入江たか子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子4 久我美子3 山田五十鈴3 岡田時彦3 東野英治郎3 田中絹代3 京マチ子2 伊藤雄之助2 小林桂樹2 木暮実千代2 石原裕次郎2 芦川いづみ2 若尾文子2 若水ヤエ子2 香川京子2 高峰秀子2 高田稔2 三船敏郎1 上原謙1 中野英治1 久保菜穂子1 乙羽信子1 京極夏彦1 佐久間妙子1 佐分利信1 佐野周二1 入江若葉1 夏川静江1 小杉勇1 岡田嘉子1 岡田茉莉子1 市原悦子1 市川春代1 平田昭彦1 志村喬1 梅村蓉子1 森赫子1 汐見洋1 清水将夫1 渡辺篤1 瀧花久子1 片岡千恵蔵1 田上嘉子1 笹森礼子1 米倉斉加年1 菅井一郎1 藤原釜足1 鈴木清順1 鈴木澄子1 長谷川一夫1 風間杜夫1 高峰三枝子1 高木永二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
昔の日本映画には化け猫映画というものがあって入江たか子さんというお綺麗で伝説的な方が主演したホラー映画でゲテモノ扱いをされたり不遇なまま消えて行くのですが再評価する映画人だって確かにいて。 猫がプリキュアになったわんぷりで化け猫映画オマージュとかやってくれたらとても嬉しいのだけど
【東京探検ルートは”晴れたか”】石原裕次郎と芦川いづみ主演映画『あした晴れるか』で1960年の東京探検~明石町編~。チャーミング学校~東野英治郎の花屋台との衝突現場。①南明橋、③聖路加国際病院寮、④明石橋、⑤戦前の入江たか子、戦後の久我美子のアパートのロケ地(水産会社所有)⑥衝突現場。
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入江たか子
@3veCcazjPT3wVbM『椿三十郎』 伊藤雄之助と入江たか子。 伊藤雄之助は黒澤明監督作品への出演は少ないですが、『生きる』の胡散臭い小説家といい、この作品の城代家老といい、インパクトある役がハマってますね。ダーティペアかどうかは置きますがw。
【映画の中の隠れた東京名所】~中央区「佃の渡し」~。佃島と対岸の湊町を結ぶ。①1937年、映画『禍福』、入江たか子のアパート近くに湊町の佃島渡船場。②1961年、映画『少女』、笹森礼子は佃島へ。③映画『あした晴れるか』、石原裕次郎と芦川いづみは佃島で東京探索。1964年に佃大橋の完成で廃止。
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“娯楽映画としても”『用心棒』の方に軍配が上がる気がするがなあ。三船が斬るの、『用心棒』ではヤクザばっかりだけど『椿』は悪人とは限らない。基本、サラリーマン侍で、あの気のいい小林桂樹だって斬られてたかもしれない。入江たか子に「人を斬りすぎるのは悪い癖」って窘められるの分かるんだよ。
1959年の春原政久監督映画『おヤエのあんま天国』のラストは、陽気に明石橋を渡る若水ヤエ子。明石橋の右手の建物は、1937年の伏水脩監督映画『白薔薇は咲けど』の入江たか子のアパートや1951年の成瀬巳喜男監督映画『銀座化粧』の東野英治郎の場面でも登場。撮影当時は報国水産(現:ホウスイ)所有。
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1959年の春原政久監督映画『おヤエのあんま天國』のラストは、陽気に明石橋を渡る若水ヤエ子。明石橋の右手の建物は、1937年の伏水脩監督映画『白薔薇は咲けど』の入江たか子のアパートや1951年の成瀬巳喜男監督映画『銀座化粧』の東野英治郎の場面でも登場。撮影当時は報国水産(現:ホウスイ)所有。
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1929年公開 映画「東京行進曲」を見た! 監督 溝口健二 出演者 夏川静江、一木礼二、小杉勇、入江たか子、高木永二、瀧花久子、佐久間妙子。
@ginnan_konowata水墨画で書いてみたいのが幽霊。丸山応挙の幽霊を模写してみたい。この幽霊はいろんな人が模写しているらしい。 映画でも幽霊になる人は美人で、化け猫で有名だった入江たか子さんや鈴木澄子さんは美人でした。
①中村大三郎「婦女」。モデルは子爵家出身で大人気女優の入江たか子。グッズ化もされるほど人気になった作品。中村大三郎は日活スタジオに美術監督として出入りしていたらしく、知り合った女優にモデルを頼んだとか。ホノルル美術館蔵。 nikkei.com/article/DGXZQO…
能登半島地震発生から3週間。 その間にネット上で起こったあれこれに触れて、昨年末、ユーロスペースでおこなわれた"日芸生による映画祭"で観た1本の映画を思い出した。 入江たか子主演の「からゆきさん」(1937)
