原節子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@nikkei 東宝、東映、松竹、日活、大映の
5社の内
1960年代の映画全盛期の頃から監督では黒澤明、成瀬巳喜男
三船敏郎、森繁久彌、小林桂樹、加山雄三、原節子、高峰秀子、司葉子など大スターを抱え
社長シリーズ、駅前シリーズ、若大将シリーズなど東宝は一人勝ちなんだよ
今に始まった話じゃない
昨年、ヨーロッパの映画監督が選ぶ名作映画1位は、小津安二郎の
『東京物語』でした。尾道から人生最後の旅に出た老夫婦を出迎たのは、実の子の冷淡な仕打ちでしたが、戦死した息子の未亡人となった嫁(原節子)だけは親身になって老夫婦を世話する。人間とは何なのか、親子、血とは何なのか?と問う。
『美はしき出發』、母も華道や百人一首などに興じ生活能力がない。その母役の水町庸子は1912年生まれ。当時27歳か。原節子は1920年、高峰秀子は1924年生まれだからまだ十代。水町は1941年に中川信夫監督『暁の進発』撮影中、急性盲腸炎を発症し死去。享年28(娘の水町瑛子は後に三木のり平と結婚)。
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原節子
原節子主演の「嫁ぐ日まで」に音楽教師演じる杉村春子がピアノを弾くシーンがあるんだけど、手元と顔を映してることから本人が弾いていることが分かる。どうしてあんなに弾けるのかと不思議に思ってたけど、女学生時代に声楽志望でピアノを買ってもらってたのね。そら弾けるわ。
@jeantaku 確かに吉永さんは、監督と作品に恵まれなかったですね。代表作がない。強いてあげれば、「キューポラのある街」くらい、キネ旬2位。1位はない。人気はあるけど。原節子は監督と作品に恵まれ、世界的にも知られている。キネ旬1位は4本。2位も3本。
国立映画アーカイブ山本薩夫「美はしき出發」
冒頭、少女時代の高峰秀子のスケート姿に釘付け。原節子の美しさもピークではないかと思うが、物語も人物造形も稚拙…というかマジなのか喜劇なのかどっちつかず。あのロクデナシ兄が最後に「実は私が書きました」なんてオチじゃね?と想像した位ですわ。
@mm_official_ 寒いね。今日は神戸は雨、曇り空です。昼ご飯の春雨を作り、納豆ご飯と食べました。ドヌーヴの言葉読了しました。クールでお茶目なドヌーヴ。僕の中ではカトリーヌ・ドヌーヴはガルボとか原節子さんのようなイメージもあり、大女優なので映画から神秘的に感じられます。私生活を見せなけ
早稲田松竹『東京暮色』
生まれてこの方笑った事など一度も無さそうな顔した有馬稲子がすごい
終わり間際、原節子の慟哭に胸がつまされるも、負の連鎖を次の代にはつなぐまいとする決断と行動に胸がスッとする
この映画って女が「お酒ちょうだい」って言って男が「へいっ」て言って出すんだよね〜🍶
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原節子
@Heartacheman 失礼ですが、「東京物語」の原節子さんは33歳ですね。1920年生まれで、映画は1953年公開です。今の女優では北川景子より若いかな。成熟して見えますね。若い頃より。
久しぶりに映画を見てた。『東京物語』を。親戚との関係や心理など、子どものころにそういうのを眺めていたときの情感が甦ってきた。それでも子供側の薄情さを否定して親側を肯定するみたいに割り切って捉えたくはない物語でした。そして、30代後半の原節子さん、とってもきれいでした。
小津安二郎は志賀直哉や里見弴と3人で、蒲郡の温泉に行ったりして、志賀がビールを持ってきて恐縮したらしい。志賀直哉は数千本の映画をみたらしく映画好き。原節子らとも対談をしている。小津は「暗夜行路」等に、大きく影響を受けている。
「東京暮色」(小津安二郎監督、1957年)。内容の暗さから公開当時は批判も多かったらしいが、現在の目では気にならない。笠智衆、原節子、杉村春子という小津映画の常連がしっかり固めたなかで、主役格の有馬稲子が笑顔のない暗い役柄をみごとに演じ切って、ずっしりと重みの感じられる作品でした。
@RT36115795 小津作品の原節子さんの話し方がとても美しくて憧れます☺️
真似したいけどあの話し方じゃめっちゃ浮くので、やめておきました✌️そもそもあのレベルの日本語を話す能力がないことに気がつきました😀
#東京物語 (1953)を鑑賞。
うまく言えないが、観る人にそっと寄り添うような映画。
会話のテンポや言葉づかいがやはり普段観る映画とは異なり、興味深い。
感動や興奮ではなく、心の落ち着き・安らぎが得られる感覚。
原節子が目鼻立ちがはっきりしていて、佇まいも気品が感じられて綺麗だったな…
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原節子
映画にはスターがつきものです。
丹下左膳を演じるのは戦前を代表する「時代劇六人スタア」のひとり大河内傳次郎✨
『河内山宗俊』にはまだデビュー間もない15歳の原節子✨
銀幕のスタアさんをぜひスクリーンでどうぞ🙌
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原節子
この間のトレンド「佐田啓二」繋がりで
「お嬢さん乾杯」のDVD引っ張り出して鑑賞…
佐田啓二さんクールで今に持ってきても格好いい😍
原節子さん気品ある美しさ🥰
格差あり男女のラブコメ
…んでもこのお話の優勝は佐野周二(関口宏のパパン)
残念ながらモッサリ芋い←失礼極まりない🙄
今敏監督のアニメ映画「千年女優」見ました。
素晴らしい発想の作品。
最近、原節子や田中絹代、京マチ子など往年の名女優の伝記映画を作って欲しいと思っています。
それぞれの人生の虚実そして映画撮影秘話など、今撮らないと残せない気がします。
題材としてもったいない!
