原節子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
正当な評価が為されていない繋がりで言うと、小津作品の常連だった原節子や佐田啓二が、当時から大根役者、つまり演技が下手な役者と評価されていたようだ。どうやら大衆は抑揚が大きく、オーバーアクションをする演技が上手い演技とみなし、それは今も変わらずだが、小津監督は彼らを評価し、重用した
○香川京子の言葉
…女性の立ち位置が難しかったのは、黒澤監督の作品です…出過ぎてはいけないし、引っ込み過ぎてもいけない…原節子さんが、台詞がなくてもあの魅力的な目の動き一つで、そのときの感情を表現しておられるのには、拝見するたびに圧倒される思いです。
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原節子
『小津安二郎』は私も以前ツィートしているが、小津と原節子と山中貞雄との関係性を追った著書である。「麦秋」の麦や「東京物語」の鶏頭花や、「晩春」の壺を山中貞雄を入れて大胆に推測して面白く、優れた本だと思う。また、小津映画を観たくなる人が出てくるのでは。山中の戦病死は残念だった。
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原節子
@SayoLuna 観れますよー
原節子様が出てる作品も観られますよー♡
“(キャサリン・)ヘプバーンのファンである紀子(原節子)を「変態」と呼ぶ佐竹(佐野周二)の行為は、『麥秋』(小津安二郎)をクィアな映画テクストへと変容させる…”。本書より。著:菅野優香。 / “クィア・シネマ 世界と時間に別の仕方で存在するために”
○映画「驟雨」(1956)の会話
並木亮太郎(佐野周二)と文子(原節子)
亮「なんだ、そりゃ…。哲学か。…お前だって話をしないじゃないか」文子「うるさいって仰言るからよ」亮「新聞読んでる時に喋舌からさ」「うそよ、寝てからでもよ」「眠いからさ」
文子「…(恨めしそうに黙りこむ)」。
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原節子
小津映画の原節子もある種人形的かもしれないよねっていう話もしてたなそういえば。能の影響の話なんかもあって。本当に面白い集まりだったな〜
1939年 原節子主演の映画『東京の女性』で出てくる銀座のバーでビールを飲むシーン。舶来物と思われる蓋付き陶磁器製ビアマグが使われていた。
原節子とか出てる戦前の映画をちょっと見たけど、着物着てる人が多いのと和室が一般的な事以外は余り今と違いを感じない
小津安二郎の東京物語を観てる‥原節子は令和で言ったら誰なの?令和の日本映画であんな煌きのある女優さん私は知らない‥
黒澤明がすごいのはわかります。でも彼=日本映画、ましてや良い映画ではありません。ごめんなさい、わたしはこういうのに上手いも下手もないと思うタイプなので元も子もないこと言いますが、今の若手から三船敏郎や原節子とか田中絹代になれる人はいなくてもその逆も然りですよね?
原節子さんは別格で、
「東京物語」の香川京子さん、
「彼岸花」の山本富士子さん、有馬稲子さん 、
「浮草」の若尾文子さん、
「秋日和」「小早川家の秋」の司葉子さん、
「秋日和(一瞬)」「秋刀魚の味」の岩下志麻さん、
格調高い小津作品の中で美しさがまばゆい。
むかしの映画を見て、カツシンスゲー! 鶴田浩二カッケー!ってなるのはあるあるやと思うんやけど、ワイの中では山村聰(やまむらそう)もトップクラスにええやん!ってなってる。
『山の音』が好きなんやけど、44歳で34歳の原節子のお義父さん役をしてるから、そこが気になる人にはキツいかもしらん。🤔
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原節子
初めの30分ほど観たけどおもしろいな。原節子がきれいや。
日中戦争は始まっていたけど米英相手の戦争以前の撮影。つまり焼け野原になる前の東京の姿が見れるだけでも興味深い。
映画「東京の女性」1939年(昭和14年) Japanese Film "Women in Tokyo" 1939 @YouTubeより
@schoolwars1 高堂国典さんが原節子さんの伯父役で、父親か義父役の多い笠智衆さんが兄役という、いつもの小津作品とちょっと違う配役です。東京物語では笠智衆さんの妻役だった東山千栄子さんが母親役です。
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原節子
原節子主演の映画「東京の女性」を観たけどなかなか面白かった。妹の水代は最強で、トレンディドラマ的な映画だ。
毎月豪華な商業演劇や映画、トレンディドラマが次々と公開されて、俳優が五万といるバブル期1988年、少々辛口の演出家平山一夫さんは「原節子のような女優は、今いませんね」ときっぱり言っていました。
6月17日は、俳優・原節子の誕生日。
「いくら映画が盛んになっても、文学は滅びませんわ。映画では到底出せない深さがありますもの。私映画をやっていても、それをつくづく感じます」(原節子・述、『原節子 わたしを語る』朝日文庫、P172)
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原節子
東京物語って、結局は小津安二郎監督をはじめとするスタッフのカメラワークや、笠智衆と原節子の演技力っていう要素が多分にあっての作品なので、演劇っていう枠組みでストーリーをなぞっても、ただの地味な情緒的な話で終わりそう。
難しいなあ、、、、チャレンジするの偉いねえ。
@secilia2010 そうですね😅 成瀬作品の原節子は活き活きしてるように感じますw
@kei00213_main そうですよね!
