原節子 最新情報まとめ
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オスカーを受賞している、小樽出身のミヨシウメキは切手になっていました。アフリカの切手とのこと。
原節子 高峰秀子「JAPANESE CINEMA STARS」日本の映画スター切手シート 9枚レソト王国 ナンシー梅木 早川雪洲 京マチ子 ジェームズ繁田
@kosakatakashi この映画の後半の20分程は、原節子さんの農業の肉体労働ですよね。その姿に、スカーレットオハラを想像した人もいたようです。黒澤監督が脚本を変えて、却って良くなったと思います。
「原節子 十六歳 ~新しき土~ 」1937年ドイツと日本の合作のDVDを見た。あのラストの男女の火山をのぼる描写は怖すぎて迫力ありすぎ。熱い。苦しい。今から85年前の撮影技術であれほどの描写ができるとは。どうやって撮影したんだろう?
◎原節子 映画女優の昭和 千葉伸夫 大和書房 1987年初版
小津安二郎、晩春を観賞。安い評論だと前時代的な女性蔑視前提の作品じゃねーかとクソフェミからクレームがありそうな作品だなと思いながら連中にそこまでの知性がないなとおもいつつ。当時の感覚分からんが原節子さんの演技の表情すごいな、なんかわからんが凄いという感想。紀子三部作、麦秋も観ます
@GoogooFuming 私もよく知らなかったのですが、藤山陽子さんは、原節子の後を継ぐ東宝の女優として、司葉子と並び期待されていたようですね。結婚して引退したのは、気に入った作品に恵まれなかったことも、一因かもしれないですね。
小津安二郎と笠智衆の撮影中風景。(2枚目)28歳ごろの笠智衆。「東京物語」(1953)は世界中の映画監督が投票して必ず5本の指に入る名作。「晩春」(1949)での演出中の小津監督、原節子と共に。
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原節子
あって、十朱久雄が原節子に提示する司葉子への見合い写真を、その妻である南美江は「失格よォ」と否定した後のショットで、画面の隅に放り投げている!「秋日和」で来客を告げる女子社員役で何度か登場した岩下志麻が「秋刀魚の味」では小津映画のヒロインを演じるわけだが、父・笠智衆に―
@0326yuyayagira 平塚と鎌倉が好きって回答の質問、自分でした🙋🏻♀️変な質問でメモ取りずらかったですよねすみません😭簡潔に言うと「神奈川県でお気に入りスポットはありますか?」です!原節子さんともう1人に関しては「オズさん」と言っていたので映画監督の小津安二郎さんかなと(私も確認したい…)
昨日会社で宴会しながら東京物語初めてみたけど、おじいちゃんと、原節子がなんか不憫で、で、出ますよって感じだった
特徴的なバストショットとその後の日活映画とも違う感じ、黒澤みたいに写るもの全てに意味を持たせようとするのともちがう
なんか究極の日常系って感じだった
撮影関係は、撮影監督の誤り。
上記の言葉は、蓮實重彦による厚田雄春へのインタビューの一部。小津安二郎はこの映画をみて、12年後に「晩春」で原節子を使った。人見知りをして、恥ずかしがり屋のところがある小津は、初心の女優とは眼を伏せて頬が赤くなると、厚田雄春はいう。
『麦秋』鑑賞
28歳で独身である娘を親や兄が気を揉み縁談を持ちかけるのだが…。
生き生きと会話する女達、心を語る言葉を持たない男達、あるがままの子供達、小津の人間観察の鋭さ優しさが光っている。
小津映画の原節子の笑顔は、時代の翳りと悲しみを背負っているからこそ、美しいのかもしれない。
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原節子
@captain_re_lx 世界の映画監督が選ぶ映画ナンバーワンになりました😊
原節子さんの優しさが胸を打つ作品ですね😊
このとき笠智衆さんは49歳、東山千栄子さんは63歳というのにも改めて驚きます。因みに他の方は、山村総43歳、杉村春子47歳、三宅邦子37歳、原節子33歳、大坂四郎33歳、香川京子22歳。杉村さんの方が山村さんよりも年上ですが妹役ですね。😅
年齢は映画の公開年で計算しているので撮影時は一つ若いかも
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原節子