誰か撮って❗
今日の家政婦は見たはまさかの市原節子お色気回でござる
ラスト近くひとり残された夫が静かに海を見つめているシーンが印象的。人間の孤独感、死生観といったテーマをとりこんだ味わい深い名作。笠智衆、東山千栄子原節子、杉村春子、山村聰、三宅邦子、香川京子、東野英治郎、中村伸郎、大坂志郎、監督・小津安二郎~映画『東京物語』をユーチューブで!。
小津安二郎の映画「晩春(1949)」原節子の振る舞いが今見ると怖すぎる。心理ホラー映画。自転車で2人で海に行くシーン。てっきりカップルかと思ったらそのあと「あの人お相手がいるのよ(ニヤリ)」と原節子。現在でもよからぬ妄想させてくれるスパイスまいてた小津安二郎やはり天才。
今週(2月9日号)の「週刊文春」の春日太一の「木曜邦画劇場」に、4k復元の「河内山宗俊」(1936)が紹介された。ブルーレイ版とある。天才山中貞雄の傑作時代劇とあり、江戸後期のアウトローたちの活躍を描き、「若き原節子の際立つ可憐さは圧巻」と書く。ブルーレイが観られる環境ではないので残念です
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原節子
女優さんだと緒川たまきさん、中谷美紀さん、岸田今日子さんがとても好きで憧れてしまいますね。最近小津作品を改めて観て原節子さんも素晴らしい女優さんだなぁと。
共通するのは丁寧で古風な日本語を話す方や所作の美しさでしょうか。
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原節子
映画『晩春』★★★3.5点。 相変わらず笠智衆+原節子に若干その他の人が加わる程度の小ぢんまりとした家族劇、そして70年以上も前の作品なのに、やっ…
@tsuratsura75 わ~、ツーさんも好きなんて感激😆
この作品、原節子やら豪華キャストですよね
チャップリンさん役の、東野英治郎さんがカッコよかったです。戦前戦中戦後と時代の移り変わりを移した作品でしたね。
表層的でお手軽な「自由」と「平等」輸入のキショク悪い映画が『青い山脈』(原節子さんは美しいけど)。
戦中の思想弾圧は嫌だけど古い上着から下着までぜんぶ脱ぎ捨てちゃダメだ。
池部良は更に続けて、「噴煙巻き上がる阿蘇山(焼岳の誤り)の、激しく傾斜したガレをよじ登っていく映画の中の彼女の姿、その清楚な少女の中に「女」の色気を感じて、困ったのだった」(1975)と述べる。16歳。のちに原節子からは、「私に色気なんてないワヨ」といわれたという。
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原節子
@zZsrqatVXBZS7Fe 「青春の気流」をソフト化したので、「東京の女性」もDVDにして欲しいですね。戦前の原節子さんの映画では、今のところ1番好きです。
たしかラジオのドラマ…と思いつつ、原節子…とも記憶があったわけだけどそうか両方あったのね。記憶通り。
リメイクもうあったけど、鈴木京香さんの、でもそれもすごい前だから若い人は知らないか。そもそも君の名は、だってもうアニメ作品としてだけ知ってるんだろう。
華族の没落を描いた
原節子の映画
原節子のことは「意志の強い女性を演じたい」、自分が小津作品で演じた女性について「この映画の娘の性格は私としては決して好きではありません」って言っててもっと好きになっちゃったな
あと気づいたんだけど、小津って顔だけの大根役者(この映画では佐野周二と二本柳寛)には芝居させないんだよね。早口で喋らせて余計な芝居させない。でも、原節子とか淡島千景とか三宅邦子とか杉村春子とか東山千栄子、高堂国典、菅井一郎といった芸達者には存分に芝居させてる。役者の見極めが残酷。
何で訪日外国人観光客のインタビューっていまだに本人の貴重なナマの声を打ち消して、声優さんの吹き替えを当てる?
