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トーマス・マン 最新情報まとめ

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最新の口コミ・評価・レビューコメント

2024年8月26日 11:39 サトユキ
⭕️トーマス・マンの受賞作は『魔の山』ではありません【noteノーベル文学賞】 正解は『ブッデンブローグ家の人々』 1929年のノーベル文学賞受賞作品です。    @satoyukibook note.com/satoyukibook/n…
2024年8月25日 15:24 ふわわ
ヴェネツィアに訪れたから作らなければとアパでつくりましたが、360度スタジオの設置数との兼ね合いが大変でした👼 題名はトーマス・マンの小説から🇩🇪 学生の頃読んで最近ヴィスコンティの映画を見たけど、表現力が胸にささりましたね…!
2024年8月22日 20:09 河村書店
『ケアの倫理とエンパワメント』小川公代(講談社)ウルフ、キーツ、トーマス・マン、オスカー・ワイルド、三島由紀夫、多和田葉子、温又柔、平野啓一郎などの作品をふまえ、〈ケアすること〉の意味を新たな文脈で探る。amzn.to/4cAaHSf
2024年8月19日 6:01 佐々木広治
 トーマス・マン著『ブッデンブロー家の人びと』(上)。始まりはお食事会が延々と続きうんざりさせられました。舞台や登場人物の紹介描写といったところでしょうか。トーニと兄トーマスの悲恋。トーニの恋愛部分が楽しく読め、政略結婚をするも、なんの苦労をするでなく、離婚にもなるが、 pic.x.com/gd2warucyn
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2024年8月3日 1:05 白石
@KawamotoNao11トーマス・マンの場合はどうでしょう?彼は確かに第一次大戦の時は間違えた(『非政治的人間の考察』)。しかし、第二次大戦の時には間違えなかったと思います。いかにドイツ国民に嫌われても彼は行動した。そこから『ファウスト博士』が生まれた。その偉大さは否定できないと思います。
2024年7月28日 7:16 かみや
「ベニスに死す」を読んだがトーマス・マンらしく小説部分がつまらないなと思いました。「魔の山」もそうだが芸術論や哲学的な思弁の部分は読めるが他が退屈。美少年が美少年に感じられないしそもそもこの程度でって当時の生真面目なドイツ人の純真さの方がキラキラしている。
2024年7月27日 12:24 レイモンド
今日も午前中から某通信教育の論文草稿の執筆に励む。ロレンツォとトーマス・ブッデンブロークという二人の主人公だけでなく、作品を書いた辻邦生とトーマス・マンという二人の大作家についても考察しなければならない。苦しいねえ。
2024年7月24日 13:07 レイモンド
19日に某通信教育の論文の第一回草稿をウェブで提出した。昨日の夕方に指導教授から返信を頂いた。論文のネタバレはここでは出来ないが、「辻作品とトーマス・マン作品をそういう観点で比較考察する目の付け所が興味深いです」とのコメントであった。正直嬉しい。
2024年7月22日 5:13 坂元酒造
トーマス・マンの作品を読んでると少年の描写を1ページ程使って怖いぐらいに書き込むことがあるんだよね、今の日本で生まれたらふたば出身のショタコン文豪になってたかもしれない
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2024年7月21日 20:49 今村空車
@DARK_NOZAWA確かにドストエフスキーはそうですね。このところトーマス・マンを読んでるんですが、両方充実していると奥行きと量感があって小説が充実する感じがあります。最近のものだと町屋良平さんの『生きる演技』もそういう作品でした。
2024年7月10日 19:38 丸山零
トーマス・マン『魔の山』を読んでいる。最初はつまらないと思っていたけれど、だんだん面白さがわかってきた。
2024年7月1日 22:48 杏樹(Anju)
トーマス・マンの「ナチスを支持する人々は以前のドイツの品位を取り戻せたと信じてる」って言葉が引用されてたが、ヒトラーが台頭できたのはそもそも民主主義が当時のドイツ人に馴染んでなかった事も大きいのでは?と近年の研究で考察されとるのよね
2024年6月19日 14:44 柚子瀬
トーマス・マン『魔の山』(関泰祐・望月市恵訳、岩波文庫)を読みました。長かった。今はやり切ったいう気持ちしかない。以前の自分だったら挑戦さえしなかったであろう作品に触れられてひととおり読めたことがただうれしい。すごくいい体験だったし、これからもいろんな作品に挑戦していきたい。
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2024年6月11日 10:31 在田茂
ナチス批判を中心にしたトーマス・マンのドイツをめぐる考察。
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2024年6月5日 0:22 神野みそ汁
トーマス・マン 魔の山 戦争を経て、途中から変化したというこの作品を取り上げた4回目、最終回の最後に北朝鮮のミサイルへの警戒報道に切り替わるという……何の演出してくれとんねん。 むしろデカダンス深まるわ。 我々世代は争いを冷めた目で見るからねぇ。