しかし叙情性は伝わってくるし繊細で丁寧な表現も魅力的。自分にとって熊谷久虎という監督は、原節子の義兄であるとか、戦時中はスメラ学と国粋主義運動に走ったとかいうエピソードの方が身近で、監督作品は国策映画の『上海陸戦隊』しか見たことがなかったので、この表現は驚き。決して凡庸ではない。
尤もこの小津映画みたいな演出は、「アラベラ」なんかでも使える。ヒロインはやっぱり原節子であろう。
有名人(60歳以上)
小津安二郎さん(存命なら119歳)
問屋の家に生まれ少年期から映画に熱中。教員勤めた後、松竹入社。35年の経歴で54作品監督し、原節子主演「晩春」「麦秋」「東京物語」などが特に有名。独特の映像美は小津調と呼ばれ国際的評価集める
@soumenmegu 確かに原節子さんの欧米人のような華のある美しさがとても印象的な映画ですよね✨
個人的には同じ男性として笠智衆のように美しく老けたいのと、家族の関係性の儚さをひしひし感じたので凡庸ですが両親は大事にしよう!と思いました😊
阿修羅のごとく。 佐分利信は、原節子との共演やお茶漬けの味とかのもっと若い頃のイメージが強い。生まれてないけど。露口茂は、シャーロックホームズのイメージが強すぎる。
@retrochandayo 手塚治虫の『アドルフに告ぐ』なんて読むと滅法面白いし上に時代背景の理解にも役立つので一石二鳥ですよ。あと当時のドイツとの合作映画『新しい土』、この原節子が当時十代半ばくらいなのに顔が完全に出来上がってて凄いです…
この映画は一度鑑賞した。メガネの原節子はこれが最初かも。私立探偵の金田一耕助と白石静子は岡山の一柳家の結婚式に招かれ、新婚初夜に新婚夫婦が殺害される事件が発生する…。原節子は金田一映画に、あと1、2本でて欲しかったね。汽車での最初の2人の出会いで、耕助は静子に興味をもつが…。
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原節子
「三本指の男」(1947)-東横映画(のちの東映)。監督松田定次。片岡千恵蔵、原節子、美津田源、風見章子。原作は「本陣殺人事件」であり、「殺人」の言葉を占領軍が禁止したために使えず。金田一耕助探偵の初の映画。ミステリーブームの契機となり、白石静子が助手を務めた最初の映画
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原節子
『キネマの神様』映画がテーマの映画というだけでメタ構造なのに、山田洋次の実キャリア、小津安二郎や原節子などの影により、山田のオールドスクールな演出とは対照的に、めくるめく様な多重構造を成す映画。志村けんの不在も含め記憶の切り貼りの様な映画だが、最後は予想を超えたラストに辿り着く。
東京物語は観た時の年齢でそれぞれの登場人物の気持ちになるからいつ観ても新鮮に面白い。昔は香川京子だったけど今はちょうど原節子くらい。きっと死ぬまで定期的に観る。
観たら、寝床で原節子 十六歳 ~新しき土~ のDVDを少し見よう。早川雪舟をちゃんと見たのはこの映画が初めての気がする。晩の仕事のために寝足さないと。
@REKOTETSU32 @danshi_ichikawa 原節子出た作品ね。戦前の映画作品、もっと一般に公開されると、いいのですが、例の大戦後持っていかれましたからね😢損失大です。
@AxMJqjdkKEn5M2d 安城家の~と、めしは知ってます。
めしが、原節子さんの作品だとは知りませんでしたが。
一家の出戻りの長女とかつての使用人との素直になれない恋の行方がドラマチック✨
私的には原節子様の品のある言葉使いと抑揚の美しさが素敵でそれが聴きたくてリピートしてしまいます🥀
この映画の中にある美しい日本語は今の日本にはありません。
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原節子
「東京物語」を観た。東京タワーも新幹線も無い時代。尾道から旅行で上京する両親と迎える子供達のお話。モノクロの映像で進むストーリーは、郷愁を感じつつも、今を生きる我々にも違和感無く現実味がある。笠智衆さん49歳で70歳の演技、凄かった。原節子さんの上品な所作と話し方が印象に残った。
ホン・サンスの『逃げた女』予想よりむちゃ面白くてうれし〜!