別に声優を全否定するわけでない。(寧ろ好きな声優さんナレーターは多いくらい)。しかも「~だぜ」「~だわ」という昭和映画スター(石原裕次郎や原節子みたいな)体口調。
1月24日は火野葦平の忌日であり、葦平忌という。彼の作品「麦と兵隊」は、「麦秋」のなかで、二本柳寛が原節子との会話で矢部がこの本を読んでおり(戦時中)、紀子の兄(省二)から麦の入った手紙を矢部はもらい、それが結婚のきっかけとなる。紀子は、その手紙をもらう。火野葦平(1907〜1960)
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原節子
『河内山宗俊』(1936)。天才山中貞雄監督の傑作を4Kデジタル復元版で再見。河原崎長十郎(河内山)と中村翫右衛門(金子市之丞役)の人物設定と掛け合いは秀逸で、弱きを助け強きをくじくという悪党ながら天晴れなキャラは何度観てもスカッとします。注目は何と言っても15歳の原節子さま。映画〜続。
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原節子
この手の映画となるとやっぱり溝口作品と比較せざるを得ないけど、小津フレームの中でこの一連のドラマを作り上げたのは凄いと思うな。有馬稲子の一つ一つの所作とカメラが良い具合にハマってる。
個人的には溝口のそれらと遜色ない。
マスクした原節子も良いし
@7you10 スターが渋滞気味でしたが、アマテラスはこの人しかいない原節子だし、手力男の命は朝汐太郎だったのが、らしくて良かったです。観たいなあ。レンタルDVDあったような気がする。借りてこようかな。
【50回以上観ました】茂木健一郎が語る昭和映画の魅力/日本映画史上最高の女優 原節子の凄さ【小津安二郎】【黒澤明】
原節子は小津より成瀬映画の方がリアルで好きだったりするが(『驟雨』とか)…確かに『キネマの天地』の岸部一徳は小津に似てた気がする。今度神保町シアターでかかるんで再見します。
福島県と原節子というと、「智恵子抄」の映画を想起するが、今年の2月に小津映画特集あり。「麦秋」「彼岸花」「秋刀魚の味」「東京物語」の上映。福島県民で関心のある方は観て欲しいですね。ホームドラマです。
先日、鎌倉へ行ったので鎌倉ゆかりの映画、山の音。
成瀬巳喜男監督。川端康成原作。
外に愛人を作る夫上原謙は妻原節子を子供扱い。妻は夫の不倫を知って苦悩する。そんな嫁を気遣う義父山村聡。
匙加減ひとつでエグくなる家族だが、成瀬さんはCool。
でも原節子に鼻血を出させるという離れ業を披露。
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原節子
小津安二郎監督作品『晩春』
いやー、原節子さん、ふつくしい.˚⊹ ⁺‧( *´꒳`*)‧⁺ ⊹˚.
YouTube動画に昔の邦画特集があって、楽しい(* ॑꒳ ॑* )
黒澤映画の原節子だったら「わが青春に悔なし」のほうが良かったような気がするな。内容はもううろ覚えだが。
黒澤版「白痴」のレビューをいろいろ見てると原節子が最高って声が思いの外多い。私が小津映画での彼女のイメージに引っ張られすぎなんだろうか。確かに熱演で迫力は凄いが、どうしても男を狂わせる魔性の女って感じには見えなかったんよな・・・。
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 @gendai_biz
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 @gendai_biz
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 📽 📽
黒澤明の「白痴」を見た。森雅之、三船敏郎は好演だが原節子はナスターシャのイメージと乖離があり違和感を拭い去れない。説明臭いシーンも多いし、ラストの久我美子の台詞なんかも蛇足感ある。ただ渾身の気合いを感じる迫力ある画面の連続で、長尺を見せきってしまう力量はやっぱ凄い。1951年作品。








