日本って美しいんだなって再確認出来ました♡
原節子様をはじめ話し方もとても上品で感慨深かったです…
小津作品これから出来るだけ鑑賞したいと思います✊
原節子の誕生日近いので、小津作品見なおしてるけど秋刀魚の味だけ疲れずに見れるな。
現存する高峰秀子・原節子・轟夕起子主演の青春映画「若き日の歓び」は5分の3も削除された状態で公開されたのか…
その前の轟さん主演の音楽映画「ハナ子さん」もズタズタに飛びまくってたし…
6月9日は山田耕筰の生誕日(1886〜1965)。作曲家、音楽家、指揮者。「赤とんぼ」「この道」など日本音楽史に残る作品を残す。映画では、「新しき土」(1937)の音楽を担当。この映画は日本初の日独合作映画であり、ヒロインは16歳の原節子。円谷英二の初の特撮でも有名である。
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原節子
正解は「(東宝)ニューフェイス」です。
戦後に東宝内で起きた会社と労働組合との対立の中、所属俳優の大河内伝次郎が長谷川一夫や原節子らと「十人の旗の会」を結成し、別の映画会社・新東宝を立ち上げます。そこで、スター俳優の穴を埋めるために行われたオーディションです。
@kiroppi7809 あら、もう観てらした。。
じゃあ、小津映画!!
原節子でてるやつ🎵
家族…だったかな。
@Bureikudan402 小津安二郎の作品麦秋の原節子ですね?
すみません、詳しくなく
@xxx_____69xx 小津安二郎作品の原節子⁇
「娯楽映画の黄金時代・日欧映画交流」②
驚くのはスペインでは小津や溝口の前に井上梅次や石井輝男を映画が公開されてたこと。「三種の宝」と改題された「日本誕生」は100分版。原節子は登場しないそうです。「大奥浮世風呂」を観たスペイン人の感想やいかに。
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原節子
@mizuirokobako @tori85976664 @OT8bZod93zbDTGk 小津安次郎作品の「東京物語」原節子さんは美しい
笠智衆さん好きだわ
古きよき時代の映画
ちなみに現役で観たのじゃないからね笑
「悪名」中村玉緒さんの大阪弁が可愛い♡
また観たくなってしもたやん
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原節子
@oyunekonekosub 邦画のマイベスト10に入るくらい好きな作品です👍
美しい構図、原節子さんの存在感、日常のユーモアなどなど小津映画の魅力が詰まってると思います。
観ていただけて嬉しいです(^^)
@kumatancafe DVDはまだ流通しているので、BookOffに持っていけば幾らかでは引き取ってくれるので良いのですが、ビデオテープは絶望的なんですよね。
(一部のDVD化されていない名作映画(原節子等)は、例外的に高値取引されているらしいですが…。)
小津安二郎の紀子シリーズが好きで何度も視てるけど、初めてそれ以外の作品みた。
お茶漬けの味。とってもいい映画。
原節子さん推しだけど木暮実智子さんも綺麗な女優さんだなー。
赤線地帯のときとは全然雰囲気違う。
@ichikawakon 若い頃は原節子なんて昔の女優じゃん、名前も「セツコ」なんて月の家円鏡さんの小噺みたいだし、と思ってましたが、小津安次郎BOXを買って見続けていたら、すっかり考えが変わりました。が、私の好きな原節子作品は三船敏郎との東宝映画「東京の恋人」だったりします。これまた共演の杉葉子が美しい。
「智恵子抄」は1957年版もあるが、この映画では原節子と山村聰。1967年版と比較すると、智恵子はどちらも好演。ただ、岩下志麻は当時20代ゆえに、老けてゆくシーンにやや不満あり。モノクロとカラーで、2本連続してみてみたいと思う。
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原節子
@sasukenova1 この映画は明らかに東京女子医専をモデルにしています。
ほかにも、原節子の『誘惑』という戦後の映画がありますが、これも同校の制服ぽいものを着ています。
原節子が美しいとは思えない.が,彼女が演じる役の中で宿したであろう聖性に震えてしまう.喜悦,法悦に近づいた時の涙.それは絶望の表現でもある.
「秋日和」70点 - 喪失と破滅の間で,KINENOTEonfocus=
映画では猫の世話をすることもあるが、実は犬が好きだった原節子さん。狛江の家にいたとき、愛犬を2匹飼っていた。右下は「殿様ホテル」(1949)のワンシーンであり、女スリの役柄。
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原節子
娘役で小津作品によく出ていた原節子がここでは母親役となってる。
やってることはだいたい定番だが、味わい深い。







































