ジェリー・ルイス 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「みちなり燦歩はひた歩く」は、作者であるエキセントリックな占い師のための不条理な舞台で、占い師君がコメディアン志望ならばその芸風の方向性を示しているような世界。もっともパンクなジェリー・ルイスみたいな危険な役者は、日本のお笑いでは敬遠されるかも。
初見の時はワイルド・ビル・ヒコックのストーカーねえちゃんとしてのカラミティ・ジェーンを知ってたんで、この映画の美人さん&純情ぶりに驚いたのも今は昔、中に出てくるギャグの幾つかは今でも基本ネタ。ボブ・ホープとジェリー・ルイスが日本のコントに与えた影響は誰か考察して欲しいぐらい大きい x.com/OKina001/statu…
まったく独善的なギャグ(?)ばかりの映画を作っていた。それがゴダールの眼には、<自立>と見えたらしい。だが、これらの強引で独断的なデッチ上げ的<好評>が、当のジェリー・ルイスを狂わせたことは確かである。 (小林信彦「世界の喜劇人」) pic.x.com/lqEmG5HnII
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ジェリー・ルイス
信彦先生のジェリー・ルイスへの執拗なdis刷り込みのせいで作品見るまで変な先入観持たされた責任は少しでも感じててほしい(←「世界の喜劇人」元読者おじ)↓RT
「要約しよう。フランク・タシュリンはアメリカのコメディーを刷新したわけではない。それ以上のことをしたのだ」(ジャン=リュック・ゴダール)と、ジェリー・ルイスとも数多くコンビを組み、ゴダールがルイスと同様に偏愛した喜劇映画作家、タシュリンの爆笑作の1本。 x.com/nave4000/statu…
何度も中断して最後まで駆け抜けた『ゆめこの大冒険』染色版だが(映写機近くで見たので「匂い付き」という印)一番グッと来たのは終盤に泥棒と奥方の一人二役45度バストショット切り返しがあったこと(アップならジェリー・ルイスと北野武か)。
映画: 『キング・オブ・コメディ』 1982年、マーティン・スコセッシ監督、アメリカ Hulu ルパート・パプキン(ロバート・デ・ニーロ)は、テレビのトークショーの司会者ジェリー・ラングフォード(ジェリー・ルイス)のようになりたいと願うコメディアン志望の男。↓
ジェリー・ルイスの幻の作品。これに関しては謎に包まれていて、「自分は観た!」との証言も眉唾なものが多いのですが、果たして…🤔 x.com/HuffPostJapan/…
ジェリー・ルイス自身への見方も変わる記事。彼を大嫌いな評論家が、向こうのTV番組で割に辛口な扱いを受けるのを見て「それ見ろ、奴は嫌われてる!」と大喜びしたのにはドンビキ。んなもんギャグでしょ ホロコーストを描いた映画『道化師が泣いた日』の完成版は存在しないとhuffingtonpost.jp/entry/story_jp…
小5の冬。「Hな映画観に行くぞ。姉ちゃんには内緒な」と叔父に連れられ『ポーキーズ』を観に行った。 ついでに併映『底抜け 再就職も楽じゃない』観ると言ったら叔父親子は帰り、俺独り居残った。 俺はルイスの喜劇映画を観た最後の世代だな。いい作品だと想った。 3/16はジェリー・ルイスの誕生日。 pic.x.com/Onr9Bi8PZn
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ジェリー・ルイス
先ほど劇場で「雨に唄えば」見た。ミュージカルは例えジェリー・ルイスでも植木さんでも見てて照れ臭いからね、名作につき見といたほーがいーだろーぐらいの心持ちだったんだけど、いやあ開映すぐに出てきたコズモさんのタップダンス、アクロバット、顔芸、宙返りを見ただけで元を取った。素晴らしい❣️ pic.x.com/s8X0UTSMMZ
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ジェリー・ルイス
「ジョーカー」や「ハングオーバー」シリーズの監督だから、アナーキーな展開を期待していたけれど、子どもの頃に深夜映画で盗み見た、ビング・クロスビー&ボブ・ホープやディーン・マーティ&ジェリー・ルイスを思い出す内容。
●アナ・マリア・アルバゲッティ💛 物心ついた頃から現在までずっと第一線のオペラ系シンガーであり女優のアナ・マリアは、いつかOTSOMで深堀りしてみるが、美人で歌が上手くて、舞台で演じた📷ウエスト・サイド物語のマリアのイメージにピッタリの方。代表作はジェリー・ルイスと共演した🎥底抜けシン pic.x.com/hXf5e8KDnE
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ジェリー・ルイス
映画『Back to the Future』でタイムマシンが完成したのが1985年10月26日と言う設定。 「1985年の大統領は誰だ?」 「レーガンだよ」 「何だって、あのレーガンが大統領なら、副大統領はジェリー・ルイスか!」 2020年の大統領がトランプだった方が、遥かにギャグだわ。
