原節子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
、3作目湊かなえ作品で20代から50代まで ビジュアルのヒントは原節子とヘプバーン
尼ブラックフライデーで目に入ってポチリ>颱風圏の女。原節子が珍しく汚れ役を演っている映画として知られるが、最後まで観るといつもの彼女からさほど逸脱はしていない印象も。松竹大船だが大泉で撮影。台風など特撮は円谷英二で音楽は伊福部昭と『ゴジラ』好きなら一度観ておいて損はない。
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原節子
今日JAIHOで終わりだから小津の『秋日和』4K版観てるけど、昔見た時はそうでもなかったのに原節子と司葉子の母娘が「月に一度ぐらい二人であっちこっち美味しいもの食べて歩きたいわね」「だからそうしましょうよ、二月に一度でも」「そう、三月に一度でもね」と言い合うシーンにほろりときてしまう
今日三本目は「青春の氣流」(1942年東宝)。原節子の出演作も一通り観ようと思っているが、これも未見だった。ただし、名前はトップにクレジットされているものの、あくまでも助演で、主演は大日方傳。したがって出番もさして多くはない。だが、当時22歳で圧倒的な美しさ。作品自体は凡庸。
「諏訪〜なぜ人々は諏訪を目指すのか?〜」。縄文人は透明の黒曜石や片岩を求め、諏訪大社祭神の建御名方は出雲の国譲りで敗れ、1941年の映画『大いなる感情』で原節子さん、1958年の映画『知と愛の出発』で芦川いづみさん、1960年の映画『波の塔』で桑野みゆきさんがロケで諏訪を目指す!
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原節子
@hikaru_sth 当時の若者の風潮を加味しないことはないとは思いますが、自然さよりも、不自然でも構図の美を選択するのが小津ではありますね。これは同じ作品における司葉子と原節子。
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アマプラで■『晩春』('49松竹)。
ただでさえ上背のある原節子をローアングルで撮るもんだからカモイに頭をぶつけそうで怖い。小津映画なので結婚をしつこく勧めるシーンもハラハラするし、なにやら明け方に見る悪夢のようだ。1949年キネ旬1位。
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さっきの投稿間違えて消してしまい、いいねくれた方すみません💦
小津安二郎監督『晩春』観ました。最高でした。原節子さん、月岡夢路さんの美しさ。 笠智衆さんのお父さんの姿。撮り方、音楽、あの時代の人々、生活、全て好きだと思った。泣いて、泣いて、最後また涙。
映画ってこんなに面白い。
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原節子
池部良歿後10年目や生誕100年時にもなんの動きもなかった。1回放送したものを再放送するのは難しいものなのか?/しかし、昭和の名優は多数いる中、これほど丁寧に作られた番組は他にないぞ。原節子はないし、三船敏郎はあったけど消化不良だし・・。
原節子さんの『麦秋』これは素晴らしい小津映画。今、観てもいいはず。
@wakanai11 初めまして。みていないなら、黒澤明映画の原節子さんを観て下さい。2本の主演です。本人は小津映画はあまり好きではなく、「わが青春に悔なし」を気にいっていますね。他にも、木下恵介などもあります。
今日も宝塚映画祭。朝イチの「小早川家の秋」。やっぱり原節子はスクリーンで観たい。小津安二郎が東宝で撮ったということで、一味違うような、やはり小津なような。笠智衆はちょっとだけ。
古い映画の女優の衣装が大好きなので、スター女優がいろいろ出て嬉しい。団令子のワンピース が可愛い。
夜あそびプレミアム見てたら、辻井くんの撮りたい映画が「蘇る金狼」(松田優作、村川透監督)と東京物語(原節子、小津安二郎監督)という「君、そっちのタイプの映画オタクだったんかい」すぎて笑った
関仲村主演、辻井監督の古き良き日本映画風の映像撮る回やってくれんか……??
