トーマス・マン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
⭕️トーマス・マンの受賞作は『魔の山』ではありません【noteノーベル文学賞】 正解は『ブッデンブローグ家の人々』 1929年のノーベル文学賞受賞作品です。 @satoyukibook note.com/satoyukibook/n…
ヴェネツィアに訪れたから作らなければとアパでつくりましたが、360度スタジオの設置数との兼ね合いが大変でした👼 題名はトーマス・マンの小説から🇩🇪 学生の頃読んで最近ヴィスコンティの映画を見たけど、表現力が胸にささりましたね…!
『ケアの倫理とエンパワメント』小川公代(講談社)ウルフ、キーツ、トーマス・マン、オスカー・ワイルド、三島由紀夫、多和田葉子、温又柔、平野啓一郎などの作品をふまえ、〈ケアすること〉の意味を新たな文脈で探る。amzn.to/4cAaHSf
トーマス・マン著『ブッデンブロー家の人びと』(上)。始まりはお食事会が延々と続きうんざりさせられました。舞台や登場人物の紹介描写といったところでしょうか。トーニと兄トーマスの悲恋。トーニの恋愛部分が楽しく読め、政略結婚をするも、なんの苦労をするでなく、離婚にもなるが、 pic.x.com/gd2warucyn
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トーマス・マン
@KawamotoNao11トーマス・マンの場合はどうでしょう?彼は確かに第一次大戦の時は間違えた(『非政治的人間の考察』)。しかし、第二次大戦の時には間違えなかったと思います。いかにドイツ国民に嫌われても彼は行動した。そこから『ファウスト博士』が生まれた。その偉大さは否定できないと思います。
「ベニスに死す」を読んだがトーマス・マンらしく小説部分がつまらないなと思いました。「魔の山」もそうだが芸術論や哲学的な思弁の部分は読めるが他が退屈。美少年が美少年に感じられないしそもそもこの程度でって当時の生真面目なドイツ人の純真さの方がキラキラしている。
今日も午前中から某通信教育の論文草稿の執筆に励む。ロレンツォとトーマス・ブッデンブロークという二人の主人公だけでなく、作品を書いた辻邦生とトーマス・マンという二人の大作家についても考察しなければならない。苦しいねえ。
19日に某通信教育の論文の第一回草稿をウェブで提出した。昨日の夕方に指導教授から返信を頂いた。論文のネタバレはここでは出来ないが、「辻作品とトーマス・マン作品をそういう観点で比較考察する目の付け所が興味深いです」とのコメントであった。正直嬉しい。
トーマス・マンの作品を読んでると少年の描写を1ページ程使って怖いぐらいに書き込むことがあるんだよね、今の日本で生まれたらふたば出身のショタコン文豪になってたかもしれない
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トーマス・マン
@DARK_NOZAWA確かにドストエフスキーはそうですね。このところトーマス・マンを読んでるんですが、両方充実していると奥行きと量感があって小説が充実する感じがあります。最近のものだと町屋良平さんの『生きる演技』もそういう作品でした。
トーマス・マン『魔の山』を読んでいる。最初はつまらないと思っていたけれど、だんだん面白さがわかってきた。
トーマス・マンの「ナチスを支持する人々は以前のドイツの品位を取り戻せたと信じてる」って言葉が引用されてたが、ヒトラーが台頭できたのはそもそも民主主義が当時のドイツ人に馴染んでなかった事も大きいのでは?と近年の研究で考察されとるのよね
トーマス・マン『魔の山』(関泰祐・望月市恵訳、岩波文庫)を読みました。長かった。今はやり切ったいう気持ちしかない。以前の自分だったら挑戦さえしなかったであろう作品に触れられてひととおり読めたことがただうれしい。すごくいい体験だったし、これからもいろんな作品に挑戦していきたい。
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トーマス・マン