不穏、シュール、不思議を行き来しながら共感もあって、でもやっぱり掴みどころがない。あのリアルな演技で素っぽいのに、絶対本心を隠してそうなキム・ミニ、面白い。原節子みたい。普段映画を観るときと違う時間と回路が流れますね〜。
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原節子
久々所蔵V📌冒頭、叔父の再婚に「不潔」と笑顔で言い放つ。輝く原節子の「娘」心理は妙に蠱惑的。出戻り親友(月丘夢路😍)に「行っちゃえ」と結婚をけしかけられても父想いの笑顔だが、能舞台鑑賞で父の再婚に嫉妬する能面的な恐い眼差し「このままでいたい」と父に告白する婚前旅行の愁いも😍
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原節子
「東京物語」は海外映画監督の評価がめちゃくちゃ高い作品として有名ですね。哲学的境地を西洋人には思いもつかない静謐さとローアングルで描いた作品だからかな?日本人には芝居がかった台詞が嘘っぽく聞こえるんだけど、でもやっぱり笠智衆の存在感と原節子の美しさが際立って素晴らしいですね。
小津作品が世界の名画TOP4に入ったのか
久し振りに原節子さんの名前を見たな
わたくし、惚れましたわと言わされた映画のタイトル何だったかなー
彼女のキャッチフレーズ、今時なら許されないんだろーなー
今日は市民文化センターで午前午後ふたつの映画を鑑賞してきた。二作とも小津安二郎監督作品。秋刀魚の味と東京物語
どちらも昭和映画
東京物語は40年も前のモノクロ作品だけどとても心に響いた作品だった。現代に通じる家族の問題をあの時代に作り上げた小津さんすごいと思った
原節子さん美しかった
映画といえば、原節子さんが好きだった。昭和の大女優さんは、いっぱいいるけれど、原節子さんと小津安二郎監督のプラトニックな関係がむしろ、最高に色気があると思っていた私。
@gold_onsen 結局、数年後に離婚し、バーグマンはハリウッドに戻ってくる。彼女の映画の本数は44本と少ない。彼女のファンだった原節子も、ロッセリーニに走ったことにコメントしてますね。
白痴。美しい人が出ている、世界の役者が出ている、そういう事もありますが、それ以上に画面に惹きつけられるんです。原節子も三船敏郎も30分以上出てこない時間があっても目が離せない。黒澤明の映画への執念が観客を掴むんだと思ってます。
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原節子
二本柳寛と伊豆肇は一時期“近所だった”の関係からか?昭和26、27年の映画&大衆雑誌企画にともに出ている事がある。/【平凡】では、鎌倉の原節子宅へ訪問しているし。/映画での直接共演は【やぐら太鼓】だけ。寂しいな。
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原節子
上映終わったあとのお話に『新しき土』の話も出てたのでせっかくだし家帰ったらDVDで観よう~~(早川雪洲と原節子の親子がとにかく美男美女で好き)(そして伊丹版のディスクが出ないのはなぜ)
黒澤明の「白痴」を見た。原節子、森雅之、久我美子、三船敏郎がかすむくらいの名演技だった。自分と同じ眼を持つ同質性に葛藤する原節子を巡る森と三船。映像がよかったら羅生門を凌駕する。
「秋日和」の当時のポスターではクレジットトップは何故か脇役の岡田茉莉子。😮 やはり松竹自社スターだから? 日本映画あるあるですね。😑
本来なら原節子か司葉子であるべき。映画ではその二人が並んでトップに来ている。😐
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原節子
ネオ書房『佐藤利明娯楽映画研究所 娯楽映画の昭和VOL.10思ひ出の東京』④
『若草物語』を日本映画に直した山本薩夫監督の『姉妹の約束』。浅草をロケをふんだんに取り入れた石田民三監督の『夜の鳩』。
戦前のユニークな映画が紹介されていき、『姉妹の約束』では主役の原節子の魅力を強く語られた。
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