上原謙 最新情報まとめ
"上原謙"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"上原謙"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
※タイトル不明のスチール写真 が出てきたので、映画タイトルが分かる方は教えてください。全て東宝作品と思われます
左上‥小泉博・三好栄子・津島恵子・上原謙
左下‥小泉博・司葉子
右上‥中島そのみ・多々良純
右下‥植木等
画像をもっと見る:
上原謙
うむむむ、上原謙と三船敏郎のBL映画(笑)、山本嘉次郎監督『悲歌 えれじい』(1951)のポスターを入手したのは良いが、テープで補修してある。
セロテープではなくてメンディングテープなのはまだましだが、一部表面にも。
この手のテープは経年で劣化してポスター自体を傷めるんだよな。
画像をもっと見る:
上原謙
2/12(日)は、俳優の佐分利信さんの御誕生日。上原謙さん、佐野周二さんと[松竹三羽烏]を結成、松竹の看板スターとして活躍されました。映画[戸田家の兄妹](1941年)の“戸田昌二郎”役、ドラマ[阿修羅のごとく]の“竹沢恒太郎”役などで知られます。映画[獄門島](1977年)では“了然和尚”を演じられました。
@nhk_archives アカイさん、いつも楽しく拝見しています。わが家は母の代から(母は第一作目から現在まですべて見ています)の朝ドラ好きで、去年はあさイチにも取り上げていただきました。学生時代に印象に残っているのは、1985年後期の「いちばん太鼓」です。往年の名優、上原謙さんが出られていたのが印象的でした。
加山さんの番組見た
今じゃあ 茅ヶ崎ったら 桑田さんのイメージだけど…
私が子供の頃 上原謙さんがダイクマ で 買い物してたとか
パシフィックパークにボーリング行ったとか
母の茅ヶ崎の思い出話が噴出🤭
映画「黒部の太陽」(1968年)より。名優・宇野重吉さんと子息の寺尾聡さんの共演するカット。寺尾さんまだ変声期前(?)みたいに声が若々しい☺ だいぶ後にまた重要な場面にも出てくる。
これ見て宇野・寺尾父子は、上原謙・加山雄三父子と同じ様な存在(名優父とミュージシャン・名優子息)と思った
画像をもっと見る:
上原謙
戦前戦後を代表する二枚目映画スターの上原謙を父に持つ坊ちゃんとして生まれた加山雄三「若大将シリーズ」では気障な俳優と思っていたが、その後、俳優、歌手、作詞家として多彩な才能を開花させて超人気を博した。人生の辛酸を舐め困難を愛妻の奥様と乗り切った
のも立派であった。百歳までお元気で
職場で、「愛染かつら」のDVD(焼き増し?)を流してみる。普段は、おやつを食べたらすぐに居室へ戻るか、テレビを見ながら寝ているか・・皆様、しっかり観ていました。上原謙さんと、田中絹代さん。個人的にじっくり観たいと思いました。
軟禁(自宅療養)中につき、漢詩集で無聊を慰める。
映画は成瀬巳喜男をひたすら見ているが、『めし』の上原謙が秀逸。
本日からは在宅労働も病躯を責めたてる。
先日、鎌倉へ行ったので鎌倉ゆかりの映画、山の音。
成瀬巳喜男監督。川端康成原作。
外に愛人を作る夫上原謙は妻原節子を子供扱い。妻は夫の不倫を知って苦悩する。そんな嫁を気遣う義父山村聡。
匙加減ひとつでエグくなる家族だが、成瀬さんはCool。
でも原節子に鼻血を出させるという離れ業を披露。
画像をもっと見る:
上原謙
上原謙がビル・ナイみたいだな。予告編には出てこないが京染めのシーンの色彩が素晴らしいのだ。
【大映4K映画祭/夜の河】特別映像 @YouTubeより
@MQ50IO8Wbl9jlh0 間違えた、ん十年前の話しだから🤣正しくは→上原謙と高峰秀子の『フル・ムーン旅行』のポスターの撮影地は群馬県の『法師温泉』でした🤣大変失礼しました🤣
眼鏡姿が素敵だったな長谷川幸一役やってほしい〜と思って数日前から昔の記憶とぐぐる漁っていました件ですが誰だったかというと上原謙でした加山雄三のお父さんですね。画像保存してたの忘れてた阿呆。しかし果たして長谷川幸一だろうか?ううむ。画像は1939年の『兄とその妹』という映画です。
画像をもっと見る:
上原謙
今年最初の映画鑑賞は文博フィルムシアターにて『愛染かつら』。上原謙&田中絹代の美男美女カップルの織り成すラブストーリーにうっとり👩❤️💋👨すれ違いにハラハラドキドキ、看護婦仲間との友情や恋敵との一筋縄ではゆかない鞘当てに笑ったり泣いたりと新春に相応しい名作シネマを満喫できた📽️
昭和23年の作品『懐かしのブルース』を観た。
キャバレー歌手の伸子(高峰三枝子さん)が 客として来店した 貿易商の脇村(上原謙さん)と知り合い やがて好き同士になるんだけど 脇村は既婚者で…
高峰三枝子さんって『西遊記』のお釈迦様でしたっけ??