2024年5月31日 13:39 tamura_kazuhisa
トーマス・マン(1875-1955)の最後の完成作品である『欺かれた女(Die Betrogene)』(ちなみに2009年初版の光文社文庫版のタイトル(星美光訳)は『だまされた女』)の執筆年は1952年ですが、小説の時代設定が1920年代とされていることについて、伊藤白書では主に2つ理由が挙げられています:
2024年5月29日 1:09 kskao
これ、うっかり見逃していた。 100分de名著 トーマス・マン“魔の山” 🈡(4)生への奉仕へ 〈再放送〉 5月31日(金) 午前1:56〜午前2:21(25分) 5月31日(金) 午後3:05〜午後3:30(25分) >RT
2024年5月28日 17:23 とおりもん
とりあえず魔の山の最終回が改めて放送とのことです。 100分de名著「トーマス・マン“魔の山”(4)」ですが、Eテレ 5/31(金)※木曜深夜 午前1:56~2:20に放送されることが先ほど決まりました。
2024年5月28日 16:36 ranze
刊行100年なんだ。 トーマス・マン『魔の山』 第4回 生への奉仕(最終回) 結核療養所での生活にすっかり馴染むハンス。ショーシャ夫人が戻る。年配のオランダ人と共に。ペーペルコルン。ハンスとショーシャ夫人、ペーペルコルンのことで意気投合する2人。
2024年5月28日 13:29 Disco Volante
100分de名著 トーマス・マン“魔の山” 🈡(4)生への奉仕へ 2024年5月27日drive.google.com/file/d/1ItmRAH… 再放送の後に差し替えます
2024年5月28日 8:52 Hajime T
100分de名著、トーマス・マン『魔の山』最終回の結論部分でJアラート。なんか、第1次世界大戦を示唆した小説の最後の世界線が感じられた。
2024年5月28日 7:11 小暮 宏
トーマス・マン「魔の山」を100分で名著で放映中に北朝鮮のミサイル発射の警報が割り込む。中断された内容がハンス・カストルプが戦場に消えていくラストの説明と解釈だったもので、出来過ぎだし皮肉でもある。そしてごく自然に再放送に興味が行っていた。
2024年5月28日 1:34 取手呉兵衛 曲軒
「100分de名著」 トーマス・マン『魔の山』最終回の 最後の3分が、北のミサイルのせいで!!! 再放送を何としても見なければ!
2024年5月27日 23:02 とみる
100分で名著トーマス・マンの「魔の山」最終回観てたらJアラートになった ディストピアすぎる
2024年5月27日 22:52 ひびっこ
トーマス・マンの魔の山最終回でこれかー
2024年5月24日 18:29 Prince of Scotch
@9wXzryqEGZQGV8C トーマス・マン「魔の山」は来週月曜日が最終回です📺
2024年5月24日 15:43 MITA
「ありていに定義すると、成功とは、この男は馬鹿者たちさえ味方にしたかったのだ、ということを意味している」 (トーマス・マン『非政治的人間の考察』)
2024年5月24日 1:43 オバカのq太郎/ 死せる詩人の(焚き火)結社
パラレル・ワールド的な性質、という舞台設定に関心を向けた場合、 戦間期(第一次世界大戦と第二次世界大戦の間)の小説ではトーマス・マンの「魔の山」だよな。
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2024年5月17日 15:03 Prince of Scotch
 再放送を見ます。トーマス・マン著「魔の山」2週目📺
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2024年5月13日 0:48 picaru??????
【本日の勉強📖】 😴トーマス・マン『魔の山』:100分de名著第2回テキスト 🦉哲学・思想:第6回のノートまとめ 100分de名著『魔の山』第2回では同性愛の描写についても考察されていて、とても興味深い🤓
2024年4月14日 16:44 邪馬台国で世界の名作文学を5分で語る
今夜のライブは超マニアック オーストリアの作家シュティフターの長編 「晩夏」についてだけ延々と語る この作品を大絶賛したのは ニーチェ リルケ トーマス・マンですう youtube.com/watch?v=RSpZ2c…
2024年4月9日 17:09 cameria(akiko)
アン・ハサウェイって凄くキュート。『ブロックローマウンテン』(トーマス・マン)の映画『マイ・インターン』『プラダを着た悪魔』とか普通に魅了されて観てしまった。彼女の魅力で映画には行っていけた。普通にコメディなんて観ないもの。彼女の魅力に白旗。読書好きじゃないかな?そういう人好き。
2024年3月27日 16:29 tetsuyakumagai
たしかにそれはわからんでもない。私も昔は偉い先生が、「トーマス・マンはダメだ、ゲーテもダメだ」とか頭ごなしに否定するのを聞いて、そういう作家や作品を評価しちゃいけないのかと思ってしまったこともあった。
2024年3月16日 2:11 たまりらっきょ
トーマス・マンの短篇にこういう虚無の人の話があったよね。この世のすべてがつまらない人。どうせ死ですらもまあこんなもんやろで済んでしまうんだろうなあとウンザリしている人。 この人は砂糖菓子ではなく冬の寒さを現実側の刺激として唯一認識していた。
2024年3月3日 10:09 わかば@日本語教師とライター
