原節子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
何で訪日外国人観光客のインタビューっていまだに本人の貴重なナマの声を打ち消して、声優さんの吹き替えを当てる?
別に声優を全否定するわけでない。(寧ろ好きな声優さんナレーターは多いくらい)。しかも「~だぜ」「~だわ」という昭和映画スター(石原裕次郎や原節子みたいな)体口調。
1月24日は火野葦平の忌日であり、葦平忌という。彼の作品「麦と兵隊」は、「麦秋」のなかで、二本柳寛が原節子との会話で矢部がこの本を読んでおり(戦時中)、紀子の兄(省二)から麦の入った手紙を矢部はもらい、それが結婚のきっかけとなる。紀子は、その手紙をもらう。火野葦平(1907〜1960)
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原節子
『河内山宗俊』(1936)。天才山中貞雄監督の傑作を4Kデジタル復元版で再見。河原崎長十郎(河内山)と中村翫右衛門(金子市之丞役)の人物設定と掛け合いは秀逸で、弱きを助け強きをくじくという悪党ながら天晴れなキャラは何度観てもスカッとします。注目は何と言っても15歳の原節子さま。映画〜続。
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原節子
この手の映画となるとやっぱり溝口作品と比較せざるを得ないけど、小津フレームの中でこの一連のドラマを作り上げたのは凄いと思うな。有馬稲子の一つ一つの所作とカメラが良い具合にハマってる。
個人的には溝口のそれらと遜色ない。
マスクした原節子も良いし
@7you10 スターが渋滞気味でしたが、アマテラスはこの人しかいない原節子だし、手力男の命は朝汐太郎だったのが、らしくて良かったです。観たいなあ。レンタルDVDあったような気がする。借りてこようかな。
【50回以上観ました】茂木健一郎が語る昭和映画の魅力/日本映画史上最高の女優 原節子の凄さ【小津安二郎】【黒澤明】
原節子は小津より成瀬映画の方がリアルで好きだったりするが(『驟雨』とか)…確かに『キネマの天地』の岸部一徳は小津に似てた気がする。今度神保町シアターでかかるんで再見します。
福島県と原節子というと、「智恵子抄」の映画を想起するが、今年の2月に小津映画特集あり。「麦秋」「彼岸花」「秋刀魚の味」「東京物語」の上映。福島県民で関心のある方は観て欲しいですね。ホームドラマです。
先日、鎌倉へ行ったので鎌倉ゆかりの映画、山の音。
成瀬巳喜男監督。川端康成原作。
外に愛人を作る夫上原謙は妻原節子を子供扱い。妻は夫の不倫を知って苦悩する。そんな嫁を気遣う義父山村聡。
匙加減ひとつでエグくなる家族だが、成瀬さんはCool。
でも原節子に鼻血を出させるという離れ業を披露。
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原節子
小津安二郎監督作品『晩春』
いやー、原節子さん、ふつくしい.˚⊹ ⁺‧( *´꒳`*)‧⁺ ⊹˚.
YouTube動画に昔の邦画特集があって、楽しい(* ॑꒳ ॑* )
黒澤映画の原節子だったら「わが青春に悔なし」のほうが良かったような気がするな。内容はもううろ覚えだが。
黒澤版「白痴」のレビューをいろいろ見てると原節子が最高って声が思いの外多い。私が小津映画での彼女のイメージに引っ張られすぎなんだろうか。確かに熱演で迫力は凄いが、どうしても男を狂わせる魔性の女って感じには見えなかったんよな・・・。
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 @gendai_biz
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 @gendai_biz
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 📽 📽
黒澤明の「白痴」を見た。森雅之、三船敏郎は好演だが原節子はナスターシャのイメージと乖離があり違和感を拭い去れない。説明臭いシーンも多いし、ラストの久我美子の台詞なんかも蛇足感ある。ただ渾身の気合いを感じる迫力ある画面の連続で、長尺を見せきってしまう力量はやっぱ凄い。1951年作品。
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 @gendai_biz
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 @gendai_biz
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 :
おじさんなので、
それなりに女優さんを映画やドラマで見てきたけども。
若い頃の久我美子さんも綺麗だけど、
原節子さんだけ、なんだか、別格なんだよな。
どういうことなんだろうか?