@Tori_Corleone いやいや派手といっても所詮は映画監督、主演をはる女優にはかないません。
原節子や山口百恵のほうが凄いです。特に原節子。
戦時中は映画スターのブロマイドは、大量に兵士に持ち出された可能性が高い。高峰秀子に限らず、戦前からスターであった田中絹代や原節子などのブロマイドは戦場に兵士がポケットに入れ、戦死すれば遺品として戻ってきて、遺族からスターに返されたこともあったようだ。
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原節子
愛宕山鉄道、愛宕山ケーブル。「東洋一のケーブルカー」今あれば、きっと乗りに行っていただろうな。恐慌の影響で短命だったのがとても残念。
こちらの鳥居本駅は映画撮影に使用されていたので、原節子が主人公の映画『新しい土』で、当時の面影が見れるそうだ。
撮影所、撮影技師、監督脚本の垣根を遥かに飛び越え、振られてしまう原節子や後の黒澤夫人の姿も拭い去ってしまうほど驚かされる、シロップ以外提供しない面妖なる"女給"演じる林喜美子の、眩しくはないエプロン姿と台詞に泣けるのは私だけではない筈
『青春の氣流』nfaj
映画雑誌グラビアに載った伊豆肇はこれが1番良い。(昭和26年)/伊豆が写っているスチール写真では、この2枚を探しているが見つからず・・。(【アルプス物語野性】【きけわだつみの声】/原節子、花澤徳衛、河野秋武
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この映画で、森雅之は眼鏡をかけて坊主頭だった。一度観ている。彼は身を引こうとして満州に旅立つが、母親杉村春子と三女桐枝(原節子)も中国大陸へいく。後年の翳りがありニヒルな人柄ではない。戦後に個性的な味わいが出てくる。
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○森雅之の言葉 ーー初の恋人役
舞台度胸は相当についていた僕も、天下の美女(原節子)と恋を語る段となるとすっかり上がってしまって、「映画の方は一年生ね」と、原さんに一本きめつけられて、恐縮しました。
「母の地図」(1942)で映画デビュー。誠実な人柄の青年で原節子の恋人役だった。
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原節子
本作は、『故郷』『遙かなる山の呼び声』と併せて、民子三部作と呼ばれるらしい。3作全てで倍賞千恵子が民子という役を演じているからだ。『故郷』は、本作同様、夫を井川比佐志、義父が笠智衆が演じている。
まるで小津安二郎作品で原節子が紀子役を演じる『晩春』『麦秋』『東京物語』の紀子三部作。
11月13日は滝沢修の生誕日(1906〜2000.6)。俳優、演出家。戦前から劇団の俳優として活躍、戦後に宇野重吉らと1947年民藝を結成。映画では同年「安城家の舞踏会」で没落華族の当主を主演。「わが生涯のかがやける日」、「野火」など。戦前、「巨人伝」で大河内伝次郎や原節子らと共演していたとは。
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原節子
『驟雨』(1956)
成瀬巳喜男監督お得意の夫婦ドラマ。結婚生活で倦怠期を迎えた夫婦の何事にも無感動になったやり取りを描く。そこに隣の若夫婦や姪、町内の人々、会社の人々が加わり展開する群像劇。原節子、香川京子、佐野周二、小林桂樹、加東大介と豪華な俳優陣の演技を楽しめる作品でもある。
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原節子
○落語家立川志らくの言葉(2)
「白痴」は失敗作ではあるが、原節子の芝居はゾクゾクする。「秋日和」の時と同じく凛としてクール。だが目が怖い。これがゾクゾクの原因。成瀬巳喜男の「めし」での原節子は実に空気のように優しい。あらゆる監督で力を発揮した原節子。でも一番輝いていたのは小津作品
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小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(11/10)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品『東京暮色』で 明子(有馬稲子)と孝子(原節子)が帰宅したのは ”夜半” とか〈シナリオより〉。
[午前1時台とか午前2時台とか関連]
