原節子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@yorunonagare 江波和子さん、原節子様と対象的な妹役を演じていました。知り合いの若い人たちにVHSからDVDに焼き付けたものを見せたのですが、ほとんどが江波派でした‼️。原様が仕事一方だったのに対し、江波さんの奔放さに惹かれたのかもしれません。#古い映画好き
これ本当に先進国なのかよ笑 焼け野原の戦後じゃなくて?ひーもうそういう勢いじゃない?何も変わってない土地なんだろうな本当。嫌な雰囲気してるもん本当。未だに原節子が映画撮ってる雰囲気してるもん。もう嫌だわこんな国笑
@iTfu60m1Tp29MdD 昨今の映画と比較すると展開がゆったりとしているので、退屈だと感じるのは恐らくそのためでしょう。配役は当時としては大物ぞろいです。笠智衆、杉村春子、原節子・小津監督の映画に大根役者はつけないと思いますよ。
ただ一つ良かったのは原節子がとても綺麗な女性だった。小津安二郎の作品に出てる人ぐらいの認識しかなかったけどこんな美人なんや
とはいえ、亡くなられた小津安二郎監督の作品は、
いまだにイギリスでファンが多い。
特に、原節子主演の「晩春」や、笠智衆と原節子主演の「東京物語」は、制作から70年近く経った今でも、諸外国で多くの人を引き付けてやまない。
図書館からDVDを借りてきて小津安二郎監督の名画「東京物語」(1953年)を観たが、とてもよかった。尾道から東京へ。老夫婦が子供たちの家を訪ねるが、かつてほど心が通わない。1953年の日本がどこか懐かしい。亡き次男の妻を演じた原節子が輝いて見えた。#小津安二郎 #東京物語 #原節子 #尾道
@sNEsri77BhT7AUH @kazumarugou 好きですね〜。原節子さん‼️この方の生き方も好きです。
東京物語はビデオを持ってます。小津さんの作品の
中でも特に原節さんの柔らかな身のこなし生きてますよね!
どんどん、知っている憧れのスターや有名人が旅立ってしまう…
世の常だけど寂しいな
これが年齢を重ねることなのね。
スパッと表舞台から消えた原節子さんはすごいわ
@achiko_movie 「麗人」(1930)は知らなかったですが、戦後に「麗人」(1946)の映画があります。原節子さんが柳原白蓮を演じています。1930年版は、誰が麗人でしょうか。
@hirobay1998 @kenso1978 1990年の「映画王」に掲載された文章で、坂本さんと加藤さんの名前が出ていますね。
原節子の名前も出ていますが、驚くのは既に役所広司の名前が挙げられている事。「あ、そ。」で片付けられていますが(笑)
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原節子
@kenso1978 思い出した。坂本龍一は生駒さんが言っていただけ。言うだけで交渉に行く気配すらなかった。僕が脚本渡されて読む時に黒沢さんが言っていたのはけんそうくんだったよ。あと、今の映画には出てこない上品なお婆さん役でビッグネームを言われた気がする。原節子とか。
車を運転している原節子さんの映画は、私の知るかぎりでは2本ですね。
「東京の女性」(1939)ー19歳。
この映画をソフト化して欲しい。輸入車の運転。画像でははっきり写っていないですが。ラストシーンの1、2分でしょうか。もう1本は「かけ出し時代」(1947)の新聞記者ですね。
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原節子
○原節子の言葉 ー 映画について
…日本映画そのものに、ハッキリとつらぬくような個性がないですもの。そして世界観が乏しい。リアリズムも底が撞けないか、あるいは詩がないのよ。
(「近代映画」1951年)
現在でも課題のテーマ。リアリズムについても、未だに未解決な問題では。
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原節子
わたし10代の頃から昭和の美しい女優さんやレジェンドに注目してて