ツイッターの皆さん、 今日はスキー記念日/スキーの日で、 女優の入江たか子さん、田上嘉子さん、市原悦子さん、 青山京子さん、映画監督の深作欣二さん、 哲学者の梅原猛さん、作家の半藤一利さん、 小説家の加賀乙彦さんの命日ですが。
[成瀬巳喜男作品]関連。 入江たか子主演作『女人哀愁』(1937年)を観ました! 嫁ぎ先で良いように使われ、我慢に我慢を重ねたが・・・ なにかしら「任侠映画」に(が)似たパターン。 カタルシスを感じたのであ~る。
@rdz4lgP9cWqBSv7切ない映画で好きなのはフェリーニの「道」です これ、祖母が好きでよく話を聞きました ビデオを手に入れて何度も見ました イタリアも日本のように戦後貧しい時代を過ごしていますね 化け猫は戦前から人気あったみたいです 入江たか子さんの映画に尽きますね 子供の頃に見てトラウマです🥶
名作「瀧の白糸」をI 5日金曜日の午前 I0時から、大森・入新井集会室で語ります.今年生誕I 5 0年の泉鏡花原作、溝口健二監督、入江たか子、岡田時彦共演のI933年、入江プロダクション作品です。 水芸師瀧の白糸の法律家志望の青年への恋.入江たか子、岡田時彦両スターの美と演技をご覧下さい。
「ある映画監督の生涯 溝口健二の記録」1975年 伝説の俳優、スタッフの素の姿(インタビュー)が見れる。自分は人が好きなので何度も見てしまう。 女優陣の言葉遣いが本当美しい。昔邦画好きなら必見。 田中絹代、中野英治、入江たか子、京マチ子、香川京子、木暮実千代、乙羽信子、若尾文子等々
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入江たか子
Primeで『瀧の白糸』(1933年、溝口健二監督、日本)。良いものを見た。Primeには1981年とあるが、もちろんそんなはずはなく、1933年(昭和8年)の映画。無声映画で松田春翠が弁士をつとめている。滝の白糸を入江たか子。泉鏡花の原作「義血侠血」をかなり膨らませている。水芸指導 松旭斎天勝。
演する…鈴木清順のお気に入り大女優の高峰三枝子が風格のある存在感。『花と怒涛』では久保菜穂子と…入江たか子も鈴木清順がお気に入りだったらしいので、作品に出たらどうなって居たか?観たかった感じもあります。
「ある映画監督の生涯 溝口健二の記録」に出てくる顔ぶれが凄い。日活向島のカメラマンや川口松太郎先生がお気に入り。伊藤大輔の登場にびっくり。失明状態でサングラスの森赫子。田中絹代、入江たか子。しかし梅村蓉子はいない。戦時中に亡くなった。この人の溝口健二への思いを知りたかった。
@7you10 何度も襲われそうになっていて入江たか子が特別なのか、当時の映画業界がヤバかったのか…
女優さんは大変だったようです。
@konomin1101 茶トラと縁が深いんですね🐈
黒猫は怖かったんですよね🐈⬛
楳図マンガや入江たか子映画を見て育ったせいで(笑)
父がえらく気に入って飼われてました。
「祇園囃子」や「噂の女」も京都舞台で構図など含めて楽しんだし、「赤線地帯」もやはりセリフ、展開面白く。。「残菊物語」は舞台のあの本格的な空気✨「瀧の白糸」では入江たか子の美しさをあじわったなあ。
。語りつくせない。 監督
マッチのけむり夜話🕯
652夜の日活映画《元禄十三年》《日活アラモード》は、昭和6年5月1日に開場した新宿帝都座のこけら落としの上映作品でもありました。オープニングには片岡千恵蔵、入江たか子らが参加し、新劇場の門出をお祝いしたそうです。帝都座は現在の新宿マルイ本館の場所にありました。
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入江たか子
@Yhtm0904 この映画は元々、新東宝で小津さんが田中絹代帰朝第一回作品として監督する予定だった❗️その時の配役は原節子、高峰秀子、入江たか子、佐分利信、上原謙、佐野周二っていう豪華版👀✨
田中絹代監督版でも、久我美子さんや次女役で高峰秀子さんも予定されてたそうです⁉️
当時のパンフレットから✨
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入江たか子
🍀「東日」連載 入江たか子 岡田時彦 主演🍀
《新しき天》(新興キネマ)は、前篇が昭和8年9月14日より、後篇が9月29日より、浅草電気館・新宿帝国館で公開されました。監督:阿部豊 原作:牧逸馬
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入江たか子
時代劇などでは、登場人物が理不尽に虐げられ、最終的には殺され、今際の際に復讐を願う、という流れがよくあると思う。
昨夜、入江たか子主演の化け猫映画を観ていたんだけど、虐められるシーンを見るのがつらくて一時停止。
年のせいか何なのかわかりませんが、最近めっきり弱くなりました💦
溝口健二監督によるサイレント映画の傑作『瀧の白糸』を佐々木亜希子さんの活弁で鑑賞しました!