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原節子
@Jack_A_Daddy1 はっきり言って非常にバタ臭い内容の作品。滝沢修、森雅之、原節子、このキャスティングでなければ成功しませんでしたね。😐
@zZsrqatVXBZS7Fe 確かに小津と志賀直哉は、戦後は仲が良かったですね。「晩春」の原節子を推薦したのも志賀直哉でした。後期の小津映画の試写会には、必ず来ていました。また、鎌倉に住む里見弴とも仲が良かったです。
「晩春」(1949)の紀子(原節子)は、見合いで結婚した。父親のそばにいたかったが、父親笠智衆が結婚するというので見合いに同意した。実際の原節子さんは、この映画についてはあまりよくは思っていなかったとか。志賀直哉との対談では中くらいだといっていたが。
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原節子
@manzanaranjapon こんにちは✋☁
後ろは原節子さんかしらね
この映画見たことあると思います
何でしたか?😅忘れました
まったく動きのない無音の長回し、衝撃。
小津映画で原節子とかが淡々と家事こなすシーン大好物なので、
展開のほぼほぼないルーティン200分超えもわりと楽しめたわ。
今はただ、息子の存在を気に病んでしまう鑑賞直後。。。
青い山脈 (1949) 342 終戦直後の旧弊頑迷固陋な地方の女学校を取り巻く状況の中で新しい時代を切り開こうとする若き女教師の奮闘。監督今井正、原作石坂洋次郎、脚本今井正/井手俊郎、撮影中井朝一。
原節子、木暮実千代が素晴らしく、デヴュー8年の池部良が下手すぎ。正続で92分。
@mim__0316 これは人類共通のテーマかな。
『東京物語』(1953年)がかつて世界一の映画に選ばれたのも、実子や嫁との関係という永遠の課題を描いているからでしょうね。嫁役・原節子の気遣いとあの郷愁、年齢を重ねるほど心にしみ入ってきます。
有馬稲子さん 山田五十鈴さん 原節子さん 杉村春子さん、そして笠智衆さん。まさに名作のキャストなんだけれども興業成績は今一つ。小津最後のモノクロ作品。
この日章旗を見るたび世界平和を願う…。戦争と映画…あの時代を忘れてはいけない…。「女の座,狸の王様」等の映画プロデューサー管英久氏が出征する際、東寶撮影所の製作陣、俳優陣が寄せ書きした出征旗。原節子さんの名も…。東映太秦映画村の映画文化館には藤本真澄氏の出征旗も収蔵されている…。
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原節子
この日章旗を見るたび平和を願う…。戦争と映画…あの時代を決して忘れてはいけない…。「女の座,狸の王様」等の映画プロデューサー菅英久氏が出征する際に東寳撮影所の製作陣、俳優陣が寄せ書きした出征旗。原節子さんの名も…。東映太秦映画村映画文化館には藤本真澄氏の出征旗も収蔵されている…。
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原節子がコワいんだよなあ、これ。小津唯一のホラー作品。マスクは人格の一部を喪失させる。
○俳優吉岡秀隆の言葉 ー「晩春」に
ついて
僕も感動中です。やっぱり笠智衆さんの何かを超越している感じが、色っぽくて人間的な魅力でありますよね。原節子さんも美しく、本当に素晴らしかったです。(10月29日)
東京国際映画祭での「晩春」のトークショーにて。
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原節子
@manzanaranjapon 『秋日和』小津映画の中で1番好きです!
娘役だった原節子さんが上品なお母さん役を演じていて最高です(ˊo̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ˋ)
黒澤明監督『白痴』1951、松竹。ともかく(小津安二郎の作品とは異なる顔を見せる)原節子、その眼の演技が素晴らしい。久我美子も森雅之もいい。また、札幌駅、中島公園の氷上カーニバル、狸小路など当時の札幌もいい。有島武郎の旧宅をロケ地としたのも意味深い。ドスト氏原作とは独立した価値を持つ。
原節子を交えての会話場面。【青い山脈】でのテニスにおける杉葉子、龍崎一郎、池部良の会話場面を連想する。/撮影場所は、お決まりの撮影所近くにあった“御料林”。
