メル・ブルックスの唯一の功績はジェリー・ルイスと フランク・タシュリンへの郷愁を呼びさめしたことにつきるが、 それで人はさほど幸福にはなれない
サリヴァンは、自身の映画出演でも自己パロディ化を行っています。1964年のジェリー・ルイス監督の映画『パッツィー』で、サリヴァンは自分自身の役を演じ、ルイスの演出による彼の癖をパロディ化しました。また、サリヴァンはミュージカル『バイ・バイ・バーディー』の歌の題材となり、1963年には映画…
@ProfShimada……往年のハリウッドの大御所コメディアン『ジェリー・ルイス』さんとコンビで映画に出ればよいのに。題名は『底抜けお笑い大統領候補』で、いかがでしょうか。
ウェルズ、チャップリン、キートン、カサヴェテス、ジェリー・ルイス、アレン、メル・ブルックス、ホッパー、ニューマン、イーストウッド、レッドフォード、ベイティ、ハワード、ペン、コスナー、ギブソン、ルピノ、メイ、ストライサンド、それにアルバート・ブルックス…皆、重要な俳優にして映画監督 pic.x.com/vlf3l0unf6
おお、佐々木マキ! うみべのまち! 表紙に分かる人には分かるようにグラウチョ・マルクス! 江口寿史と山本直樹の帯文も良き! "nutty"の意味はジェリー・ルイスの映画(エディー・マーフィーのでも良いけど)でも見て勉強しよう。
中学の頃にTVで観たジェリー・ルイスの「底抜け大学教授」で"なんて可愛い人なんだ❗😲"と思った記憶が。
@May_Romaジェリー・ルイス❣️懐かしい❣️最高に面白かった覚えがある(多分再放送の再放送?)幼少の砌でした🤭
桂米紫さんがジェリー・ルイスやマルクス兄弟などのクラシックコメディに明るい理由がよくわかった。ご自身がかつて映画青年だったのか…。 米紫さんくらいの年代だったら自主映画界ではどんな方が突出した存在だったのだろう。手塚眞、植岡喜晴といったビッグネームより後の世代だとは思うが…。
1953年、ジェリー・ルイス主演の映画「底抜け男おいどん(原題:I am a miserable man!)」の1シーン。 「てめ、トリ、喰うど」 「ヤメレヤメレ」
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ジェリー・ルイス
仏シネマテークではジェリー・ルイスの回顧上映。「実はあらゆる映画という映画に通底する『影の廃棄』というこの決定的な事件を、筋も心理もギャグも超えた地点で暴力的に突きつけてくる特権的な『囮の映画』」と松浦寿輝が評した『ワン・モア・タイム』も入ってる。cinematheque.fr/cycle/jerry-le…
加藤茶さんの影響かな? 復刻インタビュー【加藤茶】が語るレジェンド【ジェリー・ルイス】 | 読む映画館 todorokiyukio.net/2020/10/22/820… 【加藤さんは福島の高校時代、映写技師のアルバイトをされているときにジェリー・ルイスの映画と初めて出会われた】
BBのコメディっぽいし、イビキで枕が宙を上下するカートゥーンぽいナンセンスは、ジェリー・ルイスの映画を思わせる。
フランク・タシュリンはワーナー・ブラザースのアニメ部門スタッフから、パラマウントに移ってギャグライターから脚本家、監督になった才人。ジェリー・ルイスと組む事が多いのね。 >RP
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ジェリー・ルイス
久々の職場、届いていたシネマテーク・フランセーズの秋のプログラムがZineのような作りになり楽しい。開いてみると、ヴァルダの展覧会、ウォルシュ、ゴダール映画史、プレイヤ、セドリック・カーン、フィンチャー、グリフィス、コクトー、映画とモード、ジェリー・ルイス…どこでもドア、プリーズ👏
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ジェリー・ルイス
映画俳優としての成功を目指していた古谷さんにとってケムール人のスーツアクターは本当はやりたくなかった。でも、ケムール人の動きも自分で考えて(あの走り方はジェリー・ルイスを参考にしたとか)これをやらなければウルトラマンもなかったと。古谷さんの人生を大きく変えた一作でした。
小林信彦より4歳下の和田誠はジェリー・ルイス映画が好きだったようで、たぶんあのポップな感覚を愛したのだろうが、一方で小林が激賞したルイ・マル『地下鉄のザジ』に和田はあまりノレなかったと語っており、その辺の喜劇観の違いも興味深い。って前にも書いたな。
午後のBSPは斬新な企画。コメディ二本立て。ジョン・ランディス『サボテン・ブラザース』とジェリー・ルイス『底抜け大学教授』。『ブルース・ブラザース』『狼男アメリカン』『大逆転』『スリラー』…80年代のランディスはコメディとホラーとミュージカルの境界線を溶かす天才的な発想の持ち主だった