@retoro_mode
画像をもっと見る:
上原謙
『有りがたうさん』は桑野通子さんがええなぁ。上原謙さんの「ありがとーう」が耳に残る。売られていく娘を演じた築地まゆみさん、劇中では17歳という設定だったけど、映画公開の翌年、急性肺炎のために17歳の若さで亡くなっているんですな…。ちなみにどちらもYouTubeでも見られます。
有り難たうさん(1936年)
何かにつけ「有り難う」が口癖の爽やか路線バス運転士を主人公に乗客の悲喜こもごもな様子を描く上原謙の主演デビュー作
TVを見てたら上原謙の息子である加山雄三さん大特集やってたので絶賛見入っている!(チケットかざして撮ってみた4枚目)
画像をもっと見る:
上原謙
新春1発目は にて清水宏監督作品二本立てを鑑賞。意識してなかったけど、映画の日で800円でした。お得だ〜。お正月は映画ですよね〜。古い映画ですが、しみじみと楽しめました。夜の回も本日はあるみたい。上原謙も出てます!オススメ〜!!
画像をもっと見る:
上原謙
成瀬己喜男監督「山の音」(1954年)。今回のヒロイン菊子も さん。向日葵(ひまわり)の花のような笑み。夫は上原謙さんでその父(舅)は山村聡さん。
原作未読&映画予備知識0で見始めたら上原さんが愛人持ってるクズ男役らしいのでwiki見たら原作は「戦後日本文学の最高峰」(知らんかった
画像をもっと見る:
上原謙
昭和11年の作品『有りがたうさん』
加山雄三氏の父 上原謙氏の主演です。いやぁ…イケメンですよねぇ!!上原謙氏は バスの運転士の様です。所謂 クラシックカーもかっこいい!!
@retoro_mode
画像をもっと見る:
上原謙
@chogo2009 メタルダー第1話の上原謙の演技.....
@kakitama さらにBGMはオーケストラ、第1話には上原謙、ヒロインはそれなりに知名度のある元アイドル青田浩子を起用、全怪人の着ぐるみを最初に全部作って総登場させると、当時の東映特撮番組としては超豪華大作映画並みの布陣で臨んでいましたね( ´ω`)ソシテコケテロセンヘンコウ
@SygCldCCx9PsasH こんな映画があるのですね😲
しかも上原謙さん主演で😲
しかしおもしろいのは、戦前の映画な上原謙版のほうが男の言葉遣いがずっと現代に近い。戦後のほうが私らがよくイメージするあの「昔のしゃべりかた」だし、お父さんは絶対みたになってるが、上原謙版では結構平気でお父さんのいいなりになりたくないですみたいにたてつくので、以外。
上原謙さん主演のおススメ映画は「めし」です。
下方噴射で空中の浮いたり最高だよねw
そしてドリルとパラボラwww
湖面を割って登場するシーンには悶絶したわ
最近のカラーリングは白地にピンクとかだけど
戦闘艦艇は、やっぱこの色っしょ
このカッコよさが分からなければ
楠見閣下:上原謙さん(加山雄三のお父さん)に100回ゴメンしてください
画像をもっと見る:
上原謙
木下惠介監督作品「歓呼の町」"Jubilation Street"
の上原謙さん!
@zfiZYt4WG9QED08 @umayanihusutomo 上原謙さんと言えば、『海底軍艦』出田崎潤さん演じる神宮司大佐の元上官役でも出られてましたね。
裏事情を知らなければ、突貫工事で作ったとは思えない出来の作品ですが。
※穴埋めで『ゴジラ』以上にかなりギリギリのスケジュールだったとのこと。
試写で円谷英二監督が涙したとか聞きますし。
…「意地悪ばあさん」に対抗したのか、ビートたけしさんの「小憎らじいさん」 ってあったよねェ⁉️上原謙さんも出てたよなぁ〜‼︎ 単発ドラマだったかナ⁉︎
ボンネットバスといえば、上原謙主演の映画『有りがたうさん』を思い出すなど…。
『男性対女性』(1936)。劇場舞台監督(上原謙)と照明係(桑野通子)の恋愛と、劇場主の娘(田中絹代)と舞台監督の兄(佐分利信)の恋愛模様。少女歌劇団のレビューが惜しげもなく録られていて興味深い。戦前の華やかな世界が目を惹く。戦争という深い断絶はあったが根底の価値観は今と繋がっている気がした。
監督:佐々木康
音楽:万城目正
脚本:鈴木兵吾
懐かしのブルースは、
1948年公開の高峰三枝子主演の映画。
高峰三枝子主演 小沢栄太郎 上原謙 東野英治郎
眞船圭子 水島道代 高松栄子 高橋豊子 水上令子
松井潤子 日守新一
1938年の原研吉監督映画『ある淑女の告白・花ある氷河』。社長の不祥事で再建を任された上原謙さん、社長令嬢の我儘娘の三宅邦子さんと悉く対立するが。地下鉄の銀座駅が登場、「涼しい地下鉄」「浅草まで15分」が売り。戦後、輸送量増加で熱量も増大、地下水低下のトンネル冷却効果が減少して冷房化。
画像をもっと見る:
上原謙
@duq_bnp そうでしたね!