原節子さん
吉永小百合さん
杉村春子さん
山岡久乃さん
佐久間良子さん
長山藍子さん
佐良直美さん
水前寺清子さん
ドラマを探して見てるわ
@degu_mayu なるほど倉田さん、たしかに😇
香川さんは中学生のころ、たまたま近松物語を観て衝撃を受けましたね、中身が入ってこないほど見惚れました。なので、そのあとに観た東京物語でも、原節子さんより香川さんばっかり気になって🥰
成瀬巳喜男監督の『山の音』をU-NEXTにて再観。当時の日本ならではの男女の微妙きわまる在り方を、得意の眼線芝居や移動撮影を駆使し、客観冷静に捉える成瀬巳演出はやはり秀逸。可憐な原節子さんと老け役の山村聰さん達も上手いが、"ぽてちん亭主"役の上原謙さんが実にハマり役!😆
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原節子
幼い頃に見た映画の最初のもの。鰐淵晴子は覚えているが、原節子は記憶にない。今なら逆。🧐
1955(昭和30)年の新東宝映画『ノンちゃん雲に乗る』より、原節子さんと鰐淵晴子さん。
グラフィックソフトを使った修復・彩色加工データに、AIによる高精細化加工&色付けデータを効果的に加えたカラー化写真。
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原節子
NHKBS よみがえる新日本紀行「原宿」
1973年と言えば実に半世紀前。色々衝撃を受けた。特に当時の若いおしゃれ女性の話す日本語。小津の映画の原節子さんみたいなイントネーションで「わたくし」とか。あと28歳の山本寛斎氏の何と颯爽たる姿!
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原節子
の映画は始めてでしたが、感動しました。
「東京」として描かれるのは、東京の風景ではなく東京の人間模様。人の身勝手と人生への諦念が、全編を覆っています。
「そう。嫌なことばっかり」
笑顔で話す原節子の諦めと美が、心をえぐります。
(1953)
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原節子
あ、バカ!
最後の脱走がない!
マスターあるんだからついでに出せよ。
本当に映画を知らない奴だな!
この枠でしか売りようがないだろ!
鶴田浩二と原節子の共演でそれだけで他の三本より売りがあるのに。
やっぱり駄目だな。
伏水修は1910年12月生まれ(肺結核で1942年没)。日活太秦で助監督を経てPCLに移り25歳で監督デビュー。26歳『白薔薇は咲けど』、28歳『東京の女性』(原節子主演)、29歳『支那の夜』(李香蘭主演)、31歳『青春の気流』が遺作。
↓上映『白薔薇は咲けど』『青春の気流』
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原節子
女優で軽いのは?芦川いづみかな。もう一度ある程度見直してみたいのは?津島恵子辺り。原節子はどう?小津の東京物語とか秋刀魚の味等のイメージが強いけど、成瀬の戦前作品とかだとすれた娼婦って感じする。多彩な女優は?岩下志麻かな。ただ極妻とか退廃的な役より可愛いままでいてほしい気はある。
『ハワイ・マレー沖海戦』は円谷英二の特撮と原節子を観るための映画
いま、この年齢で亡くなったら惜しまれてならない芸術家って、誰がいるだろう?
ちなみに山中貞雄は戦死だった。
作品は『丹下左膳余話 百萬両の壺』(1935年)、『河内山宗俊』(1936年)、『人情紙風船』(1937年)のみ。この三本とも観ている。『河内山宗俊』には、初々しい原節子が出ていた。
神保町シアターで佐野周二 お嬢さん乾杯 74年も前の映画。風景や衣装をずっと見てられる。何より原節子が口にする美しい言葉に しびれた。父か母は見たことあるのかな、もう聞けないのが少し寂しいです。
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原節子
@Cosette0107 改変されたのは名前だけだったのでしょうか?