【読書会からのお知らせ📢】 トーマス・マンの『ヴェネツィアに死す』読了に際し、ルキノ・ヴィスコンティ監督作品の『ベニスに死す』(1971)のウォッチパーティを行ないます。時間を合わせて同時刻に鑑賞。感想をLINEのオープンチャットで語り合います。日時は3月9日の21時(日本時間)からです🎥
2024年3月1日 11:04 読み助 yomisuke
100分de名著の5月期はトーマス・マンの『魔の山』か。アニメ『風立ちぬ』を観た時に、物語の理解を深めるために読もうと思って岩波文庫の上下巻を買ったけど、上巻の148ページで止まっていた。これを機会に読み進めてみるか。
2024年1月29日 8:22 真(手品療法士)
遠藤周作「悲しみの歌」を読み始めた。「海と毒薬」の続編。折戸という正義感の強い新聞記者が登場するが、マスコミでもSNSで発信する一般人でも、「自分に正義がある」と思い込んでいる人が一番たちが悪いと感じる。トーマス・マンや三島と比べるとラノベのように読めるので、明日には読了できそう。
2024年1月15日 20:19 Aube
ただまあ向き不向き、相性ってのはあるわな 『ベニスに死す』のトーマス・マン版アッシェンバッハは作家だが、ヴィスコンティは指揮者に変更した。心内文を映画でダラダラ説明されたら興ざめだからいい変更 ただタッジオを誘惑者にしたのは、ヴィスコンティの欲望でしかない… youtube.com/watch?v=P8snvO…
2024年1月15日 10:54 仄か
@Tubakiningyo140私は映画になったものを観ていないのですが、読んでいるとテレザはジュリエット・ビノシュになって泣いたり笑ったりしています 同じように トーマス・マンの『魔の山』のクラウディア・ショーシャは シャーロット・ランプリングが振り返って笑ったりしています 彼女の主演映画はないのですが 🎞
2024年1月12日 21:42 待兼山文學会@まちかね祭C405
【1月の読書会】 1/18 中井正一「芸術の人間学的考察」 1/25 トーマス・マン「道化師」 いずれも18時30分から大阪大学総合図書館で行います!  興味のある方はDMでご連絡ください!
2024年1月8日 15:34 広瀬一隆/Hirose Kazutaka
ちなみに家にあるトーマス・マンの作品は『ワイマルのロッテ』で、こちらも積読中。割とマニアックなマン作品のチョイスだと我ながら思う(早く読めという話やけど)
2023年12月31日 3:01 ぽらくん
僕にとって政治とはトーマス・マンの『非政治的人間の考察』やプラトンの『国家』を意味する。そう、まるでそれは現代的ではないのだ。それでいてそのまま現代に通じる。 巨視的な視点と細部をサーチする視点を複眼的に併せ持ちたい。
2023年12月18日 3:26 まんじゅう。〜気付けばアラ還〜
@yabwoodたしか、トーマス・マン。北杜夫氏の影響で、原作も読みました。同性愛を唄う映画としては、まだまだウブな映画でしたが、ラストは違った意味で衝撃的でした🤔🤔🤔R.I.P❤️❤️❤️
2023年12月10日 11:24 minami
『トニオ・クレエゲル』(トーマス・マン)を久々に読んで考えたことを書いてみました。 「芸術家とは?」ということをテーマにした今の作品も、この小説と通じるものがたくさんあるように思います。 note.com/373minami01/n/…
2023年11月23日 17:29 魔の山
 (1作家1作品) 魔の山(トーマス・マン カラマーゾフの兄弟(ドストエフスキー 城(カフカ ペスト(カミュ アンナ・カレーニナ(トルストイ 調書(ル・クレジオ ガン病棟(ソルジェニーツィン 赤と黒(スタンダール 若きウェルテルの悩み(ゲーテ はつ恋(ツルゲーネフ
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2023年11月22日 19:35 牛島@ドイツ??
トーマス・マン「ブッデンブローク家の人々」一択やな。いつかリューベックに聖地巡礼したい。 10個もなかった
2023年11月20日 15:44 霧島食之木
本をどういうものから勧めるか、というポストを見かけました… 私は伊坂幸太郎が初めて買った小説でした。 そこから、村上春樹→トーマス・マン→ゲーテ みたいな流れで本を手に取っていったのですが、ファウストからだとさすがに現代と舞台背景が何もかも違いすぎて挫折していた気がします。
2023年11月13日 4:29 mozuyamoz
ナボコフは、T.S.エリオットとトーマス・マンを作中で繰り返し罵倒しているが、嫉妬の混じった同族嫌悪の気味があり、エリオットの詩のパロディは頻出するし、マンの作品への言及も多い。
2023年11月9日 6:28 三太
  ベニスにやってきた音楽家の男性アシェンバッハ。 どうやら彼は何らかの理由で妻子を失ったよう。 そんな彼が出会った美少年タージオ。 ただ、ある危機がベニスに迫っていました。 悲し気な音楽が心を打ちました…。 トーマス・マンの同名小説が原作。
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2023年10月13日 11:54 国枝 相模
マガリ本屋BARにて、トーマス・マンの『ヴェニスに死す』の冒頭だけ読ませてもらったけど、何言ってっかわかんないマンになった。映画の方は分かりやすかったけど…。    びすこ。
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