トーマス・マン 魔の山 戦争を経て、途中から変化したというこの作品を取り上げた4回目、最終回の最後に北朝鮮のミサイルへの警戒報道に切り替わるという……何の演出してくれとんねん。 むしろデカダンス深まるわ。 我々世代は争いを冷めた目で見るからねぇ。
トーマス・マン(1875-1955)の最後の完成作品である『欺かれた女(Die Betrogene)』(ちなみに2009年初版の光文社文庫版のタイトル(星美光訳)は『だまされた女』)の執筆年は1952年ですが、小説の時代設定が1920年代とされていることについて、伊藤白書では主に2つ理由が挙げられています:
これ、うっかり見逃していた。 100分de名著 トーマス・マン“魔の山” 🈡(4)生への奉仕へ 〈再放送〉 5月31日(金) 午前1:56〜午前2:21(25分) 5月31日(金) 午後3:05〜午後3:30(25分) >RT
とりあえず魔の山の最終回が改めて放送とのことです。 100分de名著「トーマス・マン“魔の山”(4)」ですが、Eテレ 5/31(金)※木曜深夜 午前1:56~2:20に放送されることが先ほど決まりました。
刊行100年なんだ。 トーマス・マン『魔の山』 第4回 生への奉仕(最終回) 結核療養所での生活にすっかり馴染むハンス。ショーシャ夫人が戻る。年配のオランダ人と共に。ペーペルコルン。ハンスとショーシャ夫人、ペーペルコルンのことで意気投合する2人。
100分de名著 トーマス・マン“魔の山” 🈡(4)生への奉仕へ 2024年5月27日drive.google.com/file/d/1ItmRAH… 再放送の後に差し替えます
100分de名著、トーマス・マン『魔の山』最終回の結論部分でJアラート。なんか、第1次世界大戦を示唆した小説の最後の世界線が感じられた。
トーマス・マン「魔の山」を100分で名著で放映中に北朝鮮のミサイル発射の警報が割り込む。中断された内容がハンス・カストルプが戦場に消えていくラストの説明と解釈だったもので、出来過ぎだし皮肉でもある。そしてごく自然に再放送に興味が行っていた。
「100分de名著」 トーマス・マン『魔の山』最終回の 最後の3分が、北のミサイルのせいで!!! 再放送を何としても見なければ!
100分で名著トーマス・マンの「魔の山」最終回観てたらJアラートになった ディストピアすぎる
トーマス・マンの魔の山最終回でこれかー
@9wXzryqEGZQGV8C トーマス・マン「魔の山」は来週月曜日が最終回です📺
「ありていに定義すると、成功とは、この男は馬鹿者たちさえ味方にしたかったのだ、ということを意味している」 (トーマス・マン『非政治的人間の考察』)
【本日の勉強📖】 😴トーマス・マン『魔の山』:100分de名著第2回テキスト 🦉哲学・思想:第6回のノートまとめ 100分de名著『魔の山』第2回では同性愛の描写についても考察されていて、とても興味深い🤓
今夜のライブは超マニアック オーストリアの作家シュティフターの長編 「晩夏」についてだけ延々と語る この作品を大絶賛したのは ニーチェ リルケ トーマス・マンですう youtube.com/watch?v=RSpZ2c…
アン・ハサウェイって凄くキュート。『ブロックローマウンテン』(トーマス・マン)の映画『マイ・インターン』『プラダを着た悪魔』とか普通に魅了されて観てしまった。彼女の魅力で映画には行っていけた。普通にコメディなんて観ないもの。彼女の魅力に白旗。読書好きじゃないかな?そういう人好き。
たしかにそれはわからんでもない。私も昔は偉い先生が、「トーマス・マンはダメだ、ゲーテもダメだ」とか頭ごなしに否定するのを聞いて、そういう作家や作品を評価しちゃいけないのかと思ってしまったこともあった。
トーマス・マンの短篇にこういう虚無の人の話があったよね。この世のすべてがつまらない人。どうせ死ですらもまあこんなもんやろで済んでしまうんだろうなあとウンザリしている人。 この人は砂糖菓子ではなく冬の寒さを現実側の刺激として唯一認識していた。
【読書会からのお知らせ📢】 トーマス・マンの『ヴェネツィアに死す』読了に際し、ルキノ・ヴィスコンティ監督作品の『ベニスに死す』(1971)のウォッチパーティを行ないます。時間を合わせて同時刻に鑑賞。感想をLINEのオープンチャットで語り合います。日時は3月9日の21時(日本時間)からです🎥