黒澤明の『白痴』では舞台からなにからごっそり変えてましたが。
原節子が演じた那須妙子(ナスターシャ)とか
白痴、つまらないって言う人結構いるけど〜、原節子さま・パーフェクト・ザ・メーテルだと思うんですけど。花瓶割るとこが最高に好きです。三船敏郎さんと森雅之さんが毛布被ってボソボソやってるとこも好きなんだけど、まあ、フェチ映画なんだと思います……
ふと思った。#のっち が年齢を重ねると、こんな感じになるんじゃないか、原節子さん。戦後の小津映画での姿しか知らないけれど、時代を象徴する方であった。お幾つの写真か分からない、3人がいくつになったとしても でいると は宣言している。未来のアイコンとなるのか。
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原節子
原節子が夫を支える女神のような妻……と思いきや、ある意外な趣味を持つのが面白いです。
医学的な考証に疑問が残る点もあるような気がしますが、時代の変化&医学の進歩も話に絡んできて、こちらも面白い作品でした。『野盗~』と2本平日のみ上映だったため有給とって見に行ってよかったです。
顔の麻痺した右目が故・逸見アナに似ている。
入院中、往年の女優原節子から数珠を贈られた。
退院後しばらくして突如壊れて散らばった。
1997 監督作品「HANA-BI」海外で評価を受ける
相手役は岸本加代子
集英社の『青春と読書』、森まゆみさんが東宝の助監督だった中谷健太郎さんにインタビューされててこれが面白いんですよ。『ふんどし医者』の思い出話が貴重、遅刻の森繁に原節子さんが怒ったというエピ、知らなかった…。あの森繁のことだからどこかに書き残してないかなあ。
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原節子
<2022年/61本目>「驟雨」成瀬巳喜男。前も書いたけど、原節子が好き。成瀬映画の原節子は怒っている。貧乏と、卑屈な気持ちと、男性上位の日々と戦う、ひとりの市井の女性。夫はどうしようもないもののそれはそれとして戦っている。困った。
「映像プロパガンダ戦 嘘と嘘の激突」
『カサブランカ』も米政府の息がかかった反ナチプロパガンダか。日本も戦中は原節子や円谷英二がプロパガンダ映画で活躍。星条旗が硫黄島に立てられた映像も後で撮り直した捏造。
池袋に住んでいた時、金曜の夜は新文芸坐でハイボール片手にオールナイトで映画を観て土曜の早朝を迎えるコースを何回かやってたんだけど、あれは贅沢な時間だったな。原節子の東京物語とかね。普段自分では選ばない映画を観るの。
小津映画の秋日和の一コマ、娘が発した言葉を母原節子がたしなめる。発した言葉は、たらこ。えーっ、何で?今では考えられないけど。
@GoogooFuming 本当ですね。東野英治郎は小津・黒澤映画に、しっかり出ています。癖のあるのがいいですね。ギャング団の子分をした「颱風圏の女」も捨てがたい。情婦の原節子を「いい女だなー」というところ、あたりですが。
役者絵其の十
原節子(1920〜2015)
これだけ目鼻立ちがハッキリしているから描きやすいと思いましたが、難しかった😕キョウハツイテナヒ
小津安二郎監督作品の彼女も良いですが黒澤明監督の「白痴」も柄が合っていて良うござんした😌ゾクっとするよな美人に会えますよ。
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原節子
多分このかたは昭和初期の高峰秀子や山口淑子や原節子とかの美人女優全盛期を知らないし、ハリウッド映画の刷り込みで白人=美しいという刷り込みをされてるんじゃないかと思う
現実の白人は妖精もいれば妖怪もいる
原節子さんとか昔の女優さんみてると、アニメが白人顔ってのもいいがかりだな。彫りが深い美人ってのも日本にはいるんだよ。数は多くはないかもだろうけども。
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(9/17)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で「マスク」といえば、『東京暮色』の原節子と宮口精二。
[この場合は不織布マスクではないはず関連]
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原節子
菅野優香さんに原節子について語っていただいたインタビューも公開されました、羽佐田瑶子さんにご担当いただいた取材、とても面白かったです。上の記事で『無法松の一生』の話が出ているのだけど、菅野さんの記事では『ふんどし医者』の話が出ていて、稲垣浩に導かれている感
9月15日は山根寿子さんの忌日(1921〜1990)。69歳。東京市出身。1936年P.C.L入社。のち東宝に吸収される。和風な顔立ちであり、大人しい大和撫子のような役柄が似合う女優。原節子とは対極。「青春の気流」(1942)では大日方伝を慕う役柄であり結婚に至る。戦後は1949年からフリーとなり、日活主演が多い
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原節子









