「河内山宗俊」。後に伝説的女優となる原節子、15歳の主演デビュー作。その原節子扮するヒロインの窮地を救う為何の関係もない男ふたりが命をかける男泣き映画の原点。もうこの主人公たちが死を覚悟するシーンなんて「ワイルドバンチ」「男たちの挽歌」の世界観を戦前の日本で既にやってる訳ですよ
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原節子
原節子主演・黒澤明監督
『わが青春に悔なし』鑑賞。
昭和8年、京大・八木原教授の一人娘で
ある幸枝と教え子の野毛と糸川は互いに
好意を寄せるが──。滝川事件とゾルゲ
事件にヒントを得た黒澤明戦後初監督作
品。永遠の処女・原節子が演じる強く生
き抜く姿は観るもの全ての人々を感動さ
せます!
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原節子
黒澤明監督『わが青春に悔なし』を観た。黒澤明☓原節子!戦前の「京大事件」の頃の学生たちや教壇を追われた教授の娘が戦争という時代にどのように生きたかがコツコツと描かれている。「新しい戦前」などという言葉が出てくる現在において鑑賞するのも一興かとも思われた。「顧みて悔いの無い生活」
山中貞雄「河内山宗俊」の4K復元版Blu-rayの映像と音声は生々しく繊細でフィルムの質感をよく再現している. 原節子が, 放蕩息子ならぬ弟の頬を打つショットを含むシークエンスに, たまたま2人の様子を見た子供の驚く表情, 子供が手にする紙風船, 遠ざかるその子の上に降りかかる雪が出てくる. 衝撃的.
@gerako555 この映画を一度みています。「結婚の生態」(1941.7)は石川達三が原作ですね。DVDは出ているかは不明ですが。原節子のスケートは、結構うまかったです。結婚前のデートでしたね。
@sannta314 今年も宜しく。この作曲家は意識したことがないな、と思っておったのですが.....念のため調べてみてびっくり! この人は僕の映画ベスト10に入る「ジュリア」の音楽を書いた人なんですね。監督はジンネマン、主演はバネッサ・レッドグレイブ。バネッサは我が女神。(日本では原節子、美形が好み🤣)
映画『わが青春に悔なし』★★★3.8点。 黒澤明監督。原節子主演。
戦後すぐに制作された映画。1933年の滝川事件を背景に、大学教授の娘と教授の元に…
女優の体現者である原節子をモデルとして描いた大女優の人生。
「人生とは私達1人1人がそれぞれの目を通して見ている映画である」
藤原千代子の人生は、個人の価値観で十人十色の映画感想と変わる。
僕にとっての千年女優は大人なれど子供。強かなれど純粋。本音を最後まで見せぬ正に演者の鑑なり。
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原節子
映像では元ネタを推測できても映画の題名は全く違うものにされていたり、登場人物の人名も全く架空のものであるのは(主人公は原節子がモチーフの一つだが、名前は藤原千代子)、公開時の2001年だと舞台となっている時代からの生存者がまだ多かったためでしょうか(平成も遠くなりにけりである)。
古い映画好きの旦那は小津監督の撮影の特徴に話をしてたけど、わたしゃそれより娘=原節子の地雷を踏んだ時の表情の恐ろしさの方が気になったですよ
千年女優 4Kデジタルリマスター版@シネマシティc_st極音。松竹大船、鎌倉とくれば原節子だが、単なる発想のきっかけ。そこの掘り下げは目指さずトリックないしケレン味たっぷりのいわばアート系に。日本映画へのオマージュではある▼音楽が主張しすぎて平沢進の印象ばかり残る。ちょっと古びてきたとも
今敏監督の東京ゴッドファーザーズと小津安二郎監督の東京物語を対照に見てた
東京物語主演の原節子さん千年女優の主人公のイメージもなってるね
軽井沢の万平ホテルが改修に入るそうですね。1度も行ったことないけど…🌿
こちらは、万平ホテル滞在中のアーノルド・ファンク(原節子主演『新しき土』の監督)です。
昭和11年4月「ホームライフ」大阪毎日新聞社
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原節子
「原節子の真実」(石井妙子著) 義兄との歪な関係や政治団体への傾倒など映画ファンにはショックな内容もあったが、映画界の常識に染まらない異端の女優ぶりに驚いた。まさに孤高の大女優。戦中戦後の映画界の内実も興味深かった。控えめに言って、とんでもなく面白かった。