「映画女優」でも上原謙高田浩吉両氏に50年前の役柄をまんま演じさせるという離れ業をされていましたし(^^;)
やはりアクトというよりプレイ味がある気がしないことも💦
@_Maiysha_ 小津映画では堅物の頑固親父って感じでしたね☺️それはそれでまた面白い
上原謙さんも成瀬巳喜男作品や清水宏監督の"ありがとうさん"でも良い味出してました💓
関口宏さんは目元が父親譲りかな?ジュニアも全員有名人ですね😅✨昔の日本映画は色々な発見があって面白いです😊
@Yhtm0904 小津映画の昔よくいた感じのお父さん役のイメージしかなかったからビックリ!
上原謙、写真しか見たことなくて動いてるの見たことないんですよね😅 誰かの親だったな〜と思ったら加山雄三!
佐野周二ももしや誰かの?と調べたら関口宏!!!
『四人目の淑女』(1948)があった…
戦中から戦後、人と世相の変化を復員軍人の目で見るシニカルなドラマ。冒頭からいきなり上原謙がモテモテだったり、悪役の笠さんが見事な殺されっぷり(宙返りする)だったり面白い作品。
4人の中で月丘さんはやはりお姫様的ポジション。
@zZsrqatVXBZS7Fe この映画で、もし上原謙さんだった場合、徳大寺さん気配で色男だって察するので、もっとヤキモキしたでしょうね😆
成瀬巳喜男監督の『山の音』をU-NEXTにて再観。当時の日本ならではの男女の微妙きわまる在り方を、得意の眼線芝居や移動撮影を駆使し、客観冷静に捉える成瀬巳演出はやはり秀逸。可憐な原節子さんと老け役の山村聰さん達も上手いが、"ぽてちん亭主"役の上原謙さんが実にハマり役!😆
画像をもっと見る:
上原謙
1945年 - 太平洋戦争終結後の日本で初めて企画・公開された映画『そよかぜ』封切り。挿入歌の「リンゴの唄」が大ヒット
レビュー劇場の照明係で歌手志望の少女みちが、上原謙や佐野周二扮する楽団員たちに励まされ、やがて歌手としてデビューする「スター誕生」の物語
画像をもっと見る:
上原謙
戦前から活動した清水宏監督、上原謙(加山雄三の父)主演「有りがたうさん」(1936年)って映画がある。乗客に「ありがとうさん」と声をかけるハンサムなバスの運転手と乗客達のロードムービー。金待ちも乗ってるし売られていく娘も乗ってる。山道を走るバスの横を歩く人達。ハンサム運転手は「乗れよ」と
s14 佐々木康監督 「女性の戦ひ」。原作菊池寛。朝ドラ「マー姉ちゃん」で町子の姉マリ子さんが挿絵を担当するエピソードが出てきて(画像4枚目)鑑賞。新宿伊勢丹の変わらぬ姿。そこで働く川崎弘子。美しき上原謙。そして斎藤達雄は貴族院議員😉彼の家庭がキーの物語。
画像をもっと見る:
上原謙
#ファーストtrax
「上原謙」って聞いて、「確か奥さんは高峰三枝子だったよなー」って思ったら違ってて、なんでかな?ってググったらJRのフルムーンのCMに二人で出てたから勘違いしたんだな。って話についてこれる昭和生まれカモン!
『野戦軍楽隊』鑑賞
中国の戦線で楽器経験者と未経験者で結成された軍楽隊。未験者・佐野周二は経験者・上原謙の指導に駄々をこねる。
昭和19年の戦意高揚作。台詞も字幕も半分くらい聞き取れなかったけど戦中の雰囲気を目と耳で体感。
戦場シーンの生々しい雰囲気が凄かった。ロケ地が気になる。
画像をもっと見る:
上原謙















