昨年の「怪猫狂騒曲」制作の際、入江たか子さんの娘・入江若葉さんに、いろいろとお話しをお伺いしたことも思い出深いです。
映画って本当に素晴らしいものなのだとつくづく感じました。
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入江たか子
『雁来紅(かりそめのくちべに)』(34・鈴木重吉)は入江たか子が21歳の32年に設立した入江ぷろだくしょん初のオールトーキ作品。現存プリントの状態が悪く名手三浦光雄の撮影もピリッとせず演出もエルンスト・ルビッチとはほど遠い。渡辺篤、汐見洋のキャラはたっているが女優陣はやや不調か。
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入江たか子
【高峰秀子】水野晴郎と銀幕の花々(水野晴郎)◆日本の大女優20人と水野晴郎が豊富な知識に裏付けされた映画談義をくりひろげる。高峰秀子、京マチ子、入江たか子、岡田嘉子、栗島すみ子、木暮実千代、若尾文子、久我美子、市川春代、香川京子ほか。
毎年、個性的なセレクトで楽しみな荻野洋一さんのNOBODYベスト@nobodymag 今年も愉しく読んだが、待望するものベストに「伏水修の再評価」とあり、「!」となった。モダン東宝の入江たか子主演『白薔薇は咲けど』を見逃したのは、昨年の心残り。遠からずNFAJかヴェーラで上映されますように…!
「椿三十郎」の一場面を描いてみました〜🥹 上左から清水将夫氏、藤原釜足氏、志村喬氏。
平田昭彦氏、小林桂樹氏、三船敏郎氏。
入江たか子氏、伊藤雄之助氏でございます。
メッチャクチャ面白い黒澤明監督の映画だす🤗
昔昔に描いたモンでし❢
オソマツ❢🤣🤣🤣
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入江たか子
→個人的に嬉しかったのが、『八つ墓村』の米倉斉加年イラストのポスターの実物が見られたこと。他のポスターやパンフよりキャストが詳しく(落武者8人の役者や風間杜夫の名前が明記してある)、野村芳太郎の演出プランも細かくデザインされてる。入江たか子の化け猫映画のプレ→
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入江たか子
@DeJapon888 あ~~~椿四十郎の前のだ~。
これは、面白かった。
特に入江たか子が‥
映画の奥深さ、ファンの好き好き感
楽しい映画
最近、よく思い出す名場面。
黒澤明監督作品『椿三十郎』(1962)より、入江たか子さん演じる奥方の台詞。
「人を殺してはいけませんよ。・・・あなたはギラギラして、まるで抜き身みたい。よぉく斬れます。でもほんとうにいい刀は鞘におさまっているものですよ」
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入江たか子
深夜に『怪談佐賀屋敷』鑑賞。映画の3分の2はザマミロ展開に該当し、怖いというより気持ち良い。入江たか子さんも楽しんでいると思う。アクションも爽快。しきたりでガチガチな武家社会を最も冷めた目で見ているのも彼女の役、お豊。化け猫は表層に過ぎないのかもね。
溝口健二監督
入江たか子、岡田時彦主演
『瀧の白糸』(1933)
入江たか子さんは
なんとなくフジコさんの
似てるんだよな…
と思いながら観てました
ちなみに入江さんは
当時ブロマイド売上No.1
岡田時彦さんは
岡田茉莉子さんの父親
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入江たか子
@X4pXRbJr1Y7Ut9I 必殺仕事人の再放送でベルさんを見るたびに、所作がカッコイイなぁ、こんなオバ様になりたいなぁと思います。容姿は入江たか子さんが4人の中では1番タイプです😊っ
そう言えば、京極夏彦の百鬼夜行シリーズ(どの作品か覚えていない💦)に榎木津が入江たか子の化け猫映画を観たという描写があったような🙄
復習:入江たか子をスカウトして日活に入社させ自身の監督作品『けちんぼ長者』で映画デビューさせた、妻・芳子の兄に映画カメラマンの碧川道夫がいる映画監督で、監督としての代表作に『大菩薩峠』『宮本武蔵』などの時代劇映画や、『飢餓海峡』などの現代劇映画があるのは誰?
正解:内田吐夢



















