリメイクしている 映画として玄人向けな広がっていない作品ではあるけれど、重くのしかかる空気感が観るものを圧倒させるパワーがあった
98年の作品を日仏共同製作で黒沢清監督自らリメイクした『蛇の道』。 舞台を調布からパリに、主役を哀川翔から柴咲コウに変え、主人公のワケワカな数式の講義等を削り、全体的に観やすくしてますが、その分、98年版にあった魅力が損なわれたような。 西島秀俊の出演シーンは正直不要で、氏の無駄遣い。
『蛇の道』は、話がわかりやすくなり画面作りも美しいが、その分、エグ味や不気味さなどが削ぎ落とされている。 柴咲コウが凄く良かったが、哀川翔演じた新島の超越した存在感やヤバさがなく物足りない。コメットさんが出てこない。 オリジナルを見ずに行く方が良いかも。
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場する。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
『蛇の道』。哀川翔のアイドルカットで終わった98年版に対して、今作は柴咲コウの明澄な瞳に乾杯。われわれは行くぜ。あと、北野の『首』で首チョンパされた西島たんが、本作では首なし黒リブニット胴体だけで登場するのに注目。現代日本映画が西島たんの首の皮一枚で繋がっていることが分かる。
大映98年版「蛇の道」を改めて見て、今回のフランス版「蛇の道」は同じ台詞、同じシチュエーションでも全く違う映画だったことがわかる。テーマが難解なのは98年版。復讐の主体は哀川翔ではなく、性被害を間接的あれ映画の中心に置き、数式による世界の破滅と展望を描いた98年版。そこに大衆的なアクシ…
黒沢清『蛇の道』めちゃくちゃ良かった。リメイク元の哀川翔から再キャスティングされた柴咲コウが本当に最高。本当に観たかった黒沢映画ど真ん中の黒沢ノワールだった。このまま柴咲コウ主演フランスロケで続編の『蜘蛛の瞳』もリメイクして欲しすぎる。
同監督のセルフリメイク映画「蛇の道」をみたけど柴咲コウならではの役に感じたからオリジナル版の哀川翔がどうなのか気になる。ラストシーンのカットとか彼女ありきの撮り方だと思う。
映画『蜘蛛の瞳/修羅の狼 蜘蛛の瞳』★★★★4.0点。 蛇の道の続編。 復讐をとげてからの虚無になった哀川翔をかいていく。 乾いた銃撃がたくさん観… filmarks.com/movies/15224/r…
蛇の道 舞台をフランスに移したリメイク版! 大筋は同じではあるものの、全編ずっと虚無感を纏った柴咲コウはオリジナルの哀川翔より不気味だった。あとちょくちょくバイオハザード1の洋館のようなBGMが不安感を煽ってくるのも好き。 オリジナルで哀川翔が子供達に教える謎の公式はリメイクされず…。
「蛇の道」哀川翔と香川照之が主演の同題の映画のリメイクですが、随分雰囲気は違います。哀川翔の方はもっと摩訶不思議で、今作は分かりやすくはなったと思いますが、救いのなさは同じでした。続編(姉妹編?)で蜘蛛の瞳というのもありましたが、これも不気味な映画でした。
『蜘蛛の瞳』は『蛇の道』の続編(というか元から二本立ての企画)なので、制作が同時進行で前作がどうなるのか分からないまま監督が脚本を書いている。だから当然、繋がりは薄いんだけど、懊悩から解放された哀川翔はガランドウのようで、『キュア』に通ずる怖さがある。
蛇の道、キャスト的に面白かったけどやっぱり黒沢清苦手。高橋洋の脚本は不穏で演出はたけし映画に似ていると思った。よく分からないけど個人的にリメイク版もあんまりなんだろうな。うーん。不穏で不気味。哀川翔=死神。