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原節子
テレビで映画「時雨の記」を観ている。主演吉永小百合・渡哲也。
原作.中里恒子
以前文庫本で読んだ。
見ていて気がついたことがある。
美しい日本語。
吉永小百合さんの言葉の発音や抑揚が綺麗なのだ。一語一語が丁寧ではっきりとしている。小津安二郎監督の映画の原節子さんの話し方を思い出した。
@PW83MXrT6pRMU49 パリッとしたスーツ姿の千恵蔵御大の金田一はいかがかでしょうか🤔 特に原節子様と共演した「三本指の男」はラブコメ的な要素もありました。#古い映画好き
2023年の1本目はこれを観ました。
リバイバル上映ですがこの作品の存在も知らなかったので初見です。これもしかして名作?とても良かった!!ヒロインは多少なりとも原節子からインスピレーションを受けているのかな?なんて思ったり。千代子の最後の台詞でタイトルが腑に落ちる。テンポもいいし傑作!
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原節子
新年一発目の映画は小津安二郎『麦秋』でした。原節子がノーブラだったのでびっくりしました
@tower_corolla 彼は小津映画には出ていません。黒澤、成瀬映画には出ていますが。それでも「東京物語」をみて原節子さんの大ファンになったといっており、恋人役で共演していますね。
○小津安二郎の言葉
…原節子のよさは内面的な深さのある演技で脚本に提示された役柄の理解力と勘は驚くほど鋭敏です。演技指導の場合も、こっちの気持ちをすぐにうけとってくれ、素晴らしい演技で解答を与えてくれます…国際舞台へ出て恥ずかしくない人というと彼女は確かに有資格者の1人でしょう
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原節子
「羽田美智子は90年代に奥山和由が「平成の原節子にする!」とか言い出してやたら何本も松竹映画に出してたんだよなあ、、松竹出資でホウ・シャオシェンに撮らせた『フラワーズ・オブ・シャンハイ』98にまで出してあげてた、、」
これまで勉強不足で押さえてなかった成瀬己喜男監督作品に触れる事にしようと鑑賞中。まずは「めし」(1951年東宝)。すーっと入って来る抒情的な音楽は早坂文雄。撮影の玉井正夫と美術の中古智はその後手探り状態の「ゴジラ」本編班にも配された重鎮。原節子さんの東宝専属第1回作品というのも驚き。
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原節子
@11111hiromorinn 近所で借りるという行為も、現代ではなくなりました。映画「東京物語」(1953年)では、原節子が隣のうちに醤油を借りにいってたような。あれ東京でのエピソードですから。
確か鈴木清順が、テレビのインタビューでインタビュアーから、原節子さん良いいですよねーとか聞かれて、「いや別に」という対応だったことを時々思い出す。私もそうなんだよな。別に原節子か悪いわけでも演技がまずいわけでもなく好みの問題なんだろうね。
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原節子
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(12/28)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品『秋日和』の 秋子(原節子)と アヤ子(司葉子)のアパートの部屋の照明器具のスイッチは玄関(出入口)を入ってすぐの場所にあり。
[蛍光灯?電球?関連]
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原節子
それを認められるか否か、それも本人の器量なのかも知れない。
私もその時にならないとわからないが。
あの方はセルフプロデュースに長けていたはずなのに、引退後はどうすれば綺麗に見えるか、が分からないだろうか。
原節子のように引退後は表舞台に姿を見せない方が綺麗だと思わないのだろうか。
ややこしい書き方をしてしまいましたが、原節子さんに言及しているのは映画本編内です🙏 美術










