100分de名著の5月期はトーマス・マンの『魔の山』か。アニメ『風立ちぬ』を観た時に、物語の理解を深めるために読もうと思って岩波文庫の上下巻を買ったけど、上巻の148ページで止まっていた。これを機会に読み進めてみるか。
遠藤周作「悲しみの歌」を読み始めた。「海と毒薬」の続編。折戸という正義感の強い新聞記者が登場するが、マスコミでもSNSで発信する一般人でも、「自分に正義がある」と思い込んでいる人が一番たちが悪いと感じる。トーマス・マンや三島と比べるとラノベのように読めるので、明日には読了できそう。
ただまあ向き不向き、相性ってのはあるわな 『ベニスに死す』のトーマス・マン版アッシェンバッハは作家だが、ヴィスコンティは指揮者に変更した。心内文を映画でダラダラ説明されたら興ざめだからいい変更 ただタッジオを誘惑者にしたのは、ヴィスコンティの欲望でしかない… youtube.com/watch?v=P8snvO…
@Tubakiningyo140私は映画になったものを観ていないのですが、読んでいるとテレザはジュリエット・ビノシュになって泣いたり笑ったりしています 同じように トーマス・マンの『魔の山』のクラウディア・ショーシャは シャーロット・ランプリングが振り返って笑ったりしています 彼女の主演映画はないのですが 🎞
【1月の読書会】 1/18 中井正一「芸術の人間学的考察」 1/25 トーマス・マン「道化師」 いずれも18時30分から大阪大学総合図書館で行います! 興味のある方はDMでご連絡ください!
ちなみに家にあるトーマス・マンの作品は『ワイマルのロッテ』で、こちらも積読中。割とマニアックなマン作品のチョイスだと我ながら思う(早く読めという話やけど)
僕にとって政治とはトーマス・マンの『非政治的人間の考察』やプラトンの『国家』を意味する。そう、まるでそれは現代的ではないのだ。それでいてそのまま現代に通じる。 巨視的な視点と細部をサーチする視点を複眼的に併せ持ちたい。
@yabwoodたしか、トーマス・マン。北杜夫氏の影響で、原作も読みました。同性愛を唄う映画としては、まだまだウブな映画でしたが、ラストは違った意味で衝撃的でした🤔🤔🤔R.I.P❤️❤️❤️
『トニオ・クレエゲル』(トーマス・マン)を久々に読んで考えたことを書いてみました。 「芸術家とは?」ということをテーマにした今の作品も、この小説と通じるものがたくさんあるように思います。 note.com/373minami01/n/…
(1作家1作品) 魔の山(トーマス・マン カラマーゾフの兄弟(ドストエフスキー 城(カフカ ペスト(カミュ アンナ・カレーニナ(トルストイ 調書(ル・クレジオ ガン病棟(ソルジェニーツィン 赤と黒(スタンダール 若きウェルテルの悩み(ゲーテ はつ恋(ツルゲーネフ
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トーマス・マン
トーマス・マン「ブッデンブローク家の人々」一択やな。いつかリューベックに聖地巡礼したい。 10個もなかった
本をどういうものから勧めるか、というポストを見かけました… 私は伊坂幸太郎が初めて買った小説でした。 そこから、村上春樹→トーマス・マン→ゲーテ みたいな流れで本を手に取っていったのですが、ファウストからだとさすがに現代と舞台背景が何もかも違いすぎて挫折していた気がします。
ナボコフは、T.S.エリオットとトーマス・マンを作中で繰り返し罵倒しているが、嫉妬の混じった同族嫌悪の気味があり、エリオットの詩のパロディは頻出するし、マンの作品への言及も多い。
ベニスにやってきた音楽家の男性アシェンバッハ。 どうやら彼は何らかの理由で妻子を失ったよう。 そんな彼が出会った美少年タージオ。 ただ、ある危機がベニスに迫っていました。 悲し気な音楽が心を打ちました…。 トーマス・マンの同名小説が原作。
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マガリ本屋BARにて、トーマス・マンの『ヴェニスに死す』の冒頭だけ読ませてもらったけど、何言ってっかわかんないマンになった。映画の方は分かりやすかったけど…。 びすこ。
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